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脳科学ブログ(教育への架橋)

脳科学の知見を生かし、実践現場との架橋・融合をめざす。仮説・実践・検証により、教育のエビデンスを生みだし、揺るぎなき教育の一端を担いたい。“教育は愛、愛こそ教育” 願いは子どもの幸せである。


お母さんの質問に答える C [2021年04月11日(Sun)]
      お母さんの質問に答える C

・目の前で名前を呼んでいるのに反応がないのはなぜで

 しょうか。


*身体と脳が眠っているからです。もう一度「○○ち

 ゃん!」と呼んで覚醒させて下さい。寝不足かもし

 れません。9時までには寝させて下さい。


・保護者で、話をしていても表情を変えない方(無表情)

 への接し方に戸惑ってしまうので、どのようにしたら

 よいでしょうか。


*家庭でほったらかしているからです。押さえつけら

 れているからです。一杯かまってあげて下さい。

  押さえつけないで下さい。

  喜怒哀楽の感情を自由に出させて下さい。


 時間はかかるでしょうが、必ず表情が甦ってきます。

 脳の働きは表情にでます。押さえ込んではいけません。


・毎日の生活の中で扉や柱には気づかない子が、いつもと

 違うものに気づき、それと共にその物にすぐに手を出し

 てしまうのはなぜでしょうか。


*夢中になると他のものが見えなくなる子もいます。

 天才肌の長島選手などその典型かもしれません。


 すぐに手を出すのは、我慢力が育っていないからかも

 しれません。


 制止してもやめないのでしょうか。しばらく様子をみ

 て行動観察してください。


 先輩のアドバイスを受けて下さい。

 先輩には経験の蓄積があります。


お母さんの質問に答える B [2021年04月11日(Sun)]
        お母さんの質問に答える B

・保育士の思いや苦労を理解してもらうのが、昔の子よ
  り難しくなってきたように思うのですがどうでしょう
  か?



* 本当に困ったものです。周りがみんなで脳の発達を

  邪魔しているのです。今のままではもっと悪化する

  でしょう。

    周りの思いや苦労を理解するのは高度な働きです。

  思いは伝わります。話の内容は理解力によります。

  先生が怒っていると止めるはずです。

   喜んでいると安心してもっとやるのです。




・集団行動の中で周囲の子が静かになり、保育士の話を

  集中して聞いている中、鼻歌を歌ったり、独り言を言

  って話を聞いていない子がいます。どのように接した

  らよいでしょうか。




* その都度ビッシと叱り、行動修正をして下さい。

 できたらほめて下さい。ほめた方に脳のニューロン

 は伸びていきます。

   行動の修正は粘り強く繰り返す以外に手はあ

 りません。養育は愛情・ねばり・繰り返しです。

   理屈は弊害が多いです。「だって・だって」

 の言い訳回路を伸ばします。


 23 脳神経の刈り込み.JPG1.JPG

お母さんの質問に答える A [2021年04月10日(Sat)]
3、1才0カ月の子で奇声を発しながら泣くのは、どうし
 てかをたいです。

*ほとんどの場合「心身の不安定」のためです。

 「安心と安定」が必須です。そのためには「愛情・

 優しさ」が特効薬です。愛情たっぷりに抱いてあげ

 ることです。それが一番の薬です。怒っても効果は

 ありません。逆効果です。

  安心している子・信頼している子は「表情・しぐ

 さが可愛いい子」になります。


4、衝動的に友だちを叩いたり、特定の物に固執してし

 まうのは、なぜなのか知りたいです。


*上と同じです。発達未熟、まだら成長の場合もあり

 ます。バランスがとれていません。その都度、愛情

 を持って行動修正をして下さい。保育・養育の心が

 子どもに伝わります。良ければ安定し、悪ければ悪

 さを増幅します。バイタリテーがあり、可愛い子に

 育てて下さい。


5、各年齢の右脳、左脳の働きを知りたいです。


*ざっくり言って、右脳はイメージ・左脳は論理です。

 しかし、細かく見ると違いだらけ、括り方が違うの

 ではないかとも言われています。


 研究が進めば進むほど違いが分ってくるのです。


 左脳と右脳は連動します。補完し合います。発達の

 適時性もあります。幼児期は右脳が大事です。


 小学生も低・中学年は右脳重視です。徐々に左脳

 発達していきます。理屈っぽくなります。


 外遊び・運動・音楽・砂遊び・お絵かきなどが大

 です。

お母さんの質問に答える @ [2021年04月09日(Fri)]
 お母さん方の質問に答えるワンポイント応答です。参
 考にして下さい。

質問1 頭(脳)と体を使って出来るような子ども向け
   の体操があれば教えて下さい。

 *NHKの幼児番組が一番です。あらゆる情報を収集し、
  番組を作っています。安心です。

*各保育園・幼稚園でも先生方がいろいろ工夫をして

 います。訪問するたびに感心しています。

  1分程度から3分・5分までその場に応じた、体

 操というよりも「身体動かし運動」を生み出してい

 ます。

 「上手いな」と思ったら真似して下さい。

  戴いて下さい。

  改良して下さい。

  伝えて下さい。

 皆さんの実践知が集まって、優れた保育理論が生ま

 れます。


質問2 目から入る情報と耳から入る情報どちらが脳

  とって良いか教えて下さい。


*両方大事です。どちらの情報も1次・2次・3次と

 高度化・総合化されていきます。

 脳にあるものは全部大事です。目の情報が多いのは

 生活に大事だからです。

  ぼんやり見ていると何も心に入っていません。耳

 からの聴覚情報は少しですが深くはいります。人ご

 みの中でも自分の噂声は聞こえます。

研究報告:脳科学と授業改善ー意欲を生む算数授業の展開ー B [2021年04月09日(Fri)]
研究報告:脳科学と授業改善ー意欲を生む算数授業の展開ー B

(4)前頭連合野を育てる 

  @ 多様な人間関係をつくり脳のネットワークを広

     げる。

  A 直接体験を教育活動の中心に位置づけ、体験 

     によってシナプスを増強させる。

  B 遊びの奨励・好きなことを思いっきりやらせ

     報償系を育てる 

  C 幼児や低学年の世話 

  D 全校の読書活動、ドリルタイム(漢字や計算)。

  E  ボランティア活動の推進 

   


           よかったこと

  

 @ 皆勤・精勤がおおかった。 

 A 欠席数が減少 全校で1人欠席が4日、2人 

   欠席が12日、3人欠席が8日、6人以下欠席  

 B 不登校が減った。

 C 臨海学校では、寝っぷり・喰いっぷり・歩き 

   っぷり・働きっぷりが良く病人も出なかった。

 D 夏休みには全学級補習を実施した。100名以上、

 E 理化学研究所IBS10周年「夢見る脳科学絵

   画コンクール入選

 F 読書感想文受賞3倍増となった。

 G 保護者の信頼厚く、ボランテイア活動も活発

                            

4 成果と課題                               

 「脳科学と教育」に全校あげて取り組み、大学や研究

 所の指導・協力を得て共同研究ができた。「心の教育」

 を求めて全教科全領域で実践した。


 具体的な的な成果は次の通りである。


 @ 6カ年皆勤が2名あり、卒業式で表彰した。

   親も起立、褒め称えた。参会者から大きな拍手 

   が起こった。また、皆勤は110名あり、修了 

   式で表彰した。子どもと親への励みは大きく、

   “欠席ゼロ”の学校づくりに大きく貢献した。

 A 欠席数の減少 全校で1人欠席が4日、2人 

   欠席が12日、3人欠席が8日、6人以下欠席  

   が53日であった。

 B 不登校なし・ガラス割れなし・非行なし・交  

   通事故なし・表彰が増えた。

 C 臨海学校では「寝っぷり・喰いっぷり・歩き 

   っぷり・働きっぷり」が良く、病人も出なかっ  

   た。

 D 夏休みには全学級補習を実施した。校長室補 

   習では5年間継続した。26日間実施した年もあ  

   った。またプール参加は連日100名以上、朝

   のラジオ操も学区内の7箇所で行われた。

 E 教員の転勤希望は4年間なし、どの先生も

   「この学校で仕事ができて嬉しい」と言う。

 F 学校安全優良校に選ばれた。(1270校中 

   の4校)

 G 保護者の信頼厚く、ボランテイア活動も活発、 

   本読み・本の修理・花植え・カーテン洗濯など 

   全員いずれかに所属し、進んで働いてくれた。

 H マスコミ報道、今までに62回もあった。  


 「脳科学と教育」の架橋・融合の実践研究はまだ始まっ

 たばかりである。課題はたくさんある。

 しかし、やればやるほど成果が出てくる。脳科学の知

 見と現場の実践結果はほとんど重なっている。

  勝算はある。更に示唆を受けつつ、一つ一つ着実に

 研究を積み重ねたい。


○ おわりに

  求めて入った教育の世界、実践に明け暮れた
 30数年であった。
  5回の入院、3回の手術、死の淵に立ったこと
 も2度もあった。
 社会の波に翻弄される教育界の姿を見ること
 はつらく悲しいことであった。
  この国の歴史に立脚し、世界に冠たる日本の
 義務教育を復活させる切り口は脳科学にあると
 思う。脳科学の知見を教育現場で実践し検証す
 ることが我々にゆだねられた使命ではないだろ
 うか。
  本校の実践は本当にささやかなものであるが、
 大きな変革の第一歩であると思う。本研究に支
 援くださった皆さんに心から感謝し、研究の継
 承と発展を念じつつ本報告を終わりたい。
研究報告:脳科学と授業改善ー意欲を生む算数授業の展開ー A [2021年04月09日(Fri)]
研究報告:脳科学と授業改善ー意欲を生む算数授業の展開ー A

3 ささやかな実践の試み

 脳幹、大脳辺縁系、大脳新皮質、前頭連合野を一体の
 ものと捉え、脳を守り、育み、鍛えるための実践とした。

(1)脳幹を育てる。

 @ 「早寝・早起き・朝ご飯」の奨励 
 A 早起きの奨励・ラジオ体操の推進 
 B しっかり朝ご飯をたべさせる 
 C どんどん遊ぶ 

 D どんどん鍛える 

 E たくさん仕事をさせる 
 F 全校朝読書に取り組む 

(2)大脳辺縁系を育てる

         

 @ 寒暖、風雨に身をさらす 

  A 喜怒哀楽の感情が育つ多様な体験をさせる    

  B けじめとメリハリをもたせる 

  C 褒めて育てる 

  D 是々非々の指導をする                 

  E 集団指導の重視、学習規律の尊重


(3)新皮質を育てる

         

  @ 生活・総合のみならず国語・社会・算数でも体

   験を重視した展開をする。

  A 理科は観察や実験、仮説・実験・検証を重視し

   た授業を進める。

  B 図工ではイメージを重視し、体育では活動の密

   度を上げ活動量を増やす。そのために万歩計を

   活用した。

     脳の中では樹状突起が日常不断に発芽・伸長

   し、更に神経回の見直しと組み換えが行われ

   ている。

      繰り返しと積み重ね、継承と発展が重要である。


  「脳科学と教育」の進展にとって事実に基づかない

  理論は意味がない。


(4)前頭連合野を育てる


 @ 多様な人間関係をつくり脳のネットワークを広げ

   る。

 A 直接体験を教育活動の中心に位置づけ、体験によ

   ってシナプスを増強させる。

 B 遊びの奨励・好きなことを思いっきりやらせ報償

   系を育てる 

 C 幼児や低学年の世話 

 D 全校の読書活動、ドリルタイム(漢字や計算)。

 E ボランティア活動の推進 


  これらの活動によって「心の教育」が進んだ。

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研究報告:脳科学と授業改善ー意欲を生む算数授業の展開ー@ [2021年04月09日(Fri)]

25・6年前に発表した実践論文が出てきたので転載し

ます。現役最後の時代です。


脳科学と授業改善ー意欲を生む算数授業の展開ー @


      元川口市立芝中央小学校 桑原 清四郎

○ はじめに


 ここ10数年 日本の教育は大きく揺れ動いてきた。
教育界は揺るぎなき教育を求めさまざまな試みを続けて
きた。
 文部科学省は平成17年「情動の科学的解明と教育等
への応用に関する検討会」の報告書をまとめ、全国に配
布すると同時にプロジエクト研究を開始した。
 平成19年度には意識学力調査も実施しその結果、学
力・意欲ともに低下していることが判明した。国際調査
「ピザ」によっても同様な結果がでた。
 最大の課題は学ぶ意欲を喚起し、学ぶ喜びを味わい、
更なる挑戦心を育むことであった。
 本校では「脳科学の知見を生かした教育活動の実践研
究」を主テーマに、算数・体育・特別活動の3部門で行
った。その結果、算数検証授業において、「学ぶ意欲・
学ぶ喜び・内容の理解」等の向上について画期的な成果
を得た。

 以下「学ぶ意欲を生む算数授業の展開」について報告
する。

1 経過                           


 校長を定年退職、再任用教諭として「脳科学と教育」
の架橋・融合の研究を開始して2年がたつ。校長時代の
研究を踏まえ、脳科学の知見を生かした授業づくりに全
力を尽くした。
 本校は開校以来30年県内でも最も「民主的」な学校
として知られてきた。多くの労力が注がれてきたが、成
果が見られず生徒指導上も学力向上面でも苦しんできた。
 とりわけ歴代の管理職にとって「茨の学校」であった
という。新任の現校長は「何としても学校を変える」、
「子ども第一の学校を創る」と決意し出発した。流れを
変えるための職員との対立・抗争は1年間続いた。
 2年目の4月新人事が決まると、学校変革の視点を脳
科学に定めた。研究の一の学校づくりであった。
         
2、「脳科学と教育」研究の課題

 @ 学習やパッションの根源(意欲・関心)
 A 学習可能な年齢(臨界期・感受性期)
    B 氏か育ちか(遺伝と環境)
 C 頭の柔らかさ(脳の可塑性)
 D 物覚え(記憶のメカニズム)
 E ご褒美の効果(脳の報償系)
 F リハビリテーション(脳の機能回復)
 G 健やかな老い(加齢と能力維持)(文科省)    

 等であるが、@〜Eを念頭に研究した。


 ○ 教科指導に関わるもの


 @ 注意力・意欲の増進や動機付け、創造性の涵養
 A 適切な教育課程・教育方法の開発
 B 学習障害や注意欠陥多動性障害などへの対応などであるが、
  @〜Bを念頭に研究した。

3 ささやかな実践の試み


 脳幹、大脳辺縁系、大脳新皮質、前頭連合野を一体の
ものと捉え、脳を守り、育み、鍛えるための実践とした。

(1)脳幹を育てる。
 @ 「早寝・早起き・朝ご飯」の奨励 
 A 早起きの奨励・ラジオ体操の推進 
 B しっかり朝ご飯をたべさせる 
 C どんどん遊ぶ 

 D どんどん鍛える 

 E たくさん仕事をさせる 
 F 全校朝読書に取り組む 

テレ朝の番組にコメントしました。 [2021年04月07日(Wed)]
 テレ朝系の番組からコメント依頼を受け、次のように答えまし
    た。
 *文字を書かないと脳が老化?
  当然老化する。使わなければ衰える、これが鉄則です。
  特に、手と足と口は圧倒的に大事です。
  
  便利さの中で脳を使わなければ、人の脳は成長しません。
  
  小学校時代は手書きが大事です。
   強く・しっかり・丁寧に
  これが基本中の基本です。早書きはいけません。
  脳に刻み込むつもりで書いて下さい。

  筆圧や払い・止めなどを考えながら書くことによって脳が活
  性化し、脳の衰えをある程度抑えることができます。

  パソコンやスマホは、キーボードを打つだけです。
  作業は単純です。うんうん苦しむことはありません。
    
  指先に繊細な命令を送ることはありません。
  脳への刺激という点ではさほど役立たないのです。

  思考力を鍛え、深めることは不向きなのです。

  社会では、情報の「保存や活用」「量やスピード」が勝負で
  す。

  子ども時代は違います。
  「夢を育む」ことが大事な仕事です。
  「遊びと勉強」が子どもの仕事です。  
  
IMG_7879.JPG
「遺伝と環境」を探る@ [2021年04月06日(Tue)]
「遺伝と環境」の関係を探ることは、子育ての最重翼課題である。
この実験はノーベル賞を受賞したものである。
19 発達と環境(1).jpg

 「臨界期の環境とシナプスの数」である。
 この研究によって臨界期の存在が明らかになった。

 物事には「時」がある。「適切な時」がある。
 「時」を外したら何事も成就しないのである。 


 ヘンシュ貴雄博士は臨界期の研究を発展させ、理研からハーバード大学に移られた。

20 臨界期の発達と環境(2).jpg2.jpg

脳は環境の影響を受ける。強く受ける。
貧しい環境だと発達が阻害され、
豊かな環境だと発達が促進される。

「体性感覚野」よりも「視覚野」が、
「視覚野」よりも、「その他の皮質」が
 よりよく発達する。
20 臨界期の発達と環境(2).jpg1.jpg

 豊かな環境は樹状突起の枝分かれ数を増加させるのである。
 枝分かれが多ければ多いほど、脳のネットワークが緻密になる。
 頭の働きが良くなる。頭が良くなる。地頭が良くなる。
21 豊かな環境がニューロンを発達させる.jpg

一般的には枝分かれは多い方がよい。
しかし、多ければ多いほど良いのかといえばそうでもない。

個々の細胞にはそれぞれの役割を持っている。
目的達成に役立たない情報は不用、不要な情報は取り込む必要がない。
そこで「刈り込み」が起こる。スッキリするのだ。
スッキリしなければ成長できない。
人間は、そういう生き物なのだろう。
23 脳神経の刈り込み.JPG1.JPG

豊かに育てるためには、豊かな環境を与えることだ。

ゆめゆめ過剰なストレスをかけないことだ。
負荷の過剰・過少は、その成長ぶりでわかる。

伸びやかさがなくなったり、縮みこんだり、
曲がったりするのは要注意である。
35 虐待と脳の萎縮.JPG


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染色体・DNAとその発現 ヒトとチンパンジーの違い [2021年04月04日(Sun)]
染色体の姿とその発現です。
4.jpg

3-28.jpg


 DNAの二重らせんです。
図14.jpg



 チンパンジーの幼児はヒトの子供に似ている。 IMG_5788.JPG

しかし、成長に従ってヒトとは全く違ってくる。
特に、前頭前野はほとんど成長しない。
ヒトは前頭前野を発達させて “人間” となる。
記憶は大事だが、記憶が良いだけでは “人間らしさ” は生まれない。
“ 頭が良い ” だけでは “みんなを幸せにする” 立派な仕事はできない。
「今だけ・金だけ・自分だけ」ではダメ.
教育の根幹はここにある。
「前頭前野 育て] にある。
「心の教育」 にある。
IMG_5789.JPG







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