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CANPANブログ大賞2006決定! [2006年11月14日(Tue)]


2006年度 CANPANブログ大賞

冠キラキラ チャイルドケモハウスのブログ
NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス

いままで小児ガン等に関心がなかった人も巻き込む力を感じる。「ケモ」とい うあまり一般的ではない分野を丹念に綴った内容は、社会的意義がある。課題 の伝え方、寄付を集める手段としても、「公益ブログ」の一歩先行く使い方を 実践しているブログ。

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2006年度 CANPAN団体ブログ賞

冠 佐多岬ウォータージュニア
鹿児島県南大隅町立大泊小学校

小学校の日常を綴った、先生と生徒、それをとりまく暖かい目、様々な活動を 飾らない率直な表現で、自然と応援したくなる。小学校がブログというツール を活用してうまく情報発信しており、教育の現場がリアルに迫ってくるブログ。

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2006年度 CANPAN個人ブログ賞

冠 畑がついてるエコアパートをつくろう
エコアパート・プロジェクトチーム

「エコアパートをつくる!」という明確なコンセプトで、その考え方、作り方 等を広めなるのに十分な情報が掲載されている。プロジェクトの状況がリアル タイムで更新されており、緊張感と期待感あふれるブログ。

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2006年度 CANPANブログ大賞「チャイルドケモハウスのブログ」 [2006年11月14日(Tue)]

2006年度 CANPANブログ大賞

チャイルドケモハウスのブログ
NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス

いままで小児ガン等に関心がなかった人も巻き込む力を感じる。「ケモ」とい うあまり一般的ではない分野を丹念に綴った内容は、社会的意義がある。課題 の伝え方、寄付を集める手段としても、「公益ブログ」の一歩先行く使い方を 実践しているブログ。

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選考委員からのコメント
山内 直人さんのコメント
いままで小児ガン等に関心がなかった人も無関心でいられなくなるような、巻き込む力を感じる。
松原 明さんのコメント
「民間公益活動の推進」活動の受益者である医療関係者の声を聞くことができる。
駒崎 弘樹さんのコメント
濃い内容のエントリーを継続的に行っている点。ケモという一般的ではないカテゴリを丹念に綴った内容は、社会的意義が大変あろうかと思う。
川嶋 直さんのコメント
小児ガン治療の内部が見られる。とても前向きなブログ。頑張れ!って応援したくなる。
田村 太郎さんのコメント
課題の伝え方も、寄付を集める手段としても、「公益ブログ」の1歩先行く使い方を実践しているように思う。団体ブログ的な使い方をしているのが難点だが、団体ブログのアクセシビリティ向上や、CANPAN上での寄付機能の必要性を感じさせてくれるブログである。
久米 信行さんのコメント
小さな子供を持つ親のひとりとして「自分ならばどうするだろう?」と真剣に読ませていただきました。また、子供にも読ませたいと思いました。そして、家族で「家族について 話し合う」機会になると考えました。その上で、心からのコメントを通じて、ささやかながら寄付などを通じて、手を差し伸べたくなります。だからこそ、この医療施設は実現するのではないかと直感いたしました。
2006年度 CANPAN団体ブログ賞「佐多岬ウォータージュニア」 [2006年11月14日(Tue)]

2006年度 CANPAN団体ブログ賞

佐多岬ウォータージュニア
鹿児島県南大隅町立大泊小学校

小学校の日常を綴った、先生と生徒、それをとりまく暖かい目、様々な活動を 飾らない率直な表現で、自然と応援したくなる。小学校がブログというツール を活用してうまく情報発信しており、教育の現場がリアルに迫ってくるブログ。

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選考委員からのコメント
山内 直人さんのコメント
小さな小学校の日常を綴ったものだが、飾らない率直な内容で、自然とサポートしたくなる。
犬塚 潤一郎さんのコメント
地域の活動が広いつながりを築くというインターネットらしさと、子供たちの顔が見える(ビジュアルにも内容でも)表現が(昨今の個人情報保護に関する行き過ぎにも感じられる事例に対応して)本来のネットの健やかさを感じさせてくれる
吉田 啓二さんのコメント
当初から注目していた。先生と生徒、それをとりまく暖かい目。ブログでは、一種の理想郷としての大泊小学校が描かれているが、おそらくその舞台裏では先生方の大変な努力があると思う。「子ども記者」などの企画や「研究発表」の苦労など、話題も豊富で、教育の現場がリアルに迫ってくる。写真を効果的に使って、ブログの良さを引き出している点も要チェック。(給食がいつも美味しそう)“全国夕日の美しい我が町自慢”コンテストもぜひやりたい。
小池 俊幸さんのコメント
癒される内容である。輪を作っていくことが力になる。
久米 信行さんのコメント
新聞・雑誌・テレビで、毎日のように「いじめ」のニュースが繰り返される中で、思わず笑顔が浮かんで、ほっといたしました。穏やかで和やかな学校風景が残っていたのです。このブログも子供にぜひ読ませたい。そしていつか訪ねたい。本当の豊かさは、昔ながらの日本的生活は、都会ではなく地方にありそうです。国内の交換留学制度などに発展すれば、都会も地方も活性化しそうです。
2006年度 CANPAN個人ブログ賞「畑がついてるエコアパートをつくろう」 [2006年11月14日(Tue)]

2006年度 CANPAN個人ブログ賞

畑がついてるエコアパートをつくろう
エコアパート・プロジェクトチーム

「エコアパートをつくる!」という明確なコンセプトで、その考え方、作り方 等を広めなるのに十分な情報が掲載されている。プロジェクトの状況がリアル タイムで更新されており、緊張感と期待感あふれるブログ。

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選考委員からのコメント
熊倉 次郎さんのコメント
これからどうなっていくのだろうという期待感が楽しい。また自薦として積極的にブログ大賞に参加されている点も評価。
川嶋 直さんのコメント
コンセプトが明確、そして、事業のエンディングが楽しみになる。エンディングが見えることで中だるみをしない点も良い。
鈴木 崇弘さんのコメント
興味が持てる内容である。
小池 俊幸さんのコメント
野菜を作ってみたいと、思わずそそられる内容である。
久米 信行さんのコメント
私もこんな住まいで新しい暮らしを始めたいと感じました。早起きして自宅前の畑に行く。ご近所さんとあいさつをする。収穫物を交換する。朝採りの野菜を食べて出勤。話題の通勤圏、常磐新線沿いの物件ですから、放っておけば、全国共通の街並みになるでしょう。そんな中でエコアパートが注目されれば、ディベロッパーが真似して作り出せば、この沿線は緑と笑顔に覆われていきそうです。