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古式農業の不耕起栽培の実践をします[2022年02月26日(Sat)]
タイトル名が変ですが、古式農法として、不耕起栽培と言うのがあります

刈り草や枝打ちした枝、調理後の残渣、など、所謂産業廃棄物的なものを全て肥料に変えて利用する方法です

もともと、もみ殻などカントリーエレベーターなどは処分していますが、当団体では全て肥料に変えて使っています。

もみ殻はもみ殻燻炭として使う方も多いようですが、不耕起で利用する場合どちらでも有効にさようるので、その時にあるものを使います

今回はYouTubeでもお伝えした通り梅ノ木の枝と竹を使います

本当は炭も入れる方がいいのですが、竹炭作るのが間に合いませんので、今回は炭なしです

畝ごとに入ってるものが違うので、一度に観察するのは楽になります


不耕起.JPG

Posted by air結婚応援部 at 06:51 | 活動実績報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

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