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おけら牧場 in 福井県 vol.3 [2010年11月03日(Wed)]
おはようございます、agreen事務局です。
今回は、松田さんの農と里に対する思いと考えが
ぎっしりと詰まっています。

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娘さん夫婦に言われた言葉が、とても印象的でした。

「ここに来る学生さん達は、よく“農業を勉強したい”と言ってくるけど、全てはつながっているのだから、本当は畑のことだけでなく、森のことについても勉強してもらいたいんだ。例えば、農業をやる時に虫よけのために農薬を使うわけだけど、本当は農薬ではなくてその虫を食べてくれる鳥がいれば理想。ということは、その鳥のいるような木のある森がそばにあればいい。森づくりをすることも大切なんだ。


そう言って、畑の畝づくりをしていた私を森へ連れ出し、
一本一本の木について説明をしてくれました。

母屋の裏森でしいたけやなめこの栽培をしていること、
冬には木を利用して薪にすること・・・生活と結びつけながら、
森に適度に手を入れ保全しているのだという話を聞きました。





その時、私は初めて、森の中の木をきちんと
一本一本見るということをしました。

そして、どんな木が生えているかで、
その森の状況が分かるということを知りました。

何より、農業とは、人間が里山に手を入れることで、
環境を維持する営みでもあるのだということに
衝撃をうけました。

つまり、農家の仕事そのものに自然を守る意味があり、
減農薬・無農薬農法が、人々への健康だけでなく環境保全にも
意義あるものだということを、肌で感じることができたのです。


なぜこのようなことを書くのかというと、
実際に体験してみなければ、このような“つながり”は、
感じる人が少ないような気がするからです。

援農ボランティアをしているというと、
よく「なんでそんなこと?」「ダサい」と言われることがあります(悲しい!)・・・。
それは仕方のないことなのかな、と思っていました。

私が援農を始めたきっかけは、ただ単に自然が好きということと、
食べることも好き、食に興味があり、ならば作るところから見てみたい、
という自分自身の興味のためだけのものでした。

けれど、今回の援農をしてみて、農業が、ただ私たちの食べ物を
作るということだけではなく、自然を守る意味ある仕事で、
日本の美しい里山を守ってくれているということを知りました。

そのことを知ってからますます、
全国の農家さんたちに感謝と尊敬の念が湧きあがってきました。

だから今では、援農を通じて自分自身の楽しみだけでなく、
そういうことを多くの人に知ってもらいたいと思いますし、
毎日関わる「食」をきっかけに、一人ひとりに日本の農や自然について
考えてもらいたいなぁと思っています。


“農村に人を”といくら言ったところで、
そしてその重要性を分かってはいても、人は集まってきません。

その理由の一つは、受け継ぐ伝統・自然の素晴らしさが、
若い世代に伝わっていないからだと思います。

私自身、大学で東京に出てくるまで、
何もない(と、思っていた)実家の秩父という土地が嫌いでした。

けれども今は、子どもの頃にはわからなかった故郷の素晴らしいところを、
たくさん挙げることができます。

農村に人を戻すには、
土地と若者をつなぐ仕掛けを作ることが大切ですが、
それはきっかけにすぎません。

私のしている援農ボランティアもきっかけです。

突発的なイベントで終わりではなく、
活動を通じて地域を好きになってもらうこと、
どうにかしたい!という想いを持ってもらうことが必要です。

そうして、外に出て行った若い人を呼び戻したり、
あるいは現在住んでいる土地で、
地域を発信する応援団になってもらうことです。

私も来年から東京で仕事をし、暮らしていく予定です。

その中で、私にできることを考え、考えながら動き、
自分なりに正しいと思えることで行動をおこし、外に働きかけ、
地元や地域の発展に貢献していきたいです。




Posted by agreen at 08:42
おけら牧場 in 福井県 vol.2 [2010年11月02日(Tue)]
こんにちは、agreen事務局です。

もう11月ですね…、はやい。
さて、昨日からアップしている松田さんが行った
福井県の「おけら牧場」援農ボランティアの続きです。

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◆牛の乳しぼり

牛の乳しぼりは1日に2回、12時間ごとに搾ります。



以前は朝晩の2回にしていたらしいのですが、今では、小学生などの体験を受け入れるために、昼間の12時に一回目を搾り、夜中の12時にわざわざ起きて二回目を搾る、というスタイルに変えたのだといいます。



すごい・・・

牛の世話はしたことがなかったので新鮮でした!

ですが、今回の援農ボランティアで、
農作業体験よりも一番書きたいこと。

それは、「里山」のことです。


「里山」という言葉は、誰もが耳にしたことがあると思いますが、
きちんと理解している人は少ないように思います。

私も、教えていただくまでは、

「人間が手をつけていない、破壊されていない自然の山」

というイメージでした。


しかし、「里山」とはむしろ、
人間の活動によって、多様な自然環境が、
安定して長く続いている地域のことを指すのだそうです。



里山が存続していくためには、
そこに、農業を営む集落がなくてはなりません。


そこに住む人たちが、
定期的に自然に手を入れることで、
生物多様性が高く保たれるのだそうです。


意外だったのですが、
自然を手つかずのままにしておくと、生物群集の移り変わりが進行して、
かえって生息する生物の種類が減ってしまうのだそうです。


日本の里山は、人間が適度に手を入れ、
環境をかき回すことで、豊かな里山を保ってきたといえます。

地元の人々が、必死の努力で管理をし、
維持してきたのが里山なのです。

しかし今、里山を抱える地域の過疎高齢化により、
人手の必要な里山から人手が消え、生物多様性だけでなく、
人間が自然と付き合うための伝統技術も失われつつある、

という危機を迎えています。


続く


Posted by agreen at 08:24
おけら牧場 in 福井県 vol.1 [2010年11月01日(Mon)]
おはようございます、agreen事務局です!
今日は、松田さんの援農ボランティア記事です。

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こんにちは!松田です。

寒さが厳しくなってきましたが、体調などお変わりないでしょうか?
先日私は、福井県にある、おけら牧場という所に援農ボランティアに行ってきました。
今回は、そのご報告です。





おけら牧場は、福井県坂井郡三国町で、
山崎一之さん&洋子さん夫妻が営む牧場です。

主に牛の繁殖と肥育・育成と地どり養鶏を軸に
無農薬野菜やお米を作っています。

ご夫妻とも、もともと農家の生まれだったわけではなく、
約40年前に三国町に移り住み開拓農業を始めたという方たちです。

おけら牧場の敷地内には、ログハウス『ラーバンの森』があり、
農の研修や様々なイベントも行われています。



私も今回ログハウスに泊まらせていただいたのですが、
このように絶えず人を受け入れているような所です。
(私が行く前日は、地元の高校生の受け入れをしていたようでした)

山崎さんの息子さん夫婦は、
街なかでおけら牧場の卵と牛乳を使ったジェラート屋さんと営み、娘さん夫婦は
おけら牧場のすぐ前で動物病院(看板に書かれている“ラーバンの森動物病院”です)を営んでいます。

毎日夕食はおけら牧場でみんな一緒に食べるのだそうで、
私も滞在中は一緒に夕食を食べ、たくさんのお話を聞くことができました。

今回の援農では、主に畑の畝づくり、種まき、
水やり、ブルーベリー畑の草むしり、牛の乳しぼりをしてきました。

◆畑の畝づくり



◆種まき



万ネギやサラダ菜、ほうれん草の種まきとイチゴの苗(下)を植えてきました。



雑草を取り除きながら黙々と種を蒔き、土をかぶせ、たっぷりの水をやります。
水はたっぷりとやらないと、種の表面が破れず芽がでないことがあるのだそうです。

続きます!


Posted by agreen at 08:54
学生八百屋SUNとバターナッツ [2010年10月29日(Fri)]
こんにちは、agreen事務局です。

昨日打合せで、9時過ぎから四ツ谷のおでん屋に行きました。
風雨で冷え切った体に、焼酎とダイコンの組み合わせは最強です!

さて、管理人のつぶやきはさておき
農業サークルに所属している、富谷さんの記事です。
自己紹介はこちらです!

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こんにちは。
明治学院大学4年生・農業サークルSOLAに所属している富谷綾佳です。

今日は学生八百屋SUNにお手伝いに行ってきました。



この八百屋さんは、入谷という上野の近くにお店を構えているのですが…
お客さんが「下町ならではの!」という感じのパワフルな方が多く、とても面白いです!
今日は、先日この八百屋さんで買った「バターナッツ」で作ったポタージュを差し入れしました。

皆さま、「バターナッツ」ご存知ですか?



外見はひょうたんのような形で…
半分に切ってみると…



こんな感じです!
西洋のカボチャの種類で、とても甘みがあって、ポタージュにすると
ほんのりバターのようなコクのある味わいになります。

もう、カボチャの季節も終わりに近づいていますが…
「バターナッツ」を見つけたら是非ご賞味ください!

やはり、野菜を売るにあたり、実際に調理して味わうことは大切ですね!
また珍しい冬野菜を発見したら、調理してみたいと思います!

急に冷え込んで参りましたので、皆さまお体にはお気をつけ下さい。

では。

-----

管理人は、バターナッツは食べた事ないですね。
週末は台風が上陸するみたいです、皆様外出にはお気をつけ下さい。
よい週末を〜!

Posted by agreen at 10:00
埼玉県秩父市の畑から 奈津子さん vol.2 [2010年10月01日(Fri)]
前回からの続きです。

今回はその他に、白菜やしゃくしな、
大根やほうれん草の種まきをしてきました。

これらの野菜は寒さに強いので、
この時期に種蒔きをするのに適しているのです。

大根やほうれん草は、秋から冬にかけて、
野菜が少なくなる時期に収穫できる便利な野菜です。

★畑をたがやす父





畑では地元の人同士の交流もあり、特に隣の畑の人とは、
よく情報交換をしながら畑作りをしているようです。

今年の夏最後の、オクラの収穫もしてきました。

★オクラ



オクラは、空豆と同じように、空の方を向いてなっています。
そのため、一つ一つ、茎の部分を手で下の方に折りながら収穫していきます。

桃もそうですが、オクラの表面にはうぶ毛がついているので、
手がかぶれないように軍手をしてとります。
夏野菜の収穫は、これで終了!


秩父に住んでいた頃は、
収穫した野菜を使って母が食事を作るのを
よく手伝ったものです。

多くとれた野菜を、近所の人に配りにいくのも私の仕事でした。

小さい頃は当たり前だと思っていた暮らしですが、
東京暮らしの今、そんな暮らしがどんなに
貴重なものだったかが身にしみます。

農作業は大変なことも多いけれど、
自分で蒔いた種が芽を出し、葉をつけ、
成長していく過程をみることは、
なんともいえない充実感です。

何より、自分の作ったものは本当に
美味しく感じられるから不思議です。

自分の畑をもって作物を作ることはなかなか難しいけれど、
もっとたくさんの人が「農」の大変さから楽しさまで体験できる機会が
あればいいな、と思います。

そんなわけで、たまに帰省しては畑仕事を手伝うのが、
東京暮らしの今、私の楽しみとなっています。




次回は、自己紹介かも・・・。

Posted by agreen at 06:16
埼玉県秩父市の畑から 奈津子さん vol.1 [2010年09月30日(Thu)]
こんにちは、agreen事務局です!

毎月第三土曜日に青山・国連大学の入口で開催される
Farmer's Market」ご存知ですか?

先日、用事があり大学に立ち寄ったのですが、
料理も提供されており非常に楽しいです。
またレポートします!

さて

今回は、奈津子さんが実家で援農ボランティアした記事です。

(奈津子さんの自己紹介はこちら

こんにちは!松田です。
前回、長野から援農ボランティアについての記事を書きましたが、
今回は私が生まれ育った実家・埼玉県秩父市からお届けしたいと思います。



秩父市は周りを山に囲まれた盆地で、埼玉県内では一番広い市町村です。
自然豊かな町なので、小さい頃は山に秘密基地を作って遊び、夏には川で泳ぎ、
冬になると雪合戦やそりをして遊んでいました。

実家は農家ではないのですが、畑で自分達が食べる分くらいの作物を作っており、
帰省する度に畑作業を手伝うのが私の習慣となっています。

今の時期は、トマトやナスなどの夏野菜も終わり、収穫に一段落ついたという所です。
この時期には、苗や種まきといった作業が中心となります。



これはキャベツの苗です。
キャベツは春まき、夏まき、秋まきと、一年中どの時期に蒔いてもできますが、
栽培時期にあった品種を選ぶことが大切です。
これは秋まきのキャベツなので、収穫できるのは来春。待ち遠しい!

続きます!

Posted by agreen at 06:07
桃園で、援農ボランティア in 長野 vol.4 [2010年09月16日(Thu)]
私自身、今回初めて、大好きな桃の収穫のお手伝いをして、変わったことがあります。


それは、今まではスーパーに並んでいた桃を、
ただ一つの商品として買っていただけだったけれど、
今では、桃を見るたびに、私の中で、あの長野の桃の木たちが、鮮やかに浮かびます。

木になった、薄く色づいている桃や、収穫されて箱詰めされた桃。
ひとつの桃が作られ、店頭に並ぶまでを想像して買うようになりました。
これから先も、桃を手にするたび、私は長野での体験を思い出すと思います。

それは、ちょっぴり心が豊かになるということかな、という風に思います。


貴重な夏休みの1週間になりました。

☆出荷用に箱詰めされた桃



☆お土産にいただいた桃



☆おまけ

東京に帰ってきて、カフェで発見、即座に注文した桃のおしるこ!美味でした。



奈津子さんは、9月中旬から援農ボランティアとしてある牧場に行く予定です。
牧場からの記事、お楽しみに!

次回はスタッフ紹介です!

Posted by agreen at 12:22
桃園で、援農ボランティア in 長野 vol.3 [2010年09月15日(Wed)]
時期によって仕事は変わりますが、私が行った時期の午後は、
主にりんごの袋がけや桃の袋外しでした。

☆りんご袋かけ





桃やりんごは、日光をあびて赤く色づきます。

虫よけや雨よけ、果実をきれいに色づかせるためにこの袋がけをするのですが、
(袋を外してから一気に日に当てるときれいに色がつくそうです)
失敗すると果実ごとおちてしまうので、丁寧に、慎重に。

高いところは脚立を使いながら、1つ1つにかけていきます。

桃には白鳳、愛川中島、夢介、黄桃などたくさんの品種があり、
のろまん農場では38種類の桃を育てていますが、「なつっこ」という品種があったのには感動しました。笑


しかし、なつっこは、味は良いけど弱くて育てにくい品種らしい・・・
がーん。
強くなります。


2回ほど休憩をはさみ、7時くらいまで作業をしたら、夕食になります。
私たちボランティアの一日の仕事はここまで。
夕食後は、一日の疲れを癒しに近くの温泉へ。

お風呂上りにも、また桃を食べる。
朝に桃、休憩ごとに桃、お風呂あがりにも桃。
一体、一日にいくつ桃を食べたことでしょう。
桃好きの私にとっては幸せすぎる毎日でした!

ちなみにいうと、朝採りの桃が最高だとしたら、
お風呂上りの桃は、最高の中の最高です!
次の日も早いので、10時過ぎには就寝です。


この援農ボランティアは、もちろんお給料は発生しないし、
1日中農作業をして疲れるけれど、
住み込みの3食付、桃の食べ放題、毎日温泉に入れる、

そして何より、「農」や自分自身の「食」について考える、最高の時間だと思います。
きっと、何か思うことがあるはずです。

また、ここでの学生同士の出会いや農家の人々の話を通じて、新たな発見もあります。
そういった「交流の場」としての意味合いも、非常に大きい援農ボランティアでした。


「収穫時期の忙しい農家さんのお手伝い」といわれて行った援農ボランティアだったけれど、私たちの方がたくさんのものをもらって帰ってきてしまいました。

続きます!

Posted by agreen at 12:18
桃園で、援農ボランティア in 長野 vol.2 [2010年09月14日(Tue)]
わくわくドキドキの、援農、スタート!

農家の朝は早い。
毎朝4時半におき、眠い目をこすりつつ5時には畑に向かいます。
軽トラの荷台にゆられながら、桃の木の中を、風をきって走るのは爽快!



畑についたら、桃の収穫です。
収穫そのものはお父さんの仕事。
選別作業はお母さんの仕事です。

私たちは、収穫された桃をお母さんのいる軽トラまで運んだり、
選別された桃を、サイズ・品種別に積みあげていきます。

時々お父さんが手渡してくれる桃を、皮ごとガブリ。
おいしい〜!幸せ〜!!
とった桃を、その場でいただけることの幸せに浸りつつ、もくもくと作業します。


☆桃の収穫





7時まで作業をしたら、一旦戻って朝食です。
ついさっきまで一緒に作業をしていたのに、
帰るとすぐに、お母さん手作りのおいしい朝食がでてくる・・・

魔法のようです。農家のお母さんは、ほんとにすごい!タフ!!

朝食を食べたらまたすぐに出発し、
比較的涼しい午前中は、草むしりや農作物の収穫をします。
(これ、暑いとほんとにやってられません。)

ここまでが午前中のお仕事です。
一番暑いお昼時は休憩!貴重な時間です。
一休みしたら、また2時ごろから畑へでます。

続きます!

Posted by agreen at 12:14
桃園で、援農ボランティア in 長野 vol.1 [2010年09月13日(Mon)]
こんにちは!奈津子です。
最近やっと暑さも和らぎ、少しずつ過ごしやすくなってきましたね。
この夏は本当に暑かったですが、皆さん、体調など崩されていませんか??

さて、タイトルを見ていただければ分かるように、私はこの夏、
1週間程、援農ボランティアに行ってきました!
田舎育ちなので、東京住まいの今でも、農村が大好きなんです。
大学の休みを利用しては農家さんを訪れています。

今回行ってきたのは・・・

長野県の、桃農家!!


私が、果物の中で一番に大好きな桃。
その桃の、収穫や出荷作業のお手伝いをしてきました。
受け入れてくださったのは、長野ののろまん農場さま。
のろまん農場は、ボランティアの学生を受け入れて15年、
のべ400人ほどの学生の受け入れをしています。



援農ボランティアの主な仕事内容は(時期によって違いますが)
桃の収穫作業から出荷用の荷造り、
桃やりんごの袋はずしや葉摘み、反射シートしき、
そのほかの作物の収穫、草むしりなどです。

続きます!

援農ボランティア奈津子さんの自己紹介はこちら


Posted by agreen at 11:58