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«沖縄県立博物館・美術館 博物館文化講座「坂本龍馬と水中考古学−沈没船いろは丸の水中調査から−」 | Main | 埋蔵文化財としてあつかわれる時代»
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犬山城 (01/22)
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鷹島神崎遺跡国史跡指定記念シンポジウム [2013年01月13日(Sun)]
鷹島神崎遺跡国史跡指定記念シンポジウム
「蒙古襲来,元の船からみえてくるもの」
が,開催されますので,お知らせします.

日 時  平成25年1月26日(土) 午前10時〜午後4時20分(受付開始:9時30分〜)
会 場  鷹島スポーツ・文化交流センター(長崎県松浦市鷹島町里免1102-1)
主 催  自治総合センター,松浦市,松浦市教育委員会
問合せ 松浦市教育委員会文化財課 0956-72-1111
 ※事前申込不要・入場無料


 「国指定を記念して,鷹島神崎遺跡を国内外に知らせ,その保護の重要性を広く発信するため中国・韓国・日本の研究者を招聘してシンポジウムを開催いたします.
 入場は無料です.是非ご来場ください.」(H.P.より)

パネリスト
佐伯弘次(九州大学大学院教授)
池田榮史(琉球大学法文学部教授)
陳 永志(中国・内蒙古自治地区文物考古研究所長)
梁 淳碩(国立海洋文化財研究所水中発掘課学芸研究士)
今津節生(九州国立博物館博物館科学課長)
荒木伸介(NPO法人文化財保存支援機構役員)

詳細は,ホームページでご確認ください.
http://www.city-matsuura.jp/www/contents/1357724803245/index.html

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Posted by T.Hayashibara at 18:10 | セミナー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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