脱集中型社会に道を開く非常識な非ブラズマ型の核融合 [2025年11月20日(Thu)]
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これ、商業化すると、他の核融合村の既得権益の抵抗に合い、抹殺されるのではと心配しています。
世界初の新方式「非プラズマ型核融合」誕生 FUSION HARMONY株式会社(本社:滋賀県草津市、代表取締役社長:山田廣成)は、世界で初めて「電子蓄積リング」を用いた非プラズマ型核融合炉を発表いたします。 この新方式は、トカマク型やレーザー核融合のような超高温プラズマ閉じ込めを一切必要とせず、常温下での核融合反応を実現する、全く新しいエネルギー生成技術です。 ________________________________________ 従来技術を凌駕する5つの特長 1.プラズマ不要:超電導磁場や高温容器が不要で、安全かつ簡便な装置構成 2.小型・低コスト:直径1.2mの卓上サイズで、100平方メートル 規模の敷地に設置可能 3.高効率・高制御性:電子ビームによる精密なイオン制御が可能 4.室温動作:1億度の高温を要さず、通常環境下で動作 5.分散型エネルギー化:都市や工場単位での発電を実現し、脱集中型社会へ https://www.jiji.com/jc/article?k=000000001.000173275&g=prt |
Posted by
若見
at 15:54

