メガ風車計画の中折れに期待 [2025年02月14日(Fri)]
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発電時に二酸化炭素(CO2)を出さない電源として期待される核融合発電の「原型炉」。
これは、次世代の夢のエネルギーと言われているが、7日に、国は、二十年前倒しして、 2030年代の発電実証を目指す。 背景には、開発競争の国際的な激化を受けたもので、六ケ所村が誘致に意欲を示して いる。 原型炉による発電実証前倒しは、量子科学技術研究開発機構(QST)六ケ所フュージ ョンエネルギー研究所(同村)を中心に検討が進んでもの。 商用化すれば、先行自治体で、反対の多い、メガ風力発電の計画、少なくても、二十 年後の更新は、フッイト対象外とにるので、無くなるだろう。 東北大とクリープラネットでは常温核融号発電の商用化が始まっているし・・・海底 送電線網計画も頓挫し、原発や火力に替わる地域分散型にシフトするのかな。 北海道、GX,EXとかやらで、再生エネの重点地区と、アドバルーン上げているけれど、 再エネ一本足打法、本当に、大丈夫なのか。 キ経産省と関連企業の思惑に、騙されないように・・・頼みます。 |
Posted by
若見
at 09:32

