CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

« ビジネス・ムービー・ショー | Main | その他»
<< 2011年12月 >>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
みるなの中嶋
朝食会にて (11/01) 大谷更生
朝食会にて (10/31) みるなの中嶋
10/10(月・祝)画像編集・音楽編集講座を開催します。 (10/09) 片岡正
10/10(月・祝)画像編集・音楽編集講座を開催します。 (10/08) 片岡正
10/10(月・祝)画像編集・音楽編集講座を開催します。 (10/08) みるなの中嶋
48万アクセスムービーが本に (04/26) みるなの中嶋
昔話の音楽 (04/26) 安達充
48万アクセスムービーが本に (04/25) 安達充
昔話の音楽 (04/25) みるなの中嶋
東京電力・東北電力に応援メッセージを贈ろう! (04/09)
【開催報告】9/4(日) 映像ストーリー&魅せる映像制作講座 [2011年09月10日(Sat)]

9/4(日)に

映像ストーリー制作講座 & 魅せる映像制作講座

を開催しました。


午後と夜間のダブルヘッダーでした。


午後に ストーリーの作り方を学び
夜間に ノートPCを持参して実際に映像作品を作る方法を学ぶ

という構成です。



受講生の中に結婚式場で司会をされている方がいて、
結婚披露宴での催し物事情をお話し下さいました。


まずは、オープニングムービーから始まり、
余興は、友人たちが制作したムービー
最後に、エンディングムービー

といった具合にムービーがあふれているそうです。



相当ムービーが浸透しているようです。
動画編集ソフトが充実してきていて誰でも簡単に作れるようになったからでしょう。


ただ、内容はありきたりのようです。


新郎の生い立ち、新婦の生い立ち、新郎新婦のなれそめ


こんな感じの写真が順番に並ぶ。


ワンパターンであまり面白みがありませんね。




そこへきて、別の受講生が作った結婚披露宴のムービーを見せていただきました。


タイトルは、

「親父 VS 娘の彼氏」


これが、とても良くできていました!


緊迫した状況から始まり、笑いがあり、
そして、感動的なラストシーン


新郎の生い立ち、新婦の生い立ち、新郎新婦のなれそめ

も含めながら素晴らしい構成でした。




講座の中で上映したのですが、
知らない人の話なのに、とても引き込まれ、全員感動してしまいました。






面白みのないムービーと、見る人を引き付けるムービー

何が違うのか?



それは、











ストーリーです。









人を引き付けるのはムービーではありません。


ストーリーです。





ありふれたムービーから抜け出すには、
ストーリーをしっかり作ります。





映像ストーリー制作講座では、
ストーリー作りの方法論を講義とワークで学びました。





魅せる映像制作講座では、ノートPCを持ちこみ
そのストーリーを映像化する方法を講義と実習で学びました。







■参加者のアンケート結果
 Q:満足度はいかがでしたか?
 とても満足: 9名
 どちらかといえば満足: 1名
 ふつう: 0名
 どちらかといえば不満足: 0名
 不満足: 0名


■参加者の声

【01】会社員 猪瀬祥希さま
 ストーリー構成について基本を知ることができた。
三幕構成の説明が具体的で良かった。
すぐに実践してみたくなった。
今回初めて参加しました。
講座が終わった後、早速ムービーを作ってみたくなりました。
今後、ムービーをパワフルなツールとして活用していきたいと思います。



【02】コンサルタント
 映像作りの理論が分かってとてもよかったです。
自分のプレゼンの理論的背景が分かってよかったです。
プレゼンや映画1本1本を見ながら中嶋さんの解説を聞いてみたいです!



【03】後藤清安さま
 初めて知ることばかりで、とても整理ができました。
具体的な作品の例で説明してくださってわかりやすかったです。
何を描いたらいいのか悩んでいるので思考の整理ができました。
たくさんのヒントをいただき感謝です。



【04】代表取締役 辰島佳寿美さま
 題材があってあてはめながらの説明がとても分かりやすい。
映画などにもこんなに細かなポイントがあってストーリーが作られていたことを知れた。
自分だけでは何から手をつけていいのかも分からない中、
分かりやすくて作りたくなりました。



【05】カウンセラー 吉田友香さま
 ストーリー作りのプロットがわかりました。
あらすじ、テーマ設定、目的とやりながら整理していくことが出来ました。
単調にならず、相手に伝えるための工夫が分かりました。
作り方が見えたので、制作への不安が薄れました。あとは行動!
行動への勇気をいただきました!



【06】
 メッセージ発信ツールとして活用します。
事例の共有とコメントがためになりました。



【07】代表取締役
 こんなにもたくさんのポイントがあることを知りました。
1つの作品に細かな技が使われているんだなぁとよく分かりました。



【08】Webアドバイザー 水元富美子さま
 動画の作成方法が分かった。
シナリオを練り込むのがキーだと思いました。
次も参加したいです。



【09】
 作り方のステップがわかりやすかったです。
サンプルを紹介していただいたことで実感しやすかったです。
盛りだくさんの内容をありがとうございました!



【10】ホームページ制作
 実際に自分で作品を作れるようになったのでとても満足。今回の学習を活かして作品を作り、上級編を受講できたら嬉しい。


次回は、

10/10(祝)

午前 音楽素材使い方講座   講師 安達充さん
午後 画像編集・音楽編集講座 講師 大谷こーせーさん

で開催いたします。

詳細、お申し込みは別途ご案内いたします。




いつも本当にありがとうございます。
9/4(日)午後 「映像ストーリー制作講座」 その1 [2011年08月20日(Sat)]

映像ストーリー制作講座


〜『共感』を呼ぶストーリーの作り方〜







新規事業や夢のプランをお持ちのビジネスパーソンの皆様



「新規事業・夢の価値を伝えたい」
「相手を動かしたい」
「できれば感動させたい」




と映像やプレゼンを作ってみても反応がイマイチ・・・

落ち込みますよね。


実は、伝えたいことが十分伝わらなくて困っている方は多くいらっしゃいます。


でも、大丈夫です!

ストーリーを作る技術をしっかり学べば、多くの人に伝わるストーリーを作ることが出来ます。

聞いた人の記憶に残し、感動し、共感してもらえるストーリーの作り方があるのです。





●このような作品を作れるようになります。


ドリプラコンセプトムービー







日本昔話レストラン「みるなのくら」プレゼンテーション




見ていただいた方の感想です。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・スゲー嬉しい最高!!僕は心の中心から応援します。
・感動しました!僕も働きたいと思いました!いっしょにがんばりましょう!
・連絡ください。コラボレートできる可能性がかなりあります。
・もっと知りたいと思いました。共感しました。
・これからの日本人に最も大切なことですね。共感します。
・コンセプトが素敵ですね。ワクワクします。
・泣かされました。あったかいものを感じました。夢を持つことの強さを感じました。
・ブログアクセス日本一を経験しました。大々的に宣伝させていただきます。
・素敵なお話をありがとうございました。涙が止まりませんでした。
・心から共感しました!常連になります。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−





●『共感』を呼ぶと、相手が動き出す。

『共感』してもらえるストーリーができたら、
お客さんやパートナーになってもらえました。



ストーリーを伝えた後、ストーリーの出来不出来で相手の反応が180度変わります。

感動し、共感してもらえた場合は、絶賛のコメントしか帰ってきません。

そして、お客さんになってくれます。
または、いろいろなチャンスを提案してくれる人もいます。
後日、こちらから何か依頼をした時に二つ返事で引き受けてくれる人もいます。


私もこれまで本当に多くの方に支えていただきました。


また時には、ストーリーを覚えてくださっていて、自分の知らないところで、
同じストーリーを語ってくださる方もいます。

ストーリーが独り歩きをし始めるのです。


『共感』してもらえるストーリーを作ってからは、
「作り方を教えて欲しい」という人も現れました。

そのような経緯で、
自分が作ってきたやり方を、先人が築き上げた方法論と照らし合わせながら
本質的な部分を体系化し、ご紹介してきました。


嬉しかったのは、『共感』を呼ぶストーリーを作れる方が出てきていることです。





「夢を育てる学校づくり!」
と言って活動されている日本夢大学プロジェクト 斉藤直人さん





↓斉藤さんコメント ここから↓

ハードルの高いネーミングの講座ですが、
中嶋さんは逆に、気さくに話してくださる方で、楽しく受講させていただきました。


出会いは、「みるなのくら」のプレゼンを見た時でした。
衝撃的なプレゼンでした。
映像とストーリーがピタッと合っていて、感動、共感し、涙しました。
「一緒に昔話テーマパークをつくりたい!仲間に入れて!」わずか10分で、
虜になっていました。


その後、私は第3回ドリームプラン・プレゼンテーション(通称ドリブラ)東京大会の書類選考の通過が決定。
瞬間、頭に過ったのは中嶋さんでした。


「あの中嶋さんにプレゼンを指導していただきたい!
 あのようなプレゼンができれば、会場が感動と共感に満ち溢れるはず」と思い、
中嶋さんの講座で学ばせていただきました。


この講座の開催日は、必ず大イベントやセミナーの日とバッティングしています(笑)。
私もそれで選択を苦しみましたが、こちらに参加し、結果を出すことができました。

ありがとうございました。

↑斉藤さんコメント ここまで↑


斉藤さんは、ドリームプラン・プレゼンテーション2009というプレゼン大会で 共感大賞を受賞され、
現在、大学設立に向け活動されています。


日本夢大学プロジェクトブログ



私が紹介したのは、机上の理屈でも、自己流のテクニックでもありません。

昔から伝えられている感情を動かす方法論をベースに
5分〜10分程度のストーリーを作る上で、
自ら実践して効果のあったものです。


最初は独りよがりなアイデアも、この方法論を使うことで多くの人に伝わるようになります。
伝えることには技術がいるのです。





●伝わらないストーリーを作り続けて

今は、聞いた人の記憶に残し、感動し、共感してもらえるストーリーをどうやって作るか分かりますが、
初めて取り組んだ時は本当に苦労しました。

新規事業を題材にしたストーリーを作ったのですが、まったく伝わりませんでした。


いただくコメントは必ず、


「その事業の何がいいのか分からない」
「どうしてやりたいのか分からない」


感動してもらうなんて程遠い状況でした。


コメントをいただく度に
原稿を作っては捨て、作っては捨てを繰り返していました。

そのうち、伝えたいテーマも変わってきて、

「何を伝えたいのか分からない」

と言われる始末。


自分には共感してもらえる、ましてや感動してもらえるストーリーなんて作れないと
自信をなくしていました。



しかし、そんな中でも必死にストーリーを作り続けていたら
たまたま、なぜか反応の良かったストーリーができあがりました。


日本昔話レストラン「みるなのくら」プレゼンテーションのストーリーです。


当初はあまりにも必死だったので、どうして反応が良かったのか分かりませんでしたが、
後で分析してみると、きちんと方法論に基づいて作られていたのです。


その方法論のベースは、以下の3つです。

1.起業家育成 福島正伸先生直伝 「感動と共感のプレゼンテーション」

2.昔話研究第一人者 小澤俊夫先生直伝 「語り継がれる昔話の語法」

3.映画脚本が元にする 「神話の法則」




この過程で気づいたことがあります。


伝わらないストーリーと
記憶に残し、感動し、共感してもらえるストーリーの差は紙一重ということです。



今は、どんなに批判的なコメントをもらったとしても、
方法論に照らし合わせて、ストーリーに何が足りないかを分析し
足りない部分を補いながら積み上げて完成させることができます。


どうしていいのか分からない、自分には作れないなんて1ミリも思わなくなりました。





●記憶に残し、感動し、共感してもらえる理由とは?


続きは、こちらをクリック。
https://blog.canpan.info/bizmovie-study/archive/361

9/4(日)午後 「映像ストーリー制作講座」 その2 [2011年08月19日(Fri)]

映像ストーリー制作講座 その2



●記憶に残し、感動し、共感してもらえる理由とは?

新規事業や夢を題材にしたストーリーを作る場合、お客様の視点で伝えると分かりやすくなります。

主人公はお客様なのです。


そして、買いたくないと思っているお客様を
買いたいと思わせるように感情を変化させます。


それが出来るのが、映画のような『ストーリー』です。
ラブストーリーのように、最初は嫌いだったけど、最後は好きになるみたいなものです。


お客様が新しい商品、サービスを体験する5分〜10分程度の
映画のような『ストーリー』を作るのです。



そのストーリーを作るには、大きくは以下の3つの技術を使います。


1.記憶に残す技術:三幕構成

2.感動させる技術:感情グラフ

3.共感させる技術:リアルなモチーフ


もう少し詳しくご説明します。





■1.記憶に残す技術:三幕構成

「どういう風に伝えると分かりやすいのか?」


まず、ストーリーの構成を三幕に分けます。

第一幕では、顧客(before)
第二幕では、商品、サービス
第三幕では、顧客(after)

とします。

これで、顧客のbefore、afterが分かります。
before、afterの差が商品、サービスの「価値」です。


講座では、それぞれの幕で何を取り上げればいいのか
事例とともにお伝えします。





■2.感動させる技術:感情グラフ

「どうやって感情を変化させるか?」


簡単にいうと、起承転結をグラフにしたものです。

途中で感情を落ち込ませ、あることをきっかけに
感情が盛り上がっていくような変化を作ります。



感情グラフを意識しながら考えると感動のストーリーを作りやすいです。
講座では、感情グラフの使い方を事例とともにお伝えします。





■3.共感させる技術:リアルなモチーフ

「どうやって作り話に共感させるか?」


ここまでの段階で新規事業や夢と通じてこうなったらいいなと言う
作り話はできあがります。

ただ、残念ながらウソの作り話に人は共感しません。

理由は、作ったストーリーには、命がないのです。

命を吹き込んでやる必要があります。

そうすることで、リアリティが生まれ、作ったストーリーにも共感するようになります。
講座では、命の吹き込み方を具体的にお伝えします。





●目指すのは、語り継がれるストーリー

以前プレゼン大会で、あるストーリーを語ったのですが、
4年後のある日、異業種交流会で名刺交換したところ、

「もしかして、あの時のプレゼンされていた方ですか?
 僕、会場で見てたんです。めちゃくちゃ感動しました。」

といって、ストーリーのあらすじを語ってくれた方がいました。

1度しか語っていないのに、
4年たっても覚えていて、今でも感動してくれている


ということに、とても驚きました。


映像技術は、年々進化しますので、
映像技術に頼った作品はいずれ陳腐化していきます。


しかし、骨太のストーリーができれば、
長い年月を経ても色あせることはありません。


観客に訴えるのは、映像ではありません。ストーリーなのです。





●2時間半で重点ポイントを習得

本講座は、2時間半で『共感』を呼ぶストーリーの方法論を学べます。


インターネットで「映像制作講座」と検索してみてください。
ヒットするのは、プロ養成の学校ばかり。
映像制作のプロになるわけではないビジネスパーソンには、時間がかかり過ぎます。

また、類似の書籍を読んだだけでは、内容が多すぎて重点ポイントが分からず使いこなせません。



「伝わる」ストーリーを作るには、
「伝える内容」と「伝え方」を高いレベルにもっていかなければなりません。


「伝え方」には方法論があります。教わることが出来ます。

是非、
2時間半で「伝え方」を学び、残りの時間を「伝える内容」を検討する時間にあててください。





●相手に喜んでもらう作品を作ること

いろいろな方法論を駆使して、作品を作るのは、

ただただ
「相手に喜んでほしい」から。


是非、一緒に相手が喜ぶ作品をつくりましょう。



●講座のご案内

■日時:  2011年9月4日(日) 14:00〜16:30
■定員:  20名
■受講料: 10,000円
        当日お支払ください。

■場所:  東大島文化センター@都営新宿線 東大島
■持ち物: 筆記用具

■講師:  みるなの中嶋
■講師紹介:
  2007年福島正伸氏主催「第1回ドリームプラン・プレゼンテーション」でプレゼンターとなる。
  テーマ「日本昔話レストラン みるなのくら」を発表。
  2008年、2009年、2010年「ドリームプラン・プレゼンテーション」にサポーターとして参画。
  プレゼン制作支援を行う。
  2010年 ドリプラコンセプトムービー制作。
  2011年 国立 千葉大学にて「メディアによる地域活性化」講義。


■お申し込み: 下記お申し込みフォームよりお願いします。
 http://tinyurl.com/image-story


■お申し込み締め切り: 2011年8月31日(水)



本講座の後、同じ場所で
魅せる映像制作講座」を開催します。

実際にノートPCを持参いただき、ムービーを制作する実践講座です。
本講座でストーリーの作り方を習得し、そのストーリーを映像化してみるという
いい流れになっています。

よろしければ、こちらもどうぞ。

https://blog.canpan.info/bizmovie-study/archive/360



9/4(日)夜間 「魅せる映像制作講座」 開催 [2011年08月18日(Thu)]

2011/9/4(日)の夜間に

魅せる映像制作講座

を開催します。







この講座を受講すると、

ムービーであなたの


共感者を増やす


ことができるようになります。

伝えたいことが、周りに伝わるようになります。



共感者を増やしたい方

は是非お越しいただけたら嬉しく思います。

また身近な方にそのような方がいらっしゃいましたらご紹介いただけたらと思います。



■講座のご紹介
ムービー作品は、人に見せて周りに変化を起こすものです。

本講座は「相手が見たいものを作る」を重点にした
魅せる映像制作講座」です。


今回の講座では、映像作品を人に見せることを意識して、
伝えたいことが伝わるための「シナリオ設計」
見てくれた人を飽きさせないための「演出設計」を習得します。



そして、受講生の方には、制作したい映像素材を持参いただき、

実習の時間には、「シナリオ設計」「演出設計」を実践しながら、

人に見せるための映像作品を一本制作いただきます。

テーマは何でも結構です。
何か制作したい映像作品があるという方は、
是非この機会を活用して、完成に近づけていただければ幸いです。







■受講条件
 ・制作したい映像作品がある方
 ・映像編集ソフトを使える、使ったことがある、かじったことがある方
  ※ソフトは何でもかまいません。Windows標準搭載のWindowsムービーメーカー、MACのiMovie等。
  ※映像作品制作時に使用します。


■持参物・事前準備等
 ・映像制作で使用する素材(写真、音楽等)
  写真・イラスト : 3分程度の作品の場合、20枚〜40枚が目安です。
  音楽 : mp3の形式が使いやすくお勧めです。

 ・事前準備
  事前にどのようなストーリーにするか考えておくと、実習の作品制作がスムーズに進みます。



■これまでの参加者のアンケート結果
 Q:満足度はいかがでしたか?
 とても満足: 24名
 どちらかといえば満足: 3名
 ふつう: 0名
 どちらかといえば不満足: 0名
 不満足: 0名


■参加者の声

【01】ファイナンシャルプランナー 岡村真由美さま
 シナリオ設計のやり方が学べて良かった。
ムービーメーカーの使い方を忘れてしまいましたが、丁寧に説明していただき良かったです。
ありがとうございました。



【02】相互支援スクール GIFT映像担当 加納晴可さま
 シナリオ設計してから作ると迷いが少なくてやりやすかったです。


【03】会社員 川合径さま
 私でも映像制作ができる気がしてきました。
映像制作の流れが分かりました。
イメージをつくること、その価値は大きいです。
細かい注意点なども分かりやすいです。
中嶋さんのプレゼンの準備が完璧でした。



【04】財団職員 寺内昇さま
 簡潔にまとまっていて、ポイントをつかみやすい。
時間配分が明瞭で分かりやすい。
実践とセットになっていて、講義内容をリピートできる。
映像制作を短時間で体験することができてとても良いです。



【05】三山清さま
 制作するにあたっての考え方、思考のポイントについて簡潔に指摘された点が良かったです。


【06】コーチ 山上晴美さま
 シートによるシナリオ設計で全体を見ることができました。この役割が大きいのでとても参考になりました。


【07】会社員 山田史織さま
 シナリオ作成が目から鱗でした。
事例紹介(映像)もあり、イメージしやすかったです。
伝えたいことと伝わることの違いを実感しました。
実際映像を見て、「なるほど」と思いました。
今まで我流で映像を作っていたので、大量の労力と時間がかかりました。
次からは時間を短縮でき、かつ、より伝わる作品ができると思いました。

もっと勉強したい!と思いました。
そう思わせていただいた講義内容に感謝しています。
ずっと感覚でやってきたので、知識として学ぶことができ、とても良かったです!!
今後はたくさんの方とシェアをしながら、自分の感性だけでなく、
他の人からも学ばせていただきたいです。本当にありがとうございました!



【08】システムコンサルタント 大谷更生さま
  ポイントが絞られていた。
演出設計6箇条は映像制作だけでなくセミナー講師や普段のコミュニケーションにも大変有効ですね。
今日から心がけます。
ありがとうございます。



【09】税理士 小澤幸子さま
  シナリオの作り方がわかるとムービーが作りやすい。
「魅せ方」のポイントをシナリオから演出の部分において、ポイント、注意点を絞って教えていただいたことでムービー制作について抵抗感がなくなりました。作っていて楽しかったです。


【10】日本夢大学 斉藤直人さま
  中嶋さんのアドバイスがいただきたくて参加しました。
また映像をブラッシュアップするために参加しました。来て良かったです!!



【11】プログラマー 三浦健二さま
  今まで自分の感覚で作っていたが、作り方がわかりやすかった。
今までは独学でムービー作りをしていたので、ストーリーの作り方を勉強しようと思って参加しました。
シナリオ設計で感情グラフの話がとても参考になった。



【12】税理士 吉村博さま
  シートを作るだけでストーリーが明確になった。
他の人の発表を見て感動した。自分も作ってみたい。








■日時:  2011年9月4日(日) 17:30〜20:00
■定員:  20名
■受講料: 5,000円 当日お支払ください。
■場所:  東大島文化センター@都営新宿線 東大島
■持ち物: 
   ・ノートPC ※コンセントもご用意しますが、十分充電をお願いします。
   ・映像制作で使用する素材(写真、音楽等)

■講師:  みるなの中嶋
■講師紹介:
  2007年福島正伸氏主催「第1回ドリームプラン・プレゼンテーション」でプレゼンターとなる。
  テーマ「日本昔話レストラン みるなのくら」を発表。
  2008年、2009年、2010年「ドリームプラン・プレゼンテーション」にサポーターとして参画。
  プレゼン制作支援を行う。
  2010年 ドリプラコンセプトムービー制作。
  2011年 国立 千葉大学にて「メディアによる地域活性化」講義。

  推薦文はこちら

■お申し込み: 下記お申し込みフォームよりお願いします。
 http://tinyurl.com/attract-imagepro

■お申し込み締め切り: 2011年8月31日(水)



■パンフレットはこちらから
 http://essayer.coron.jp/dream/contents/imagepro-pamphlet.pdf


長文お読みいただきありがとうございます。
ご都合よろしければ是非ご参加ください。
お会いできることを楽しみにしています。

【開催報告】8/13(土) 動画編集ソフト選び方講座 [2011年08月16日(Tue)]

【開催報告】8/13(土) 動画編集ソフト選び方講座


8/13(土)に

動画編集ソフト選び方講座

を開催しました。


セミナーDVD、感動ムービー、
プレゼン用ムービー、イベント用ムービーの制作などにご活用いただける技術です。


午前に 「デジカメde!!ムービーシアター」の講座
午後に 「Adobe Premiere Elements 9」の講座

として実施しました。


受講生の方にノートPCを持参いただき、
30日間無料体験版のソフトを使っての実践的な講座です。



ムービー制作初めての方でも
これらのソフトでムービーを作って見せたら
周りからきっとこう言われます。





「 君は天才か?! 」





今回は、過去の受講生でムービー制作を担当されていた方の後任の方や、
77歳の方までお越しいただきました。



ムービー制作の広がりを実感した講座でした。



ご紹介いただいた方には本当に感謝です。











■参加者のアンケート結果
 Q:満足度はいかがでしたか?
 とても満足: 9名
 どちらかといえば満足: 2名
 ふつう: 0名
 どちらかといえば不満足: 0名
 不満足: 0名


■参加者の声

【01】会社役員
 地元の会合の時に、年間活動報告としてムービーを制作したい。
個別実習が効果的。とても満足。



【02】
 実習もアウトプットできて良いと思いました。
実用的でとても落ち着いて学ぶことが出来ました。



【03】コンピュータプログラマ 勝又亮さん
 初めて使いましたが、分かりやすかったです。
個別実習で自分で実際に作ってみたので、使い方がよく分かりました。
説明がわかりやすくて良かったです。



【04】会社員 佐藤栄時さん
 機能、使い方の概要が良く分かった。
あとは実際に試すのみ。
今回も勉強になりました。
昨年の3/20に大前さんのセミナーに参加し、感銘を受け、全ての講座に参加しようと思いましたが、
今回で7回終了しました。
約1年半、勉強、刺激になりました。本当にありがとうございます。



【05】中山明俊さん/span>
 予定していた質問も全部聞くことが出来た。
機能の大半は分かったので自宅でも十分使いこなせそう。
充分質問が出来て良かった。



【06】会社員
 説明を受ける時間と実習の時間が
バランスも良くてとても楽しかったです。



【07】会社員 渡邉勝さん
 デモンストレーションが効果的。
とても分かりやすく、とても満足。




私の講座は、現状、全7回あり、
今回がその7回目にあたりましたが、
全ての講座を受講いただいた方も数名いらっしゃいます。



いつも本当にありがとうございます。
【最終のご案内】8/13(土)動画編集ソフト選び方講座 [2011年08月09日(Tue)]

先日ご案内させていただいた

8/13(土)動画編集ソフト選び方講座

の最終のご案内をさせてください。
申し込み締め切り:8/10(水)


最近よく聞かれる質問があります。


「お勧めの動画編集ソフトはズバリ何ですか?」




いろいろなソフトがある中で、
今回、無料の体験版を試してみて、自分に合ったソフトか確認し、
すぐに使えるようになる使い方講座をご用意しました。


セミナーDVD、感動ムービー、
プレゼン用ムービー、イベント用ムービーの制作


などにご活用いただけます。


8/13(土)に開催します。


午前に 「デジカメde!!ムービーシアター」の講座
午後に 「Adobe Premiere Elements 9」の講座
を行います。
片方だけ受講することも、両方とも受講することも可能です。


【デジカメde!!ムービーシアター 使い方講座】
■日時: 2011年8月13日(土) 10:00〜12:30
■定員: 20名
■受講料: 5,000円
      当日お支払ください。
■場所:  江東区産業会館(東西線 東陽町)
■持ち物: 
   ・Windows ノートPC ※十分充電をお願いします。
   ・事前に体験版のインストールをお願いします。
    インストール方法はお申し込みいただいた方にご連絡します。
■講師: みるなの中嶋


【Adobe Premiere Elements 9 使い方講座】
■日時: 2011年8月13日(土) 14:00〜16:30
■定員: 20名
■受講料: 7,000円 ※市販の解説書代込み
      当日お支払ください。
■場所:  江東区産業会館(東西線 東陽町)
■持ち物: 
   ・Windows ノートPC ※十分充電をお願いします。
   ・事前に体験版のインストールをお願いします。
    インストール方法はお申し込みいただいた方にご連絡します。
■講師: みるなの中嶋


■お申し込み: 下記ページよりお願いします。
 https://blog.canpan.info/bizmovie-study/archive/351

■お申し込み締め切り: 2011年8月10日(水)


お読みいただきありがとうございます。


セミナーのDVDを作るソフトの使い方教えます [2011年07月24日(Sun)]

最近よく聞かれる質問があります。


聞いてくる方は、

セミナーを主催される方
プレゼンテーションをされる方
イベントをされる方


です。




皆さん、

ご自身のセミナーのDVDを作って販売したい
すごいプレゼンを作りたい
かっこいいオープニングムービー、感動のエンディングムービーを作りたい


のようなことを考えているようです。



その質問とは、





「お勧めの動画編集ソフトはズバリ何ですか?」





です。



映像制作のプロを目指してはいないけど、
短時間でそれなりの映像を作りたいという方


には、

次の3種類のソフトをご紹介しています。





■節約派


 製品:Windows ムービーメーカー


   文字のフォント、サイズなど細かな設定はできませんが

   無料

   でムービーを作れます。




■手っとり早くそれなりのムービーを作りたい派


 製品:デジカメde!!ムービーシアター


   ビデオ映像は使えず、写真のみですが、

   ビックリするほど簡単にいい感じの演出

   をつけられます。

   写真を使ったプレゼンや
  オープニング/エンディングムービーには


   かなり使えます。

   価格.comだと7,000円程度で買えます。

   サンプルはこちら
   




■こだわり派


 製品:Adobe Premiere Elements 9


   ビデオ映像も使えて、細かい設定、演出ができます。

   ビデオ撮影したセミナーのDVDを作るのにも使えます。

   価格.comだと12,000円程度で買えます。

   機能が多いので、初めての場合、使いこなすには書籍を買って
   調べながらの制作になります。

   サンプルはこちらの「ユーザーギャラリー」をご覧ください。
   




やりたいこと、使う方のスキルによって
相応しいソフトは変わってきます。




ちなみに

・デジカメde!!ムービーシアター
・Adobe Premiere Elements 9



には、30日間無料体験版があります。


そこで、今回、

無料の体験版を試してみて、自分に合ったソフトか確認し、
すぐに使えるようになる使い方講座


をご用意しました。


「動画編集ソフト選び方講座」

です。






これらのソフトでムービーを作って見せたら
周りからきっとこう言われます。








「君は天才か?!」









一躍、ムービー作りの得意な人として認知されることでしょう。



8/13(土)に開催

します。


午前に 「デジカメde!!ムービーシアター」の講座


午後に 「Adobe Premiere Elements 9」の講座

を行います。


片方だけ受講することも、両方とも受講することも可能です。

30日間無料体験版を使いますので、
講座時点でのソフトの購入は不要です。







【デジカメde!!ムービーシアター 使い方講座】

■日時: 2011年8月13日(土) 10:00〜12:30
■定員: 20名
■受講料: 5,000円
      当日お支払ください。

■場所:  江東区産業会館(東西線 東陽町)

■持ち物: 
   ・Windows ノートPC ※十分充電をお願いします。
   ・事前に体験版のインストールをお願いします。
    インストール方法はお申し込みいただいた方にご連絡します。

■事前確認
   お使いのパソコンのスペックが下記を満たしているかご確認ください。
   http://ai2you.com/imaging/products/dcmt3/sc/trial02.html

■講師: みるなの中嶋


■講師紹介:
  2007年福島正伸氏主催「第1回ドリームプラン・プレゼンテーション」でプレゼンターとなる。
  テーマ「日本昔話レストラン みるなのくら」を発表。
  2008年、2009年、2010年「ドリームプラン・プレゼンテーション」にサポーターとして参画。
  プレゼン制作支援を行う。
  2010年 ドリプラコンセプトムービー制作。
  2011年 国立 千葉大学にて「メディアによる地域活性化」講義。




【Adobe Premiere Elements 9 使い方講座】

■日時: 2011年8月13日(土) 14:00〜16:30
■定員: 20名
■受講料: 7,000円 ※市販の解説書代込み
      当日お支払ください。

■場所:  江東区産業会館(東西線 東陽町)

■持ち物: 
   ・Windows ノートPC ※十分充電をお願いします。
   ・事前に体験版のインストールをお願いします。
    インストール方法はお申し込みいただいた方にご連絡します。

■事前確認
   お使いのパソコンのスペックが下記を満たしているかご確認ください。
   https://www.adobe.com/jp/products/premiereel/systemreqs/

■講師: みるなの中嶋


■講師紹介:
  2007年福島正伸氏主催「第1回ドリームプラン・プレゼンテーション」でプレゼンターとなる。
  テーマ「日本昔話レストラン みるなのくら」を発表。
  2008年、2009年、2010年「ドリームプラン・プレゼンテーション」にサポーターとして参画。
  プレゼン制作支援を行う。
  2010年 ドリプラコンセプトムービー制作。
  2011年 国立 千葉大学にて「メディアによる地域活性化」講義。




■お申し込み: どちらの講座も下記お申し込みフォームよりお願いします。
 http://tinyurl.com/movie-soft-select


■お申し込み締め切り: 2011年8月10日(水)






PS.

■無料 ムービーフォーラムのご案内
 受講生OBの方を対象にした
 フォローアップの場、「ムービーフォーラム」を無料で開催しています。
 受講いただいた後も安心です。

 次回は、8/17(水)19:00〜21:00 @東京都内

 受講生OBの方にはメールでご連絡いたします。
 ご都合よければ、こちらもご活用ください。


長文お読みいただきありがとうございます。



【開催報告】7/16(土)感動映像制作講座 [2011年07月17日(Sun)]

7/16(土)の午後に

感動映像制作講座

を開催しました。







大手企業向けに感動ムービーを制作されている
大前みどりさんに講師をお願いしました。





講座では大前さんが制作された感動ムービーを見ていただきました。





私はもう何度も見せていただきましたが、
何回見ても感動します。


何年たっても見た人の記憶に残る作品を作りたいですね。



ご参加いただいた方、ご紹介いただいた方、本当にありがとうございます。





■参加者のアンケート結果
 Q:満足度はいかがでしたか?
 とても満足: 8名
 どちらかといえば満足: 1名
 ふつう: 0名
 どちらかといえば不満足: 0名
 不満足: 0名


■参加者の声

【01】
 伝え方として、今までゴチャゴチャ考えていたことがシンプルになりました。
自分の行動していくイメージがつかめました。
考え方のコツ、ポイントがわかり、ムービーを作りたくなりました。



【03】コンピュータプログラマ 勝又亮さん
 
「相手を感動させてやろう」ではなく、
自分が純粋に感動したものを使うことが大事だということが印象に残りました。

去年のドリプラ世界大会で、ムービー制作の手伝いをしているときに
プレゼンターの方が、「どうやったら感動させられるかな」と言ったので、
「ちょっと違うかな」
と思ったことがあったので、印象に残りました。



【04】社会保険労務士 阪本裕介さん
 「価値観を表現するエピソードやストーリーを活用する」

この言葉が最も印象に残りました。
私自身、エピソードを聞いて、そこから何が大切かを考える思考があるため。

組織の状況があまり良くない場合、
そのインタビューを受けてくれる人の仕事へのこだわりを中心に
インタビューをするのがいいのかと思いました。



【05】
 価値観の部分をとても重視されている点が印象に残りました。
ここがしっかりしていないと、
うわべだけのムービーになってしまうというのがとても分かる気がしました。

作り手の意図、「感動させよう」「やる気を出させよう」が伝わってしまうという点も。



【06】
 作る人の「心」がそのまま映像に出てしまう。
感動ムービーを作ろうとすると、逆説的に、感動させる意図が入ってしまう。

という点が、印象に残りました。

ムービーの種類をマトリクスとして把握できたことが、社内ムービー制作に役立つ気がした。



【07】制作/セミナー講師 山中直美さん
 価値観をいきなり伝えると人には伝わりにくい。
具体的に表現してから伝えるというところが印象に残りました。

抽象的な言葉は印象がいいので、
使ったら伝わるのかなと思っていました。

でも、よく考えたら自分もいきなり言われてもあまり伝わらないなと認識して実感しました。



【08】公務員 矢ノ口美穂さん
 きれいな言葉や抽象的な言葉で価値観を何百回伝えても
見たり聞いたり体験しないとその人に入っていかないという点が印象に残りました。

実際に作られたムービーとともにまさに”入ってきた”という感じです。
感動ムービーは、ネガティブ・批判的な気持ちでいると作れない
という言葉にも大きく共感しました。

改めて、”なぜ私は自分の職場のムービーを作りたいと思ったのか?”を
自分自身に問いかけながらのひと時でした。

中嶋さんが評していらっしゃったように、
”講座自体が感動体験”を実感できたことに本当に感謝いたします。



【09】
 伝えたいメッセージを深める。
そこが固まっていないとぶれてしまう。
分かっていながら、メッセージが固まっていなかった。
近々プレゼンなので参考にさせて頂きます。




皆さんにご満足いただき大変嬉しく思っております。





次回は、8/13(土)に「動画編集ソフト選び方講座」を行います。





申込方法は別途お知らせします。


ありがとうございます。



【最終のご案内】7/16(土)感動映像制作講座 [2011年07月12日(Tue)]

先日ご案内させていただいた

「感動映像制作講座」

の最終のご案内をさせてください。
申し込み締め切り:7/13(水)




2011/7/16(土)に

感動映像制作講座

を開催します。


ムービーを感動レベルまで引き上げるノウハウをお伝えします。



感動してもらえるムービーを作りたい方、どのように感動を演出するのか知りたい方


は是非お越しいただけたら嬉しく思います。

また身近な方にそのような方がいらっしゃいましたらご紹介いただけたらと思います。



■講座のご紹介




創造力と表現力を高める映像制作講座では、
見る価値のある映像作品を作ることを大切なポイントの一つにあげています。


今回は 「感動」 という価値にフォーカスを当てます。


一筋縄で人を感動させることはできません。
感動と共感の映像には、考え抜かれた工夫が盛り込まれています。


本講座の講師は、感動ムービー制作者の大前みどりさんです。


大前さんは企業向けに働くことの意義を伝える感動ムービーを制作しています。
ヤクルトやヤマト運輸向けに制作したムービーは特に評判です。


ヤクルトの研修でヤクルトレディーの方に働くことの意義を伝えるため、
ムービーを制作し披露したところ
司会をされていた方は、
感動のあまり号泣してしまい司会ができなくなってしまったそうです・・・


ヤマト運輸向けに制作したムービーは、
人財育成に有効な手法として「日経ビジネス」に取り上げられました。ヤマト運輸の社長がコメントしています。



そのときの記事はこちら



今回の講座では、大前さんが実際にやられている手法を3つのステップに分けて解説します。


ステップ1:見た人に共感していただく
ステップ2:見た人の心に浸透させる
ステップ3:感動レベルまで引き上げる





受講生が実践するのが難しい部分をワークを交えてお伝えします。





前回受講された方にも学びのある講座にしました。
再受講大歓迎、再受講割引を設定しました!


講座そのもので感動します!

是非お越しください。



■これまでの参加者のアンケート結果
 Q:満足度はいかがでしたか?
 とても満足: 28名
 どちらかといえば満足: 2名
 ふつう: 0名
 どちらかといえば不満足: 0名
 不満足: 0名


■参加者の声

【01】会社員

映像制作のノウハウが具体的でした。
A3のシートがこれからムービーを考える上で効果的だと感じました。
とても実践的でためになりました。



【02】システムコンサルタント 大谷こーせーさん

分析シートすごいです!!私も作ります。
事例に基づく説明をいただけたのでとても分かりやすいです。
大前さんの想いを感じることができました。
削る潔さ、ノウハウを惜しみなく提供する姿勢が良かったです。



【03】相互支援スクール GIFT映像担当 加納晴可さん

「感動」という抽象的なことを具体的なポイントに落とし込んで、
説明していただけたところがとても分かりやすかったです。
実際の作り手の方が、作っているときの気持ちなども話してくれたので、作品への愛情を感じました。
一人一人の質問に丁寧に答えてもらえた点が良かったです。



【04】鈴木勝己さん

事例がいっぱいで分かりやすいです。どれもメッチャ最高です!


【05】会社員 丹澤寛さん

分析が想像以上で震えました!
ムービーを細かく分析してくれて、その時々の思考、想いがとても参考になった。
大前さんの『気』が感じられました。大満足で自分も挑戦しようと思いました。



【06】団体職員 寺内昇さん

すぐにでもできることを教えていただきました。
ムービーを実際に見て、それの構成を学ぶことができたので、とても分かりやすかったです。
感動できる講座なんてすごいです!!
自分も自分で感動したことを多くの人に伝えることをしていきたいと思います。
ありがとうございました!!



【07】公務員

実際のムービーについて解説していただいたので分かりやすかった。
全員でシェアしたことで、受け取り方が人によって違うことが分かった上で、
解説が聞け、なぜ感動したかを考えることができた。
映像は自分では作ったことはなかったので不安だったが、
今回は感動ムービーについてだったのでとても良かった。



【08】経営コンサルタント はしもとまさひこさん

大前さんから直接お話を聞けたので、とってもよく伝わりました。
具体事例に基づく話が、分かりやすいし、効果とも結びつきやすいです。
感動ムービーの仕組みが分かり、自分でも作ろうと思いました。
実際のムービーを見ながら、その制作意図を聞き、見る側の感じたことをシェアすることで、
納得できました。
具体的なのがとてもいいです。



【09】会社員 廣濱成二郎さん

依頼を受けてから納品までの流れを聞くことができてよかったです。
セミナーの進め方も参考になりました。



【10】松舘敦子さん

疑問に思っていたところが明確になった。
様々な作り方があると思います。
自分が作っているのが、これでいいのかなと迷うこともあります。
それが今回講座を受けることで明確になり非常に良かったです。
ありがとうございました。



【11】起業準備中

大前さんご自身が感じ、考えたことをお伝えいただけたことが良かったです。


【12】

感動という論理的にはなかなか解説の難しいものをテーマに
試行錯誤で得られたエッセンスを教えて頂いてありがとうございました。




【感動映像制作講座】


■日時:  7月16日(土) 14:00〜16:30
■定員:  20名
■受講料: 10,000円
■再受講:  5,000円 ※以前、「感動価値のある映像制作講座」を受講いただいた方
■場所:  江東区産業会館(東西線 東陽町)
■講師:  e-five planning 代表 大前みどり
■講師紹介:
  アントレプレナーセンター在籍中、社員の働く意欲を高め、会社の価値を伝える、
  「感動ムービー」を制作。大手企業からの依頼が相次ぎ、1年待ちという状態に。

■お申し込み: 下記お申し込みフォームよりお願いします。
 http://tinyurl.com/impression-imagepro

■お申し込み締め切り: 2011年7月13日(水)




長文お読みいただきありがとうございます。
お会いできることを楽しみにしています。
7/16(土)感動映像制作講座 [2011年06月30日(Thu)]

お読みいただきありがとうございます。
創造力と表現力を高める映像制作講座」代表 みるなの中嶋です。


2011/7/16(土)に

感動映像制作講座

を開催します。


ムービーを感動レベルまで引き上げるノウハウをお伝えします。



感動してもらえるムービーを作りたい方、どのように感動を演出するのか知りたい方


は是非お越しいただけたら嬉しく思います。

また身近な方にそのような方がいらっしゃいましたらご紹介いただけたらと思います。



■講座のご紹介




創造力と表現力を高める映像制作講座では、
見る価値のある映像作品を作ることを大切なポイントの一つにあげています。


今回は 「感動」 という価値にフォーカスを当てます。


一筋縄で人を感動させることはできません。
感動と共感の映像には、考え抜かれた工夫が盛り込まれています。


本講座の講師は、感動ムービー制作者の大前みどりさんです。


大前さんは企業向けに働くことの意義を伝える感動ムービーを制作しています。
ヤクルトやヤマト運輸向けに制作したムービーは特に評判です。


ヤクルトの研修でヤクルトレディーの方に働くことの意義を伝えるため、
ムービーを制作し披露したところ
司会をされていた方は、
感動のあまり号泣してしまい司会ができなくなってしまったそうです・・・


ヤマト運輸向けに制作したムービーは、
人財育成に有効な手法として「日経ビジネス」に取り上げられました。ヤマト運輸の社長がコメントしています。



そのときの記事はこちら



今回の講座では、大前さんが実際にやられている手法を3つのステップに分けて解説します。


ステップ1:見た人に共感していただく
ステップ2:見た人の心に浸透させる
ステップ3:感動レベルまで引き上げる





受講生が実践するのが難しい部分をワークを交えてお伝えします。





前回受講された方にも学びのある講座にしました。
再受講大歓迎、再受講割引を設定しました!


講座そのもので感動します!

是非お越しください。



■これまでの参加者のアンケート結果
 Q:満足度はいかがでしたか?
 とても満足: 28名
 どちらかといえば満足: 2名
 ふつう: 0名
 どちらかといえば不満足: 0名
 不満足: 0名


■参加者の声

【01】会社員

映像制作のノウハウが具体的でした。
A3のシートがこれからムービーを考える上で効果的だと感じました。
とても実践的でためになりました。



【02】システムコンサルタント 大谷こーせーさん

分析シートすごいです!!私も作ります。
事例に基づく説明をいただけたのでとても分かりやすいです。
大前さんの想いを感じることができました。
削る潔さ、ノウハウを惜しみなく提供する姿勢が良かったです。



【03】相互支援スクール GIFT映像担当 加納晴可さん

「感動」という抽象的なことを具体的なポイントに落とし込んで、
説明していただけたところがとても分かりやすかったです。
実際の作り手の方が、作っているときの気持ちなども話してくれたので、作品への愛情を感じました。
一人一人の質問に丁寧に答えてもらえた点が良かったです。



【04】鈴木勝己さん

事例がいっぱいで分かりやすいです。どれもメッチャ最高です!


【05】会社員 丹澤寛さん

分析が想像以上で震えました!
ムービーを細かく分析してくれて、その時々の思考、想いがとても参考になった。
大前さんの『気』が感じられました。大満足で自分も挑戦しようと思いました。



【06】団体職員 寺内昇さん

すぐにでもできることを教えていただきました。
ムービーを実際に見て、それの構成を学ぶことができたので、とても分かりやすかったです。
感動できる講座なんてすごいです!!
自分も自分で感動したことを多くの人に伝えることをしていきたいと思います。
ありがとうございました!!



【07】公務員

実際のムービーについて解説していただいたので分かりやすかった。
全員でシェアしたことで、受け取り方が人によって違うことが分かった上で、
解説が聞け、なぜ感動したかを考えることができた。
映像は自分では作ったことはなかったので不安だったが、
今回は感動ムービーについてだったのでとても良かった。



【08】経営コンサルタント はしもとまさひこさん

大前さんから直接お話を聞けたので、とってもよく伝わりました。
具体事例に基づく話が、分かりやすいし、効果とも結びつきやすいです。
感動ムービーの仕組みが分かり、自分でも作ろうと思いました。
実際のムービーを見ながら、その制作意図を聞き、見る側の感じたことをシェアすることで、
納得できました。
具体的なのがとてもいいです。



【09】会社員 廣濱成二郎さん

依頼を受けてから納品までの流れを聞くことができてよかったです。
セミナーの進め方も参考になりました。



【10】松舘敦子さん

疑問に思っていたところが明確になった。
様々な作り方があると思います。
自分が作っているのが、これでいいのかなと迷うこともあります。
それが今回講座を受けることで明確になり非常に良かったです。
ありがとうございました。



【11】起業準備中

大前さんご自身が感じ、考えたことをお伝えいただけたことが良かったです。


【12】

感動という論理的にはなかなか解説の難しいものをテーマに
試行錯誤で得られたエッセンスを教えて頂いてありがとうございました。




【感動映像制作講座】


■日時:  7月16日(土) 14:00〜16:30
■定員:  20名
■受講料: 10,000円
■再受講:  5,000円 ※以前、「感動価値のある映像制作講座」を受講いただいた方
■場所:  江東区産業会館(東西線 東陽町)
■講師:  e-five planning 代表 大前みどり
■講師紹介:
  アントレプレナーセンター在籍中、社員の働く意欲を高め、会社の価値を伝える、
  「感動ムービー」を制作。大手企業からの依頼が相次ぎ、1年待ちという状態に。

■お申し込み: 下記お申し込みフォームよりお願いします。
 http://tinyurl.com/impression-imagepro

■お申し込み締め切り: 2011年7月13日(水)




長文お読みいただきありがとうございます。
お会いできることを楽しみにしています。