CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«2014年度・第2回 アジア水中考古学研究所・東日本会員連絡会(研究報告会)開催のお知らせ | Main | 『沖縄の水中文化遺産』南西諸島水中文化遺産研究会編»
<< 2021年04月 >>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
最新記事
カテゴリアーカイブ
最新コメント
T.Hayashibara
魚へんの漢字 (03/27) T.Hayashibara
「海底遺跡 新時代」 (03/27) T.Hayashibara
岩淵聡文著『文化遺産の眠る海 水中考古学入門』 (03/27) T.Hayashibara
公開された「神奈川台場」を見てきました (03/27) T.Hayashibara
東京駅・丸の内駅舎の復原 (03/27) T.Hayashibara
和賀江島と座礁 (03/27)
「海底遺跡 新時代」 (09/06) 山本
魚へんの漢字 (08/05) 斎藤 敏行
和賀江島と座礁 (07/29) 安田冨郎
東京駅・丸の内駅舎の復原 (07/08)
最新トラックバック
犬山城 (01/22)
https://blog.canpan.info/ariua/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/ariua/index2_0.xml
2014年度・第2回 アジア水中考古学研究所東日本会員連絡会(研究報告会)が開催されました [2014年11月09日(Sun)]
昨日開催された
2014年度・第2回 アジア水中考古学研究所東日本会員連絡会(研究報告会)は,
多くの参加者があり,盛会で終了できました.


発表した学生および参加していただいた方々,ありがとうございました.

今回は,「学生による水中文化遺産研究(卒論研究報告」をメインテーマとして,
卒論提出を直前にひかえた学生に報告をしてもらいました.

学生にとっては,自身の研究進行状況や問題点の確認ができ,
仕上げに向け,多いに刺激を受けたことと思います.

また,これから「水中文化遺産」をテーマに考えている学生にとっては,
多くのヒントをもらえたのではないかと思っています.

次回開催は,来年の2月頃を予定しています.
あらためてご案内をいたしますので,ぜひ,ご参加いただければと存じます.

DSCN0521.jpg

DSCN0528.jpg
トラックバック
ご利用前に必ずご利用規約(別ウィンドウで開きます)をお読みください。
CanpanBlogにトラックバックした時点で本規約を承諾したものとみなします。
この記事へのトラックバックURL
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
トラックバックの受付は終了しました

コメントする
コメント