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パチンコ屋・民放を計画停電に! [2011年03月20日(Sun)]
今日のお弁当

主食・・・ご飯
主菜・・・焼き魚(塩鮭)
副菜@・・卵焼き
   A・・ホウレン草とシャウエッセンウインナーのソティー
   B・・豆腐ハンバーグ







パチンコ屋と民放を計画停電に・・・!


 3月14日から始まった「計画停電」。福島原発や火力発電者の火災などで、電力供給が急激に減退し、不測の突発停電の恐れが有り「計画停電」を実施。停電アリアは固定され、時間だけが輪番になった、誠に不公平な実施である。まともな生活をしている庶民をターゲットにしていることが許せない。年商30兆円と言われるパチンコ。違法ギャンブルで有ることは論をまたない。一部警察組織と癒着し、換金の目こぼしを受け、今や国民総医療費と比肩するまでになった。町中に溢れるパチンコ屋が、多くのギャンブル狂を生んでいる。破産や家庭崩壊など、庶民の生活を脅かしている。そのパチンコ屋が、大震災発生直後は、無神経に営業をしていたが、2・3日後にほとんどのパチンコ屋が自主休業している。当然の事。今日、所用で池袋に行く機会が有った。ほとんどの店舗は休業で、やっていも明かりや音を自主規制していた。その中で、オオぴらにやっていたのが、パチンコ屋とソフトバンクの携帯屋だった。これから徐々に、厚かましいパチンコ屋が営業を再開するだろう。そこで、政府がパチンコ屋を営業規制すべきである。ところが民主党と自民党の議員の中に、パチンコ議連が有る。要は、献金を受けているのだ。こんなだから、パチンコ屋が大手を振って違法ギャンブルをはびこらせている。パチンコ屋と言えば、民放もすっかり籠絡されている。今や最大のスポンサーの一つだろう。コンナ民放が5局もくだらない情報を垂れ流している。民放はしばらくの間、1日1局の放送に規制すべきである。
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コメント
昭和16年正月頃からラジオ放送を通て古式道理の朗々たる
葛野守様や河内守様の朗読や歌詠で、記紀から風土記・物語、
源氏・平氏.家物語、四書五経など経典、勅撰和歌集に物語、
小倉百人一首などが、日本全土に一挙生放送されたのを、
御存知ですか。
Posted by: 環境大学新聞  at 2012年02月01日(Wed) 15:51