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「癒しフェアinゆざわ」(癒しフェア実行委員会)が開催されました[2021年10月30日(Sat)]
長引くコロナ禍でたくさんの方がストレスフルな状態にあります。
そんな方々へ「ひと時でも癒しの場を」と考え、10月30日に昨年の横手に続いて湯沢市秋ノ宮で「癒しフェアinゆざわ」が開催されました。

体の疲れを和らげるケア、似顔絵、かわいい雑貨の販売、心安らぐ楽しい押花体験など、凝り固まった心と体をふっとゆるめる癒しの空間となりました。

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ほかにも、タロットや手相などの占い、各種相談会等が行なわれ、たくさんの来場客でにぎわいました。

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(この度結成された「宗教アベンジャーズ」の皆さん)

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癒しフェア実行委員会では、これからまた会場を変えて開催していく考えとのことでした。
(2022年3月に美郷町で開催予定)


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Posted by 南部市民活動サポートセンター at 15:58 | 団体情報(ボランティア・NPO等) | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【開催案内】2日連続オンラインセミナー 人を雇い始めるときに何をするのか?/給与計算を一緒にしよう!(岡山NPOセンター)[2021年10月29日(Fri)]
2日連続オンラインセミナー「人を雇い始めるときに何をするのか?/給与計算を一緒にしよう!(岡山NPOセンター)」についてご案内いたします。

(以下メールからの引用です)

【内容】
11/11 人を雇い始めるときに何をするのか?
   ・何に気をつけ、どんな準備がいるのか?
   ・必要なものを準備してみよう

11/12  給与計算を一緒にしよう!
   ・給与計算する上で必要なことはどんなこと?
   ・いろんな雇用パターンで給与計算をしてみよう

【配信方法】
 Zoomを使用し、オンラインで開催します。
 Zoomを初めて使う方でも大丈夫!
 お申込みいただいた方へ、セミナーのご視聴方法について折り返し事務局からご案内のメールをお送りします。

【対象】
NPO法人の方。
働き方(有償・無償)、経験年数の長さ、前職でのご経験などは問いません。
NPOについて基本を学びたい方、これからNPOで働いてみたいという方のご参加もお待ちしています!

【参加費】
どちらか1講座のみ:3,000円 (岡山NPOセンター会員の方は半額の1,500円)
2講座両方受講:5,000円 (岡山NPOセンター会員の方は半額の2,500円)
※本講座参加へあわせてのご入会もお待ちしております。
>>岡山NPOセンターご入会についてhttp://www.npokayama.org/supporter/

【申込方法】
以下いずれかの方法でお申込みください。

【郵便振り込みの方】
@チラシ裏面の申込み用紙をFAXでお送りいただくか、以下のフォームからお申込みください。
 チラシ(PDFで開きます) https://bit.ly/3lAL2kZ
 お申込みフォーム https://forms.gle/7b5aWLc8npMdk4dt5
Aお申し込み後、指定の郵便口座まで参加費をご入金ください。
 口座番号:01360-3-72091
 名  義:特定非営利活動法人 岡山NPOセンター 代表理事 石原達也
Bご入金の確認後、事務局からセミナーを視聴いただくためのURLをお知らせいたします。

【クレジットカード決済(VISA, Master, JCB, AMEX)、ATM等の方】
@こちらのURL(Peatix)よりお申込みください。

A決済手続きの完了後、事務局からセミナーを視聴いただくためのURLをお知らせいたします。


【講師】
加藤彰子(NPO法人岡山NPOセンター/NPO事務支援センター 所長)

詳細記載のブログはこちら
https://blog.canpan.info/npokayama/archive/675
Posted by 南部市民活動サポートセンター at 17:25 | サポセンから講座・勉強会等のお知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2022 年度ヤマト福祉財団助成金のご案内(締切11/30)[2021年10月29日(Fri)]
ヤマト福祉財団は、障がいのある方々が「自立して生活することで幸せを感じる」を大切に考えて活動しています。 そこでヤマト福祉財団は、福祉施設・団体の方々へのお手伝いとして、障がいのある方々の給料を増額するための新規事業の立上げや生産性向上に必要な設備や機器を購入する資金と、障がいのある方々の福祉を増進するための事業や活動の資金を助成します。


T.障がい者給料増額支援助成金
この助成金は、障がい者の給料増額に努力し取り組む事業所・施設に対し、さらに多くの給料を支払うための事業の資金として助成します。


(1)募集内容

@ 助成金額 50 万円〜上限 500 万円
A 助成件数 30 件程度
B 助成対象事業 ※1

○ 障がい者の給料増額のモデルとなる効果的な事業
○ 現在の事業を発展させ給料増額につながる事業
○ 新規に行い、給料増額が見込まれる具体的な事業
※現在ある備品等の代替費用および材料費等の消耗品は対象になりません

(2)応募要件

@ 厚生労働省が発表した令和元年度全国平均工賃額 16,369 円以上(就労継続支援 A 型事業所は 78,975 円以上)
A 2020 年 4 月から 1 年間の給料支給実績がない事業所・施設は対象になりません
B 2022 年 4 月以降に開始し、2023 年 2 月末日までに購入を完了して助成金を受給すること
C 助成対象事業について自己資金を負担すること(10%以上)
D 助成対象となる事業所・施設

○ 就労継続支援 A 型事業所・就労継続支援 B 型事業所・生活介護事業所・地域活動支援センター
○ 最低賃金減額特例許可申請施設は応募対象外です

年間給料総支給額÷(期末在籍数×12 ヵ月)
年間給料総支給額÷(期末定員数×12 ヵ月)
どちらかで試算した月額平均給料が 16,369 円以上
(就労継続支援 A 型事業所は 78,975 円以上)支給していれば可

U.障がい者福祉助成金
給料増額にはこだわらず、障がいのある方の幸せにつながる事業・活動に対して助成します。 福祉事業所に限らずボランティア団体、サークル等、幅広い活動を支援します。下記の対象となる事業、活動を一つ選択して応募してください。

(1)募集内容

@ 助成総額 1,000 万円 1件あたり 最大100万円
A 助成対象事業、活動

1.会議・講演会
2.ボランティア活動
3.スポーツ活動・文化活動
4.調査・研究・出版


(2)応募要件

@ 2022年4月以降に開始し、2023 年 2 月末日までに完了する事業、活動に限ります
A 波及効果の望める事業、活動を優先します

締切は 2021 年 11 月 30 日(火)(当日消印有効)


応募方法等はヤマト福祉財団のホームページをご覧ください

Posted by 南部市民活動サポートセンター at 17:04 | 補助金・助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
お楽しみサロン『コロナに負けないで楽しく暮らそう!!』が開催されました(横手市保呂羽地区) [2021年10月29日(Fri)]
10月27日(水)、横手市大森の保呂羽地区交流センターで保呂羽地区自治会による「お楽しみサロン『コロナに負けないで楽しく暮らそう!!』」が開催されました。
(この事業はあきたスギッチファンドの助成を受けて実施されました)


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コロナ禍で同じ地区に住んでいてもなかなか交流する機会が少ないといった状況が続きましたが、ワクチン接種が進み、感染者も県内で一桁かゼロという状況が続く中で県の警戒レベルも2に下がりました。
感染が落ち着いたとはいえ、マスクの着用やアルコール消毒等をしっかり行い、ワクチン接種が2回終わった方々を対象に、参加者の安全を確保しながらの開催となりました。

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今回は、講師として美郷町生涯学習奨励員の中村さんを講師に迎え、「音楽で楽しく脳を若返らせましょう」と題して講座が行われました。

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笑いあり、途中思わず感動で涙の場面もあり、皆さん楽しそうに生き生きと交流されていました。



お昼はまだ会食というわけにいかないとの判断で、今回は自治会の山菜部会の皆さんの手作り弁当を持ち帰る形となりました。

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山菜部会の皆さんは10月22日〜24日まで秋田市のイオンモール御所野で行われた「横手うまいもの市」に出店し、販売活動を行なったところでした。(詳しくは保呂羽地区自治会のホームページをご覧ください)

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今回は、コロナ禍でなかなか外に出る機会のなかった方々を誘い合い、移動手段のない方に対しては送迎を行なう形で開催されました。
このまま新型コロナウイルスが終息し、皆さんそろって食事ができる環境になってほしいと切に願います。

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この10月は、いろんなことが動き出した感じがありました。
保呂羽地区では、11月も県の「緊急サポートファンド」を活用したお楽しみサロンとお買い物支援が行なわれる予定です。

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Posted by 南部市民活動サポートセンター at 12:00 | 団体情報(ボランティア・NPO等) | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
秋田県・NHK歳末たすけあい運動「つながりをたやさない社会づくり」事業の公募が始まります[2021年10月28日(Thu)]
秋田県・NHK歳末たすけあい運動が12月1日から始まります。
運動開始に先立ち、別添助成要領 1「つながりをたやさない社会づくり」事業の公募が始まります。

1 募集助成事業    1「つながりをたやさない社会づくり」事業

2 助成事業実施期間  本年末から令和4年3月まで

3 応募方法
  こちらのリンク先をご覧ください。

(1)所定の様式(様式第1号@)に添付書類を添えて、郵送してください。
(2)原則として当該事業による支援対象者数が10名以上の事業規模とします。
(3)事業終了後、1ヵ月以内に事業報告書を提出していただきます。
(4)助成の可否及び助成金額は、配分会議において12月中旬に決定し、
   通知します。

  様式等はこちらのリンク先からご確認ください。


4 提出期限  令和3年11月19日(金)必着

5 問合せ及び提出先
  社会福祉法人 秋田県共同募金会
  〒010-0922 秋田県秋田市旭北栄町1-5 秋田県社会福祉会館内 2階
   電話 018-864-2821  FAX018-895-7513

Posted by 南部市民活動サポートセンター at 15:40 | 補助金・助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
みんなのこども食堂に行ってきました(主催:あさひこども食堂)[2021年10月28日(Thu)]
10月24日、情報誌ハンサンの取材で横手市の「みんなのこども食堂」におじゃましました。

運営団体の「あさひこども食堂」は、横手市内の子育て支援に携わっている有志で、2016年9月に設立されました。食を通した地域づくりの中で、こども達へのサポートも行っています。

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この日のメニューは「新米おにぎり」と「芋の子汁」
こどもは無料で、大人は200円(〜任意)の協力金をポストの形をした募金箱に入れます。
コロナ禍でもあり、会場での食事の他、弁当の持ち帰りもできます。


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「こども食堂」と聞くと、福祉的なイメージが一般的です。
ここでは触れませんが、あさひこども食堂では、そういった活動にも取り組まれています。
「みんなのこども食堂」は第4日曜日、多世代が参加できる場として、多くの方々の生きがいづくりや交流の場としてご利用されています。


地元の農家さんが芋の子、トマト、新米などをご提供されています。

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募金箱にお金を入れておにぎりと芋の子汁をご馳走になりました。

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持ち帰りの方にはお弁当があります。

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取材中は調理されているスタッフの皆さんのあたたかさがひしひしと伝わってきました。

美味しい新米のおにぎりと芋の子汁で心も体も温まりました。
ありがとうございました。

Posted by 南部市民活動サポートセンター at 10:10 | 団体情報(ボランティア・NPO等) | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
大和証券グループ未来応援ボンド こども支援団体サステナブル基金のご案内[2021年10月26日(Tue)]
パブリックリソース財団にて「大和証券グループ未来応援ボンド こども支援団体サステナブル基金」の第2回(2021年度)公募受付中です。
締切:2021年10月29日(金)17時まで

(以下引用です)

<基金名>
大和証券グループ未来応援ボンド こども支援団体サステナブル基金
〜コロナ禍や災害時にも子どもに継続的な支援を〜

<支援内容>
■1件350万円を上限とする助成金
■単年度の助成
■支援団体数:8団体程度

<基金の目的>
本基金は、新型コロナウイルスのような感染症の流行や、昨今の豪雨災害、また今後予期される首都直下型地震・南海トラフ地震等の自然災害の発生時においても、子どもが必要とする支援を継続的に受けることができるよう、子ども支援団体が平時より団体運営の持続可能性とレジリエンスを高めることを応援するものです。
なお、初年度に引き続き、第2回となる本年度も、新型コロナウイルス感染症が依然影響を及ぼしていることを踏まえ、新型コロナ感染拡大に対応する事業実施も支援の対象としております。

詳細、お問合せ、応募フォーム等につきましては、下記URLよりご覧ください。


Posted by 南部市民活動サポートセンター at 18:20 | 補助金・助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
居場所を失った人への緊急活動応援助成の第4回公募について(11/18締切)[2021年10月25日(Mon)]
いのちをづなぐ支援活動を応援!〜支える人を支えよう〜
「居場所を失った人への緊急活動応援助成」第4回公募のご案内です。
(社会福祉法人 秋田県共同募金会)

以下引用です。

中央共同募金会および全国の共同募金会では、「赤い羽根 新型コロナ感染下の福祉活動応援全国キャンペーン いのちをつなぐ支援活動を応援!〜支える人を支えよう〜」を展開しています。

2021年10月21日現在、新型コロナウイルスの感染者数は減少しており、一時的な現象となる可能性もあるものの、社会的な活動は再び動き出そうとしています。
しかし、長期化したパンデミックの社会への影響はまだまだ強く残っており、経済状況悪化のため仕事や住まいを失った人たち、虐待やネグレクトなどで家にいられない子どもや若者たち、ストレスから家庭内暴力(DV)のおそれが高まっている家庭、国籍や言語の壁から必要な支援や情報が行き届かない人たちなど、様々な理由から居場所を失い、孤立する人々の生活課題がさらに顕在化しています。

こうした人たちに対し、相談に乗り、必要な制度の利用を支援する、居場所を提供する、多様なツールを活用してつながりを作り孤立を防ぐ、などの緊急支援が、多様な団体・機関によって展開されていますが、いずれの団体・機関も長期的な支援活動に必要な人材や活動資金は十分ではありません。

そこで、居場所を失った人々に対する支援活動を資金面から支援し、このコロナ禍において「誰一人取り残さない(leave no one behind)」社会をつくることを目的として、本助成を実施します。

助成概要は以下のとおりです。詳細を応募要項で必ずご確認いただきご応募ください。

【助成概要】
●助成金額・規模
○1団体あたりの助成上限は300万円
○第4回助成総額は6,000万円を予定しています

●助成対象団体
○社会福祉・地域福祉の推進を目的とする非営利の団体(法人格の有無は不問)
○応募時点で団体が設立されており、助成対象事業の実施体制が整っていること(活動年数は不問)
○反社会的勢力および反社会的勢力と密接な関わりがある団体でないこと  

●助成対象期間
2021年12月〜2022年12月
※2021年12月以降の活動であれば、助成決定前の活動も対象とします。

●応募締切  2021年11月18日(木)23時59分必着

●応募方法(オンラインでの申請となります)
下記より第4回助成応募要項をご確認のうえ、応募書@・Aをダウンロードし、必要事項を入力してください。
そのうえで、応募締切日までに下記のweb応募フォームから応募書@・AとC〜Jの提出書類をアップロードして送信してください。(メールや郵送での応募は受け付けません)

詳細は赤い羽根共同募金のWEBサイトをご覧ください。
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Posted by 南部市民活動サポートセンター at 18:33 | 補助金・助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「事業承継」と「活動のモデルチェンジ」を考える勉強会[2021年10月16日(Sat)]
\今こそ、市民活動の持続可能性を高めよう/
「事業承継」と「活動のモデルチェンジ」を考える勉強会
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私たち市民活動団体は、これまで
暮らしの中の『困った』を「なんとかしたい」
という想いを大切に活動してきました。

その想いは原動力となって、
これまで素晴らしい活動がたくさん生まれてきました。

でも、想いから始まった私たちでもありますので、
活動を続ける体制づくりを考えることは、
どうしても後回しになりがちだったのではないかと思うのです。
このことを放置しておけば、
活動を続けていくことが難しくなるタイミングが
いずれ来てしまうかもしれません。

コロナで大変な今だからこそ、一歩立ち止まって、
みなさんと一緒に
自分たちの活動を見つめ直す時間を作ってみたいと思います。
団体のミッションに立ち返り、
地域の現状も見つめて、
いま自団体に必要な戦略を一緒に考えていきませか。
その先に、これからの活動や
組織の世代交代のヒントが見つかるはずです。

▼日時
11月14日(日) 13時〜17時

▼参加方法
@オンラインで参加する
A会場から参加する(先着 10名)

▼対象
・活動の継続性を高めたい市民活動団体
・世代交代・事業継承に関心のある団体
・今後の活動について考えたい団体
※1団体から2名以上の参加を推奨します 。

▼参加費
無料

▼申込
以下サイトからお申込みをお願い致します(締切:11月13日(土))
https://forms.gle/YRroKPmKz4ZqpYYS8

▼問合せ
南部市民活動サポートセンター
(秋田県南NPO センター)
担当:奥、今、八嶋
電話 0182-33-7002
メール ssc7002@luck.ocn.ne.jp

----------------
会場のご案内
----------------

□会場
南部ハーモニープラザ(市民活動サポートセンター併設)
横手市神明町1-9

□コロナ対策へのご協力のお願い
・2週間以内に県外往来のあった方や、37.5℃以上の発熱等コロナ関連症状がある場合は、会場に集まってのご参加をご遠慮くださいますようお願いします。
・マスク着用などの基本的な予防策にご協力をお願いします。
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Posted by 南部市民活動サポートセンター at 09:24 | サポセンから講座・勉強会等のお知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
NPO情報誌ハンサン10月号を発行しました[2021年10月15日(Fri)]

NPO情報誌ハンサン10月号を発行しました。


1………表紙 ハーモニープラザまつりWEEK2021


2 ………活動ウォッチング よこて和生の会


3〜4 ………秋田県南NPOセンターからのお知らせ

@秋田県SDGsパートナー登録制度がスタートしました

A忘れていませんか?NPO法人の各種手続き


秋田県市民活動情報ネットでバックナンバーをご覧いただけます。

http://www.akita-kenmin.jp/public-magazine/kennan/




情報誌ハンサン10月号←こちらからPDFでダウンロードできます。

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