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古館一郎現象 [2007年01月03日(Wed)]
お弁当の呟き

 今日は箱根駅伝の復路が行われた。結局昨日、順大の今井選手が驚異的な山登り5区の区間新でトップに躍り出た。以後順大の選手が着実に襷を繋ぎ、9区10区の区間賞と区間新で復路1位と完全優勝した。この箱根駅伝でも、アナウンサーが絶叫する場面が時々ある。あの古館一郎が、筋肉番付けという番組で無意味に絶叫し、一人マスターベイションを楽しんでいた。この男が何故か久米氏の後釜になった。これで、ゲームと関係なく絶叫する、アホナ中継を見なくてすんだと思った。しかし、現実は違った。駅伝でも、ボクシングでもあほなアナウンサーが各局にいる。いい加減止めてほしい。特にボクシングで、ガチンコ勝負をしているのに、アホで勝手で空虚な表現は、選手を小ばかにしている。
 箱根駅伝といえば、一つ思い出がある。亡くなった父が好きで、死の直前に1月2日に箱根温泉に泊まった。一家総出(大人6人・子供4人)で、知っていたホテルだったがそれでも一人3万円の宿泊料。なぜこんなに高いのか?と思ったが、運ばれた料理に唖然とした。量の多さは尋常でなく、多くの料理には金粉がまぶしてあった。まことに噴飯ものの料理だったことは一生忘れない。ちょうど12チャンネルのボクシングを見ながらこれを書いている。狂気のアナウンスは試合の中身を落とすこと仕切り。嘘ばっかしの内容。結局川島がTKOで返り討ちに。アナウンサーはずーっと勝っていると言っていた。嘘嘘の塊。こんな事だから、亀田何某というおかしな親子が出てくるのだろう。
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コメント
今日本は危ない、アメリカのロックフェラ−に支配されようとしている、もう一点は、憲法には憲法改正は国民の過半数とあるのに改ざんしようとしている(自民党政府)戦争のできる国を目差している、私はあくまでも平和を目差す国民としていきたいと思う。
Posted by: 大河原修三  at 2007年05月14日(Mon) 23:04