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ソーシャルメディアの時代 [2011年04月30日(Sat)]

先日、映像コンサルティングをしてきました。



秋は、ドリームプラン・プレゼンテーションというプレゼン大会の
プレゼンターのコンサルが中心でしたが、
最近は、個人事業主の方から相談を受けることが多いです。



その方は、普段つけているビジネスコンサルタントから
ムービーを作るように指示を受けたとのことで相談に来てくださいました。



どんなムービーを作ればいいか?と聞かれたので、



二つのパターンをご紹介しました。


■パターン1
 サービス内容を映像を使って分かりやすく伝えるムービー
 ホームページで公開。顧客視点で見せる。

■パターン2
 観る人が楽しめるようなストーリーを作って、作品そのものが独り歩きするムービー





その方は、パターン2に興味があったので、
いろいろアイデアを提供しました。

私もこちらが好きです。







最近は、異業種交流会などで人と会うときは、


「私の映像は、ええぞう〜」
「1,000人以上の共感者を集めるムービー作りのお手伝い」



と自己紹介しているのですが、



必ず数名の方から後日相談にのってほしいと連絡をいただきます。



マスメディアからソーシャルメディアに本格的に変化していることを感じます。



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