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びわ湖エコアイディア倶楽部について

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第4回 びわコミ会議に参加しました [2014年08月25日(Mon)]
マザーレイクフォーラム 第4回 びわコミ会議主催/マザーレイクフォーラム運営委員会、滋賀県

IMG_0284.JPG

8月23日(土)、大津のコラボ21会館で第4回びわコミ会議が開催され、
BEICからもたくさんの皆さんにご参加を頂きました。

IMG_0285.JPG

びわコミ会議には滋賀県内をはじめ、淀川流域や愛知県三河湾で活動されている
団体など200人を超える参加があり、この一年間の各団体の活動報告やテーマ別
のグループ討議を行ないました。

IMG_0287.JPG

また、今回は初めてこどもたちによるグループ討議も行なわれ、アイキッズコー
ディネーターの中村先生の進行で、「びわっこ大使」に参加したアイキッズメン
バーも、積極的に論議に参加していました。
アイキッズブログ https://blog.canpan.info/i_kids/
【ご案内】マザーレイクフォーラム 第4回びわコミ会議 [2014年08月21日(Thu)]
年に1度の大集合!マザーッレイクフォーラム
来る8月23日(土)大津市内で開催されます。


琵琶湖やその周辺のさまざまなフィールドで環境保全活動に取り組む県民・市民団体・企
業・行政・専門家などが、立場を超えてお互いの経験や思いを共有し、琵琶湖の将来のため
に話し合う「マザーレイクフォーラム びわコミ会議」を、コラボしが21(大津市)で、
8月23日(土)10:30 から開催します。
(主催:マザーレイクフォーラム運営委員会および滋賀県)

「琵琶湖総合保全整備計画(マザーレイク21計画)」が平成23年10月に第2期計画と
して改定され、「琵琶湖流域生態系の保全・再生」と「暮らしと湖の関わりの再生」という新
たな方向性が位置づけられた際、琵琶湖流域の総合保全を多様な立場の方が協働し主体的に
推進していく仕組みとして、平成24年3月に「マザーレイクフォーラム」が設立されたと
ころであり、県内外のNPO・企業・研究者・農林漁業者などが参画されています。

「びわコミ会議」は、そのような関係者が一堂に会する場として毎年開催しており、会議
名の“びわコミ”には、琵琶湖と、英語のコミュニティ(=地域)、コミュニケーション(=
対話)、コミットメント(=約束)の意味が込められています。

第4回目となる今年の「びわコミ会議」では、『つながったから、見えてきた!「マザーレ
イク」の新しいカタチ』をテーマに、様々な主体が協働・連携して取り組んできた活動の成
果に注目します。午前中の第一部では、森・川・湖・里(暮らし)・海を代表する5つの先進
的な取り組みの報告や琵琶湖の現状について聞くとともに、午後からは、参加者が約10の
小グループに別れて、それぞれ異なるテーマについて話し合い、議論と交流を深めます。ま
た、会場では約25の展示ブースによる団体活動発表も行われます。

なお、当日の司会は、“ミスターびわ湖”として滋賀を中心に幅広く活動されておられる川
本勇氏をメインに進行します。

今年のびわコミ会議への参加者とブース出展者を募集しますので、是非多くの方の参加を
お願いします。参加費は無料です。なお事前申込(8/7締切、先着順)をお願いします。

【詳細情報】
1 名称 マザーレイクフォーラム びわコミ会議(第4回)
  『つながったから、見えてきた!「マザーレイク」の新しいカタチ』

2 日時 平成26年8月23日(土) 10:30〜16:30

3 場所 「コラボしが21」 3階大会議室他 (大津市打出浜2番1号)

4 定員 200名(申込期限:平成26年8月7日(木) 先着順・無料)

5 内容 第一部(午前)および第二部(午後)の2部構成
 【第一部】みんなつながる報告会 10:30〜12:00
  ・NPO・企業・学校・行政等が協働して保全活動に取り組んできた5つの
   事例報告を聞き、その成果や課題を共有します。
  ・今年は、琵琶湖流域からの報告に加え、愛知県三河湾プロジェクトからの
   報告もあります。
  ・琵琶湖の最新情報も「びわ湖なう」として報告します。

【昼休憩】 12:00〜13:15
  ・各展示ブースを自由に訪問。
  ・参加者には、これから1年間の「私のコミットメント(約束)」を書いていただきます。

【第二部】びわ湖のこれから話さへん? 13:15〜16:30
  ・参加者が、様々なテーマの小グループ(10程度)に別れて話し合います
   (見学だけでもOK)。
  ・その後、ふたたび全員で集まり、各テーブルから出された「キーワード」
   や参加者個人の「私のコミットメント」をもとに、みんなで約束する「み
   んなのコミットメント」を考え、発表します。

6 ブース出展
  会場のエントランス部分に各団体のブース出展エリアを設けて、琵琶湖やその流域を
  守る活動をされている団体等の皆さんに、無料で日々の活動を来場者の方に紹介してい
  ただけるブースを設置します。(先着25団体程度)
  出展希望の団体は、詳細について別途連絡しますので、平成26年8月7日(木)ま
  でに事務局までご連絡ください。

7 主催 マザーレイクフォーラム運営委員会・滋賀県

8 参加申込・ブース出展申込・各種問い合わせ先
 【マザーレイクフォーラム運営委員会事務局】
(公財)淡海環境保全財団 川端
〒525-0066 草津市矢橋町字帰帆2108 淡海環境プラザ2階
TEL 077-569-5301 FAX 077-569-5304 Email mlf@ohmi.or.jp

9 その他 詳細については、添付のチラシをご覧いただくとともに、最新情報はみんなの
情報交流サイト「マザーレイクフォーラム」http://mlf.shiga.jp/ にて随時更
新していきますので適宜ご参照ください。
【ぜひご参加ください!】 マザーレイクフォーラム第4回びわコミ会議 [2014年08月06日(Wed)]
*******************************

ヽ(^o^)丿   = = 年に一度の、大集会! = =   (○≧ω≦)ノ

■ マザーレイクフォーラム 第4回 びわコミ会議 2014 ■

〜つながったから、見えてきた!「マザーレイク」の新しいカタチ〜

*******************************

琵琶湖やその周辺のさまざまなフィールドで環境保全活動に取り組む県民・市民団体・企業・行政・専門家などが、立場を超えてお互いの経験や思いを共有し、琵琶湖の将来のために話し合う「マザーレイクフォーラム びわコミ会議」が、コラボしが21(大津市)で、8月23日に開催されます!!

 

+++ イベント概要 +++

【びわコミ会議2014(報告会&ワークショップ)】
さまざまな立場の人たちが集まって、いっしょにびわ湖のこれからを考えます!
■日時:8月23日(土)10:30〜16:30(10:00受付開始)
■会場:コラボしが21(大津市打出浜2番1号、びわ湖ホール向かい) 3階大会議室ほか
■内容:みんなつながる報告会/びわ湖のこれから話さへん?/ブース展示 ほか
■定員:200人     ■参加費:無料
■司会:川本勇さん

【びわコミ☆エクスカーション】
「マザーレイクフォーラム」登録団体の活動に参加・交流できます!
●オオバナミズキンバイ除去大作戦(6/29、NPO法人びわ湖豊穣の郷、守山市)※終了しました
●あやめ浜まつり(8/11、びわ湖の水と地域の環境を守る会、野洲市)
●白鳥川・良い川づくり活動体験(9/7・17、白鳥川の景観を良くする会、近江八幡市)
●カヌーでつなぐ「琵琶湖・淀川流域圏」〜1450万人の水のえん(10〜11月を予定、琵琶湖・淀川流域圏連携交流会、京都府笠置町〜大阪市)
●よばれやんせ湖北2014(開催日・会場未定、よばれやんせ湖北実行委員会)

 

+++ 「マザーレイクフォーラム」と「びわコミ会議」について +++

滋賀県では、「琵琶湖総合保全整備計画(マザーレイク21計画)」が平成23年10月に第2期計画として改定され、「琵琶湖流域生態系の保全・再生」と「暮らしと湖の関わりの再生」という新たな方向性が位置づけられました。
そして、琵琶湖流域の総合保全を多様な立場の人や団体が協働し主体的に推進していくためのしくみとして、平成24年3月に「マザーレイクフォーラム」が設立され、県内外のNPO・企業・研究者・農林漁業者などが多数参画されています。
「びわコミ会議」は、そのような関係者が一堂に介する場として毎年開催されており、イベント名の“びわコミ”には、「琵琶湖」の「びわ」と、英語の「コミュニティ(=地域)」、「コミュニケーション(=対話)」、「コミットメント(=約束)」の意味が込められています。

第4回となる今年の「びわコミ会議」では、「つながったから、見えてきた!マザーレイクの新しいカタチ」をテーマに、様々な主体が協働・連携して取り組んできた活動の成果に注目します。
午前中の第1部では、森・川・湖・里(暮らし)・海を代表する5つの先進的な取り組みの報告を聞きます。
午後からの第2部では、参加者が約10のテーブルに別れて、それぞれ異なるテーマについて話し合い、議論と交流を深めます。
さらに、同会場内で、約25の展示ブースによる団体活動発表も行われます。
なお、当日の司会は、“ミスターびわ湖”として滋賀を中心に幅広く活動されておられる川本勇氏をメインに進行します。

 

+++ びわコミ会議2014 プログラム詳細 +++

■第1部(午前)『みんなつながる報告会』〜つながったから、見えてきた!〜 10:30〜12:00
立場の違う者同士がつながり、お互いの思いを共有し、一緒に活動してきた結果、そこで起きたこととは!?思わぬ成果や新たな課題など、びわ湖と関わって活動している私たちにとって未来への羅針盤となるかもしれない5つの事例報告をみんなで聞いて共有します。また、この1年間のびわ湖の主なトピックを「びわ湖なう」として発表します。
【報告1】びわ湖の森を元気にするkikitoの挑戦
 《発表者》山口美知子(kikito) 《協働団体》NPO法人碧いびわ湖、(株)滋賀銀行、(株)平和堂、(一社)滋賀GPN 等
【報告2】NPO法人と企業の協働による水環境の再生保全〜TOTO滋賀・滋賀第二工場の環境貢献活動について〜
 《発表者》田辺宏之(TOTO(株)滋賀・滋賀第二工場) 《協働団体》NPO法人家棟川流域観光船
【報告3】守ろう赤野井湾!オオバナミズキンバイ除去大作戦
 《発表者》金崎いよ子・中島正一(認定NPO法人びわこ豊穣の郷)
 《協働団体》小津学区自治会長会、玉津小津漁業協同組合、国際ボランティア学生協会、新守山川を美しくする会、守山市
【報告4】「びわっこ大使」の活動について
 《発表者》びわっこ大使(県内の各小学校) 《協働団体》滋賀県
【報告5】愛知県・三河湾におけるアマモ場再生活動〜佐久島の海をもっと豊かに!!〜
 《発表者》筒井伸武(島を美しくつくる会)、山崎高志(愛知県西尾市) 《協働団体》西尾市

■第2部(午後)『びわ湖のこれから話さへん?』〜「マザーレイク」の新しい形を考える交流ワークショップ〜 13:15〜16:30
びわ湖のために、私たちにできることは?さまざまなテーマ(下記)に分かれて、少人数で話し合います(見学だけでもOK)。その後、ふたたび全員で集まり、各テーブルから出された「キーワード」や参加者個人の「私のコミットメント」をもとに、参加者みんなでめざす「みんなのコミットメント」を考え、発表します。イベントの最後には参加型の「記者会見」も開催予定!!
【テーマ1】若い私たちの環境への思い
 《進行役》川嶋宗継(滋賀大学名誉教授)、中村大輔、びわっこ大使OB
【テーマ2】源流(ごみや汚れなどの発生源)管理で環境いきいきびわ湖!
 《進行役》吉田栄治(白鳥川の環境を良くする会)
【テーマ3】人づくりについて
 《進行役》辻村琴美(新江州(株)循環型社会システム研究所/NPO法人環人ネット)
【テーマ4】教えて!あなたのまちのタカラモノ
 《進行役》脇田健一(龍谷大学)
【テーマ5】生物多様性に配慮した企業のCSR
 《進行役》中村満(湖南・甲賀環境協会/NPOびわ湖環境
【テーマ6】琵琶湖・淀川水系での上流と下流がつながるには?
 《進行役》藤田始史(NPO法人こどもアート、琵琶湖・淀川流域圏連携交流会)
【テーマ7】地域の中で、NPOと行政と企業の連携をどうつくっていくか
 《進行役》村上悟(NPO法人碧いびわ湖)
【テーマ8】内湖の復活について
 《進行役》松沢松治・北出肇(びわ湖の水と地域の環境を守る会/NPO法人家棟川流域観光船)
【テーマ9】川と人、人と人を結ぶ河川レンジャー
 《進行役》仁枝洋(淀納所桂川愛護会/山崎河川レンジャー)

■ブース展示 10:00〜16:30
会場のエントランス部分に各団体のブース出展エリアを設けて、びわ湖やその流域を守る活動をされている団体等の皆さんに、日々の活動を来場者の方に無料で紹介していただけるブースを設置します(先着25団体程度)。活動成果の発表の場として、仲間を増やす交流の場として、他の団体との連携や情報共有を模索するつながりの場として、ぜひご活用ください。
→出展を希望される方は、詳細について別途連絡しますので、平成26年8月7日(木)までに事務局までご連絡ください。

 

+++ 申込・問合せ方法 +++

【8/23びわコミ会議への参加申込方法】
参加を希望される方全員の氏名・フリガナ・所属団体等・連絡先(電話番号、Eメールアドレス)・住所(市町名まで)をご記入のうえ、FAX・Eメール・電話のいずれかでお申込みください( http://kokucheese.com/event/index/201823/ の参加申し込みフォームからでもお申込みいただけます)。申込締切は8/7(木)ですが、定員(200人)になり次第、先着順で締め切らせていただきますので、お早めにお申込みください。

【申込・問合せ先】
マザーレイクフォーラム運営委員会事務局 (公財)淡海環境保全財団内 川端 宛
〒525-0066草津市矢橋町字帰帆2018 淡海環境プラザ2階
TEL:077−569−5301
FAX:077−569−5304
Email: mlf☆ohmi.or.jp (☆を半角@に)

 

+++ びわコミ☆エクスカーション 詳細 +++

「びわコミ会議2014」第1部での事例報告団体や、第2部で進行役をつとめる各団体が、さまざまな主体と連携しながらびわ湖周辺で行っている下記の活動現場に参加して、その様子を見学しながら関係者と直接交流したり、活動を実際に体験してみませんか?
(「びわコミ☆エクスカーション」へのお問合せ・お申込みは、下記の各主催団体の連絡窓口まで直接お願いします。)

●第3回 オオバナミズキンバイ除去大作戦 ※終了しました
今年「特定外来生物」に指定されたオオバナミズキンバイは、2009年に初めて赤野井湾で発見されて以来、異常な速さで繁殖し続けています。びわ湖の生態系を守るため、行政・研究者・地域住民・学生等と連携しながら除去活動を行っています。
【開催日】6月29日(日)  【会場】赤野井湾ワンド(守山市)
【申込・問合せ】認定NPO法人びわこ豊穣の郷 TEL 077-583-8686
【Webサイト】http://www.lake-biwa.net/akanoi/

●あやめ浜まつり
シジミつかみや、漁船に乗って沖島への環境学習クルージングを行います。昼食には、びわ湖の食材を使ったあめのうお(ビワマス)ご飯、シジミのみそ汁、あゆのあめだきなど郷土料理を味わいます。最後にあやめ浜の清掃活動もします。
【開催日】8月11日(月) 8:30〜14:00  【会場】野洲市菖蒲浜周辺  【参加費】500円
【申込・問合せ】びわ湖の水と地域の環境をを守る会 TEL 077-589-3939(松沢)

●白鳥川・良い川づくり活動の体験学習会
川は、人間の身体でいう血管(血液)です。血管が悪くなると高血圧など身体に色々な障害が出てくるように、川が悪くなると地域の自然環境や生き物にも悪い影響が出てきますし、関西1400万人の水源・びわ湖にも大きな影響が出てきます。環境の良いびわ湖を目指すには、源流(ゴミや汚れなどの発生源)での継続的な「良い川づくり活動」が急務です。白鳥川での取り組みへの体験参加をお待ちしております。
【開催日】9月3日(水)・17日(水) いずれも9:00〜12:00
【会場】近江八幡市率総合医療センター前の白鳥川堤防
【申込・問合せ】白鳥川の景観を良くする会 TEL 0748-37-5146(佐藤)、0748-36-8457(吉田)
【Webサイト】http://sky484.com

●カヌーでつなぐ「琵琶湖・淀川流域圏」〜1450万人の水のえん
カヌーで木津川・淀川を下りながら、水面から水辺の環境を見つめることによって、人と川との関係を改めて考えなおしてみませんか。
【開催日】10〜11月を予定  【会場】京都府笠置町から大阪市まで
【申込・問合せ】びわ湖・淀川流域圏連携交流会 事務局 TEL 072-847-2286、Email jimukyoku(アット)bynet.jp
【Webサイト】http://www.bynet.jp

●よばれやんせ湖北2014
湖北地域に伝わる伝統料理、新たに開発されている特産品、丹精込めて作られた食材等を、地域内外から集まったお客様(消費者)に、生産者の思いやこだわりを聞きながら食してもらうことによって、ファンづくりと口コミなどでの情報発信へとつなげ、地産地消の促進をめざしています。
【開催日】未定(11月頃に開催予定)  【会場】未定
【申込・問合せ】よばれやんせ湖北実行委員会 Email k-kaori(アット)kino-eco.or.jp(北井香)
【Webサイト】http://yobareyanse.shiga-saku.net

 

+++ マザーレイクフォーラム運営委員会からのお願い +++

★「マザーレイクフォーラム」への登録のお願い
マザーレイクフォーラムの「エントリーシート(参加票)」に、みなさんが日ごろ取り組まれている活動を入力し、登録してください。活動登録をすることで、びわコミ会議での発表(ブース展示含む)・マザーレイクフォーラムWebサイトのカレンダー機能等を活用したイベント情報発信・マザーレイクフォーラム連携事業の実施などが可能になり、活動の幅やネットワークを広げることができるようになります。団体はもちろん、個人でも無料で登録できます。
《登録手順》マザーレイクフォーラムWebサイトのメンバー登録ページにて、「団体・個人活動登録」欄の「今すぐ申請する」ボタンをクリックすると、エントリーシート(参加票)が表示されますので、必要事項を記入して登録申請してください。

★「マザーレイクフォーラム」との連携事業募集
マザーレイクフォーラムの登録団体になると、その団体が主催する、びわ湖流域で開催するイベント等を、「マザーレイクフォーラムとの連携事業」と位置づけることができるようになります。チラシやHPに「この事業はマザーレイク21計画に基づくマザーレイクフォーラムとの連携事業です」と記載したり、ロゴマークも使用できるほか、マザーレイクフォーラムWebサイトと連携した情報発信も可能になります。
《申込・問合せ》マザーレイクフォーラムとの連携を希望される団体は、随時、マザーレイクフォーラム運営委員会事務局までご連絡ください。

★「みんなの情報交換ページ」をご活用ください
マザーレイクフォーラムのWebサイトには、「みんなの情報交換ページ」という電子掲示板があり、これを活用することで、自ら情報を発信したり、最新の情報をメールで受け取ったりすることができます。
《ご利用方法》まずは、マザーレイクフォーラムWebサイトのメンバー登録ページにて、「Webサイト利用登録」欄の「今すぐ登録する」ボタンをクリックし、必要事項を記入して登録してください。「みんなの情報交換ページ」への投稿手順など、詳細は「みんなの情報交換ページと活動カレンダー等のご利用方法」をご覧ください。
なお、マザーレイクフォーラムのfacebookページ(https://www.facebook.com/motherlakeforum)も開設しましたので、facebookを利用されている方は、こちらの方もあわせてご活用ください。

 

+++ 関連リンク +++

■びわコミ会議チラシダウンロード http://mlf.shiga.jp/PDF/mlf-flyer-4-A3.pdf
■ブース展示出展要領および申込書ダウンロード http://mlf.shiga.jp/PDF/4th_tenjiyoryo.doc
■マザーレイクフォーラムWebサイト http://mlf.shiga.jp/biwacomi (過去のびわコミ会議の結果も閲覧できます!)
■びわコミ会議facebookイベントページ https://www.facebook.com/events/690196421047427/
■県政eしんぶん掲載記事 http://www.pref.shiga.lg.jp/d/biwako/biwacomi4.html