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人間の証明

混沌とした人間模様の中、人間の行動や思いを実体験を元に綴っていきたいと思います。


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グランプリ [2006年09月07日(Thu)]
今日9月6日は、今から9年前北野武監督の「HANA-BI」が第54回ベネチア国際映画祭のグランプリ〈金獅子賞〉を獲得した日です。日本人の同映画祭グランプリは1951年の「羅生門」、1958年の「無法松の一生」の3作品になるそうです。近々日本の映画でグランプリ取れる作品が生まれるのでしょうか?楽しみにはしていますが… 世界に認められる映画とはどのような作品なのか、素人の私にはまったくわかりません。ただ面白いだけじゃダメなんだろうなとは思いますが。さて、夏休みも終わり子供向けの映画から大人向けの映画が増えてはくるでしょう。先日「スーパーマンリターンズ」を観てきました。前作は私が少年時代だったような気がするのですが(記憶は定かではありません)。子供の時も思ったのですが、改めてあんなに空を飛べて力があればいいなぁとおもいます(中身が成長していないのかな?)今度個人的に観たいのは「X-MENファイナル」ですね。2作目からかなり時間は発ってますから、前回までの
内容はどうだったかなと思い出してはいますが、今度テレビであるからいいかぁとは思っています。最後に、今朝 紀子さんが待望の男児を出産されました。皇室争奪戦に、この新生児がグランプリを獲得したみたいですね〓併せておめでとうございますm(__)m
【(カテゴリなし)の最新記事】
高校野球 [2006年08月17日(Thu)]
夏の恒例行事 高校野球が熱戦を繰り広げている。この盆休みに、野球中継に釘づけになり観戦してた人もかなりいらしたでしょう。負ければ終わりのトーナメント戦。少しのミスで流れが変わり勝敗が左右される。高校生の野球人生の夢である甲子園でプレーしたいと日々毎日練習にあけくれている姿を想像すると、郷土校でなくても応援したくなる。そう言いながらも、我が郷土校は大健闘の末甲子園を後にする姿を見ると悔しさが込み揚げてくる。 いよいよベスト8が出揃った。一層白熱した試合が観戦出来そうで楽しみだ。 しかし、悔いの残らない試合をやってもらいたいものです。
終戦記念日 [2006年08月15日(Tue)]
今年61回目の終戦記念日を迎えた。この日は各テレビ・新聞等で報道がなされる。なかでも最も注目されたのが、小泉首相の靖国参拝だ。A級戦犯が合祀されてるのが問題となってるみたいだが。この参拝が良いのか悪いのか私には分からない。何故なら、あの戦争がどのような経緯で起ったのか今となっては謎だからである。早速、中国・韓国と批判の声が飛び交った。61年も前の事を何を今更と思う面もある。その反面、A級戦犯の処刑でわだかまりは終わりにしても…と思っている。しかし、お互いに国を想っての自己主張だと思う。 ただ言える事は、同じアジア人・同じ人間として早く良い交流をしてもらいたいものだ。
公開セミナー [2006年07月31日(Mon)]
去る7月23日(日)熊本テルサにて、[医学的見地からみた水俣病]の題目で諸大学病院教授のセミナーがありました。今年公式認定50周年にあたるそうです。今回、手元に資料配布が無かった為に、急ぎで書き留めた事と記憶に残っている事でまとめてみました。 昭和31年に6歳の少女が原因不明の脳障害を発端に次々に患者が増えていったということですが、原因は有機水銀中毒です。後の調査結果で昭和28年に初の患者が既に出ていたということに驚きました。 主な症状としては、視覚・聴覚障害、感覚障害、運動失調などだそうです。 それと、病理学的見地からみると(解剖結果)中枢神経系(大脳・小脳・脊髄)が犯され、脳が萎縮してくるそうです。 今回感じたことは、50年経った今でも責任の所在や原因を今だに調べているということです。それと、今回参加されてた方につい最近水俣病に認定された方と少し話ができたのですが、お母さんのお腹の中に入るときに母体から水銀を吸収し約50年経った
今発症されたそうです。まだまだ不安は続く病気だと実感しました。あと、新潟にも[新潟水俣病]に犯され苦しんでる方がいるということです。今後私達に何が出来るのかと考えさせられる一日でした。
暗中模索 [2006年07月05日(Wed)]
景気回復と言う言葉をよく耳にするようになりました。しかし果してそうでしょうか?車でよく徘徊するのですが、熊本でもシャッターが降りてる店舗がよく目に付きます(業種関係無く)。コンビニに関しても然り。多額の保証金・ロイヤリティ等、事業興すにはお金が掛ります。地方に於てはまだまだ景気回復などと言う言葉は使えない現状では… 先の見えない世の中に、まだ闇の中を手探りで生きて行くしかないのでしょうか? 暗い話になりましたが、光を見付ける行動は、まだ出来る時代です。 〈次回へ続く…〉
チャレンジ [2006年07月04日(Tue)]
ここ最近[チャレンジ]と言う言葉をあまり聞かないような気がする。しかし、私の友人に仕方なく職場を退職しないといけない女性がいました。その女性はひとりで子供を育てないといけない状況にあり、これから何をしようかと思案してる最中です。これといって手に職がないので、資格を取る為に勉強すると言ってきました。30を過ぎた女性がそこまで考えてるって、素晴らしい事だと思っています。これこそ自分に対するチャレンジだと実感しました。暗中模索だとは思いますが頑張ってもらいたいです。 〈次回へ続く…〉
倖せとは [2006年07月03日(Mon)]
知人から「人が不倖になる時ってどんな時か解りますか?」と突然聞かれました。私は、「人それぞれですから解りません」と答えました。それには私なりの理由があり、彼氏(彼女)が居ないから不倖・友達が居ないから・金が無いから・出世しないから不倖、後は…挙げればキリがありません。世の中全て手に入れている人はそう居ないと思います。先ずは、手に入れたら[嬉しいなぁ]と思う事にチャレンジする事が大前提ではないかと思っています。その延長線上に倖せがあるのでは… 〈次回へ続く〉
人間の証明 [2006年07月02日(Sun)]
この度CC熊本において、新しく参入しました竹田と申します。

何かと不慣れなブログに挑戦していきますので宜しくお願い致します。