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明日に向って

明日へ向っての希望を書いていきたいです


スマホなしでは生活のクオリティが保てない時代へ [2018年11月19日(Mon)]
凄まじい勢いで今世の中が、変化していっているように感じます。

何をもってか?

それは、スマホによる社会全体のシステムの大きな変化。

基盤とも言うべきものが、スマホによるところが大きくなった、
ということ。

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今思いつくだけでも、身近にあるものでも、
コンビニを思い浮かべれば、納得するかも。

先日も近くのコンビニ、セブンイレブンへ行って買い物。
ポテチと、ワインを買ってみた。

支払いは、ナナコです。

現金での支払いは、コンビニで買物時は、殆どない。
というか、最近、スーパーでも買い物は、

セルフレジを除けば、クレカでの支払いの人、増えました。

一つには、ポイントでしょうか。

マイルがたまるというのが、目的かもしれないが、。

現金での決済よりも、ダントツでお得なのですから。

知らないと、損するんんですね。

知っている人は、皆、ほぼ、クレカを通して支払ってます。

次第に、お金の現金での支払いをなくなってくてきているのが
コンビニでも、体験できるようになった訳です。

お隣の中国では、日本よりも更に進んでいるということのようです。

日本は、逆に、現金志向が強い国です、
それだけ、安心な社会ということでしょうが、

それが、かえって、キャッシュレス社会へ抵抗となっているようです。

中国では、逆に、現金での支払いは不安だったりします。
偽造とか、あるようですからね。

スマホをかざして、決済するというのが、
日本でいえば、屋台のらーめんやさんでも、今、そうなんだとか、

スマホなしでは、生活の質を保てない社会生活になってきているんですね。

AIによる作業等は、人の労働を軽減するだけか? [2018年02月05日(Mon)]
AIによるロボットなどが単純な労働を人間に取って代わってくれるなら、
本来ならありがたいことなはずです。

aitoningen01.jpg

しかし、未来のことをことを考えるとAIによる作業が
様々な場面での労働力となってしまい、

今人がやってる仕事までAIがやってしまい、
人間の仕事を奪ってしまうという不安があります。

産業革命のときと同じで、どうしても技術革新に伴って
社会の構造が変化していくのは仕方ないことなのかもしれません。

一昔は、お茶くみを馬鹿にしていたように思いますが、
今となって見れば、それでも仕事があったということでしょう。

でも、今では、到底ありえないですね。
給茶機がありますし、コーヒでも、自動でのスタンドがあり、
セルフが当たり前というのが、事務所での常識なのですから。

今後、人がやる仕事の内、危険な作業とか、
災害時の危ない現場への視察とか、AIによる活用が増えるのは確かで、
歓迎するとことです。

一方では、単純な労働を人間から開放してくれる反面、
その領域、つまりは、どこから、どこまでを、人とAIロボットなどによる
分かれ目にするのかが、問題になってくるんでしょうね。

人手不足ですから、AIによる作業などで、補ってくれますが、
そうなると、ますます人がやる仕事がなくなっていくように感じます。

ルール作りは、今後の課題になっていきますね。

その時、人にとって、あくまで補助的なものにするのか、
それとも、AIが主流となって人が、補助的なものになっていくのかが、
そのルールづくりの根本になって欲しいものです。


タバコ吸う権利は吸わない人への健康被害を配慮できる人が行使できるもの [2017年05月28日(Sun)]
5月31日は世界禁煙デーです。
煙草の煙による吸わない人への健康被害が増えてきたようで、

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毎年たばこのを吸う人が減少傾向でも、
タバコを吸わない人への健康被害が増加しているという皮肉。

そのため、日本では厚労省でも普及啓発をしています。

日本では18.2%(男30.1%  女7.9%)2015年。

タバコの害は吸わない人への健康被害があることですね。
吸う人の権利を主張する人がいますが、
それならば、吸わない人への健康被害を考えると
周りの人への配慮ができるというのが義務ですね。

義務を守れない人が権利ばかり主張するのもおかしな話です。



フロアマットの二重式は、大変危険ですね [2016年12月10日(Sat)]
福岡で起きたタクシーが病院へ突っ込んだという事故がありましたが、
これについて、国土交通省があらためて注意を呼びかけているようです。

floamatto01.jpg
「産経新聞 12/10」

その内容は、車の運転席のフロアマットの二重は、大変に危険であるってことです。

今回の事故のケースは、特定されたものではないですが、
可能性としてあるということです。


フロアマットは、通常車専用のオリジナルなものがあてがわれています。

車の持ち主は、車内を汚さないようにと
さらにもう一枚のマットを敷くことがあるんですね。
これが事故へとつながるということです。

フロアマットを正しく使わないとペダル操作に支障をきたします。

ブレーキが踏み切れなくなってしまうんですね。

よく、運転手の事故語の話しで、
「ブレーキを踏んだけれど、止まらなかった・・・」

そんなわけないだろう!!
と、普通は考えますよね。

あんたが、単なる、アクセルとブレーキを踏み間違えただけですよね・・と。。


でも、マットの二重敷きを考えれば、・・・・考えられるはずです。

ブレーキを踏んでいても、
さらに、アクセルも踏んでいたということです。

これは、怖いですね。

これじゃ・・・・車は止まりません。

高齢化社会での車の事故を特に想定するときは、
このマットの問題は、徹底的に注意を促していくしかないですね。

いつ何時、お互い、被害者でもなったり、また加害者になってもおかしくないんですから。


早く、自動運転が公式に認可されるようになって欲しいですね。

人間より、AIの方が、事故のケースは減るんではないでしょうか。






日本の将来のためにも [2016年09月22日(Thu)]
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日本では、65歳以上の高齢者は3461万人、総人口に占める割合は27.3%で、
昨年より0.6%増の過去最高。

その中で、女性は30%を越え(30.1%)、1962万人となりました。

この数字を見て、驚かない人はいないはずです。
一体、こんな人口比率な国なんて、先進国ではそうそうない。
というか、日本だけです。

高齢化だけなら、問題なんかないです。
少子化だから、問題なんですよね。

これから給付を受けたい人のほうが、圧倒的に
増えていくんですから。

あの経済成長を馬車馬のごとく働いてきた人達を
安心して老後を過ごせるようにするのと、

これからの将来の日本を背負って立つ若い人たちを
元気づけ、教育していくのは、

どうしたら良いのか、
世界中の見つめる中で、
リーダー達の姿を見せてほしいものです。

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