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芸術村フェスティバルでアルコールストーブ製作ワークショップ出店[2021年07月05日(Mon)]
芸術村フェスティバルに出店してきました
この日の為にボランティアさんが2名お手伝いに来ていただけました。
しかし、来場者数が半端ではなくお昼ご飯を食べる暇もなく、ひっきりなしにアルスト製作の希望者が多く、水分補給もできなまま3時になりました(笑)
しかも、ペルソナの設定が大人であったにもかかわらず、ワークショップへの参加者は、未就学児であろうちびっ子ばかりが、できますか?と声をかけてきますw
私以外のクルーは、ちびっこの対応がとても上手く、言語の理解不能のちびっこの相手を何度も変わっていただきました
幼児語のスペシャリストか!!ってくらい、普通に会話しているのを見てこのメンツじゃなかったら、この人数を捌けなかっただろうなと、、、
しかも、このアルストの製作過程を説明したのが前日の数時間だけです
さらに、入場開始が10:30からと聞いていたのでそれまでの準備をする予定が、9:30には作らせてくださいと・・・お声がかかります
されにさらに、想定外な事に、ちびっ子たちは兄弟姉妹で来るので、1組が3人から4人の集団に変わります(笑)
1時間以上の予約まで入ってくる状態でしたが、予約表も用意できずにクルー一人が予約を全て捌く事になりました。
アルストをどう使うのか?どういうものなのか?を聞かれても答えられるのが私一人です
一度説明をすると、その説明を聞いたスタッフが、覚えて別の質問者に回答すると言う超ハードな事をさせることになっていました
以外だったのが、別の団体の上層部だと思われる方が、かなり視察にいらっしゃったとのと、TVカメラが何度も撮影に来られていました。
別の団体さんはこのワークショップの真似がしたいとw言われる方までいらっしゃいました(笑)
ちびっ子がペルソナであれば、使う道具を、もっとちびっ子用にしたのですが、次回の反省点となりました。
まだまだ書く事はあるのですが、当日燃焼テストが火気厳禁の為できなかったので、こちらでかのように燃えますと言うのをアップしておきます
アルコールストーブ.JPG

燃焼している動画はこちら

Posted by air結婚応援部 at 18:17 | 活動実績報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

地産エネルギープロジェクトの参加と拠点探し[2021年07月04日(Sun)]
山口県発、新規事業創出プロジェクトの今期の説明会がありました
去年からこのプロジェクトに参加しており、具体的に今年は動くようです
前回は、アイディア出しで終わった感がありましたが、今年は具体的な拠点を探してビジネスモデルを検討となりました
現在の候補地は9つ以下
県内の8つの廃校と現施設
1.旧小野中学校 (宇部市)
2.旧吉部(きべ)小学校 (宇部市)
3.旧亀山小学校 (山口市 阿東文庫)
4.旧青海島(おおみじま)小学校 (長門市)
5.旧野戸呂(のとろ)小学校 (萩市 川上すぎのこ村)
6.旧鳳鳴(ほうめい)小学校 (美祢(みね)市)
7.旧八代(やしろ)小学校 (美祢市)
8.旧河山小学校 (岩国市 やましろ商工会)
 YCAM(山口情報芸術センター)

説明会では現在の候補地が示されました
当団体が考えている候補地はこれから進言していく予定です
拠点としては申し分ないのですが、エネルギーの地産としては、私たちが考える場所としては少し不足していると言う感じです
ただ、拠点であり、エネルギーを生み出す場所は別でも可というような説明もあったので、この辺は参加企業各社との協議がこれから始まる感じです
当団体の主張が強く反映されているので、営利会社と非営利団体との、違いをどこまでする合わせられるか又は、活動をどう反映させるかが当団体の課題でもあります

この記事を見られて方 情報をお寄せいただけると幸いです

・7月に事務局側で候補地を調査

・調査結果と皆さんの技術との相性をベースに優先順位を検討

・8月には候補地の担当者とも話を進め

・9月から具体的にビジネスモデルを検討

以上の予定になっています

Posted by air結婚応援部 at 00:00 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

芸術村でのイベントブース出展につき準備中[2021年06月25日(Fri)]
7月4日に美祢市の芸術村であるイベントにブース出展をすることになり、その準備に追われています。ビジネスの世界では、各種イベントでブース出展をしてアピールをする事が良くあります
一番有名な話ではクリーニング屋さんが、マルシェで甘酒を売っていると言う話です
この詳細は省きますが、市民活動で実際にビジネスを学びに来られる方を見たことがありません
山口県は女性の起業家を手厚くサポートする政策があるため女性はそちらへ行かれているとおもわるので、ビジネスの場では見る事がないのは分かりますが、たまにそれでいいのか?と思うようなこともあります。ビジョン・ミッションを完遂するためには、ビジネスをしっかり学ぶ必要もあるような気がしてなりません。
ブース出展にあたりボランティアさんの募集をしたところ、女性の方に応募いただき、面談をして当日お手伝いに来ていただけることになりました。
ご本人の話では、何かしたいと言う思いからボランティアを友達に進められて当団体にたどり着いたらしいのですが、募集の狙いとしてはそこを狙っていたので、一応成功となりました
当団体が目指すボランティア活用は、なにかしたい、なにをしていいのか分からない、なにができるかわからない、と言う人をターゲットにしていて、当団体の沼に誘う方法を取り入れています。
なにも、知らない、分からない人には当団体の情報量は多すぎるので、これをどう伝えるか、どれだけの情報量を一度に出していくのかが課題になっています

オンラインサロンや、ボランティア説明会などで、お話をすると、話し中には良く頷いていただいて、驚き感動を表現していただくのですが、最後に話の半分しか分からなかったとよく言われます(笑)
面談では人間の言葉に翻訳して伝える係が必ず一人つくことが最近の当団体のトレンドになっています(笑)
募集においても、複数の人が、別々に時間を置いて募集をすることで、受けとる側、伝えるがの思いが一致する人の違いがはっきりと出てくるようになってきています
芸術村フェスティバル1.png

芸術村フェスィバル2.png

Posted by air結婚応援部 at 07:52 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

小さい農業で稼いで暮らす 実践ワークショップの始まり[2021年05月14日(Fri)]
小さい農業で稼いで暮らす 実践ワークショップの始まりました
SNSや実際に多くの女性と話してみてわかった事、農業をして暮らしたい、美味しい米が食べたいなどなど、air集落経営研究所では以前から女性と農業の親和性はとても高いと言い続けてきたわけですが、コロナ過で、女性の農業への関心がとても高くなってきていると感じました。それと同時に中山間地域で担い手不足とか‥以下略いろいろ言われてきていますが、実際に中山間で暮らすとなるとやはりハードルがとても高いです。例えば農業をして稼ぐとなると初期投資で数千万になる見積もりはざらですね。農大を出て実際に農業を始めたら思ってた音は違うと離農したり、マイナビ農業の記事で新規就農多いが後継者不足 山梨県北杜市・営農たかねに聞く地域農業のホンネと言う記事が上がっています。
(新規就農が多いんですけど、野菜が中心で、特に有機や無農薬栽培が多く、狭い面積で付加価値を付けて高く売る。我々は逆なんですよね。面積をこなして、単価は安くても経営面積を増やしていくという考え方で、新規就農でこう考える人はなかなかいません。ましてコメづくりをしたいなんて人は、ほとんどいないんですよ)一部抜粋です
これが示す通りニーズが分かっていない、あるいは今国が進めている大規模化の農業をしたい人は居ない、少し考えればわかる事なんです、大規模農業の経営者になりたい人は居るかもしれませんが、大規模農業で工場のような働き方をしたいと思う人は、給料の良い工場勤務を選びます。話は先頭に戻りますが、今の女性が農業をしたいと思う農業とは?機会を使わないローコストで、美味しい食物が作れる農業です(無農薬農業)機械代やランニングコストを考えるととても、一個人での農業では無理ですね。しかも、新規就農の女性たちは農業経験がほぼない状態です、暮らしと農業が女子には一つになっていると言う事だと感じます

この問題を解決するために、ボランティアから始める農業からはじまり、耕作放棄地などの開墾、そして今回からは、中山間地域での実践型ワークショップでの農業塾をはじめました。
手植えからはじまりはぜかけ米(さなえ米 プロジェクト)の収穫精米、販売までの一貫した農業塾です

田植えの様子はURLからYouTube動画へ
https://www.youtube.com/watch?v=7_ziouVzTDM

Posted by air結婚応援部 at 08:46 | 活動実績報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

春のお知らせがそこまで来ています[2021年03月21日(Sun)]
IMG_4221.JPG
ベランダ栽培のフキが蕗の薹に花をつけています
春の足音が聞こえてきていますね
ベランダの山葵も蕾を付けています
もうすぐ開花しそうですIMG_4223.JPG
開墾している田んぼの水源に自生してる山葵も蕾を付けていますIMG_4217.JPG
見比べると良く分かりますが葉色が違います
窒素量の違いが良く分かると思います
窒素を減らして栽培する技術です

Posted by air結婚応援部 at 00:00 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

コロナ禍の婚活状況[2021年03月20日(Sat)]
コロナ禍の婚活で最近は婚活パーティーは影を潜めていますが、意外と小さくやっているところもあるようですが、当団体では、落ち着くまではパティーイベントは開催しません。
今増えてるイベントはセミナーが多いようですが、残念なことに、セミナー講師が、婚活事態を全くやったことが無い、又は畑違いの講師が多い事でしょう
其れゆえに、間違った情報が氾濫しつつあることが懸念されます。
最近多いのはコーチング講師が、一気に増えた感じがあります 講師プロフを見てみると全く婚活を知らずに教えてるのが良く分かりますね。あえて内容は記載しませんが、婚活においては、その人の思いがどうしても強く出る傾向があるので公平に客観的に見て現状を把握したりすることがとても難しい分野になります。当団体でも以前数名の方と、コラボ企画で婚活パーティーを開始足てきましたが、企画をする初期の段階と、最終段階では趣旨内容とも〇〇して欲しい、○○してほしかった、のような事を相手に求めるイベント内容になっていく様を何度も見てきています(笑)この修正をするのがとても大変です、感情的になる方がとてもいいい特に既婚者の方はこの傾向が強い方が多かったです
人を集めるにしても、既に婚活パーティーへの参加は少なくなってきていた時期でもあるのですが、某広告代理店という山口市や防府市のイベントを企画運営している会社へ相談したところ、30人くらいはいくらでも集めれますよと言うので15万くらい払ってお願いしたら、なんとそこからの参加者は0人しかも申し込みHPへの流入も0人という悲惨な結果でした。そこは市の婚活系イベントもされているとこですが、どんだけ桜入れてイベントしているかが良く分かる数字でした。紙媒体広告だけの時ならいくらでも騙せたのでしょうが、現在では、正確な数字となって出てくるの騙しようがありません。一番許せなかったのは、なぜ参加者が0人だったのか、その内容の報告が無かったことですね、ここの広告代理店の代表者は商工会議所などの講演等にも頻繁にでておらて、ネットの集客を教えたりされる方でした この辺は別のブログで詳しく報告書を記載しています(実名でしっかりとあげているのでこちらでは記載しませ)
コロナ禍での婚活はネットアプリの出会いが中心になってきています
以前は出会い系と言われていましたが、最近はここらへんの住み分けがあるようです
ただ、アプリでもマッチングの条件は年齢、収入、身長、体重など人口統計学的属性によるものほとんどです
当団体では心理学的属性のマッチングを勧めています
以前アプリを製作しようと見積もりを取ったところ最低でも1千万と言われて断念したことがあります
最近では行政側も少しづつ分かってきたようで、アプリや、マッチング方法をこの心理学的属性へ少しではありますが取り入れてきているようです
この心理学的属性を提供する側、婚活をする側の両方が理解してくると、マッチング率が一気に上がるのですが、なかなかこれを教えられる人が居ないのが現状ですね
この先来るのは、仲人さんと婚活される方のマッチングになってくるように思います
コロナ禍で、人と接する機会が極端に減り、買い物するときでさえ人とのやり取りが無くなってきています
当然コミニケーションをとる機会が損丼減ってきて、分かりやすい年齢、収入、顔写真で相手を判断するほうがお金を取りやすいビジネスモデルとなっています
企画運営するほうも人口時計的括りをする方が楽で集客ができるので当分は変わらないと思われます

Posted by air結婚応援部 at 00:00 | 活動実績報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

田んぼへ水を引くために水路のインフラ整備とワサビの栽培を[2021年03月07日(Sun)]
雪が降ったりとなかなか思うように作業が出来ませんでしたが、開墾田の周辺地域では既に水を当てている田んぼも増えてきたので、少し焦りながら、前倒しで水路の整備を始めました。
順番としては、まだ草刈りなのですが、田植えを5月の頭に想定しているので時間的猶予がありませんツツミだった場所は北部豪雨のときにかなりの土砂が入り込んでいて、それを掻き出さないと貯水池としては機能をしませんが、幸いにもそこそこの水量はあるようなので、水路だけでも作って水を引けるようにして置く作業を優先して行っていますIMG_4220.JPG
何十年も前の排水管もまだ生きているようなので出口を探して土を掘り起こしますが、排水口が見つかりません(笑)どの向きに排水口があるのか確かめて掘ればよかったのですが、溝があったと言うところ先に掘る事優先した結果排水口を見つける事が今回はできませんでした。先はまだ長そうです(笑)IMG_4219.JPG
天然山葵は花をつけるための蕾を付けています
こちらも引き続き整備をしてワサビ田になるように作業中です
IMG_4217.JPG
当団体ではボランティアの受け入れもしています
新規に農業をしたいと思う方や、興味がある方はボランティアから始める農業体験をしてみるといいかもしれません。

Posted by air結婚応援部 at 06:53 | 活動実績報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

耕作放棄地の開拓[2021年02月16日(Tue)]
耕作放棄地の草刈りと水源の整備をしました
水源にはなんと天然山葵が自生していました
QZQM1018.JPG
詳しくはYouTubeにて動画を見ていただければと思います
この水源から直接田んぼに水が引けるので、水源には山葵をそのまま育てるようにして、今綺麗な水で米を、50年前の農業技術を使い、更に当団体の技術を応用して地域資源の再発掘と新規資源の開発をします
新規就農の体験や、開拓などのボランティアの受け入れも随時しています
米の収穫時期には山葵ご飯に、この山葵を肴に酒がいくらでも飲めるねと作業に当たった仲間と笑い話をしています
この土地のオーナーさんもこの年になって今更ワサビを作ろことになるとはと、言って地域資源について理解が深まった感じでした。
いつも言うように地元の人が一番地元の良さが分からないあるいは地域のお宝資源に気が付かない一例です

今後は古代米の栽培もしていくことになりそうです
こうご期待ください。。

Posted by air結婚応援部 at 09:37 | 活動実績報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

新規就農をしたいと言う女性のためのワークショップを開催[2021年01月11日(Mon)]
ラインのオープンチャットや、ジモティーなどのSNSからの問い合わせで、山口県で農業を生活の糧にしたい、新規就農したいなど、コロナ過で女性の働き方を考える方が多くなってきていました。そこで、今年最初の活動として、新規就農をするための女性向けに、当団体の活動内容の紹介と一緒にワークショップを開催しました。午前中の2時間は当団体の活動の紹介を中心に農業の現状と新規の就農にあたり、農業の現状と改革案や実践してきたことや取り組みなどスライド使い披露しました
当団体へ相談者は独身の方しか今の所いないので、結婚のことについても、お話しすることが多いです。婚活から墓場までと言われる当団体の活動にかなり興味を示されていました。ただ農業においての相談では慣行農法以外を求めて来られているので、そのこだわりの部分をどのようにして解決していくかが課題になります。農薬は使いたくない、農業機械もできるなら使いたくないなど、私たちがいま取り組んでいる農法はどこにも前例が無く説明するのがとても難しくあったのですが、理解をしていただけました。春からは一緒に田植えからの農業を希望されていたので、米作りの担当者とも日程調整をされていました。50年前くらいの米作りをこの春から始めます
農耕馬や農耕牛での田んぼ作りも希望されいたりと新規農業者の女性たちはとても発想が豊かです
このリクエストにどれだけ答えられるか楽しみでもあります

Posted by air結婚応援部 at 05:06 | 活動実績報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

石臼で餅つきをして更に、地元のお宝食材で新商品開発実験をしました[2020年12月28日(Mon)]
コロナ禍の年末となった今年は、毎年恒例の餅つき大会を、ごく少数で開催しました。
暦に合わせて12月27日餅つきをこの日以外ではしてはいけないと言う最適日です
1年ぶりに会った小学生身長が、お母さんの伸長を遥かに超えて、成人男性並みの伸長でびっくり(笑)餅を平モチにするための台は身長が低い人用に合わせているため、私や小学生は腰が痛くなるほど低いものになっていますが、そこは多少我慢してつきたての餅を成型していきました。多少のトラブルはありましたが、当会のするイベントはそのトラブル事楽しむのがお約束なので、楽しいひとときとなりました。石臼での餅つきは経験が無いという親子さんや、ついたばかりの餅をいきなり食べてみてのどに詰まらせないようにと必死の親御さんw地元のもち米なので、餅の腰がとても強く成形にかなり力がいりました。餡子好きの方はひたすら餡子モチにされていたので隣に柚子が2種類ほど綺麗になっているのをもらい受けて、ゆず餡子にして、包み込んだり、小ゆずが美味しいですよと教えてあげると、そのままかぶりつき食べてしまったりとw想定外の行動も楽しい時間です(笑)
お昼には鳥の足を炭で焼き、特性のレシピで作る醤油と柚子を合わせて食べていただくと、これは美味しいと!女性が2匹分の足をぺろりと食べて周囲がびっくりすることもwこのあたりの集落では、出来立ての醤油を契約されている家に出来たらすぐに家人が居なくても置いていく(配達)(専用の置き場所があります)ことが慣例になっていて、後から請求書が来るシステムになっています。昔からある、良い習慣の一つがいまだに生きています。この醤油がとても美味しく、実家に帰省される方などは、この醤油が置いてあるスーパーで10本以上まとめて買われて帰って行かれるそうですIMG_3943.JPG
初めての石臼での餅つき練習風景

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はじまて餅をちぎるのに要領が分からなくて、伸ばしてちぎるために丸く餅にするのが難しかったり
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抹茶をまぶしたり、抹茶入り餅にしてみたりと、アイディアレシピに挑戦!

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ゆず餡子にして包み込みます

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柚子と地元醤油で食べる骨付きの肉は、とても美味しいかったみたいで、用意した鳥足は全て食べつくされました(笑)小柚子は写真を撮る前に完食されてしまっていました

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最後に柚子味噌の作り方を伝授して本日はお開きとなりました。

次回は大寒の時期あたりに寒餅を作ります
新規に就農をしたいと言うお嬢さんが、農業体験の一環で参加予定です

Posted by air結婚応援部 at 09:49 | 活動実績報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

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