CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

2009年07月31日

デジブック 第4回維摩池自然観察交流会

7月26日(日)  愛知県尾張旭市で、 COP10パートナーシップ事業

第4回維摩池自然観察交流会を開催しました。  今回は、夏休み特別企画

「テーマ:夏の生き物にしたしもう!」とし、池に棲む生き物を調べたり、ダンボールで簡単きれいにできるエコ押し花にチャレンジしたり、大人も子どもも、とても楽しく充実した一日でした笑い

当日の様子を、デジブックにしましたので、ぜひご覧ください。

 
 ♪ 音楽が流れますので、音量にお気を付け下さいね ♪



posted by ぽこ at 00:06| Comment(2) | ARDの会の絆つなぎ

2009年07月30日

川崎大師風鈴市




楽しく散歩」の風来坊です。

チリン、チリン・・・・・凛と響く音色が、涼を運びます。
風情、風雅、風趣という言葉もあるとおり、世界広しといえども「風」の愛でる心を持つのは日本人だけかも知れません。
中でも、風を音に変えて、その風情を楽しむ風鈴は、まさに日本人ならではの楽しみといえるでしょう。

夏の風物詩として親しまれている「川崎大師風鈴市」が、今年も7月17日(金)から21日(火)までの5日間、川崎大師平間寺境内の特設会場(大山門横静嘉堂石庭前広場)で開催されました。
「川崎大師風鈴市」は、日本各地の特色ある風鈴を、市民の皆さんに楽しんでもらおうとして、先代貫首の提案で始まったもので、今年が14回目です。

川崎大師厄除風鈴



今年も北は北海道から南は沖縄まで、全国47都道府県より、880種類、30000個の風鈴が一堂に勢揃いしています。
川崎大師オリジナルの「厄除だるま風鈴」をはじめ、有名な南部風鈴、江戸風鈴をはじめとして、金属、陶器、ガラスはもちろんのこと、石や炭また水晶、金、銀で出来た珍しい風鈴が、お国自慢の涼やかな音色が境内いっぱいに鳴り響いています。
愛知県からは瀬戸焼風鈴、常滑焼風鈴、瀬戸吹きガラスぬくもり風鈴が出品されていました。

諏訪ガラス風鈴



「川崎大師風鈴市」は年々盛況を呈しており、5日間で約30万人の人出が見込まれています。
今年は7月19日(日)に行きましたが、風鈴市の開始時刻の15分前に到着したにもかかわらず、すでに会場は大勢の人で賑わっていました。
この日は風が強く、音色は会場いっぱいに鳴り響いていましたが、写真撮影は苦労しました。

花笠風鈴、瑠璃風鈴



風鈴市はやはり風鈴を買い求めに来るお客さんが大部分のようですが、出品されている風鈴の種類が多く、様々な色や形、音色があるので、目移りしてどれを買おうかと迷ってしまう人も多いようです。
短冊を揺らしながら風鈴の音を確かめ、ご主人や友人と相談しながら、風鈴選びを楽しんでいました。

風鈴の値段は、1000円前後から3000円程度が大部分ですが、今年も100万円の風鈴が出品されていました。
果たしてどのような方が買われるのでしょうか?

世界の風鈴



詳しいレポートは、ホームページ「楽しく散歩」の「新着情報」でご覧いただけます。

風来坊
posted by ぽこ at 00:07| Comment(2) | 楽しく散歩で絆つなぎ

川崎大師風鈴市その2

楽しく散歩」の風来坊です。

売り声も なくて買い手の 数あるは
音にしらるる 風鈴の徳

江戸時代の末期、江戸風鈴の涼やかな音が一世を風靡しました。
天秤に沢山の風鈴をぶら下げ、江戸八百八町を売り歩いた風鈴売りたち・・・

彼らは物売りには珍しく売り声をあげることはまずなかったと言われています。
売り物の風鈴がそよ風を受けて軽やかな響きを奏でれば、それにまさる売り声はなかったからでしょう。
狂歌から当時の様子が偲ばれます。

詳しいレポートは、ホームページ「楽しく散歩」の「新着情報」でご覧いただけます。

風来坊


瀬戸焼風鈴



常滑焼風鈴



瀬戸吹きガラスぬくもり風鈴



有田焼風鈴



100万円の金の風鈴
posted by ぽこ at 00:01| Comment(0) | 楽しく散歩で絆つなぎ

2009年07月29日

詩集と短歌


【 詩集と短歌 】

三ヶ月ぶりに図書館へ寄ってみた。画集か詩集ぐらいしか借りる根気がないo(><)o

知られた有名作家は飽きた。ずっと以前、弱ってる時に読んだ障ガイをもった方が書いたものも飽きた。童話作家的な作品は興味なし。若き頃に読んだゲーテなど外国人作品も興味なしと思いつつ300冊は並んでる棚を題名だけを目で最上段から追った、そして足元の最下段。f^_^;

ん?これ良さそうだ!手にしてみる パラパラとめくりなんとなく気に入った。それ以上借りる気になれず、画集はやめた。珍しく1冊だけ。o(^-^)o

<高塀の中の詩集>〜心泉作。


200ほどの詩があった。

爆弾でもピストルでも人を服従させられるが心服はさせられない。人には優しく温かくせよ…こんな言葉が気持ちに響いた。(゜o゜)\(-_-)


幸いにして刑務所で暮らしたことがないぱぴーにとって、そこは耐えられない場所だろう。詩集を通してシャバ(刑務所の外、つまり世の中社会)の当たり前のありがたさや本来忘れがちなものをヒシヒシと感じた。(O_O)

作者はシャバへ出たら、人の為になることをしたい。人が慕い寄ってくる人になりたい。と語っている強い誓いでもある。三年間、月に50冊以上の本を読み続けたそうだ。まるで吉川英治さんの作品、宮本武蔵の姫路城内??生まれ変わりのシーンさながらを実践した人だった。その意味で本物の言葉として素直に気持ちに届いた。(^O^)

やはり強く説得力のある方にはかなわない。私淑しようが現実にお会いする尊敬できる方々の言葉は重く、言葉が生きている。人生体験や人生信念からくる言葉にはかなわない。それは人扱いに苦労された方々の言葉であればあるほどである。(☆_☆)

人って理屈では決して動かせない 心を動かせるのは心なのだと。以前にも書いたが…それは決心がある‐あったのには感服する。 心で決める決心と頭で決める決断との雲泥の差である。(^O^)/


何とか体調がよくなりつつの方向に向かいだし、今日はあるどの活動の為に久しぶりに尾張旭市に出向いた‐押し花ボランティアの受付などをした‐10名の方々がボランティア活動にご参加下さり、押し花教室『ぽこあぽこ』の方々も4名ご協力下さった。(^O^)/

そして休憩の時間、参加者のお一人の方が皆さんに短歌のアピールをなさっていらしゃった。短歌は57577の31文字に気持ち込めるもの…それは制約詩でもある。 ぱぴーは素直な善意として話を聞いていたが、いろんな感性のサビツイタぱぴーにとって、遥か高尚な趣味にはまだまだ届かないと感じた。o(^-^)o


俳句は世界一短い小説と言われ、短歌は万葉の時代より和歌として親しまれた。日本人の感性豊かな心の故郷や風景なのだろう。機会とサビツイタ感性が許せば、いつの日にか図書館で知られた古典和歌集は遠慮して、名も知らない現代人の短歌集でも手に取ってみようかと…今blog書きながらふっと思った。\(^^:;)

皆さん、今日は、押し花づくりのボランティアに参加してくださりありがとうございました。

7月25日 記。 ぱぴー
posted by ぽこ at 00:12| Comment(0) | (カテゴリなし)

2009年07月28日

ふるさとへ 届けよう!広げよう!

平成21年度 年賀寄附金配分事業

 ふるさとへ 届けよう!広げよう! 絆つなぎの押し花メッセージカードづくり

8月29日(土)尾張旭ふれあい夏まつり参加イベントとしての開催に向けて、

7月25日(土)に、押し花教室『ぽこあぽこ』の生徒さんの指導のもと
一般の方にも、押し花づくりにご協力していただきました笑い

皆さん、沢山のお花に囲まれて、とっても心豊かにシアワセになりましたびっくり

ほとんどの方が、はじめて押し花づくりをしますので
最初に手順の説明をさせていただいてから、作業にかかりました。 
10代から70代まで、幅広い年代の方が押し花づくりボランティアにご協力くださいました。
次回の押し花づくりは、8月22日です。

〓〓











 

2009年07月27日

今月の絆つなぎ人 7月

【今月の絆つなぎ人 7月】

心豊かにARDの会は「世代を超えて、広げよう!人と人の輪、そして絆つなぎ」ミッションのもと、心の通い合いを目的として、様々な活動を通じて世代間交流事業を展開しています。

このコーナーでは、人と人の絆を大切にご活躍されている各界の素敵な方々を、リレー形式でご紹介させていただきます。 今後も、このコーナーでは、次々に素晴らしい方々をご紹介させていただきますので、どうぞ、楽しみになさってください。よろしくお願いいたします。

第7回目にご登場いただくのは、

青山学院大学 総合文化政策学部 教授の鳥越けい子氏です。

鳥越氏は、1955年生まれ。大学で音楽学を専攻されましたが、音の世界への関心が、楽器の音に留まらず、江戸時代に行われていた「虫聴きの会」などにも及んだため、「音楽」を含め、自然界の音や、まちのざわめきなど、周囲の音全体をすっぽりととらえることのできる「サウンドスケープ/音の風景」という考え方と出会われ、それがとても気に入られました。

さて 「サウンドスケープ/音の風景」とは、どのような考え方なのでしょうか?
 また、他にはどのような活動をされて、いらっしゃるのでしょうか?
posted by ぽこ at 07:31| Comment(0) | (カテゴリなし)

2009年07月26日

江の島山王祭

楽しく散歩」の風来坊です。

毎年7月14日に近い日曜日に行われる江の島天王祭は、江の島の八坂神社の例祭で、湘南の夏の風物詩として華麗を極める勇壮な祭りで「神奈川の祭り50選」にも選ばれています。
今年は7月12日(日)に行われました。

海中渡御



八坂神社は、江の島神社辺津宮境内の奉安殿の左隣りにある、江の島神社の末社の小さな神社です。
八坂神社は、対岸の腰越の小動(こゆるぎ)神社が大波で流され、海中に沈んでいた建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと)の御神体を江の島の漁師が拾い上げて、ここに祀ったことにはじまるといわれています。
したがって、八坂神社の御祭神は建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと)です。

海中渡御



午前9時ごろから、江の島神社辺津宮の境内で神事が行われます。
そののち、島の人々が列をなして天王囃子という里神楽の優雅な調べを奏でるなか、辺津宮から宮出しされた神輿は、石段や急な坂道をさがって、弁天橋の袂にまで運ばれます。
ここで担ぎ手は裸になります。白色の六尺褌を前袋式に締め込んだ裸衆によって神輿が担ぎ上げられ、海中渡御が行われます。
神輿は浮きつ沈みつも見合いながら、ゆっくりと沖合の深みに進んでいきます。
担ぎ手の首近い深さまで進みます。

海中渡御


午後は、江の島弁天橋を渡って対岸に行き、龍口寺前で、小動神社の神輿と合流します。
ここから2つの神輿による合同渡御になります。
2つの神輿の周りは担ぎ手と大勢の群衆に取り囲まれながら、ゆかりの小動神社まで渡ります。
神輿の通過する道路は、車両通行止めになっていますが、江ノ電だけは停めるわけにいきません。
ということで、電車が通過するたびに渡御が一時中断されます。
毎年参加している群衆は慣れたもので、一瞬のうちに電車の通過する線路が開かれます。
そして電車が通過するとあっという間に神輿の周りは埋め尽くされます。

合同渡御



天王祭は江の島八坂神社の神輿が年に一度、対岸の小動神社の神輿と行き会う祭りでもあります。
江ノ島の八坂神社の神様が女神様で小動神社の神様が男神様ですので、年一度の逢瀬を楽しまれるのだとも言われています。
お神輿の七夕のようですね。

江ノ電が通過するたびに祭りは一時中止



「江の島山王祭」の詳しいレポートは、ホームページ「楽しく散歩」の「新着情報」でご覧いただけます。左列の上から3番目です。

風来坊
posted by ぽこ at 09:30| Comment(2) | 楽しく散歩で絆つなぎ

顔つき


【 顔つき 】

バスの中、社会人になりたてらしき女性がコンパクトを取り出し運転手後ろ席でお化粧直し…だんだんと股が開き履いてるヒールつま先は天井向き。w(゜O゜)w


電車の席、とい面(対面側)の女性が鏡を取り出し化粧をし始める。別の日には隣の席の大学生が化粧を。(*_*)

まるで自分の部屋と同じ感覚なのだろう。ずっと以前、隣に座って化粧し始める見ず知らずの女性に“君は化粧しなくても綺麗だよ”と笑顔で言ったこともある。そんな話題で話をした時、“ぱぴー、女性がすっぴんから見事に変身してくの見てるの楽しいよ…どえりゃ(名古屋弁 ものすごく)変わる、まるで詐欺師のやつもいるよ。あはははは。”(^O^)/

ぱぴーは化粧も大切、親から譲り受けた顔のつくり生まれもった顔…可愛さや綺麗にこしたことはないのだが。…と思う以上に女性の<顔つき>の方が気になることがしばしば。f^_^;

それは美人であろうがなかろうがヒステリックな穏やかさを感じない不機嫌的顔つき。(;´・`)

笑顔を作ろうが作らなくても欲のかたまり不満さ溢れる面倒くささの顔つき。( ̄▽ ̄;)

私はモテる、私は外見に自信だらけと言う傲慢さだけしか自己チューしか見えない顔つき。(ノ゜O゜)ノ

嫌な顔つきが気になるというより近寄りたくない。女性独特というか思い込みイレ込み恐さ、それは気味悪さの顔つき。(´〜`;)


…生活が満たされていないのか 立場の弱い者イビリしたり、周りに嫌われてるだろって。欲求不満だらけ?愛されてないだろうって問い返したくなることも…でも、決して言いません閉口してしまう。(−_−#)

顔つき、もしくは顔のしぐさ、もしくは心自体がえげつないから顔に出てる女性。平均目は吊り上がり口元は下へが多い…何とも表現しがたい雰囲気。直感し引いてしまうことも。(ノ><)ノ

つまり<たおやかさの雰囲気>や<目の優しい光り>かな?!それがないとどんな美人も可愛い顔の造りであっても気になるのは顔つきの方だよ。親から譲り受けた顔よりその人の心が反映してる顔つきの方が気になるよ。(^O^)


ぱぴー
posted by ぽこ at 00:53| Comment(0) | (カテゴリなし)

2009年07月25日

得手勝手。

券売機前に順番に列び、今券売機で昼食何を選び注文するかモタツイてる人に“買う前に決めておけよ!早くしろ”と思う
(-.-;)
自分が券売機の前に来て気になるメニューが目に入ってしまった。どうしようか?“後ろの人達…ごめんな”変更して別メニューに急きょ変更!券を買うため足りないお金を財布から取り出した。モタツイた。同じぱぴーなのに自分の順番が来たらそういうことも。f^_^;


通学通勤時間帯の電車の中、次の駅に停車するとものすごい人達がさらに電車へと乗ってくる。押されっぱなしで車両中央へと移動“これで移動は目いっばい早く発車しろバカヤロー”と気持ちが動く。(−_−#)

プラットフォームで電車が入ってくるのを列び待ち、ドアが開くなだれ込むように後ろから押されっぱなしで車両中央付近を見ると“そこ、もっと詰めろよないい加減早く詰めろ!発車ベル鳴ってるだろバカヤローがあ”と気持ちがささやく。(−_−#)立場により、同じぱぴーがその自分の立場で心でささやく。w(゜O゜)w


面会待ちで先の人が早く終わらないかイライラしてる。 いざ自分の順番が廻ると納得いくまで時間をとってしまうことも。同じぱぴーなのに立場で…。(>_<)

綺麗で可愛い女性と楽しく会話の喫茶店。入口付近のテーブルを陣取り、周りの視界の意識が全くなしに話に夢中になる。o(^-^)o

別の喫茶店で一人食事。隣のテーブルのカップルがうるさく煩わしい。(-_-)同じぱぴーなのに立場違いで…。

十字路の信号交差点…行きはそこで右折する。信号待ちに“早く青になれ!”言う。帰り道同じ交差点では左折になる。“クルマが通り抜けられるまでずっと青でお願い!”と。同じ交差点で勝手なことをいつも思うぱぴー。信号待ち、信号通過の時は自分側が青色の信号でいてほしい…皆多くが同じ思いなのだろう。(ノ゜O゜)ノ


傷つけられ憎いやつを殴りたいこっぴどいほどにやっつけたいと思う。一方で人を傷つけてしまい自分は落ち込むだけで自分を殴りたいと思わないぱぴー。人を殴るのは当然有り得ることと思いながら人からの暴力は嫌悪することだと過ごしている…ぱぴー。
(>_<)


礼儀を忘れルールは時には無視するし強要されるのはムカつく。でも人には礼儀知らずと言ったりルールを守れと強調するしたり、しなければイラつくことも…たまにあるぱぴー。(O_O)


人の嘘っぽい笑顔にシラケるのに、ぱぴーも嘘の笑顔の時も。誰かの歌ではないが♪嘘の涙に、嘘を愛し…。そんな相変わらず生身の人間ぱぴー。得手勝手な人ばかりの社会でしかない…ぱぴーを含め。
(^^)\(゜゜)


生臭さは当然ありながら、でも人は良いところもある。たくさんある。そして善い行いもする。生臭さや悩み苦しみ努力の中で心豊かになるのだろう。それが無くて心は成長するのだろうか。戦争や戦争危機があって平和の大切さをヒシヒシと感じる。平和が続くと平和ボケ…そして飢えて死んでいく人が絶えない現実。(T-T)


得手勝手だからこそ、人の気持ちに共鳴する。理解もできる。神様は体験で解ることはあるのだろか。感情で理解できるのだろうか。
??(゜Q。)??
生臭さ生身、得手勝手それでいて善い行いもすることもある…だから人間。
(^O^)/


ぱぴー
posted by ぽこ at 08:18| Comment(0) | (カテゴリなし)

里の花たち、山の花たち

楽しく散歩」の風来坊です。
本日は山野草の紹介です。
高知在住の風来坊の友人「麗さん」が撮影した、高知の山や里に自生している山野草の紹介です。

キキョウ



「里の花たち」は標高200m未満の里山に、「山の花たち」は標高200m以上の山に自生している山野草です。
盗堀を防止するため具体的な場所についてはレポートしておりません。

コモチマンネングサ


6月に撮影した山野草のレポートをホームページに掲載しました。
風来坊のホームページ「楽しく散歩」の「新着情報」にある「里の花たち(6月)」「山の花たち(6月)」をクリックすると、細部のレポートをご覧いただけます。

フクリンササユリ



珍しい花との出会いがあるかもしれません。
気に入った山野草に出会うことができれば幸いです。

風来坊

ウコンウツギ


タイザンボク
posted by ぽこ at 06:04| Comment(0) | 楽しく散歩で絆つなぎ