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虹の夢

生き難さを抱えている人たちの幸せな未来を願っている「お節介おばさん」の徒然日記です。

自閉症/発達障害のある方など生き難さを抱えスペシャル・ニーズを持つ方々の「未来を創りたい」…そんな大きな夢を叶えるために、「楽しく・嬉しく・明るい」情報発信をしていきます。

2018年度「放課後等デイサービス 評価アンケート」の結果を2019.2.28の記事に掲載しています。
併せてご覧ください。


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officeworkも挑戦中 [2012年04月20日(Fri)]
ある利用者さんが聞きました。
「Schaleのトレーニングをするとどんな仕事に就けますか?」
答えます。
「あなたが願うどんな仕事にも就けるようになることを応援するのがSchaleのトレーニングです。」
だけど
「仕事に就いて続けられるかは、あなただけが決めるのではなく、相手(会社)にも決める権利はあります。」
「両方のハートが付く必要があるね」。
と付け加えます。

発達障害の特性を持つ方の中には
「僕は〇〇がしたいんです」
とこだわり、完全にシングルフォーカスの方々も少なくありません。
そんな時は、決して否定はしないけど、
・趣味と仕事は違うこと
・人には、キラリと光る「たから」があるけど、「埋もれている」ことの方が多いこと
を気付いていただけるような「体験」を検討します。
直接体験で感じないと納得し難い方々がとても多いと感じています。

パソコンを使った仕事をしてみたい
という方には、レベルチェックから始まり
20120420a.jpg
スキルの「のびしろ」を見極めさせていただくこともありますが、大事なのは「納期(期限)を守る」ことであり、「納期を守れるような工夫」を提案できる力がスタッフにあることも、「働きたい」という願いをかなえる大きな要素です。
伝票チェックもしていただきます。
20120420b.jpg
カタログを探して記述し伝票を作成することや、納品伝票と請求書を突き合わせてチェックをする課題も取り入れています。
これは「見る力」もアセスメント出来る要素です。

こうしたoffice workは、知的な遅れのない方々の場合憧れであることも多いのですが、実はミスが多かったり、集中力が続かなかったり…特性が大きく左右される分野でもあったりします。
だから、基礎トレーニングを積み始めたら「外」での就労体験を通して「実感」できる期間を準備することも私たちの大きな役割です。
officeworkへの挑戦は、支援者側にも求められているのでしょうね。
まだまだ気を抜くことは出来ません。

インスタントジョブの機会を提供していただける企業や個人事業主の方がいらしたら、ぜひご連絡をいただきたいと願っています。

Posted by 伊藤 あづさ at 20:56 | 今日のSchale | この記事のURL | コメント(0)
しいたけ解禁 [2012年04月20日(Fri)]
息子の作業班で育てている「原木しいたけ」が、ここ数日の暖かで育ってしまい、思わぬ収穫を迎えました。
送迎で迎えに行った際売っておられましたので、早速購入。
今日のお昼のメニューに並びました。
•黒酢の酢豚•ポテトサラダ
•おろし和え
•シイタケの甘露煮
•ひじきと切り干し大根の煮物
20120420.jpg

昨年同様レジ横の籠でも販売させていただいています。
150gで¥200
とっても肉厚で美味です。
ハウス育ちなので放射線の心配もありません。
ぜひお立ち寄りいただき味見をなさってください。

連休が過ぎたらSchaleでも休ませていたほだ木を運んで、栽培を始めようとスタッフと打ち合わせをしています。
どんな「しいたけメニュー」になるかどうぞご期待下さい。
Posted by 伊藤 あづさ at 19:47 | Schaleのお昼ご飯 | この記事のURL | コメント(0)
インスタントジョブ [2012年04月19日(Thu)]
Schaleでは、この春からCafeは運営上分離をしました。
そしてCafeの業務のいくつかを「仕事」として切り分けて「インスタントジョブ」としての試みを始めました。
例えば
cafeマットやクロスのアイロンかけ
20120419a.jpg

今はまだアイロンかけの基礎指導の段階ですが、一人前の職人として活躍できるようになったらお給料に反映できるかも。
お客様にお出しするお茶の準備も大切な仕事。
10gずつ計ってティーバッグに詰めます。
20120419b.jpg

茶葉をこぼさずにティーバッグに入れるのも手と目の供応や手先を使う大事なトレーニングです。

そして毎週木曜日は青葉短大の田渋先生のコーチング。
個別に丁寧に聴いていただいています。
20120419c.jpg

例えばアルバイトをたくさん経験してみたいと言うN君と
・なぜ?
・どんな内容(職種)?
・期間は?
など整理をしていただきながら、漠然としての想いから、より具体的に働くイメージへと絞り込んでいただきました。
日頃慣れ親しんでいるスタッフにはなかなか切り出せないことも、専門家の視点から引き出していただき(もちろんご本人の同意を得て)、指導に活かせるように共有しています。
「人に伝える」ことにも難しさを持つ利用者さんもいらっしゃいます。
ゆっくり・丁寧に待つことで、少しずつ言葉が出るようになってきた方もいらっしゃいます。

他にもSchaleには、ケーキデコレーションやグループワークなど、専門性を活かしたお手伝いをいただける非常勤の方々がいらっしゃいます。
共に「仲間」として、「働く」ための応援/お手伝いをしていくことが、私たちの「役割」です。
目指すGOALへ向けてシュートをたくさん打てるようになれたら幸せです。
Posted by 伊藤 あづさ at 18:40 | 今日のSchale | この記事のURL | コメント(0)
ウキウキとワクワクと [2012年04月18日(Wed)]
このところ、中高生のトレーニングジム「しゃ〜れ」はクッキングスクールのように、毎日子どもたちが、美味しいSWEETSやお好み焼き・焼きそば・ホットケーキなどを作っています。
今日の二人の高校生と一人の中学生はこれ。
美味しそうなフルーツパフェです。
20120418.jpg

一見簡単そうに見えますが、シリアルやアイスとホイップの順番や適量の見極めは意外と難しかったりしています。
昨年度の前の法人での自主事業から来ているこどもたちは
“流石!!”
とメチャメチャ褒めてしまうほど「一人」でサクサクと作っています。
積み重なっていることにスタッフも大きな喜び。

男の子もクッキング大好きです。
ワクワク&ドキドキの後は「美味しい!」ご褒美ですもの、集中力もすごい!
クッキングをトレーニングに入れているのは、単に楽しいだけではなく
段取りを付ける
ことが出来るようになるのが最終ゴールの一つです。

支援が下手くそだと、一人でウロウロしたり、手の使い方が解らなくて戸惑ったり…
「鏡」のように解りやすく支援のための方略の良し悪しを返してくれています。
だから気を抜けないし、油断をしてはいけないのです。
子どもたちの成果品を、共に「美味しい!」とか「良く出来たね!」と分かち合う時、支援者もドキドキ&ウキウキするのです。
一度そういう経験が出来たらもう「麻薬」です。
若いスタッフも「麻薬」の魅力に溺れるようになってくれたら、母としては頼もしい限りです。
オバサンスタッフ皆で支えて育てることが出来たら幸せです。
Posted by 伊藤 あづさ at 22:04 | 今日の「しゃ〜れ」 | この記事のURL | コメント(0)
それぞれの「虹」 [2012年04月17日(Tue)]
Schaleでは、ハンドワークトレーニングとして「ケーキデコレーション」を行っています。
きっとこのような内容を導入している事業所は他にはないでしょう。
手の動かし方・デザイン・素材の扱い…想定外のことも含めて、利用者の方のいろいろな側面を見せてくれます。
4月から利用が開始した新人グループが今日挑戦したのは「虹のBOX」。
星形の絞りの練習から。
20120417a.JPG

シュガーペーストを型紙を使って底と蓋の部分と側面とを作り、絞りのいくつかの技術を駆使するだけでこんなに素敵な「虹」が。
高校時代にお世話になった先生へのメッセージ付き。
20120417b.JPG

1/100の意味は何なのでしょう?
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チマチマと絞りを続けることや、手首を上手に使って曲線を連続した絞りをすることは、決して簡単なことではありません。
でも、材料から漂う甘い香りは、疲れた脳にも優しいし、何より出来上がった時のコーチの先生やスタッフからの絶賛の嵐は、モチベーションをグッと上げるハズ…

だったのですが、利用者の皆さんからは不人気のプログラムなんです。
外からお越しくださる方々やスタッフの目からはポイントの高いトレーニング内容なのですが…
えり好みをせずに、いろいろな職種に挑戦して欲しいと願っています。

Posted by 伊藤 あづさ at 21:03 | 今日のSchale | この記事のURL | コメント(0)
素晴らしいモデル [2012年04月16日(Mon)]
息子は4月から事業所の利用者として、スタッフの学びに大きな刺激を与えてくれています。
今日は事務スキルとしてのラミネート加工を個別課題として設定してもらいました。
初めにスタッフが用意した教材とレイアウト。
20120416a.jpg

仙台弁で言う「イズイ」(心地良くない・スッキリしないetc.状況/状態)様子。
本人の「手と目の供応」が全く意識されていません。
そこで修正を入れさせてもらいました。
20120416b.jpg

今度は「何を求められているのか」をスッキリと読み取り、ラミネートしたいものをどう処理したいかが、すぐに読み取れていました。
しかも、体の動きも不自然さが亡くなり、作業スピードもUP。

今日スタッフへの課題として残ったのは
・作業量の見通し
・「終わった」後の次の見通し
の組み立て方。
昨年TTAPのモデルになってもらった時にも、支援が足りないと期待される行動が出来難く、特性に合った支援が組み立てられると、実にサクサクとやりこなす姿を見せつけてくれました。
「自閉症恐るべし」と、受講された方は一様に支援の組立方の重要性を認識されたはずです。

支援学校でも、眼の前でパヤパヤしている姿からは、とても一般就労なんて難しいだろうと判断されがちな状況です。
だけど、適切な支援さえあれば、息子がサクサクと行動できることを確証しています。
スタッフには、もっともっとモデルとしての息子から学び、支援力を上げて欲しいと願っています。
少しの混乱があったとしても、トレーニング後は「母」としてフォローできる秘策を持っています。
だから、安心して「教材」として息子を提供しています。
息子の支援が一人前に出来るようになったら、どんなお子さんでもキッチリと支援できるようになると、信じています。
この素晴らしいモデルを活用して、事業所全体の支援力を上げることが出来たら幸せです。
Posted by 伊藤 あづさ at 20:02 | 今日の坊ちゃまくん | この記事のURL | コメント(0)
基礎を積む [2012年04月16日(Mon)]
就労移行支援事業所「Schaleおおまち」も新体制になってから半月が経過しました。
利用者の方も卒業したり、また新たな顔ぶれが加わったり。
今月は「基礎を見直す」ことが支援者側の目標です。
クリーンスキルのトレーニグでも、体の使い方をじっくり見させていただいています。
初日・二日目…へっぴり腰で、モップを持つ時利き手が上の方が動かしやすいのか、下の方が動かしやすいかの意識も曖昧で、何ともきごちなかったN君も、少しずつ腰と手とモップのほど良い位置関係をつかみ掛けてきました。
20120416c.jpg

「段取り」を付けるられるようになることが大きな目標となっているクッキングスキルでは、包丁の持ち方・立ち位置・具材による切り方…スタッフとともに先輩たちも積み上げています。
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午後からのコーチングでは、
「情報の収集と整理・得た情報から予測を立てることをテーマに、自分の考えを伝える・相手の意見に耳を傾け調整しながら道筋をつける」
ワーク。
20120416a.jpg

仲間になってまだ日が浅い通しですが、個々の意見の違いを理解・尊重する経験を積んでいます。
ここまで育ってこられた背景の違う方々です。
「就労支援は難しい」と一括りにしないで、個に寄り添った支援が出来るようにと悪戦苦闘の日々ですが、改めて「基礎を積む」ことに挑戦している今日この頃です。
Posted by 伊藤 あづさ at 13:00 | 今日のSchale | この記事のURL | コメント(2)
ATARU [2012年04月15日(Sun)]
サヴァン症候群の青年が主人公のドラマが今夜21時からTBS系列で始まります。
主役がSMAPの中居君ということで、少し前から話題になっていました。
サヴァン症候群というのは、ザックリした説明をすれば、
「自閉症や知的障がいを持った人のうち、特定の分野に限って常人では及びもつかない驚くべき才能を発揮する人の症状の事をいう。(記憶力・演奏力・絵画・計算など多岐にわたる)」ことになるでしょうか。

サヴァン症候群である主人公・アタルの特殊な能力が、警察も気づかなかった犯罪事件に関する微細な証拠を“発見・観察・洞察・推理”し、事件解決につながる「単語」を次から次へと発することで進んでいく。その「単語」の羅列を鍵に、迷宮入りしかけた難事件を毎回解決していくというストーリー展開のなかで、「単語」の意味するものは何かを視聴者と共に推理していく新しいミステリーエンターテイメントとなっているそうです。
TBSのHPによると
アタルは常に人の思考の何十手も先を行く。しかしコミュニケーション能力に問題を抱えるため、彼の発する言葉は難解で、理解不能の行動も取り、時にパニックを起こす。ちなみに好物は「トマトケチャップ」と「ハニーマスタード」。
一方で、彼はその特異な頭脳であらゆる事件の犯人、事故の原因につながる「キーワード」を不規則に発していく。彼が投げたパズルのピースを組み立てていくのが刑事・蛯名舞子の役目だ。
奇妙な連携をとるようになったアタルと沢と舞子の3人は、毎回事件に立ち向かっていく事になるのだが…。

また、物語が進むにつれアタルの置かれた悲しい過去──、なぜ彼は犯罪現場に向かってしまうのか…その謎にもせまっていく。そして、アタルにとっての本当の幸せとは何かを皆が考え、悲しみから救い幸福へ導こうとする愛と感動のヒューマンドラマへと紡がれていきます。

中居もドラマの見所に関して、「毎回起きる事件を解決していくと同時に、主人公の生い立ちなどの謎がどう解き明かされていくのか、視聴者の皆さんと一緒に自分も謎解きしていければと思っています」と話すように、新感覚ドラマとなること必至だ。

ですって。
どんな仕上がりになっているかドキドキ&ハラハラ。
ここ数年日本で自閉症の方々が主人公になったドラマは
・光と共に…
・君が教えてくれたこと
・天使が消えた街
・僕の歩く道

たくさんありますね。
その都度、いろいろな評価が飛び交いますが、私は
「世の中の多くの方々に自閉症を知っていただく機会」と捉え、どちらかと言えば「肯定推進派」でしょうか。
細かなことを言いだしたらキリがないほど、お一人お一人違うユニークさを持っています。
だから、ある特定の設定でしかも定型発達であろう役者さんが演じることに限界があるのは当たり前。
でも、ともさかりえさんの時も藤井フミヤさんの時も草薙君の時も、これまで自閉症とは縁のなかった方々が、ご自身がファンであるタレントの方を通して「自閉症」に出会うきっかけになったことは紛れもない事実だと感じています。
街の中で、少し奇異な行動をする自閉症の方と出会っても
“あ〜テレビで草薙君がやってた人みたい”
と、スルー出来る状況に出会ったこともあります。
息子が小学校1年生に入学した年には、ちょうど「光と共に…」が放映されていて、同学年の保護者の方への説明がとても楽だったこともあります。

世の中に、こんなに素敵な人たちがいることを知っていただけたら幸せです。
毎週楽しみにして観させていただきたいと思っています。




Posted by 伊藤 あづさ at 19:34 | 今日のゆに〜くす | この記事のURL | コメント(0)
イケテル伝え方 [2012年04月14日(Sat)]
海外からの素敵なメッセージをいくつかご紹介します。
自閉症に対する治療法は「無条件の愛」…凄い言葉だと思いました。
20120414.jpg


このTシャツ。Schaleのユニフォームにしたいくらい。
20140414b.bmp

こんなにオシャレに自閉症のことを伝えてくださると、とても嬉しく、心があったか〜くなります。
伝え方・魅せ方…とっても大事です。
Schaleは「培養皿=はぐくみ育てる土台」という意味はもちろんですが、「おしゃれなSchaleだよ」って意味合いも。
おおらかに堂々と振る舞いながら、自閉症の方々への理解・啓発の情報発信の拠点となれたら幸せです。
Posted by 伊藤 あづさ at 20:33 | Autism awareness | この記事のURL | コメント(0)
道具を使う [2012年04月13日(Fri)]
就労移行支援事業所「Schaleおおまち」では、「事務」の仕事も出来るようにトレーニングが組まれています。
事務作業、実務作業は「ワークサンプル幕張版」を使用していますが、事務仕事の中には、コピーしたプリントを帳合いしてホチキスで止めたり、書類を製本をしたり…なんて作業もたくさんあるのです。
そしてこの軽事務作業と呼ばれる作業は、定型発達の人はわざわざ教えられなくても出来る内容がとっても多いのですが、スペクトラムの人たちには、その方その方の解る方法でやり方を伝える。やってみる。
ということがとても大切です。
その上、手先の不器用さ、注意の甘さなど、「特性」満載ですから「弱み」を補う工夫が必要です。
今日の新人さんたちのジョブは、「契約書を製本する」
数か所のホチキス止めをした上に、製本テープを曲がらずに貼る…以外に難しいです。
そこで、指導員の美樹さんが創ったジグがこれ。
20120413a.jpg
A4のクリアファイルをカットして、製本テープの幅が見とれるようにし、さらにホチキスの針がまっすぐ配置されるようなガイドになっています。
20120412b.jpg
すると
誰でも、製本テープの折り曲げる先の見通しが持てて
こんなにきれいに曲がったりよれたりせずに仕上げることが出来ます。
201204012c.jpg
4月から、トレーニングの成果物をポイントとして累積し、報酬へと繋ぐ試みも始まっています。
丁寧さ・正確さ・迅速さも目標に、「成功」が重なりご本人たちの働く実感・喜びへと発展していけたら幸せです。
Posted by 伊藤 あづさ at 19:29 | 今日のSchale | この記事のURL | コメント(0)