島根ライトハウス福祉事業後援会
[2014年11月19日(Wed)]
本日「島根ライトハウス福祉事業後援会」さまが、寄附金をお持ちくださいました。

この寄附金は、11月2日(日)にビッグハート出雲、11月9日(日)に島根県民会館にて開催されたチャリティー映画上映会の売上の一部です。

島根ライトハウス福祉事業後援会さま主催で毎年行われているチャリティー映画上映会。字幕や副音声ありのバリアフリー上映です。今回上映された映画は「ペコロスの母に会いに行く」
原作は、長崎在住の漫画家・岡野雄一のエッセイ漫画『ペコロスの母に会いに行く』。
深刻な社会問題として語られがちな介護や認知症。
でも、主人公のゆういちはこう言います。“ボケるとも、悪か事ばかりじゃなかかもしれん”。
そんな自身の体験をもとに描かれた認知症の母との何気ない日常が、多くの共感と感動を呼び、現在16万部を超えるベストセラーに。その漫画を原作に完成したまったく新しい介護喜劇映画です!
笑いあり涙ありの心温まる映画で会場が一体となりとても好評だったそうですよ♪

この度いただきましたご寄附はしまねの福祉をよくするために大切に使わせていただきます。本当にありがとうございました。
この寄附金は、11月2日(日)にビッグハート出雲、11月9日(日)に島根県民会館にて開催されたチャリティー映画上映会の売上の一部です。
島根ライトハウス福祉事業後援会さま主催で毎年行われているチャリティー映画上映会。字幕や副音声ありのバリアフリー上映です。今回上映された映画は「ペコロスの母に会いに行く」
原作は、長崎在住の漫画家・岡野雄一のエッセイ漫画『ペコロスの母に会いに行く』。
深刻な社会問題として語られがちな介護や認知症。
でも、主人公のゆういちはこう言います。“ボケるとも、悪か事ばかりじゃなかかもしれん”。
そんな自身の体験をもとに描かれた認知症の母との何気ない日常が、多くの共感と感動を呼び、現在16万部を超えるベストセラーに。その漫画を原作に完成したまったく新しい介護喜劇映画です!
笑いあり涙ありの心温まる映画で会場が一体となりとても好評だったそうですよ♪
この度いただきましたご寄附はしまねの福祉をよくするために大切に使わせていただきます。本当にありがとうございました。



