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セブのパリアン [2012年02月20日(Mon)]
 今日はセブのイエズス会の建物の博物館に行った。午後は改築の際に出土した陶磁器の観察をした。有田焼の染付芙蓉手皿、チョコレートカップの破片、数十点確認することができた。数は増えるものの、種類はなかなか増えない。器種が偏っているということか。
 明日は大学博物館の日本磁器展のオープン日、それに合わせて私が講演するという。今朝、聞いたところである。これから友人の招待で夕食に出かけるが、待ち合わせ時間は6時から6時半。何時に行けばよいのか、いつもながら迷う。結局、6時に行ってしまうのだけれども。
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