選考委員からノミネートブログへの応援コメント!(2/3) [2006年11月14日(Tue)]
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いよいよ本日開催のブログ祭りにてブログ大賞が発表されます!
大賞の発表に先立ち、選考委員が感動したノミネートブログへの応援コメントをご紹介します!どのブログが大賞となるのか!?どうぞお楽しみに!
ネット・ソフト化経済センター ソフト経済についての最新のコラムです。過去から蓄積したソフト化経済センターのホームページ・コンテンツは、06年1月14日・15日にupしてます。過去のコンテンツが載っているページのアドレスはここです。http://www.geocities.jp/yymachida/index.html ブログをみる
駒崎 弘樹さんのコメント
非常に内容が濃い、良いブログであるように思う。特に海外の情報に関しては中々手が入りにくい中で、リサーチを行っていて、非常に勉強になる。社会起業のトレンド発信というところで、重要かつ必要な役割を担ってくれていると思う。
吉田 啓二さんのコメント
障害者の方々とスタッフの皆さんの交流がさりげなく綴られている点に好感がもてた。「こんなことをやっています!」と声高に叫ぶのではなく、日常のエピソードを笑いに包んで届けてくださる「ひまつぶ氏むらかみ」さんのペンの力も大きい。「クスクスってしてもらえたら」という視点は新鮮で、かつ驚きでもあった。ノーマライゼーションなどという前に、ノーマルであることの本当の意味を問われたような気がする。支援するではなく、ともに生きる、ともに楽しむ、ということが、みなさんのベースにあるように思う。写真に笑顔が溢れていることが、すべてを物語っている。
湯川 鶴章さんのコメント
文筆業の職業病かもしれないが「わたしならこの題材をこう書く」と文章の技法を批判的に見てしまう。でもこのブログのよさは、そうした小手先の技法を使っていないところにあるのかもしれない。日常のなにげないできごとが、それが「事実」というだけで、読み手の心に十分届く。これこそがブログのよさであり、canpanブログの真骨頂だと思った。
小池 俊幸さんのコメント
情景が浮かんでくる。
吉田 啓二さんのコメント
ほぼ毎日のように更新されており、内容も丁寧で感銘を受けた。エルナン氏の人柄か、コメントも多く寄せられ、まるでブログがリトル・リマのように感じられる。写真も効果的で、料理のレシピをアップするなど、閲覧する人の立場を考えたサービス精神溢れた親切なブログである。私はお会いしたことがないが、日本でがんばっている彼の姿が自然と浮かぶ。素直な気持ちを綴った詩も良かった。ブログという道具と真摯に向かい合っている姿勢が素晴らしい。大賞に値すると思う。
NISVA・シニアボランティアによる草の根国際協力(Blog) 技能ボランティア海外派遣協会(NISVA)は、海外で生活しながら、技術・技能を活かして生きがいを見つけるシニアボランティア(男女を問わず)を海外(おもにアジアの発展途上国)に派遣する事業を、日本財団の支援を受けて実施しています。 ブログをみる
加藤 哲夫さんのコメント
わかりやすい。見やすい。親しみやすい。活動に共感しやすい。
鈴木 崇弘さんのコメント
シニアが情報発信しているという点で評価できる。
川嶋 直さんのコメント
高校生が書いている、という点に魅かれる。高校を卒業したら、さらにステップアップして頂きたいと思う。 出口 正行さんのコメント
若さ溢れて、投稿数も多い。応援する意味でも推したいブログである。 1 / 2 / 3 |




