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脳科学ブログ(教育への架橋)

脳科学の知見を生かし、実践現場との架橋・融合をめざす。仮説・実践・検証により、教育のエビデンスを生みだし、揺るぎなき教育の一端を担いたい。“教育は愛、愛こそ教育” 願いは子どもの幸せである。


脳科学で出会った先生方 A [2020年10月30日(Fri)]
脳科学で出会った先生方 A です。
日本大学教授 森昭雄先生研究室 「ゲームと脳」の関係を教ええくれました。
東北福祉大学教授 金子健二氏は私の親友であった。私を子ども学科教授に任命してくれた。しかし、残念なことに、赴任する前に先生はがんに倒れた。私は赴任することもなく教授の約束は沙汰止となってしまった。

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埼玉県知事上田清司と会い「脳科学と教育」について語り合った。
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さいたま市長 清水勇人とナックファイヴで2回対談した。
教育長 稲葉健久には課長時代からしばしば会って、「脳科学と教育」について語り合った。た。
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埼玉県教育長 関根郁夫先生が川口工業高校の研究発表会を参会した。
当間喜久男校長先生をねぎらった。
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脳科学の公開研究会で小泉英明先生と会った。
先生の「脳科学と教育」は素晴らしい講演であった。
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朝霞市民会館で久保田競先生の脳科学講演があった。
京都大学霊長類研究所所長。澤口俊之先生の恩師である。
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日本弁護士会の重鎮弁護士と会った。
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川口市長 岡村幸四郎氏、おさなご園長 丸山雅子氏とともに
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茂木健一郎先生 脳科学を広く国民に紹介した第一人者であった。東工大教授になってしまい、以前ほどマスコミに出なくなった。
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澤口俊之先生
認知神経科学者、多重フレームモデルを提唱、ワーキングメモリーやモノアミン研究で世界的に注目された。若くして北海道大学教授となり、文科省の研究会でも活躍した。
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