米国、戦闘機供与で、さらなるエスカレーション。 [2023年03月06日(Mon)]
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今日のフジは、プーチン大統領の愛人にまつわる豪邸やら不動産リークで、週刊誌より低俗なネガキャンだった。
当然、独自取材では無く、ネタ元は、英米メディアよる。 ノルドストリーム2の爆破計画にGOサインを出したのはバイデンだというハーシュの確かなリーク記事もとりわず、ウクライナにおける生物兵器にまつわるご長男のハンターバイデンの報酬問題や列車転覆事故による環境被害も、スルーしちゃって。ありゃ、りゃ。 日本の大手メディアも、外資に乗っ取られて、情けない政治を、叱咤する役割を放棄、このままだと、米国のシナリオに従って、日本が、第二のウクライナになりゃしないかと、不安になってくる。 米国、EU各国の軍産複合体は、自国が戦場で無い事をいいことにして、この機を逃すなと、高額な兵器をどんどん生産拡大し、拠出している。もちろん、ロシアと、ロシアとタッグを組む、イラン、北朝鮮等も国策企業群が、似たような事を続け、紅組、白組ともに、この業界は、バブルだ。 ゼレンスキーと取り巻きの高官は、西側の資金と、兵器の闇市への横流しで、海外に巨額の資産を隠し持ち、高価なベンツを乗り回しているらしい。 誰が言ったか忘れたが、人類の歴史は、権力と戦争の歴史で、ヒューマンだけでは、語れない。 今日の朝刊で、米国が、パイロットの養成結果を見て、戦闘機の供与を考えたいとする意味深な記事を目にした。水面下では、F16戦闘機を供与すると決めているのだろう。間違いない。!! 国内メディアが報じているロシア苦戦、プーチン失脚が、正しければ、武器供与して、エスカレーションさせなくても良いはずだが、現実は、真逆なのだろう。 ともかく、米国債を世界一持たされ、売ることを禁じられている属国日本、米国の覇権を、なんとか支えなければ、津波どころでは無い。 国民を溺れさせないために、今の中に、救命ボートを、用意しておくことも、必要だと思うけど米国のポチ財務省の言いなりだから、自民党にカツだな。 |
Posted by
若見
at 15:37

