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魚へんの漢字 (03/27) T.Hayashibara
「海底遺跡 新時代」 (03/27) T.Hayashibara
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東京駅・丸の内駅舎の復原 (03/27) T.Hayashibara
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犬山城 (01/22)
https://blog.canpan.info/ariua/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/ariua/index2_0.xml
アジア水中考古学研究所では、水中考古学を学びたいと考えている会員を募集しています。
入会をご希望の方は、研究所のH.P.よりお問い合わせください。


《情報提供のお願い》
 水中文化遺産、特に沈没船や沈没した人工遺物は、底引き漁や潜水漁などの漁業、仕事や趣味でのダイビングなど、水中考古学とは違う活動中に偶然に発見された例が多いのです。
 もし、海から遺物が引き上げられたり、海底で遺物を発見したり、あるいは海岸に遺物が漂着したという情報がありましたら、当研究所までご一報ください。
海底に眠る歴史!元寇のタイムカプセル引き揚げプロジェクト 〜過去を現代に!そして未来へ残せ!〜 [2020年11月23日(Mon)]
ガバメントクラウドファンティングによる
海底に眠る歴史!
 元寇のタイムカプセル引き揚げプロジェクト
   〜過去を現代に!そして未来へ残せ!〜

が,11月20日に開始されました.

ふるさと納税を利用した松浦市がおこなうクラウドファンティグです.

この機に,皆さんも調査開始40周年を迎えた鷹島海底遺跡調査を応援してみませんか

詳細については,
https://www.furusato-tax.jp/gcf/1129
https://www.facebook.com/893212710694498/photos/a.894237120592057/4139070252775378/
を参照してください.
126203679_4139070256108711_8917544620163702528_o.jpg
エルトゥールル号遭難事件遺跡が国史跡指定へ [2020年11月22日(Sun)]
1890(明治23)年に日本からの帰路で台風に遭い,
和歌山県串本町大島沖に座礁・沈没したオスマン帝国軍艦エルトゥールル号の遭難地区をふくむ事件関係遺跡の国史跡への指定
文化審議会の審議・議決を経て文部科学大臣へ11月20日に答申されました.

指定が決まれば,国内の水中遺跡としては2例目の国史跡が誕生します.
https://www.bunka.go.jp/koho_hodo_oshirase/hodohappyo/92657301.html
鷹島海底遺跡調査40年 [2020年11月16日(Mon)]
鷹島海底遺跡の本格的な水中考古学調査が1980年に開始されてから,
40年をむかえました.


国内で唯一の継続調査がこなわれている水中遺跡で,
調査実験をとおして史実を確認することができるなど,
水中遺跡からわかる情報の収集・復元を実践し,
水中遺跡調査・保存・活用方法のモデルを構築してきました.

1981年には「周知の埋蔵文化財包蔵地」として登載することにより,
陸上と同様に開発事業への対応として記録保存調査を実施するなど,
水中遺跡への行政対応の実践もしてきました.

2012年3月には,関係者の尽力、そして永年の調査・研究成果が評価され遺跡の一部(鷹島神崎遺跡・たかしまこうざきいせき)が水中遺跡として国内初の国史跡に指定され,
2017年4月には,研究拠点となる松浦市立水中考古学研究センターを開設するなど,
日本の数少ない水中考古学実践の場として,情報の発信をしています..


この鷹島海底遺跡について,
11月15日付の長崎新聞に,40年をまとめた記事が掲載されました.
https://www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijiid=700580210002330721

また,11月21日放送予定の「世界ふしぎ発見!」(TBS系)では,鷹島海底遺跡が紹介されます.
https://www.tbs.co.jp/f-hakken/


なお,鷹島海底遺跡に関しては調査報告書が多数刊行されていますが,
調査履歴・成果をまとめたものとして
『松浦市鷹島海底遺跡 総集編』(2011/9)
があります.
奈良文化財研究所の「全国遺跡報告総覧」からダウンロードできます.
https://sitereports.nabunken.go.jp/ja
研究集会 水中遺跡保護行政の実態V [2020年11月15日(Sun)]
来年(2021年)2月に千葉で,
「研究集会 水中遺跡保護行政の実態V」(主催:文化庁・国立文化財機構)
が開催されます.


水中遺跡(水中文化遺産)の調査・研究・保護の実態の情報を共有するための研究集会です.
2019年から毎年開催されており,今回で3回目,
過去2回が九州・近畿での開催で,今回は関東です.

「水中」の現状を知る良い機会だと思います.
地方公共団体職員,大学教員,学生等の研究者,その他水中遺跡調査関係者向けの研究集会ですので,関心があるとくに学生・研究者には参加して情報の共有をしていただきたいと思います..

水中遺跡保護の推進のために,地方公共団体への支援を目的として,現在文化庁・国立文化財機構で作成しているマニュアル「水中てびき」についての報告もあります.

詳細は,奈良文化財研究所のH.P.で確認してください.
https://www.nabunken.go.jp/fukyu/event2020.html#research02

なお,過去2回の内容については,
『埋蔵文化財ニュース』
 No.175(2019/2):第1回
 No.178(2020/2):第2回
で,それぞれ確認できます.
奈良文化財研究所のH.P.からダウンロード可能.
Posted by T.Hayashibara at 16:58 | セミナー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
展示図録『2020年度国際交流展 青がつなぐもの〜高麗青磁と古代海洋交易〜』 [2020年10月04日(Sun)]
2020年7月11日から9月6日にわたり宮崎県立西都原考古博物館で開催された
国際交流展「青がつなぐもの〜高麗青磁と古代海洋交易〜」の展示図録の紹介です.

展覧会は,「日韓の遺跡から出土した貿易陶
磁器や,韓半島からの技術的な影響が見られる資料を通して,日本と韓半島を結んだ古代海洋交易の実態を探る」趣旨で,9〜17世紀を対象として,
大韓民国・国立羅州博物館の協力により開催されました.

図録は,以下の構成で編集されています.

プロローグ
第1章 清海鎮から鴻臚館へ
 ・古代の東アジアと海洋交易
 ・清海鎮大使 張保皐
 ・清海鎮遺跡
 ・鴻臚館跡
第2章 唐房と博多綱首の時代
 ・中世前半期の東アジアと海洋交易
 ・莞島海底船
 ・博多遺跡群
 ・コラム 東アジアの水中考古学
第3章 南へ
 ・九州と琉球列島の交流
 ・九州南部(古代)
 ・九州南部(中世)
 ・琉球列島へ
第4章 高麗青磁の美
 高麗青磁概略
エピローグ
 ・「南九州における高麗・朝鮮陶磁器分布とその背景」
    堀田孝博(宮崎県立西都原考古博物館)
 ・「韓国水中考古学の現況と今後の展望」
    梁淳碩(国立海洋文化財研究所・水中発掘課)
出展資料一覧
掲載写真・図版一覧
引用・参考文献

展示図録ですが,各項目について詳細な解説が記され,2編の論文も掲載されているなど,読みごたえのある内容となっています.
韓国側の執筆分については,ハングル併記がされています.
また,日韓の「水中考古学」の現状にも触れらており,とくに梁論文では韓国の「水中考古学」の調査・研究の変遷と現状・課題が端的にまとめられています..

購入に関しては,宮崎県立西都原考古博物館へ問合せください.
http://saito-muse.pref.miyazaki.jp/web/index.html

書誌情報
書 名:2020年度国際交流展 青がつなぐもの〜高麗青磁と古代海洋交易〜
発行日:2020年7月11日
発 行:宮崎県立西都原考古博物館
体 裁:A5版・83ページ・オールカラー

IMG_8176.jpg
Posted by T.Hayashibara at 00:20 | 本のこと | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
企画展「葛籠尾崎湖底遺跡−深湖に眠る水の宝−」 [2020年09月21日(Mon)]
長浜城歴史博物館(滋賀県長浜市)で,
企画展「葛籠尾崎湖底遺跡−深湖に眠る水の宝−」を開催しています.

主 催:長浜市長浜城歴史博物館
会 期:2020年9月5日(土)〜10月18日(日)まで
会 場:長浜市長浜城歴史博物館2階展示室
開館時間:9時〜17時(入館は16:30まで)
入館料:一般 410円 小・中学生200円

葛籠尾崎湖底遺跡(つづらおざきこていいせき)は,琵琶湖北部に位置する湖底遺跡です.
今から106年前の1924(大正13)年に地元漁師が土器を引揚げたことで知られることとなった湖底遺跡です.
その後,多くの土器が引揚げられ,その時期は縄文時代早期から中世と多期にわたり,
しかも完形品を多くふくんでいます.
土器の引揚げられた水深は10〜70mにおよびます.
遺跡の性格や成因については,現在も明らかにされていません.

深い水深も影響して,長らく考古学的な詳細調査はなされていませんでしたが,
近年,立命館大学が海洋機械工学との協同で詳細考古学調査をおこなっています.

葛籠尾崎湖底からの引揚げ遺物は,ほとんど散逸することなく,地元に残されてており,
現在は遺跡近くの尾上公民館に設置された葛籠尾崎湖底遺跡資料館(長浜市湖北町尾上)に大半が保管され,一部は展示されています.
「土器を自分たちの手で守る」という地元の方々の意識が反映された結果です.

同じ湖底遺跡でも,日本の「水中考古学」の端緒となった諏訪湖底曽根遺跡(長野県諏訪市)の引揚げ遺物の多くが散逸してしまっていることとは対照的なことです.

この地元の方々の意識に見られる遺物の散逸防止に尽力されたのが,
日本の「水中考古学の父」とされる小江慶雄(おえよしお.湖北町尾上出身)です.
企画展では,小江の功績についても紹介をしています.

遺跡の詳細については,次のサイトでわかりやすくまとめていますのでご覧ください.
https://www.city.nagahama.lg.jp/section/kyouken/junior/category_01/01_kodai/remains/tsuzura.html?fbclid=IwAR0eDajRDkfQ1o9T8ZUq5BB9u6pBH3ujgRj38CD4o2VzUplD0CH2XHPKMnI

また,
星野之宣『宗像教授異考録』第十四集(2010年.小学館)
に,遺跡を題材とした作品が掲載されています.
https://www.amazon.co.jp/%E5%AE%97%E5%83%8F%E6%95%99%E6%8E%88%E7%95%B0%E8%80%83%E9%8C%B2-14-%E3%83%93%E3%83%83%E3%82%B0%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB-%E6%98%9F%E9%87%8E-%E4%B9%8B%E5%AE%A3/dp/4091836038/ref=tmm_other_meta_binding_swatch_0?_encoding=UTF8&qid=1600651838&sr=8-7

現在,葛籠尾崎湖底遺跡資料館は常時開館はしていないようなので,
遺跡から引揚げられた遺物や遺跡の詳細,
小江および地元の方々の遺跡保護の経緯を知るを知ることのできる良い機会と思います.

企画展の詳細については,長浜城歴史博物館のH.P.で確認してください.
https://www.city.nagahama.lg.jp/section/rekihaku/?fbclid=IwAR0TSW4kcG3ak7ipq3EP-cd32_O769t6HsYYqIUZbOl66j2gwSnTcLC4Kjk
Posted by T.Hayashibara at 10:18 | 展覧会 | この記事のURL | コメント(0)
『ガイド フリゲート・エルトゥルル』 [2020年09月13日(Sun)]
和歌山県串本町大島沖に,1890(明治23)年9月座礁・沈没したオスマン帝国軍艦エルトゥルル号の調査の概要を記した
『ガイド フリゲート・エルトゥルル』が,刊行されました.

調査(エルトゥールルプロジェクト)は,2007年から串本町,テキサスA&M大学海洋考古学研究所(INA),ボドルム・カリヤ文化芸術振興財団(BOSAV)にの相互協力により始まり,現在も継続中です.
調査は長期にわたり実施され,日本でも引き揚げ遺物の展示会が数回おこなわれているのですが,
調査に日本人研究者が参加していないこともあり,詳細についてはよくわからない状況でした.

この本は,日本語で書かれており(英語併記)調査の内容を知ることができます.
日本語で調査成果を記した初めての冊子ではないでしょうか.
カラー写真を多用したビジュアル的なつくりになっていますので,研究者のみならず,どなたでも調査成果を知ることができる内容です.

興味がある方は,ご覧になってみてください.
本は,1,000円(税込)で町内のトルコ記念館,南紀串本観光協会,串本町トルコ文化センター,ホテル&リゾーツ和歌山串本で販売しているとのことです.
https://www.agara.co.jp/article/6795

書誌情報
ベルタ・リエド著(枠谷かおり訳)『ガイド フリゲート・エルトゥルル』2019
A5判,76ページ,オールカラー.
Berta Lledo.Frigate Ertugrul.The Guide(Delaware:Uluburun Publishing,2019)

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『大阪府水中遺跡関連文化財調査報告書T』の刊行 [2020年08月21日(Fri)]
『大阪府水中遺跡関連文化財調査報告書T』大阪府教育委員会(2020年3月)が刊行されました.
2015年度から4ヵ年にわたる大阪府内の水中・沿岸地域の遺跡および関連文化財の分布調査成果をまとめたもので,大阪府が主体となっておこなった「水中」調査に関する初の報告書です.

また,2016年に「水中遺跡」にたいする行政指針として文化庁が公表した『水中遺跡保護の在り方について』(報告)後,初の行政による「水中」調査の報告書でもあります.

内容は,
1.水中遺跡の存在の可能性について検討するための文化財担当課およびダイビングサービス,漁業協同組合,海事・潜水工事関係会社へのアンケート調査,および市町村史誌等に掲載されている海事記録についての調査
2.古代から近代まで大阪と京都を結ぶ重要な水上交通路であり物流の根幹であった淀川流域沿岸部と水中遺跡の分布調査
3.水中遺跡関連文化財として,引揚げられた近世城郭石材(石垣石材)の調査
です.

「何が,どこに,どのように」あるのかという基礎的データー収集のための調査報告書で,「水中遺跡」のみならず,現在陸上にある水中からの引き揚げ遺物や沿岸・潮間帯などの「水際の遺跡」,というような「目に見える」「水中」遺跡も対象とした「水中遺跡関連文化財」,すなわち「水中文化遺産」の調査報告書です.

「水中」調査に関しては,
「沈没船」「潜水調査」など,調査をするにしても「ハードルが高い」という先入観(偏見)が行政にあるようで,
それが「水中」調査への躊躇に繋がり,関心が広がらない要因のひとつになっています.

それを払拭するために,まとめ上げたのが『水中遺跡保護の在り方について』(報告)だったのですが,その意図の浸透は広がりを見せていないのが現状です.

そのようななか,“水の都”と呼ばれ,歴史が水と深く関わってきた大阪府が水中文化遺産の基礎的データー収集のための調査報告書を刊行したことは,意義深いことです.

「総括」では,大阪の歴史を解き明かすには「陸上の遺跡だけではなく水中にも遺跡があることを意識した調査が必要である」「関連文化財や水際,埋立地等,かかわりがある遺跡の状況を見落とさず,水と関連があったことを意識して調査することにより,・・・・・より多くの情報が得られるにちがいない」と,結んでいます.

「水中」調査に関しては,行政が地域の歴史的特性を見極めながら,できることから取り組むこと(ハードルを下げる)が必要です.それを大阪府の報告書では実践しているので,行政の「水中」調査にたいする取り組み方へのモデルともなり得る内容です.
これを契機に,より多くの行政が「水中」調査への偏見をなくして,取り組み始めることに期待したいと思います.


なお大阪府の報告書は,奈良文化財研究所が公開している「全国遺跡報告書総覧」からPDF版をダウンロードすることができます.
https://sitereports.nabunken.go.jp/ja
『潜れ!さかなクン』(熱海編)再放送 [2020年04月29日(Wed)]
『潜れ!さかなクン』熱海編が再放送がされますので,お知らせします.

放送日時:5月5日(火) 10:05~11:18(73分)[NHK総合1・東京]

初島沖海底遺跡の映像も流れます.
前回見逃した方は,ぜひご覧ください.

また,翌日6日(水・19:30~20:43)には「熊本・八代海」編も放映されます.
https://www.nhk.jp/p/ts/LPLV6578XX/schedule/
Posted by T.Hayashibara at 09:17 | メディア | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2020年 GW 「船の考古学」無料オンライン講義 [2020年04月19日(Sun)]
現在,全国に新型コロナウイルス感染症のたいする非常事態宣言が出されています.
皆さま仕事や生活にも影響がでていることと思いますが,
引き続きご留意いただき,感染の勢いが治るまでご自愛ください.

さて,このような時勢ですので,ご自宅で過ごす時間も多くなっていることと思います.
考古学研究者のなかからも,#StayHomebutStudy を合言葉に動きが出始めています.
そのひとつとして,山舩晃太郎さん(船舶考古学博士・アパティラス代表)が,「船の考古学」「水中考古学」に関するオンライン講義をゴールデンウィーク(5月2日〜6日)に開催されます.

日 時:2020年、5月2日(土)・3日(日)・4日(月)・5日(火)・6日(水)
   10:30〜16:00
講 師:山舩 晃太郎
時間割: 
 〔午前〕10:30〜12:00 (船の考古学)
 〔午後〕13:00〜14:30 (船の考古学)
 〔居残り授業〕15:00〜16:00 (水中考古学に関するちょっとした講演)
参加資格:どなたでも
参加費:無料

誰でも,自宅で,しかも無料で,「船の考古学」「水中考古学」を学ぶことができる講義です.
5日間,日中の長時間にわたる講義ですが,タイムテーブルも示されていますので,
ご自身の都合に合わせて,興味がある講義だけ参加することも可能です.
「船の考古学」「水中考古学」を正しく学ぶ・知る良い機会です.
ぜひ参加してみてください.

詳細については,山舩さんのホームページ
https://suichukoukogaku.com/nautical-archaeology-2020-gw/?fbclid=IwAR1PS-PbRnYPx_Qh-Kj2rH_n4h0ljZcGPOmtx2YLITZVjP8Hst5iSaN0ppE
でご確認ください.
視聴方法等の詳細については,ホームページであらためて告知するとのことです.



Posted by T.Hayashibara at 09:51 | セミナー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)