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2026年08月25日

2026年8月25日火曜

 24日の患者総数は68人、うち外国人患者は19人、全体の27.9%であった。
国籍別ではフィリピン8人、ペルー2人、タイ2人、ドミニカ、インド、パキスタン、ブラジル、USA、中国、ガーナ各1人ずつ
保険別では社保10人、国保8人、自費診療1人 
年代別では1歳1人、20代1人、30代1人、40代2人、50代8人、60代6人
タイ人女性62歳、市の胃がん検診にて内視鏡検査施行。とくに異常はなかったのだが、挿入前の恐怖感が強かったようで、挿入時ではなく、挿入する前が大変だった。
アメリカ人女性65歳、左の肘関節部の腫脹、ここの嚢胞はめずらしいというわけではないが・・・10ccの注射器で穿刺すると8ccぐらい、茶色の濁った液が吸引できた。念のために培養へ。毎年、ふくらんでは自然に消失する、今回は一か月ほど前からとおっしゃるが、精神疾患も抱えていて、言葉の真偽のほどがよくわからない。
posted by AMDA IMIC at 10:30 | TrackBack(0) | (カテゴリーなし)