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4月22日「化石文明から再エネ文明へ」シンポジウムのお知らせ[2024年02月21日(Wed)]
 NPO法人農都会議は、4月22日(月)午後/夕、「化石文明から再エネ文明へ 〜森林・バイオマスを生かした脱炭素まちづくり」シンポジウムをオンラインで開催します。
 参加申込の方法はページの最後の方にありますので、ご参照ください。
 受付は4月21日で終了しました。
 →イベント報告 (準備中)

フクロウの森ワシの森

内子町シンポジウムから1年余 企画

化石文明から、再エネ文明へ

〜森林・バイオマスを生かした脱炭素まちづくり〜

 地球温暖化の影響は、増加する異常な高温、頻発する豪雨等に表れています。COP28では「化石燃料からの脱却を進める」と、曖昧で中途半端な合意に留まりましたが、化石燃料を前提とした文明から再生可能エネルギー文明への転換は「未来への選択」のために緊急の課題です。
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Posted by NPO農都会議 at 03:22 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
2月27日「農林業のJ-クレジット」勉強会のお知らせ[2024年01月26日(Fri)]
 NPO法人農都会議は、2月27日(火)夕、「農林業のJ-クレジット制度 〜地域の脱炭素化を進めるために制度の基本と事例を学び、課題について考える」勉強会をオンラインで開催します。
 →イベント報告

日本の農業日本の林業

NPO法人農都会議 2月勉強会

農林業のJ-クレジット制度

〜地域の脱炭素化を進めるために制度の基本と
事例を学び、課題について考える〜

 地球温暖化の影響は、近年の異常な高温、頻発する豪雨等に表れています。そのため、地域の脱炭素政策の推進と実効を上げることが非常に重要になっています。日本は戦後の植林政策の影響もあって国土のほとんどが森林によって覆われているため、何も手を加えずとも大量の樹木の成長によって着実に二酸化炭素を吸収し、森林の適切な管理による更なる二酸化炭素排出量吸収が注目され、森林クレジットに期待が寄せられています。農業分野も田畑のCO2削減・貯留効果が大いに期待されているところです。
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Posted by NPO農都会議 at 01:23 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
12月25日「地域の脱炭素化の基礎・総集編」勉強会のお知らせ[2023年11月10日(Fri)]
 NPO法人農都会議は、12月25日(月)夕、「地域の脱炭素化の基礎と応用を学ぶ 〜あなたの町の温室効果ガス排出量は2030年にどうなる?」勉強会をオンライン・会員限定で開催します。
 受付は12月24日で終了しました。

風力発電機

NPO法人農都会議 会員限定勉強会

地域の脱炭素化の基礎と応用を学ぶ

〜あなたの町の温室効果ガス排出量は2030年にどうなる?〜

 私たちはいま、驚くほどのスピードで進む気候危機を目の当たりにしています。地球温暖化対策は文字通りまったなしの状況です。政府はさまざまな施策を打ち出し、企業や地方自治体にも同様な対策を求めています。
 私たちに身近な自治体では、近年、地域特性を考慮した動きが鮮明になり、まちづくり・産業・環境・エネルギー等の脱炭素に資する社会づくりにつながる施策を自治体自らが策定するようになってきました。
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Posted by NPO農都会議 at 19:39 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
9月27日「元気な地域をつくる脱炭素化技術」勉強会のお知らせ[2023年08月14日(Mon)]
 NPO法人農都会議は、9月27日(水)夕、「元気な社会を創る脱炭素と技術 〜気候危機の現状から地域活性化まで、世界が注目する脱炭素のいまがわかる」勉強会をオンラインで開催します。
 →イベント報告

CNイメージ

NPO法人農都会議 「地域の脱炭素化PartU」勉強会

元気な社会を創る脱炭素と技術

〜気候危機の現状から地域活性化まで
世界が注目する脱炭素のいまがわかる〜

 地域に賦存する様々な資源を活用し脱炭素化をはかり、持続可能な地域づくりを実現するためには新たな科学技術の導入とそれを可能とする市民合意形成を踏まえた事業スキームの検討が必要です。一方では、地方公共団体においては、公共施設適正配置計画が進められ、今後、脱炭素のまちづくりを先導する施設が建設・運用されようとしています。
 その様な中で、2023年6月30日時点、972自治体(46都道府県、552市、22特別区、304町、48村)が「2050年までに二酸化炭素排出実質ゼロ」を表明しており、今後、地方公共団体でそれぞれの地域における脱炭素化を推進する具体的な施策が検討、実装されると考えます。
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Posted by NPO農都会議 at 04:12 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
8月28日「地域のエネルギー自給と脱炭素化」勉強会のお知らせ[2023年07月15日(Sat)]
 NPO法人農都会議は、8月28日(月)夕、「地域のエネルギー自給と脱炭素化 〜地域づくりと地域経済を意識した取組への展開」勉強会をオンラインで開催します。
 →イベント報告

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NPO法人農都会議 「地域の脱炭素化PartU」勉強会

地域のエネルギー自給と脱炭素化

〜地域づくりと地域経済を意識した取組への展開〜

 地球温暖化の影響は、近年の異常な高温、頻発する豪雨等に表れています。脱炭素と災害への地域の強靭化に資するものとして、地域にある再生可能エネルギーを活用した地産地消で自給可能な「分散型エネルギーシステム」の重要性が一層増しています。
 再エネの導入や省エネの推進、CO2の吸収・固定を施す緩和策と、気象災害を最小限に留める備えや作物の種類・作付け時期の変更などの工夫を施す適応策も進めていくことが重要です。
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Posted by NPO農都会議 at 12:11 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
7月27日「カーボンニュートラル実現の具体的な提案」勉強会のお知らせ[2023年06月29日(Thu)]
 NPO法人農都会議 バイオマスアカデミー/バイオマスWG/農都交流・地域支援Gは、7月27日(木)夕、「カーボンニュートラル実現のロードマップ 〜中期目標達成のための具体的な提案」勉強会をオンラインで開催します。
 →イベント報告

ロードマップ

NPO法人農都会議 「地域の脱炭素化PartU」勉強会

カーボンニュートラル実現のロードマップ

〜中期目標達成のための具体的な提案〜

 2050年カーボンニュートラル宣言から2年半余が経ち、この間、その達成に向けて様々な地域の脱炭素化の動きが加速しています。その中で本年4月には、第3回脱炭素先行地域の選定結果が公表されました。同地域の選定は「実行の脱炭素ドミノ」の起点として位置付けられ、これまで第1回から第3回までに全国32道府県83市町村の62提案(共同で選定された市町村は1提案としてカウント)が選定されています。それぞれの地域の特徴や実施主体の合意形成を図り、いわゆるボトムアップ型で、例えば地域の主要産業や特徴的な資源を活用して脱炭素化を図りつつ、その価値を更に高めようする等の計画となっています。
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Posted by NPO農都会議 at 15:36 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
7月11日「温室効果ガス排出量の算定手法」勉強会のお知らせ[2023年06月28日(Wed)]
 NPO法人農都会議は、7月11日(火)夕、「地域経済循環分析 〜自分たちにかかわりのある自治体に興味を持ってみませんか?」勉強会をオンライン・会員限定で開催します。
 参加申込の方法はページの最後の方にありますので、ご参照ください。
 →イベント報告

温室効果ガス

NPO法人農都会議 会員限定勉強会

温室効果ガス排出量の算定手法

〜あなたの町の温室効果ガス排出量はどう計算する?〜

 町村ベースの温室効果ガス排出量の推計―自治体区域ごとの「現状」のより確からしいと思える数値を知ること―はたいへん重要であり、その結果は、区域での2030年、2050年に向けての排出削減目標設定の出発値となります。それぞれの自治体で算定されている温室効果ガスの排出量とその算出のロジックについて、行政だけでなく市民サイドでもよく理解し、知識を共有することは、区域のカーボンニュートラルに向けた活動を推進し、その成果を正しく評価するために大いに必要なことと思われます。
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Posted by NPO農都会議 at 16:26 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
6月19日「森林・林業は宝物」総会記念講演会のお知らせ[2023年04月15日(Sat)]
 NPO法人農都会議は、東湘物産株式会社と共同で、6月19日(月)午後、「総会記念講演会『森林は日本の宝物、林業は地域の宝物』 〜地域の森林・林業・木材産業の可能性」を東京都港区会場及びオンラインで開催します。
 →イベント報告

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長野氏磐田氏

NPO法人農都会議 2023総会記念講演会

森林は日本の宝物、林業は地域の宝物

〜地域の森林・林業・木材産業の可能性〜

 国土の三分の二、約2500万haが山林の日本は世界有数の森林資源大国です。うち約4割の人工林を中心に森林蓄積が年間約7千万m3増加し、毎年、木材として利用される以上の量の木質バイオマスが増えていく計算となります。1980年代から90年代にかけての林業の衰退も良く知られていることですが、近年、バイオマスエネルギー活用が始まったこともあって、木材自給率と素材生産量は回復しつつあります。
 2020年10月の「2050年カーボンニュートラル宣言」以降、政府はさまざまな温暖化対策の施策を打ち出し、企業や地方自治体にも同様な対策を求めています。
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Posted by NPO農都会議 at 07:36 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
5月29日「動き出した林業イノベーションの未来」勉強会のお知らせ[2023年04月11日(Tue)]
 NPO法人農都会議は、5月29日(月)夕、「動き出した林業イノベーションの未来 〜地域毎に多様な林業のスマート化、デジタル化の課題を考える」勉強会をオンラインで開催します。
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森林

NPO法人農都会議 5月勉強会

動き出した林業イノベーションの未来

〜地域毎に多様な林業のスマート化、デジタル化の課題を考える〜

 国土の三分の二、約2500万haが山林の日本は世界有数の森林資源大国です。うち約4割の人工林を中心に森林蓄積が年間約7千万m3増加し、毎年、木材として利用される以上の量の木質バイオマスが増えていく計算となります。1980年代から90年代にかけての林業の衰退も良く知られていることですが、近年、バイオマスエネルギー活用が始まったこともあって、木材自給率と素材生産量は回復しつつあります。
 林業は、造林から収穫まで長期間を要し、厳しい自然条件下での人力作業が多いといった特性があり、このことが低い生産性・安全性の一因となっています。これを抜本的に改善するため、森林・林業基本計画では、新技術を活用し、伐採から再造林・保育に至る収支のプラス転換を可能とする「新しい林業」を展開することとし、具体的政策として「スマート林業」が推進されてきました。
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Posted by NPO農都会議 at 08:20 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
5月10日「地域経済循環分析」勉強会のお知らせ[2023年04月10日(Mon)]
 NPO法人農都会議は、5月10日(水)夕、「地域経済循環分析 〜自分たちにかかわりのある自治体に興味を持ってみませんか?」勉強会をオンライン・会員限定で開催します。
 参加申込の方法はページの最後の方にありますので、ご参照ください。
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NPO法人農都会議 会員限定勉強会

地 域 経 済 循 環 分 析

〜自分たちにかかわりのある自治体に興味を持ってみませんか?〜

 国が掲げる2050年に向けてのカーボンニュートラル宣言を念頭に、現在、多くの自治体で、温暖化対策実行計画(区域編)の策定・改定が進められています。またすでに策定された新しい実行計画に沿って、さまざまな施策に対する進捗管理の段階にある自治体も増えています。
 このような温暖化対策実行計画は、自治体それぞれの地域事情を反映した省エネルギー政策や再生可能エネルギーの利用促進政策を実現するために、計画策定段階や進捗管理段階においても、行政・民間の協議会といった仕組みを通して、住民ほか利害関係者の意見を取り入れることが望ましいとされています。またパブリックコメントのような民意募集のチャンスもあります。
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Posted by NPO農都会議 at 09:24 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
4月7日「脱炭素と新たな社会システム」勉強会のお知らせ[2023年03月12日(Sun)]
 NPO法人農都会議は、4月7日(金)夕、「脱炭素と新たな社会システム 〜自分たちにかかわりのある自治体に興味を持ってみませんか?」勉強会をオンライン・会員限定で開催します。
 →イベント報告

自治体サポート勉強会のイメージ

NPO法人農都会議 会員限定勉強会

脱炭素と新たな社会システム

〜自分たちにかかわりのある自治体に興味を持ってみませんか?〜

 私たちはいま、驚くほどのスピードで進む気候危機を目の当たりにしています。地球温暖化対策は文字通りまったなしの状況です。政府はさまざまな施策を打ち出し、企業や地方自治体にも同様な対策を求めています。
 私たちに身近な自治体では、近年、地域特性を考慮した動きが鮮明になり、対象地域内の街づくり・産業・環境・エネルギー等、脱炭素に資する社会づくりにつながる施策を自治体自らが策定するようになってきました。
 その施策づくりを行うため、ある程度専門知識を持った市民に意見を求める審議会への参加やブリックコメントが実施される機会が多くなってきています。
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Posted by NPO農都会議 at 01:01 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
2月22日森林環境譲与税勉強会2023のお知らせ[2023年01月19日(Thu)]
 NPO法人農都会議は、2023年2月22日(水)夕、「森林環境譲与税、これからの林業・森林整備にどう活かす? 〜新しい林業の定着と、地域における譲与税の活用を考える」オンライン勉強会を開催します。
 →イベント報告

ドローン林業

NPO法人 農都会議 2023年2月勉強会

森林環境譲与税、これからの林業・森林整備にどう活かす?

〜新しい林業の定着と、地域における譲与税の活用を考える〜

 森林整備とその促進の費用に充てる「森林環境税及び森林環境譲与税」創設から3年半以上が経ちました。農都会議は、2018年1月以来4回の森林環境税勉強会を行い、国産材の利用拡大に向けて、新税が地域の将来に及ぼす効果等を考えてきましたが、あらためて地域の利用状況を知り、関係者からお話を伺い、制度を学び直したいと考えます。
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Posted by NPO農都会議 at 07:35 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
1月13日バイオマス産業用熱国際シンポジウムのお知らせ[2022年11月10日(Thu)]
 NPO法人農都会議バイオマスアカデミーはNPO法人バイオマス産業社会ネットワークと共同で、1月13日(金)午後、「バイオマス産業用熱国際シンポジウム 〜2050年カーボンゼロに向けたバイオマス産業用熱利用の課題と今後の方向性を探る」を日比谷コンベンションホールとオンラインの併用で開催します。
 →イベント報告

2020年10月15日日比谷コンベンションホール
日比谷コンベンションホール 2020年10月15日

農都会議 × バイオマス産業社会ネットワーク

『バイオマス産業用熱国際シンポジウム』

〜2050年カーボンゼロに向けたバイオマス産業用
熱利用の課題と今後の方向性を探る〜

 2050年カーボンゼロに向けて、最終エネルギー需要の半分を占める熱需要分野の脱炭素化は必須です。日本の熱需要の55%は産業用の中高温の熱利用です。現状では中高温を供給可能な再生可能エネルギーはほぼバイオマスに限られており、今後、脱炭素化のためにバイオマス燃料を産業用に向けていくことが重要と考えられます。
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Posted by NPO農都会議 at 11:46 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
10月21日「廃棄物処理施設と地域脱炭素化」勉強会のお知らせ[2022年09月09日(Fri)]
 NPO法人農都会議は、10月21日(金)夕、「廃棄物処理施設を活用した地域脱炭素化モデル 〜電力・熱を有効利用する地域エネルギーセンター整備と乾式メタン発酵システムの活用」勉強会をオンラインで開催します。
 参加申込の方法はページの最後の方にありますので、ご参照ください。
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森の木々

NPO法人農都会議 10月勉強会

廃棄物処理施設を活用した地域脱炭素化モデル

〜電力・熱を有効利用する地域エネルギーセンター整備と
乾式メタン発酵システムの活用〜

 我が国は2050年までに温室効果ガス排出を実質ゼロとする方針を打ち出し、省庁横断的に具体的な施策づくりを行うと共に、各自治体では地域における脱炭素化の目標設定とアクションプランの作成を実施していますが、激甚化・頻発化する自然災害に対する地域のレジリエンス(耐性)を向上させるシステムの導入ニーズが高まってきました。
 そこで、環境省では廃棄物処理施設で得られる電力・熱を有効に活用し、地域の脱炭素化を図ると共に災害時のレジリエンス強化等に資する自立・分散型の「地域エネルギーセンター」の整備方針を公表しています。
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Posted by NPO農都会議 at 07:35 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
11月25・26日内子町脱炭素地域づくりシンポジウムのお知らせ[2022年09月01日(Thu)]
 NPO法人農都会議は、内藤鋼業ほかの企業、団体と協働し、11月25日(金)と26日(土)の両日、「持続可能な森林資源を活用した脱炭素地域づくり 〜地域から見る地域通貨とニューコモンズを視野に」シンポジウムを、内子町内の会場とオンラインを併用して開催します。
 →イベント報告
 →プレスリリース


NPO法人農都会議 内子町見学ツアー、共同シンポジウム

持続可能な森林資源を活用した脱炭素地域づくり

〜地域から見る地域通貨とニューコモンズを視野に〜

 戦後の高度経済成長下での木材自由化と薪炭から炭素リッチな化石系エネルギーへの転換とともに、森林のローカル・コモンズ(地域資源の集団的・共同的な所有と利用および保全維持管理)が衰え、森林資源の荒廃が進み地域経済も衰退してきました。
 しかし近年、チップやペレット燃料利用やガス化熱電併給技術によるエネルギーと大型木質建造利用などが広がりつつある時代となりました。それらにより地域の森林資源を活用する脱炭素と地域づくりを目指し、地域金融と地域通貨による川上から川下までの地域循環型システムを促進する新たな社会・経済的取組みが始まっています。
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Posted by NPO農都会議 at 07:59 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0)
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