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講演・発表・講義(5)依頼調査・指導等 [2011年07月01日(Fri)]
65.鷹島海底遺跡発掘調査指導(鷹島町教育委員会)2002.9.23

66.広瀬向窯跡群発掘調査指導(西有田町教育委員会)2005.4.12

67.首里城公園及び沖縄県内遺跡の発掘調査で出土した陶磁器の整理指導(沖縄県立埋蔵文化財センター)2006.11.29〜12.1

68.臨港那覇1号線整備工事に伴う埋蔵文化財発掘調査指導(那覇市教育委員会)2007.3.26〜3.28

69.宜野座ヌ古島遺跡より出土した本土産陶磁器の同定(宜野座村教育委員会)2007.11.26〜28

70.窯跡整備事業に関する概要説明(九州各県・政令指定都市博物館連絡会議)2007.12.28

71.臨港那覇1号線整備工事に伴う埋蔵文化財発掘調査指導(那覇市教育委員会)2008.2.13〜2.15

72.登野城遺跡出土本土産磁器の同定(石垣市教育委員会)2008.3.26〜27

73.臨港那覇1号線整備工事に伴う埋蔵文化財発掘調査指導(那覇市教育委員会)2009.2.2〜2.4

74.登野城遺跡出土の陶磁器の同定及び整理指導(石垣市教育委員会)2010.2.22〜24

75.重要文化的景観「小値賀諸島の文化的景観」保護事業にかかる『土器・陶磁器から見た小値賀諸島の流通事情』調査(小値賀町教育委員会)2011.3.15〜17

76.重要文化的景観「小値賀諸島の文化的景観」保護事業にかかる『土器・陶磁器から見た小値賀諸島の流通事情』調査(小値賀町教育委員会)2011.6.13〜15
講演・発表・講義(4)依頼講演等 [2011年07月01日(Fri)]
47.「蒲原コレクションについて」(於:京王プラザホテル)1996.6.5

48.「沈船遺跡と陶磁器−東南アジア海域世界を中心として−」(アジア文化研究所・上智大学)2001.3.24

49.「鷹島海底遺跡からよみがえった元寇船」(福岡市博物館)2001.12.1

50.「水中考古学の可能性」(歴博フォーラム・国立歴史民俗博物館)2002.2.16

51.「肥前陶磁の編年−碗・皿を中心に−」(土岐市)2003.9.6

52.「芦屋の海と水中考古学」(芦屋町歴史民俗資料館)2004.12.12

53.「海外に輸出された有田焼」(有田町生涯学習センター)2006.8.23

54.「海底遺跡ミュージアム構想」(小値賀町若者交流センター)2007.8.25

55.「アフガニスタン・バーミヤーンのやきもの」(有田町生涯学習センター)2007.9.26

56.「世界に渡った有田焼」(九州産業大学COE柿右衛門様式陶芸研究センター主催セミナー・福岡)2008.5.24

57.「天狗谷窯と李参平」(有田町生涯学習センター)2008.7.9

58.「日本海と水中考古学」(日本海域水中考古学会講演会・金沢大学)2008.11.7

59.「水中考古学の方法と海底遺跡」(「海のエジプト展」記念シンポジウム・横浜パシフィコ)2009.7.4

60.「日本の水中文化遺産と海底遺跡ミュージアム構想」(沖縄県埋蔵文化財センター)2009.8.22

61.「伊万里の日本海流通」(「能登の海と海底に沈む歴史」能登半島フォーラム)2009.9.12

62.「太平洋を渡った日本磁器」(「江戸講座」たばこと塩の博物館・交通史研究会共催)2010.1.30

63.「水中考古学」(瀬戸内海底探査船美術館シンポジウム・豊島唐櫃公堂)2010.9.26

64.「太平洋を渡った有田焼」(六日会・有田ポーセリンパーク)2011.6.6
講演・発表・講義(3)国内学会/研究会 [2011年07月01日(Fri)]
16.「泉山口屋番所遺跡発掘調査概報」(金沢大学考古学大会)1992.5

17.「日本における大陸の工芸技術の伝播について−肥前磁器産業の事例から」(国立民族学博物館)1996.3.26

18.「佐賀県有田町年木谷1号窯と小樽2号新窯について」(第7回九州近世陶磁学会・有田)1997.2.8

19.「トルクメニスタンの中世陶器(コメンテーター)」(国立民族学博物館)1997.3.23
20.「磁器の編年(色絵以外)碗・小坏・皿・紅皿・紅猪口」(第10回九州近世陶磁学会・有田)2000.2.11

21.「肥前産磁器の流通に関する自然科学的研究(ポスターセッション)」(日本文化財科学会)2000.7

22.「東南アジア周辺の沈船遺跡−南シナ海・タイ湾を中心に−」(貿易陶磁研究集会・青山学院大学)2000.9.16

23.「東南アジア沈没船の清朝陶磁器」(古代学協会・金沢大学)2001.3.3

24.「近世肥前窯業生産機構論」(金沢大学)2002.2

25.「有田古窯跡の染付文様-17世紀中頃〜後半の有田の窯場の様相と文様の変化-」(東洋陶磁学会・金沢)2002.10.12

26.「発掘された九谷焼を科学する(ディスカッション)」(加賀市山代地区会館・加賀市)2002.10.13

27.「肥前陶磁窯跡調査の概要」(近世陶磁釉薬研究会・岡山)2003.2.22

28.「沈船遺跡にみる肥前磁器の流通」(九州・沖縄水中考古学協会シンポジウム・福岡)2003.12.21

29.「クメール陶器窯の窯構造−アンコール遺跡群タニ窯跡群を中心に−」(東南アジア考古学会・昭和女子大学)2004.6.20

30.「肥前の築窯技術の伝播について」(関西陶磁史研究会・大手前大学)2005.1.9

31.「17世紀後半のアジアの陶磁器交易について」(金沢大学考古学大会)2005.6.11

32.「ウォリオ城跡出土の伊万里大壺」(バンテン遺跡研究会・福岡市埋蔵文化財センター)2006.2.17

33.「インドネシアの近世港市城郭の保存」坂井隆・瀧本正志・稲垣正宏・田中克子・野上建紀・川口洋平(日本考古学協会総会・東京学芸大学)2006.5.28

34.「沈没船−流通に関わる遺跡の研究−」(貿易陶磁研究集会・昭和女子大学)2006.9.16

35.「九谷生産技術の系譜」(東洋陶磁学会・金沢)2006.10.7

36.「アフリカに運ばれた伊万里」(日本アフリカ学会第44回学術大会・長崎ブリックホール国際会議場)2007.5.26

37.「バーミヤーン出土のイスラーム陶器」佐々木達夫・野上建紀(日本オリエント学会・金沢大学附属図書館AV室)2008.1.31

38.「九州地域の海底遺跡と貿易陶磁」(貿易陶磁研究集会・青山学院大学)2008.9.27

39.「年代的定点としての沈船資料」(「17〜19世紀の陶磁器貿易を検証する」東京大学)2008.10.25

40.「岡垣浜採集品からみる波佐見焼の流通」(アジア水中考古学研究所・福岡市博物館)2009.3.29

41.「チョコレートカップの変遷と流通」(金沢大学考古学大会・金沢大学)2009.6.6

42.「九州」(アジア水中考古学研究所・東京/日本財団)2010.2.28

43.「カサ・デル・リスコの東洋磁器」(金沢大学考古学大会・金沢大学)2010.6.5

44.「ガレオン貿易で運ばれたアジアの陶磁器」(「メキシコとアジアの接点−フィリピンを中心に−」メキシコ史研究ワークショップ/京都外国語大学)2011.2.21

45.「有田皿山における藩窯の成立」(「元代青花瓷−出現と継承−」シンポジウム・金沢大学)2011.2.27

46.「肥前磁器の海上交易ネットワークの研究−アジアの港市とメキシコ諸都市の出土状況について−」(第10回鍋島報效会研究助成研究報告会・佐賀市)2011.6.4
講演・発表・講義(2)国際シンポ/会議 [2011年07月01日(Fri)]
(海外発表/日本語通訳付)
7.「海外輸出された肥前磁器」『歴史の中の日・越関係−15〜17世紀の陶磁器交流を通して−』(ハノイ国家大学ベトナム研究・文化交流センター・昭和女子大学・ベトナム)1999.12.20

8.「水中文化遺産の公開と活用について」(第1回韓・日共同水中考古学研究会・東亜大学校・釜山)2008.5.17

9.「亜州水中考古 Underwater Archaeology in Asia」(国立台湾大学芸術史研究所・台北)2008.6.11

10.「世界各地的日本肥前陶瓷」(台南芸術大学)2009.10.14

11.「日本水下考古學的発展與研究−沈船與陶瓷器的海上貿易」(台南芸術大学)2009.10.15

(国内発表/日本語)
12.「海底遺跡ミュージアム構想」(国際シンポジウム「水中文化遺産と考古学」アジア水中考古学研究所・福岡市博物館)2007.12.16

13.「アジア発見の沈没船−沈没船に見る海のシルクロード−」(学術シンポジウム「海のシルクロードとアジア」愛知県陶磁資料館)2008.12.13-14

14.「日本の沈没船と陶磁器の海上交易」(「海のエジプト展」記念国際シンポジウム「海のシルクロード、東と西の出会い」早稲田大学・オックスフォード大学)2009.7.2-3

15.「太平洋を渡った肥前磁器」(国際シンポジウム「世界に輸出された肥前陶磁」第20回九州近世陶磁学会・有田)2010.2.12-14
講演・発表・講義(1)国際シンポ/会議 [2011年07月01日(Fri)]
(コーディネーター/外国語)
1.Comercio de La Porcelana Oriental,siglos XVI-XVIII en el marco del 53°Congreso Internacional de Americanistas, llevado a cabo en la Universidad Iberoamericana Ciudad de México, del 19 al 24 de Julio de 2009.(国際ラテンアメリカ研究者会議/メキシコシティー・イベロアメリカナ大学)2009.7.23

(発表/外国語)
2.「On Hizen Ware and its Transport Around the South China Sea」(Indo-Pacific Prehistory Association the 18th congress, Manila インド太平洋先史学会・マニラ)2006.3.26

3.「Hizen porcelain transported by Manila Galleon Trade」(The First Philippine Studies Conference of Japan・日本フィリピン研究会議・東京)2006.11.11

4.「Hizen Porcelains Exported toward Southeast Asia」(東アジア地中海ミュンヘン大学・ドイツ)2007.11.2-3

5.「Hizen Porcelain and the Manila-Acapulco Galleon Trade」(53°Congreso Internacional de Americanistas国際ラテンアメリカ研究者会議/メキシコシティー・イベロアメリカナ大学)2009.7.23

6.「Ceramics from Wolio, Buton-mainly Stoneware–」(Seminar Arkeologi Internasional Kawasan Perbentenggan & Keramik/国際セミナーインドネシア・バウバウ/国際交流基金)2011.1.29
その他(7)翻訳 [2011年06月30日(Thu)]
(中国語邦訳)
163.盧泰康「マラッカの肥前磁器貿易」(原題「麻六甲的肥前瓷器貿易」)『金大考古』金沢大学考古学研究室p1-6.2005

164.盧泰康「澎湖群島・金門島発見の肥前磁器」(原題「澎湖馬公港與金門所發現的肥前瓷器」)『世界に輸出された肥前陶磁』九州近世陶磁学会p86-91.2010

165.盧泰康「マラッカの肥前磁器貿易」(原題「麻六甲的肥前瓷器貿易」)『世界に輸出された肥前陶磁』九州近世陶磁学会p212-216.2010

(英語邦訳)
166.クリスティネ・ファン デア パイル・ケイトル「1659年沈没のアーフォントステル号で発見された肥前磁器」(原題Hizen Porcelain Found from the Avondster (1659))『世界に輸出された肥前陶磁』九州近世陶磁学会p272-275.2010

167.ジョージ・クワヤマ「グアテマラのアウディエンシアの日本磁器」(原題Japanese Porcelain in the Audiencia of Guatemala)『世界に輸出された肥前陶磁』九州近世陶磁学会p302-306.2010

(スペイン語邦訳)
168.エラディオ・テレロス・エスピノサ「メキシコシティ中央歴史地区から出土した東洋磁器」(原題Porcelana Oriental recuperada en el Centro Histórico de la ciudad de México)『世界に輸出された肥前陶磁』九州近世陶磁学会p284-292.2010

169.エラディオ・テレロス、ロシオ・モラレスS.「カラック磁器デザインのマヨリカ・プエブラ染付」(原題Mayólica poblana azul sobre blanco, con diseños de porcelana tipo Kraak)『金沢大学考古学紀要』第32号 金沢大学考古学研究室 p55-56.2011
その他(6)編集 [2011年06月30日(Thu)]
150.『水中考古学研究』創刊号 アジア水中考古学研究所 2005

151.『水中考古学研究』第2号 アジア水中考古学研究所 2006

152.『海底遺跡ミュージアム構想』NEWSLETTER号外 アジア水中考古学研究所 2007

153.『水中文化遺産と考古学−海底遺跡ミュージアム構想の実現に向けて−』第1回「水中文化遺産と考古学」シンポジウム アジア水中考古学研究所 2007

154.『海の文化遺産総合調査プロジェクト−水中文化遺産データベース作成と水中考古学の推進』NEWSLETTER号外アジア水中考古学研究所 2009

155.『海揚りの有田焼−筑前岡垣浜を中心に−』有田町歴史民俗資料館・アジア水中考古学研究所 2009

156.『世界に輸出された肥前陶磁』九州近世陶磁学会 2010

157.『水中考古学研究』第3号 アジア水中考古学研究所 2010

158.『海揚がりの肥前陶磁−海に残された有田焼−』有田町歴史民俗資料館 2010

159.『水辺の陶磁器−広島県の海岸と河川を中心に−』アジア水中考古学研究所・有田町歴史民俗資料館 2010

160.『考古学と陶磁史学−佐々木達夫先生退職記念論文集−』金沢大学考古学研究室 2011

161.『水中考古学研究』第4号 アジア水中考古学研究所 2011

162.『水中考古学研究』第5号 アジア水中考古学研究所 2011
その他(5)辞典・事典・日本語 [2011年06月30日(Thu)]
147.『角川日本陶磁大辞典』角川書店.2002(2011年普及版刊行)(執筆項目「掛の谷窯」、「楠木谷窯」、「年木谷窯」、「平床窯」、「向ノ原窯」、「ムクロ谷窯」)

148.『東アジア考古学辞典』東京堂出版.2007(執筆項目「定海湾沖沈没船」、「有田古窯跡群」)

149.『歴史考古学大辞典』吉川弘文館.2007(執筆項目「水中考古学」、「鷹島海底遺跡」など)
その他(4)資料紹介等・日本語 [2011年06月30日(Thu)]
121.「天目が眠る海底遺跡−定海白礁1号沈船遺址」『陶説』558 日本陶磁協会 p27-33 1999

122.「元寇の島の海底遺跡−鷹島海底遺跡」『陶説』559日本陶磁協会 p41-43 1999

123.「茶碗曽根の海底遺跡−茂木港外海底遺跡」『陶説』560日本陶磁協会 p65-67 1999

124.「深海から戻された有田焼−舳倉島沖」『陶説』562 日本陶磁協会 p70-71 2000

125.「海岸に漂着する陶磁器−岡垣海岸」『陶説』563 日本陶磁協会 p73-75 2000

126.「響灘の海底遺跡−芦屋海岸沖」『陶説』564 日本陶磁協会 p68-70 2000

127.「ベトナムの沈船遺跡」『陶説』566日本陶磁協会 p77-79 2000

128.「韓国の沈船遺跡−木浦国立海洋遺物展示館」『陶説』567 日本陶磁協会 p64-66 2000

129.「陶磁器と水中考古学」『陶説』570 日本陶磁協会 p62-65 2000

130.「コンダオ沈没船」『季刊考古学』第75号 雄山閣 p74-75 2001

131.「陶磁器研究と水中考古学」『考古学ジャーナル』No.480ニュー・サイエンス社 p17-20 2001

132.「海洋考古学関係の博物館−東南アジア−」『NEWSLETTER』No.19 p17-21. 2005

133.『海底遺跡ミュージアム構想』NEWSLETTER号外 アジア水中考古学研究所2007

134.「海に沈んだ有田焼」『季刊皿山』74号.2007

135.「漂着する陶磁器」『Ship & Ocean Newsletter』No.180 海洋政策研究財団p4-5. 2008

136.「新安沈没船発掘30周年記念国際シンポジウム開催される。」『NEWSLETTER』No.1 p10-12. 2008

137.「太平洋を渡った有田焼」『海路』7号 海鳥社p116-123.2008

138.「漂着する陶磁器」『人と海洋の共生をめざして−150人のオピニオン−』海洋政策研究財団 p314-315.2009

139.「最近出土の陶磁トピックス(平成20年)(7)九州・沖縄地方」『東洋陶磁学会会報』第68号p10-11.2009

140.「岡垣浜採集陶磁器−添田コレクション−」『海揚りの有田焼−筑前岡垣浜を中心に−』有田町歴史民俗資料館・アジア水中考古学研究所 p8-21. 2009

141.「芦屋沖の海底で発見された陶磁器」『海揚りの有田焼−筑前岡垣浜を中心に−』有田町歴史民俗資料館・アジア水中考古学研究所 p22-23. 2009

142.「海の文化遺産総合調査プロジェクト−水中文化遺産データベース作成と水中考古学の推進−」『水中文化遺産を理解する』アジア水中考古学研究所 p1-3. 2010

143.「「海揚がりの肥前陶磁」展」『金大考古』68号 p17-21.2010

144.「太平洋を渡った有田焼(上)」『季刊皿山』有田町歴史民俗資料館p2-3.2011

145.「「海揚がりの肥前陶磁」資料集成−海底および海岸発見の近世肥前陶磁−」『水中考古学研究』第5号 アジア水中考古学研究所.2011

146.「海底遺跡からみた九州の海上交易と交流」『西日本文化』No451 p8-11.2011
その他(3)発表要旨等・日本語 [2011年06月30日(Thu)]
110.「佐賀県有田町年木谷1号窯と小樽2号新窯について」『第7回九州近世陶磁学会資料』九州近世陶磁学会 p109-135 1997

111.「波佐見地区における窯業について−有田地区の窯業との比較を中心に−」『金大考古』23号 金沢大学考古学研究室 1997

112.「磁器の編年(色絵以外)1.碗・小坏・皿・紅皿・紅猪口」『九州陶磁の編年』九州近世陶磁学会 p76-157 2000

113.「水中考古学の可能性」『アジアの海−沈没船が語る中世交流史−』第37回歴博フォーラム 国立歴史民俗博物館 p33-39 2002

114.「17世紀の有田の窯場の様相と文様の変化」東洋陶磁学会会報No.49 p5. 2003

115.「沈船資料にみる肥前磁器の流通」『わたつみのタイムカプセル』九州・沖縄水中考古学協会 p9-11. 2003

116.「17〜19世紀のフィリピンにおける日本・中国陶磁器の研究」『高梨学術奨励基金年報(平成17年度)』2006

117.「アフリカに運ばれた伊万里」日本アフリカ学会第44回学術大会研究発表要旨集.2007

118.「年代的定点としての沈船資料」『17〜19世紀の陶磁器貿易を検証する』発表要旨 p17-22. 2008

119.「世界に渡った有田焼−窯跡・沈没船・消費遺跡からみた−」『21COE newsletter』No.13 九州産業大学 p7.2009

120.「太平洋を渡った日本磁器」『交通史研究』第71号 p55-56. 2010
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