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CANPANブログ大賞外伝

【グランプリ】NPO「昭和の記憶」〜「敬老の日を聴き書きの日に」キャンペーン〜

NPO「昭和の記憶」〜「敬老の日を聴き書きの日に」キャンペーン〜






【著者名】 

NPO「昭和の記憶」

【最も気に入っている記事】 

7/19(日)新潟県新潟市・聴き書きイベント速報! 

【CANPAN運営事務局より】

高齢者の「記憶」を後世に伝えることを目的に、敬老の日を[聴き書き]の日にするために活動している『NPO法人昭和の記憶』瀧澤尚子さんのブログです!
「聴き書き」イベントの様子や、想いを綴っています。

【選考委員からのコメント】

・おじいちゃん、おばあちゃんの知恵は、文化遺産。ブログで残すことに意味があると感じた。
小池 俊幸(読売新聞東京本社広告局企画開発部主任)


・いろいろ活用可能なアイディアの実践ですね。広がっていくといいと思います。
加藤 哲夫 (特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター 代表理事)


・何かしてあげるのではなく、彼らの貴重な記憶を残すべき貴重な資産とする発想がすばらしい
原田 勝広 (日本経済新聞 編集委員)


・非常にいい発想の活動だと思います。世代の断絶を長老の皆さんからの知恵を拝借することで乗り越えていく。人として自然だと思います。
榎田 竜路(NPO法人横浜アートプロジェクト 理事長)


・お年寄りの味わい深い一言。話す人と、聴く人も良い表情で、この活動をやって見たくなります。
嶋田 実名子 (日本経済団体連合会 社会貢献担当者懇談会 座長/
花王株式会社 CSR推進部長(兼)社会貢献部長)


・人生の先輩がたの言葉を伝承していこうという活動に感動しました。おじいちゃん、おばあちゃんと接する機会の少ない現代において、こういう場を造ってくれるのは本当に素晴らしいです。
天野 敦之 (志援会代表/公認会計士天野敦之事務所 所長)


・何もしなければいつかは失われてしまう、高齢者の方々の体験や人生を「聴き書き」という手法によって残し、関わる人に大きな影響を与える、とても大切で重要な取り組みだと思いました。
大前 みどり(感動ムービー・e-five Planning代表)


・世代をつなぐこと、先人からの知恵をつなぐことを意図的にしなければならない時代になった実感を感じます。
佐々木 豊志(第3回ブログ大賞グランプリ受賞/くりこま高原自然学校 代表)


・先人から学び大切さが伝わります。
横井 暢彦(第2回CSR大賞グランプリ受賞/有限会社ワッツビジョン代表取締役)


・子供の頃祖父の話を聞くのがいたくめんどくさがったことを思い出します
山名 清隆(日本愛妻家協会会長、株式会社スコップ代表取締役社長)


・老人と子どもたちの交流をよく伝えていると思います。
森 摂(株式会社オルタナ 代表取締役社長)


・参加者の声や実際の記憶の話は興味深いですね。お年寄りも聞く若者側も双方が楽しんでいる様子が伝わってきます
鵜尾 雅隆 (日本ファンドレイジング協会常務理事、株式会社ファンドレックス 代表取締役社長)


・長く取り組んでほしいという願いも込めて、推します。
佐藤 岳幸(毎日新聞社 水と緑の地球環境本部記者)


・意義ある情報を未来に伝達する重要な仕事。世代間につながりが生まれる様子もすばらしい。
湯川 鶴章 (時事通信社 編集委員)


・お年寄りとの交流や名言集などは面白い取り組みで良いアイデアだと思いました
竹本 明子 (日本イラストレーション協会 副理事長)


・大切な活動だが、現場の様子や当事者の声などを伝える工夫が欲しい。
川北 秀人 (IIHOE(人と組織と地球のための国際研究所)代表)


・人と触れ合うことの大切さ、相手の体験を体感する素晴らしさに気付きます。
寺内 昇(日本財団 システム統括グループ長、CANPAN運営責任者)
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コメント
素晴らしいです。分かち合ってくれてありがとうございます。
Posted by: オメガ シーマスター  at 2011年09月22日(Thu) 17:36
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