介護の人間関係に悩んだとき読む本[2008年01月24日(Thu)]
今、この本を読んでいます。著者は先日のフォーラム基調講演のおちとよこ先生
講演をバタバタして聴けなっかたので、本から先生の言わんとしていることを吸収しているのです。
おち先生のすごいところは、ひとつひとつの事例と言葉が非常にわかりやすく、身近な問題として捉えられるところです。言い換えれば、介護の真っ最中の人には、すぐにでも役立つ内容だと思うし、介護に関係なくても自分がそうなったらと考えさせられるのです。
「あなたの悩みはこんなことでしょ。こう考えれば気持ちが楽になるよ」と、励まされます。
この本は、現在母を見ている姉の心境も教えてくれるので、日頃の自分の態度を反省しながら噛み締めて読み進めようと思ってます。
講演をバタバタして聴けなっかたので、本から先生の言わんとしていることを吸収しているのです。
おち先生のすごいところは、ひとつひとつの事例と言葉が非常にわかりやすく、身近な問題として捉えられるところです。言い換えれば、介護の真っ最中の人には、すぐにでも役立つ内容だと思うし、介護に関係なくても自分がそうなったらと考えさせられるのです。
「あなたの悩みはこんなことでしょ。こう考えれば気持ちが楽になるよ」と、励まされます。
この本は、現在母を見ている姉の心境も教えてくれるので、日頃の自分の態度を反省しながら噛み締めて読み進めようと思ってます。
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