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現代社会の多様なリスクから生活を守る、実践や先人の智恵から「住まい・暮らし方」を考える。

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なぜ大規模噴火は起きるのか?(神奈川県) [2020年02月26日(Wed)]
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国立研究開発法人海洋研究開発機構の公開講演会です。いい気分(温泉)

(HP案内より)
 大規模噴火は、地球の歴史上何度も起きています。
 現代の私たちが見たこともない規模の噴火は、生物の大量絶滅や気候変動など、地球環境を大きく変えることにもつながりました。
 そんな噴火には、爆発の規模や噴出物などさまざまなタイプがあります。
 過去にどんな噴火があったのか、どのように大規模噴火は起きるのか、「陸の火山」と「海の火山」の研究者が語ります。

日時 2020年3月15日(日)14:00〜16:00(13:30開場)
会場 神奈川県立生命の星・地球博物館 SEISAミュージアムシアター
講演者
 講演1:大規模噴火と火山灰−南九州のカルデラ地域の爆発的噴火史−
   西澤文勝(神奈川県立生命の星・地球博物館)
 講演2:海底に刻まれた火山活動の痕跡
   羽生毅(海洋研究開発機構)
入場料 無料(参加登録不要)
共催 神奈川県立生命の星・地球博物館

詳しくは以下リンクを参照ください。

リンク:第8回海と命と地球をめぐる公開講演会「なぜ大規模噴火は起きるのか?〜「陸の火山」と「海の火山」から探る〜

jams.jpg
Posted by yochineko at 12:30
3.11×仕事〜東日本大震災で働いた人々の記録(埼玉県) [2020年02月25日(Tue)]
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鴻巣市にある埼玉県防災学習センターの企画展です。

(同センターHPより)
 開催日: 2020年2月22日(土)〜5月6日(水)9:00〜16:30
 場所: 1階 展示室2(奥)
 参加資格: どなたでも
 定員: なし

 東日本大震災から9年が経ちました。
 私たちはどのくらい震災を「分かった」のでしょうか。
 今回は東日本大震災で仕事をした様々な職種の方のインタビューを展示し、あらたな角度で震災を捉えます。

詳しくは以下リンクを参照ください。

リンク:3.11×仕事〜東日本大震災で働いた人々の記録

saitama.jpg
Posted by yochineko at 23:23
講演会「他人ごとより自分ごと災害ボランティア活動って何かを考えよう」(郡山市) [2020年02月20日(Thu)]
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令和元年台風19号被害を受けた福島県郡山市にある国際医療看護福祉大学の講演会です台風

(講演会案内から)
地震や台風、豪雨などの自然災害が発生し被害があった際に、被災地で様々な活動を担う「災害ボランティア」
東日本大震災や熊本地震、西日本豪雨などでも、多くの災害ボランティアが被災地の復旧・復興のために大きな役割を果たしました。
「被災地の役に立ちたい」、「復興の応援をしたい」と思ったとき、どのようにしてボランティア活動を始めればいいのでしょうか。
昨年10月には台風19号が日本を通過し、各地で多くの被害がありました。
本校がある地域でも甚大な被害が発生し、教員や学生の有志や、さまざまな人たちがボランティア活動を行いました。
そこで、実際にボランティア活動に参加した方々からの報告を聞き、その活動を通じて感じたことを共有しませんか。
この講演会は、ボランティアや災害時におけるボランティア活動について理解を深め、もしものとき、私たちに何ができるのかを共に考えるきっかけとなることを期待して開催します。

1.日時:令和2年3月8日(日)午後1時30から午後3時30分(予定)
2.場所:国際医療看護福祉大学校ANNEX校舎4階講堂1
    (福島県郡山市方八町2丁目4−10)
3.主催:国際医療看護福祉大学校社会福祉士科通信課程
4.後援:郡山市、郡山市社会福祉協議会 (予定)
5.対象者:
  @台風19号でボランティア活動に参加された方
  A台風19号でボランティアに支援を受けた方
  B年齢性別を問わずボランティアに関心がある方
6.内容:
 第1部 特別講演
  テーマ 誰でもできるボランティア 
  〜台風19号でのボランティア活動から知る、あなたにできること〜
 第2部 活動報告会(全員参加型ワークショップ)
  テーマ 想いを紡いで〜明日を拓くのは、今日の私〜
7.定員:50名程度
8.参加費:無料

申込みはこちらから
 ⇒ https://i-medical-sw2020.peatix.com/
Posted by yochineko at 22:00
山地の自然災害と森林科学−最新研究の動向(新潟県) [2020年02月19日(Wed)]
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新潟大学災害・復興科学研究所のシンポジウム情報ですリゾート

(HPより)
災害・復興科学研究所は,国立研究開発法人森林研究・整備機構 森林総合研究所と,教育,研究,地域貢献及び国際交流等の各面に亘って広く協力し,我が国の学術の発展と人材の育成に寄与するため,2019年6月19日に協定を締結しました。
この協定締結を記念し,山地の自然災害と森林科学の最近の研究を広く発信するためにシンポジウムを開催します。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 日時:2020年3月9日(月)13:30〜17:30
 場所:新潟大学五十嵐キャンパス 災害・復興科学研究所1階
 対象:どなたでもご参加いただけます。
 申込:不要
 定員:50名
 参加費:無料

 主催:国立大学法人新潟大学 災害・復興科学研究所
    国立研究開発法人森林研究・整備機構 森林総合研究所
 共催:国立大学法人新潟大学 農学部

詳しくは以下リンクを参照ください。

リンク:災害・復興科学研究所・森林総合研究所連携協定締結記念シンポジウム

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Posted by yochineko at 21:35
子供たちが「ちきゅう」と過ごした、震災の日の記録(那覇市) [2020年02月18日(Tue)]
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国際海洋環境情報センターのイベントです 船

(同センターHPより)
 2011年3月11日の震災の日、青森県八戸港に寄港していたJAMSTECの地球深部探査船「ちきゅう」では、子供たちの船内見学会が行われていました。
 津波から身を守るため、子供たちと一緒に「ちきゅう」で一夜を過ごしたJAMSTEC職員が、この記録を絵本にしました。
 絵本「津波の日の絆」を通して、みんなで防災について考えてみよう!

■開催日時 2020年3月7日(土)
 午前の部 10:30〜11:30
 午後の部 14:00〜15:00
■会場 沖縄県立図書館「お話しの森スペース」
 (沖縄県那覇市泉崎1-20-1 A街区ビズ3F-5F)
■定員 午前の部・午後の部 各部親子12組
■対象 小学生以上
■参加費 無料

詳しくは以下リンクを参照ください。

リンク: 第72回GODACセミナー

okinawa.jpg
Posted by yochineko at 22:22
ペット防災に関する事例共有会(横浜市) [2020年02月17日(Mon)]
猫今日から申込み受付開始にゃん
犬受付期間は3月4日(水曜日)までわん

(横浜市動物愛護センターHPより)
横浜市では、犬や猫など多くのペットが飼育されています。
発災時に混乱なくペットと一緒に避難したり、ペットと一緒に避難してきた飼い主を受入れするためには、平常時にどんな準備をしておけばいいのでしょうか。
避難所を運営する方や、ペットの飼い主の皆さんで、ペット防災についての課題を共有し、お互いにどんな対策をしておいたらよいのか、一緒に考える機会にしましょう。

 日時:令和2年3月9日(月曜日)18時15分〜20時40分
   (受付開始18時00分)
 場所:横浜市社会福祉センターホール
   (横浜市中区桜木町1-1横浜市健康福祉総合センター4F)
 内容:第1部 基調講演 ペットの同行避難の現状と課題
        講師 平井潤子氏(特定非営利活動法人アナイス理事長)
    第2部 取組事例の発表
 参加費:無料
 定員:先着250名(事前申込み)※ペット同伴不可

詳しくは以下リンクを参照ください。

リンク:横浜市動物愛護センター

pet.jpg
Posted by yochineko at 07:00
自分を、身近な人を守るために(東京都) [2020年02月15日(Sat)]
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都民を対象とした東京都の防災セミナーです。位置情報

(ホームページより)

開催概要
 日時:令和2年3月7日(土曜日)午前10時から正午まで
 場所:東京都庁第一本庁舎5階 大会議場
   (東京都新宿区西新宿二丁目8番1号)
 参加費:無料
 定員:300名(事前申込制・申込多数の場合は抽選、都内在住・在勤・在学の方)
 申込期間:令和2年1月20日(月曜日)から2月28日(金曜日)まで

内容
 講演1:被災地の経験から学ぶ
   〜被災地支援からみる自助・共助の重要性〜
  講師:辛嶋 友香里 氏
  (一般社団法人 ピースボート災害支援センター(PBV)、国内災害事業部/防災・減災教育事業部 コーディネーター)
 講演2:マンションの防災対策
  講師:釜石 徹 氏 (災害対策研究会 主任研究員兼事務局長)

詳しくは以下リンクを参照ください。

リンク:「東京防災ホリデーセミナー」を開催します!

tokyobousai.jpg
Posted by yochineko at 22:40
地域資源を活かした都市防災へ―渋谷東地区と他地域から考える [2020年02月14日(Fri)]
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國學院大學研究開発推進機構研究開発推進センターの情報です
多様な宗教のるつぼ、災害時に、活きるために今つながりを時計

 日時:令和2年2月29日(土)13:30―17:00
 会場:國學院大學渋谷キャンパス 常磐松ホール
 対象:全ての方向け

 基調講演:
  都市防災に活かされる地域資源としての宗教
  稲場圭信氏(大阪大学大学院教授)
 第1報告
  被災者の多様性を織り込んだ防災と宗教文化資源の役割
  ―渋谷をフィールドとして―
  黒ア浩行氏(國學院大學教授)
 第2報告  
  渋谷区の帰宅困難者対策の現状について 
  熊澤雄一郎氏(渋谷区危機管理対策部帰宅困難者対策担当課長)
 第3報告
  世田谷区代沢の文化活動における多宗教連携と防災との関わり
  佐野和子氏(國學院大學大学院特別研究生)

 司会 黒ア浩行氏(同上)
 コメンテーター 古沢広祐氏(國學院大學教授)

詳しくは以下リンクを参照ください。

リンク:令和元年度第1回 渋谷学シンポジウム「地域資源を活かした都市防災へ ―渋谷東地区と他地域から考える―」

kokugakuin.jpg
Posted by yochineko at 11:00
災害時にも困らない!非常食づくり教室(福島市) [2020年02月13日(Thu)]
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福島大学うつくしまふくしま未来支援センターの情報です
なるべく調理器具を使わない「パッククッキング」レストラン

 日時:令和2年3月1日(日)10時〜13時
 場所:吉井田学習センター調理実習室
 対象:一般市民(親子参加も可、ただし子供は小学3年生以上に限る)
 募集人数:20人
 講師:緑川琴江氏(防災士)
 参加費:一人500円(教材費、傷害保険料)
 留意点:アレルギー配慮項目は、乳、卵、小麦です。
 ※託児はございません

 申込締切は2月17日(月)多数の場合は抽選です

詳しくは以下リンクを参照ください。

リンク:災害時にも困らない!非常食づくり教室

hijyosyoku.jpg
Posted by yochineko at 07:00
震災遺産を考える―それぞれの9年(福島県) [2020年02月12日(Wed)]
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会津若松市にある福島県立博物館の展示会ですいす
期間中に、講演会や防災講座、展示解説が行われます目

(同館ホームページより)
開催概要
 期 間:2020年2月11日(火・祝)〜4月12日(日)
 会 場:福島県立博物館 企画展示室
 観覧料:無料
 主 催:福島県立博物館
 後 援:(公財)福島イノベーション・コースト構想推進機構

 東日本大震災と原子力発電所の事故から9年が経ちます。しかし、福島では原子力発電所の事故のために、いまだに被災地での避難生活が続いています。震災とともに始まった「ふくしまの経験」はいまも継続中です。
 これまでに福島県立博物館では、この災害に関わる資料として震災遺産を収集してきました。これら震災遺産を通じてこれまでを振り返り、それぞれが過ごしてきた時を共有します。
 震災遺産は博物館で収蔵することで時が止まったままとなり、「あの時」を強烈に伝える資料としての役割を担っています。
 これらは、今までそしてこれからも続いていく福島の歴史を残していく大切な役割も担っていきます。9年前に止まったままの時間を少し進めるために、今、私たちは震災遺産に関する聞き取り調査を行っています。今年の「震災遺産を考える」では、それぞれが過ごしてきた9年を共有し、「地域の暮らしを主体的に考える場」としたいと考えています。
 そして今回は、東日本大震災・原子力災害伝承館で保存される資料の一部も公開いたします。「震災遺産を考える」では震災復興にかかわる機関や人々との関係を増やし、震災遺産を通じて、「地域の暮らしを主体的に考える場となる」ことを進めていきます。
 これまでの展示よりも、内容をより深く掘り下げた今年の特集展「震災遺産を考える」へ、ぜひ足をお運びいただければと思います。

詳しくは以下リンクを参照ください。

リンク:震災遺産を考える ―それぞれの9年―

fukushima.jpg
Posted by yochineko at 12:30
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動力機材等を活用した
災害ボランティア講習会