平成26年度近畿ブロック 親と子のふれあいキャンプinくしもと 其の弐(和歌山県串本町) [2014年06月16日(Mon)]
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→その一はこちらからどうぞ 親と子のふれあいキャンプinくしもと 其の弐 ビーチから戻り、ふと子供たちに目を向けると「女子会」が行われていてビーチでサンゴの欠片や、
貝殻を拾ってアートにしていました。 子供たちの柔軟な作品に最近まったく柔軟さがなくなってきてるなぁと感じる特派員です キャンプの醍醐味はやっぱり食事 お決まりのカレーを子供たちが普段の感謝をこめて父母へ「お・も・て・な・し」 夜間プログラムは「本州最南端の湯 1日目は終了 2日目は心配していた天候も爽やかな晴天になりました 朝食はB&G親子キャンプ恒例の、「カートンドック」ホットドックをアルミホイルで包み牛乳パックの中に入れ、 燃やして完成 2日目のプログラムは、ウォークラリー潮岬の町を探索しながら問題を解きどのくらい早くゴールできるかを競うゲーム! 親が子を思う気持ちを感じ取れたりするのが、親子キャンプですね 親子の絆を感じます ◆保護者の感想「普段まったく手伝いなどしない子供が率先して料理をしたり、 手伝いをしていて親子キャンプ参加してよかったです。今後に役立てたいです。」 ◆参加者小3女子「自然体験が楽しかったです。また帰りも泳いでかえりたいです。」 ◆◆◆担当者/特派員より◆◆◆ 時期を変え天候が心配でしたが、何とか1日目はもち、2日目は快晴と、申し分のない天候でした。 今回初、磯遊びを取り入れ好評だったので次に活かしたいです。 もう少し参加が多くなれば… 取材:近畿ブロック特派員 和歌山県串本町B&G海洋センター 太田 陽介 |


