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地域活動団体への助成「生活学校助成」のご案内[2021年01月30日(Sat)]

地域活動団体を対象とする助成事業「生活学校助成」についてのご案内です。(以下メールからの引用です


■実施団体名:公益財団法人あしたの日本を創る協会

■事業名:  地域活動団体への助成「生活学校助成」

■掲載URL: http://www.ashita.or.jp/sg2.htm

■応募締切: 令和3年3月31日(必着)


■助成の趣旨

近所のお年寄りや子どもたちの見守り、ごみの回収や資源リサイクル活動など、身近な地域や暮らしの問題に取り組むグループの皆さま、生活学校に参加してみませんか?

生活学校の趣旨に賛同し、参加を希望する地域活動団体の募集を行い、当協会から活動経費の助成を行います。


■生活学校とは?

身近な地域や暮らしの様々な課題について、学び、調べ、話し合い、他のグループとも協力しながら、実践活動のなかで解決し、生活や地域や社会のあり方を変えていく、そんな活動に取り組むグループです。

これまで「食品表示の適正化」「休日・夜間診療の実現」「缶飲料のステイオンタブ化」「資源ごみの分別収集」「高齢者や子どもの見守りと居場所づくり」などの取組みは、今日の私たちの生活に根付いた成果になっています。

また、全国の生活学校が連携して取り組む全国運動「レジ袋削減」「震災復興支援活動」「食品ロス削減」などは、内閣総理大臣賞をはじめ高い社会的評価も受けています。

現在は全国運動「食を通じた子どもの居場所づくり」に取り組み、全国の団体が連携した運動の展開を図っています。


■対象団体(@及びAの両方に該当する団体)

@身近な地域や暮らしの課題解決に取り組む地域活動団体

A全国の生活学校が連携して行う全国運動に参加する意向のある団体


■助成金額

 @生活学校への参加 6万円(初年度3万円、2年目3万円)

 A全国運動への参加 上限5万円(現在のテーマは「食を通じた子どもの居場所づくり」)


■全国運動の活動実施時期

 全国運動の活動実施時期については、令和3年度中のご都合の良い時に取り組んでいただければ結構です。


■申請書の入手方法

 まずは、下記問い合わせ先(ashita@ashita.or.jp)までメールでご連絡のうえ、申請書をお取り寄せください。


■申請方法(次の書類をご提出ください)

@申請書(所定の書式に必要事項を記入)

 A活動の様子がわかる会報または資料等(A4サイズ1〜2枚程度)


■審査および決定

 申請書類に基づいて審査を行い、助成対象団体を決定します。結果については4月にメールでご連絡します。


■問い合わせ先

 公益財団法人あしたの日本を創る協会 生活学校募集係

 〒1130033 東京都文京区本郷2-4-7 大成堂ビル4

TEL03-6240-0778FAX03-6240-0779 メールashita@ashita.or.jp

URL:http://www.ashita.or.jp/

Posted by 南部市民活動サポートセンター at 11:49 | 補助金・助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
NHK厚生文化事業団「わかば基金」のご案内[2021年01月26日(Tue)]

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動をしているグループに、支援金やリサイクルパソコンを贈り、その活動を広げてもらおうというものです。

また「災害復興支援」部門では、激甚災害指定された自然災害の被災地で福祉活動や地域の再生に向けて尽力しているグループの応援もしております。



■支援内容

@「支援金」部門  15グループほどを予定

(支援金 1グループにつき 最高100万円)


A「災害復興支援」部門  5グループほどを予定

(支援金 1グループにつき 最高100万円)


B「リサイクルパソコン」部門  ノートパソコン 総数35台ほど

 (贈呈台数 1グループにつき 3台まで)


■支援対象

日本国内の一定地域に活動拠点を設け活発な福祉活動を進めているボランティアグ

ループやNPO

例えば以下のような活動をしているグループです。

・高齢者や障害のある人の日常生活や文化活動を支援している。

・福祉情報の提供やネットワークづくりをしている。


※ 詳細は下記URLからご参照ください。

募集要項や申請書もダウンロードできます。

https://www.npwo.or.jp/info/18443


■申込方法・締切

申し込み方法: 規定の申請書に必要事項を記入の上、当団へ郵送(郵送のみ受付)。

締切: 2021330日(火) 必着/郵送のみ受付


■発表

20216月末、応募団体に郵送で通知


■選考

選考委員会で審査の上、支援先を決定します。


■申込・問い合わせ先

NHK厚生文化事業団「わかば基金」係

150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1

TEL.03-3476-5955FAX.03-3476-5956

お問い合わせフォーム https://www.npwo.or.jp/contact


申請受付は、21日(月)から、締切は、330日(火)必着となります


詳しい内容は、ホームページをご覧ください。

https://www.npwo.or.jp/info/18443

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Posted by 南部市民活動サポートセンター at 15:25 | 補助金・助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【2/25応募締切】第3回 withコロナ 草の根応援助成の公募について[2021年01月25日(Mon)]
赤い羽根共同募金の「第3回 withコロナ 草の根応援助成」についてご紹介します。

「withコロナの社会におけるボランティア団体・NPO等による新たな地域福祉活動への移行や組織づくりを応援するために、「withコロナ 草の根応援助成」を実施します。
普段の助成に比べ、手続きをできるだけ簡素にしていますので、できる限り多くの団体にご活用いただくことを願っています。」

助成概要は以下のとおりです。

【助成概要】

●助成金額・規模
○1件あたりの助成金額は原則10万円とします。
○助成総額は3000万円を予定しています。

●助成対象団体
○地域福祉活動を行うボランティア団体・NPO等 (法人格を持たない任意団体、一般社団法人、特定非営利活動法人)
○団体の年間予算規模(昨年度総収入額)が概ね300万円未満であること
○令和2年12月以前に設立された団体であること
○団体として振込口座を持っていること
○団体自らが独自の事務局を持っており、オンライン又はメールで申請ができること
○反社会的勢力  および反社会的勢力と密接な関わりがある団体でないこと
○過去5年以内に共同募金の助成を受けたことがある団体は、オンラインでの申請が可能となります。

●第3回応募締切  2021年2月25日(木)必着(メール送信又はオンライン応募入力)
※オンラインでの申請は2月25日23時59分まで応募できます。この期間を超えると応募ボタンが押せなくなりますので応募の際は余裕をもってご応募ください。

詳しくは、社会福祉法人中央共同募金会のウェブサイトをご確認ください。
Posted by 南部市民活動サポートセンター at 15:59 | 補助金・助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
WAM助成(独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業)の説明会について[2021年01月20日(Wed)]
WAM助成(独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業)の説明会について、助成金オンライン説明会【WAM助成・東北】が行われます。

WAM助成はNPOやボランティア団体などが行う民間福祉活動を対象とした助成金制度です。高齢者・障害者などが地域のつながりの中で自立した生活を送れるよう、また、子どもたちが健やかに安心して成長できるよう、民間の創意工夫ある活動や地域に密着したきめ細かな活動に、助成というカタチでお手伝いしています。

WAM助成について詳しくはこちらをご覧ください
(独立行政法人福祉医療機構)

【助成金オンライン説明会】
日時:2021年1月22日(金)14時〜16時
開催形態:Zoomミーティング
参加団体:定員20団体
参加料金:無料
対象:WAM助成への申請を検討している団体

〈内容〉※敬称略
・助成金活用のポイント紹介(一般社団法人みちのく復興・地域デザインセンター 葛巻徹)
・WAM助成についての説明(独立行政法人福祉医療機構(WAM) 北川敦基)
・事例紹介(特定非営利活動法人まんまるママいわて 佐藤美代子)
・質疑応答
・事前予約相談


〈申し込みフォーム〉※申し込み期限:2021年1月21日(木)12時
申し込みフォームに入力頂いたのち、当日のZoomURLが送られます。

オンライン説明会についての詳細はこちらをご覧ください
(一般社団法人みちのく復興・地域デザインセンター)


Posted by 南部市民活動サポートセンター at 14:40 | 補助金・助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
共助組織による除排雪活動が行われています[2021年01月16日(Sat)]
今年の冬は例年にない積雪に悩まされています。
秋田地方気象台によると、秋田県内では昨年12月30日から降雪が続き、横手市では5日午後8時時点で例年の4倍を超える169センチの積雪を記録したとされています。

県南地区の共助組織や除排雪団体も地域の除排雪活動で多忙な日々となっています。
年末年始からフル活動となっているところもあります。

『秋田県内は18日も断続的に雪が降った。横手市では12月の積雪としては観測史上初めて1メートルを超え、ボランティアが雪下ろしに汗を流した。
 横手市内でも有数の豪雪地帯・山内南郷地区では18日朝、地域住民による共助組合のメンバーが、今シーズン初めて雪下ろしのボランティアを行った。
 高橋徳保組合長は「12月中にこれだけ積もったのは平成23年豪雪以来10年ぶり」と驚きを表す。
 横手市では18日午前10時時点の積雪が103センチとなり、12月の観測史上最も多くなった。』

Live News あきた [AKT公式](動画)

南郷.jpg


『記録的な大雪となった横手市では、9日午前11時現在の積雪量が1メートル62センチと平年の3倍を超えていて、住宅の屋根や歩道には雪が積もっていますが、連日の雪で、除雪作業が追いつかなくなっています。
このため、山あいにある狙半内地区では、9日朝、地元の共助組織が、高齢者の住宅で屋根の雪下ろしを行いました。
参加した4人のメンバーは、命綱やヘルメットをつけて1メートル以上の雪が積もっている屋根にあがり、スコップなどで雪を切り崩して地面に落としたあと、除雪機で片づけていました。
この組織は、例年、この地区で冬場に30回ほど雪下ろしを行うということですが、今シーズンは、すでに30回以上、行ったということです。
「狙半内共助運営体」の奥山良治会長は、「雪下ろしをしても、また雪が降って積もるので、追いかけっこのようになっていますが、1軒1軒、雪下ろしをして、住民に喜んでほしいです」と話していました。』

NHK NEWS WEB(秋田)

狙半内.jpg


秋田魁新報(電子版)

共助組織が除雪フル稼働 県南各地、高齢者の「頼みの綱」





また湯沢市院内地区では若者中心の共助組織「院内雪滅隊」が結成され、活動が行われています。若い担い手として長い目で見守っていきたいですね。

Facebookページ(いんない未来塾)


『共助』というのは普段からの緩やかな支え合いのことだと思います。
大雪で自助も困難な状況の中での共助は周りが思うよりもとても大変なことです。
緊急時になって「今こそ共助だ」というのではなくて、日ごろからの支え合いが行われていなければなかなか行動に結びつかないということを、長く活動を続ける共助組織の皆さんから教訓として教わった年となりました。

また、今年度も横手市共助組織連合会に対して社会福祉法人 相和会さんより保険代の寄付がありました(平成25年〜)。今年度は羽後町でも社会福祉法人 六縁会さんから仙道扶助結いの会に対して保険代の寄付がありました。このように地域の共助を応援することも大事な取り組みだと思います。地域ぐるみで地域を守っていけたらうれしいですね。


秋田県南NPOセンターホームページ
「共助による地域の維持・活性化」アーカイブ
http://www.kennannpo.org/news/cat14/

Posted by 南部市民活動サポートセンター at 10:18 | サポセンニュース | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「だいじょうぶだよ!基金」ひとり親支援事業助成のご案内[2021年01月15日(Fri)]

「NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ(東京都)」さんからのお知らせです。


●●「だいじょうぶだよ!基金」ひとり親支援事業助成要綱●●

第二次募集

1.趣旨

貧困率が50%程度と高く、平時から余裕のない生活をしているひとり親世帯は、新型コ

ロナの影響で収入減や無収入となり、短期間で困窮している。報道によると、子育て世

帯は、低所得層ほど減収幅が大きく、その結果格差が拡大しているという。

しかしコロナ期のひとり親世帯へ届く支援が不足している現状である。

そこで全国各地でひとり親世帯を支援する団体に対する助成を行い、全国で支援が受け

られる体制をめざします。


2.助成金額 

第二次 1団体 50万円から100万円 20団体を想定 総額 2000万円


3.実施主体

認定特定非営利活動法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ


4.対象となる団体・条件

・ひとり親支援事業を行っている団体(任意団体を含む)。

・ 活動実績が1年以上の団体。

・政治活動または営利を目的としないこと。

  ※シングルマザーサポート団体全国協議会の参加団体であることは問いません。

・ 法人格をもたない団体の場合、直接に支援を受ける人が 50人以上で、 会則、定款

、またはこれに相当する規約などがあること。

・金銭を管理できる態勢を作り、プロジェクトの記録を保存し成果の報告ができること。

・助成事業の実施にあたり、当該事業の案内や開催要項などに必ず「認定NPO法人しん

ぐるまざあず・ふぉーらむ だいじょうぶだよ!基金助成事業」と いただくこと、お

よび団体名称 (ロゴ等含む)

・助成事業名を、認定NPO 法人 しんぐるまざあず・ふぉーらむ だいじょうぶだよ!

基金ホームページで公開、ならびに報告書の提出・事業成果の公表に同意していただけ

ること。

・助成期間終了後も事業継続の意思があること。

・助成事業後のオンラインの意見交換会に出席のこと。


5.助成対象事業

・ひとり親世帯対象の食料支援事業

・ひとり親世帯の子ども対象の学習支援事業

・ひとり親世帯対象の相談事業

・ひとり親世帯対象の親への就労支援事業

・ひとり親世帯の親対象のセミナー事業

・そのほかの目的に合致する支援事業


 ※助成対象団体自らが実施する事業について助成を行う。

 ※公序良俗に反する活動については支援しない。   


例)

i コロナで困難をかかえるひとり親世帯への食品配布と送付

ii 困難をかかえるひとり親世帯への相談支援、同行支援、つなぎ支援

iii 支援の基盤整備(管理システムの導入ほか)

iv ひとり親家庭の親子の交流会事業、オンラインでの交流事業


6.募集

第二次募集 112日(火)から22日(火)


申請書等別途決める必要書類を提出し、外部委員を含む選考委員会を開催し選考する。

選考後すみやかに助成金を送付する。


7.助成対象項目

事業に必要な人件費、謝金、物品費、消耗品費、使用料、送料通信費、その他とする。

全体の15%を上限に団体の管理費として計上することができる。


8.事業実施期間

第二次募集 202131日(月)〜2021 831日(火)

 事業終了後 2週間以内に報告書を提出してください。


9.申請方法

 以下の、団体HP内の申請書をダウンロードし、必要事項を記入の上、申請してくださ

い。


https://www.single-mama.com/topics/dkikin-josei2/


Posted by 南部市民活動サポートセンター at 09:21 | 補助金・助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
心の健康相談について[2021年01月09日(Sat)]
心の健康相談日についてお知らせです。

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Posted by 南部市民活動サポートセンター at 16:38 | サポセンニュース | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
くらしと生協✕子どもの未来アクション子どもの未来アクション「子どもの貧困」支援活動への応援助成[2021年01月08日(Fri)]
子どもの未来アクションは、2018年度から3年間の計画で、子どもの貧困についての学びの取り組みを推進してまいりました。その結果、3年間で1万人を超える方々がアンバサダーを通して学習されました。学ばれた方からは「知ったからには何か自分にできることをしたい」というお声を沢山いただいています。

そこで、2021年度以降も引き続き、学びの取り組みを推進するとともに、学ばれた方が地域で活動を始めるための支援ができないかと考え、日本生活協同組合連合会が全国生協とともに展開する通販事業の「くらしと生協」30周年記念事業の『未来ある子どもたちを応援する助成プロジェクト』と連携し、「子どもの貧困」支援活動への応援助成事業をスタートします。(日本生活協同組合連合会 社会・地域活動推進部 組合員活動グループ)

<助成の対象となる活動のテーマ〉
「貧困に苦しむ子どもたちを地域で支える活動」であり、以下のAまたはBを満たす活動を助成の対象とします。(締め切りは令和3年1月29日)

A 支援活動の立ち上げ
例:子ども食堂やフードパントリーの新たな立ち上げ、新たな支援活動ネットワークの構築など

B 既存の支援活動の継続と拡大
例:現在取り組んでいる子ども食堂や学習支援などの開催頻度や拠点拡大など

応募方法等詳細はこちらのURLをご覧ください。


続きを読む...
Posted by 南部市民活動サポートセンター at 17:20 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
CO・OP共済「地域ささえあい助成」[2021年01月08日(Fri)]
CO・OP共済「地域ささえあい助成」についてご紹介します。

@ 対象となる活動のテーマ
1 「くらしを守り、くらしの困りごとの解決に資する」

例:地域住民による高齢者等への生活支援のコーディネート、障がい者の就労支援、震災による避難者へのカウンセリングの取り組みなど
2「命を守り、その人らしい生き方ができるようにする」

例:病気やケガで治療中の方やそのご家族への治療に専念できる環境の提供や、治療中における精神面でのサポートを通して生活の質の向上を目指す取り組み、病気の予防や早期発見を目的とする啓蒙活動など
3「女性と子どもが生き生きする」

例:子育てひろばの開設・運営、出産後の再就職や社会復帰を支援する取り組み、DV被害者からの相談を受け付ける活動など
※上記1〜3のいずれのテーマにも合致しない活動(環境問題、動物保護等)は対象となりません。

A 対象となる活動期間
2021年度は、2021年4月1日〜2022年3月31日の間に実施する活動が対象です。

B 対象となる団体
日本国内を主たる活動の場とする、下記全てを満たす団体を対象とします。

生活協同組合、NPO法人、任意団体、市民団体(今後設立予定の団体でも構いません)

次の1、2いずれかを必須とします。
1生活協同組合以外の団体が応募する場合には、活動内容が生活協同組合と協同して行うものである
2生活協同組合が応募する場合には、生活協同組合以外の団体と協同して行うものである
協同した取り組みとは、受注委託の関係ではなく対等平等で企画を一緒に作り、ともに活動する関係をいいます。
《ご注意下さい》

ご応募の時点で、活動内容について協同する生協・団体との合意ができていることが必要です。

応募方法等の詳細はこちら
Posted by 南部市民活動サポートセンター at 17:19 | 補助金・助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「除雪ボランティア活動者(個人及び団体)の募集」横手市社会福祉協議会[2021年01月08日(Fri)]
今年の横手は災害級の雪となりました。
横手市社会福祉協議会で除雪ボランティアの活動者を募集しています。

(以下引用です)

(なお、積雪量が非常に多く、雪による事故も相次いでいる状況にあるため、活動場所や移動等の安全が確認でき次第の活動となりますので、登録から活動まで時間を要しますことを何とぞご容赦願います)

◇対象者
個人や団体、企業、機関、学校など ※県内に事務所を置く企業等、また在住者に限ります。

◇活動内容
家屋周辺及び敷地内の除雪活動
・玄関先から道路まで
・ストーブ排気口やガスボンベ、窓ガラス周辺
・その他日常生活に支障をきたす場所など
※雪下ろしや車両による雪の運搬は行いません。

◇除雪用具
基本的に持参していただきますが、準備が難しい場合はスノーダンプやスコップ等を貸し出しします。

◇その他
・事前に下記の関係様式「除雪ボランティア登録申込書」に必要事項を記入の上、来所またはメール、FAX等で提出してください。
【メール】

tiiki@yokote-shakyo.jp

※件名は「除雪ボラ登録」でお願いします。
【FAX】0182-36-5388
・ボランティア保険に加入していただきます。
・活動場所や日時などを調整してご連絡いたします。活動日を含めて2週間以内に県外への訪問歴がある場合は活動をお断りします。
・『ボランティア登録=活動強制』ではありませんので、自身の都合に合わせて可能な範囲でご協力ください。

IMG_2028.jpg
Posted by 南部市民活動サポートセンター at 16:15 | サポセンニュース | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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