選考委員からのコメント2 [2007年11月20日(Tue)]
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加藤 哲夫さんのコメント 堂主の反骨精神と豚骨精神が程よくミックスされた味。
橘川 幸夫さんのコメント
頑固な人柄が出ていて好感。 湯川 鶴章さんのコメント 被災者に対し手を差し伸べたい−。こう思う人は多いだろう。被災直後はマスコミが被災者に押しかけ、状況をレポートする。しばらくすればマスコミは被災地からのレポートを送ってこなくなる。人々の記憶からも災害の事実は遠のいていく。しかし被災地での被災者の生活は災害前の状態に戻ったわけではない。マスコミが去ったあとも被災者の現状を伝え続けることは非常に重要なことである。ボランティアならではのこうした活動を通じて、被災者と一般国民とのつながりを深めていってほしいと思う。
過疎、高齢化、ライフスタイルの変化でコミュニティが崩壊しつつある昨今、地域でキラリと活躍するヒト、モノ、様々な出来事など地域の”楽器”が奏でる「結い」のハーモニーを皆様にご紹介しながら、これからのコミュニティのありたい姿を探っていきます。 加藤 哲夫さんのコメント これは良いです。参考になります。
犬塚 潤一郎さんのコメント 一人の人間としての活動において、継続する力の大切さや面白さが伝わってくるように思います。 ■□ 目次へ □■ |










