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その他(3)発表要旨等・日本語 [2011年06月30日(Thu)]
110.「佐賀県有田町年木谷1号窯と小樽2号新窯について」『第7回九州近世陶磁学会資料』九州近世陶磁学会 p109-135 1997

111.「波佐見地区における窯業について−有田地区の窯業との比較を中心に−」『金大考古』23号 金沢大学考古学研究室 1997

112.「磁器の編年(色絵以外)1.碗・小坏・皿・紅皿・紅猪口」『九州陶磁の編年』九州近世陶磁学会 p76-157 2000

113.「水中考古学の可能性」『アジアの海−沈没船が語る中世交流史−』第37回歴博フォーラム 国立歴史民俗博物館 p33-39 2002

114.「17世紀の有田の窯場の様相と文様の変化」東洋陶磁学会会報No.49 p5. 2003

115.「沈船資料にみる肥前磁器の流通」『わたつみのタイムカプセル』九州・沖縄水中考古学協会 p9-11. 2003

116.「17〜19世紀のフィリピンにおける日本・中国陶磁器の研究」『高梨学術奨励基金年報(平成17年度)』2006

117.「アフリカに運ばれた伊万里」日本アフリカ学会第44回学術大会研究発表要旨集.2007

118.「年代的定点としての沈船資料」『17〜19世紀の陶磁器貿易を検証する』発表要旨 p17-22. 2008

119.「世界に渡った有田焼−窯跡・沈没船・消費遺跡からみた−」『21COE newsletter』No.13 九州産業大学 p7.2009

120.「太平洋を渡った日本磁器」『交通史研究』第71号 p55-56. 2010
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