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石原都知事、集団疎開受け入れを! [2011年03月18日(Fri)]
今日のお弁当

主食・・・ご飯(胚芽米)
主菜・・・南瓜の煮っ転がし
副菜@・・焼肉
   A・・ニラ玉






東北大震災被害児童生徒を東京へ集団疎開を・・・!

 東北大震災被災から一週間が過ぎた。未だ被害の全容が明らかになっていないが、40万人以上の人々が避難所生活を余儀なくされている。今後、再建に向け国民の団結力が問われる事になる。
 一方、多くの小中学校が被災し跡方すらなくなっているところも数多くあるようだ。そこで、被災児童生徒を、東京で集団疎開として受け入れるべきであると思う。大東亜戦争末期に、東京のこども達が大勢東北地方へ集団疎開し、戦火を避ける事が出来た。私の住む荒川区でも、千人余の小学生が福島市にお世話になった。そんな縁もあり、福島原発事故で避難で、100名の福島市民を区営那須保養所(グリーンパール那須)へ受け入れを決めた。
 東京都は当時のお礼を込め、被災した児童生徒を東京で受け入れ、23区の小中学校で授業できるようにすべきです。宿泊は、代々木青少年センター(旧オリンピック選手村)や本郷の旅館街(東京修学旅行の受け入れ先だった)や、都内のホテルなどを活用すべきでしょう。
 勿論、東京・埼玉・神奈川首都圏で対応を考えるのも良いとお思います。又、乳児を抱えた母子の受け入れも早急に検討すべきです。

 
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