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脳科学ブログ(教育への架橋)

脳科学の知見を生かし、実践現場との架橋・融合をめざす。仮説・実践・検証により、教育のエビデンスを生みだし、揺るぎなき教育の一端を担いたい。“教育は愛、愛こそ教育” 願いは子どもの幸せである。


幼少期、愛情不足で育った子は、 どんな大人(性格)になる子が多いですか? [2020年05月27日(Wed)]
幼少期、愛情不足で育った子は、どんな大人(性格)になる子が多いだろうか?

・自分を大事にする気持ちに欠ける。

・病院へ行きたがらない。

・誰とでも肉体関係を持つ。

・相手のために自分を犠牲にする。

・ナルシスト的に自分を愛する。

・自分に酔っている感じ。潔癖症

・劣等感が強く、自分に自信がない。

・隠す為に自信過剰な振る舞いをする。

・虚勢を張る。爪を噛む。唇の皮を剥いで食べる。

・人、物、たばこや酒など、何かに依存する。

・ストレスに弱い。

・うつや不安障害などの神経症になりやすい。

・神経質で臆病


*親と死別、親の離婚、虐待があったなどの人に多い。

*皆が皆、愛情不足とは言えないが、こういう人が多い傾向がある。

*他人から、「付き合いにくい人、面倒な人」に見られる。

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