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犬山城 (01/22)
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國學院大學研究開発推進機構で鷹島海底遺跡の公開学術講演会 [2021年12月18日(Sat)]
國學院大學研究開発推進機構が,
鷹島海底遺跡の公開学術講演会を,オンデマンド動画配信しています.


オンライン公開講座「蒙古襲来の実態とその影響」の公開講演会で,
第46回日本文化を知る講座「蒙古襲来の影響を多角的に考える」とともに配信されています.

配信内容】
令和3年度研究開発推進機構公開学術講演会
水中考古学による蒙古襲来研究
講師:池田榮史(國學院大學 研究開発推進機構 教授) *60分間

第46回日本文化を知る講座「蒙古襲来の影響を多角的に考える」
■史料からみる異国降伏祈禱の虚像と実像
講師:比企貴之(國學院大學 研究開発推進機構 特任助教) *30分間

■中世における神話の変貌と神功皇后譚
講師:大東敬明(國學院大學 研究開発推進機構 准教授) *30分間

■「神風」と「神国」――解釈の思想史をめぐる素描
講師:齋藤公太(神戸大学大学院 人文学研究科 講師) *30分間

【配信期間】
2021年12月10日(金)〜2022年3月31日(木)

【参加費】 無料

視聴には事前申し込みが必要ですので,
詳しくは,國學院大學研究開発推進機構のH.P.で確認してください.
https://www.kokugakuin.ac.jp/event/266905

公開講演会では,鷹島海底遺跡の調査・研究のアウトライン(発見〜調査の進展〜今後の課題)を知ることができます.
来年の3月末日まで配信されていますので,ぜひ視聴してみてください.
20211210_kikou_kouenkai.jpeg
Posted by T.Hayashibara at 23:00 | 講演 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)