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<title>認定NPO法人大阪精神医療人権センター ブログ</title>
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<title>おしらせ</title>
<description>大阪精神医療人権センターブログにおこしいただきまして、まことにありがとうございます現在、大阪精神医療人権センターでは●ホームページ●Facebook●noteにて発信しています。是非そちらもご覧くださいませ。</description>
<dc:subject>（カテゴリなし）</dc:subject>
<dc:creator>ａｄｖｏｃａｃｙ</dc:creator>
<dc:date>2023-01-19T16:01:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="font-size:large;">大阪精神医療人権センターブログにおこしいただきまして、<br />まことにありがとうございます<br /><br />現在、大阪精神医療人権センターでは<br />●<a href="https://www.psy-jinken-osaka.org/" target="_blank">ホームページ</a><br />●<a href="https://www.facebook.com/OMH.japan/" target="_blank">Facebook</a><br />●<a href="https://note.com/omh/" target="_blank">note</a><br />にて発信しています。<br />是非そちらもご覧くださいませ。</span></strong><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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<title>人権センターニュース155号　2020年12月号　</title>
<description>▼大阪精神医療人権センター設立３５周年にあたって／阪精神医療人権センター共同代表・位田 浩▼設立３５周年記念シンポジウム 各地の精神医療人権センターの実践から考える－精神科に入院中の方々の権利擁護を全国に広げよう―▽シンポジウムの報告／大阪精神医療人権センター会員・石川 雅夫▽神出病院の集団虐待事件に関する申入書▽参加者の声～アンケートご回答より～▼クラウドファンディング―安心してかかれる精神医療の実現を「精神科病院訪問報告書」の発行－お礼とご報告▽インタビュー　権利を守る精..</description>
<dc:subject>ニュース目次</dc:subject>
<dc:creator>ａｄｖｏｃａｃｙ</dc:creator>
<dc:date>2021-01-12T14:42:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
▼大阪精神医療人権センター設立３５周年にあたって／阪精神医療人権センター共同代表・位田 浩<br />▼設立３５周年記念シンポジウム 各地の精神医療人権センターの実践から考える－精神科に入院中の方々の権利擁護を全国に広げよう―<br />▽シンポジウムの報告／大阪精神医療人権センター会員・石川 雅夫<br />▽神出病院の集団虐待事件に関する申入書<br />▽参加者の声～アンケートご回答より～<br />▼クラウドファンディング―安心してかかれる精神医療の実現を「精神科病院訪問報告書」の発行－お礼とご報告<br />▽インタビュー　権利を守る精神科病院訪問「療養環境サポーター活動」／大阪精神医療人権センター運営会員・療養環境サポーター関口美穂さん<br />▽病院訪問活動を各地域で実現するために／水間病院・河﨑建人さん<br />▽クラウドファンディングでお寄せいただいた応援メッセージ<br />▼療養環境サポーター報告／坂根病院<br />▼療養環境サポーター報告／大阪市立総合医療センター<br />▼入院中の方の声<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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<link>https://blog.canpan.info/advocacy-osaka/archive/805</link>
<title>人権センターニュース154号　2020年10月号　</title>
<description>精神科病院訪問活動を成功させるために／大阪精神医療人権センター　副代表　山本 深雪精神科病院訪問ボランティアに必要な「繊細さ」／病院訪問ボランティア・放送部　三島慎士「扉よひらけ」には、何が掲載されているでしょうか？こちらからダウンロードできます。https://www.psy-jinken-osaka.org/wp/wp-content/uploads/2020/11/omh-news154.pdf</description>
<dc:subject>ニュース目次</dc:subject>
<dc:creator>ａｄｖｏｃａｃｙ</dc:creator>
<dc:date>2021-01-12T14:38:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
精神科病院訪問活動を成功させるために／大阪精神医療人権センター　副代表　山本 深雪<br />精神科病院訪問ボランティアに必要な「繊細さ」／病院訪問ボランティア・放送部　三島慎士<br />「扉よひらけ」には、何が掲載されているでしょうか？<br /><br />こちらからダウンロードできます。<br /><a href="https://www.psy-jinken-osaka.org/wp/wp-content/uploads/2020/11/omh-news154.pdf" target="_blank">https://www.psy-jinken-osaka.org/wp/wp-content/uploads/2020/11/omh-news154.pdf</a><a name="more"></a>

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<link>https://blog.canpan.info/advocacy-osaka/archive/804</link>
<title>人権センターニュース153号　2020年8月号　</title>
<description>【特集】阪精神医療人権センターが変わっていくために～「声をきく」という価値観を実現する～▽当事者会員の方へのアンケート結果▽「人権」を伝えることの大切さ／大橋聖子(ニュース発送・書籍販売）▽大阪精神医療人権センターの活動に参加して感じたこと／尾上智子（権利擁護システム研究会）▽今、自分ができること、これからできること/金昇志（書籍販売・Facebook のコメント・権利擁護システム研究会）▽大阪大阪精神医療人権センターに望むこと～声ときき、扉をひらき、社会をかえる～／近島勇（..</description>
<dc:subject>ニュース目次</dc:subject>
<dc:creator>ａｄｖｏｃａｃｙ</dc:creator>
<dc:date>2021-01-12T14:36:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
【特集】阪精神医療人権センターが変わっていくために～「声をきく」という価値観を実現する～<br />▽当事者会員の方へのアンケート結果<br />▽「人権」を伝えることの大切さ／大橋聖子(ニュース発送・書籍販売）<br />▽大阪精神医療人権センターの活動に参加して感じたこと／尾上智子（権利擁護システム研究会）<br />▽今、自分ができること、これからできること/金昇志（書籍販売・Facebook のコメント・権利擁護システム研究会）<br />▽大阪大阪精神医療人権センターに望むこと～声ときき、扉をひらき、社会をかえる～／近島勇（個別相談活動・訪問活動）<br />▽たにぐちまゆ（理事）<br />▽大阪精神医療人権センターに期待すること～大阪精神医療人権センターだからできること～／桐原尚之（権利擁護システム研究会）<br />▽大阪精神医療人権センターの活動への思い／川口知大（個別相談活動）<br />▽精神科の入院体験は本人の心に何をもたらすか連載第５回／原 昌平　（ジャーナリスト、精神保健福祉士、行政書士、大阪府立大学・立命館大学客員研究員）<br />▽医療観察法処遇での体験～一人の元対象者の内省～／緒先賢心<br />▽療養環境サポーター活動報告／箕面神経サナトリウム<br />▽療養環境サポーター活動報告／京阪病院<br />▽入院中の方の声<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://blog.canpan.info/advocacy-osaka/archive/803">
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<title>人権センターニュース152号　2020年4月号</title>
<description>[特集]兵庫・神奈川・埼玉における公開講座の成果報告～２０１９年度日本財団助成事業「精神科に入院中の方への権利擁護活動の様々な地域への拡充」～日本財団助成事業「精神科に入院中の方への権利擁護活動の様々な地域への拡充」の３年間の成果報告と、これから大阪精神医療人権センター理事（日本財団助成事業担当）・弁護士　細井大輔兵庫・公開講座の開催報告兵庫県精神医療人権センター　藤原 理枝公開講座に参加して（兵庫）匿名　T・M兵庫・公開講座を終えて～当事者の声を大切に、仲間を大切に～大阪精..</description>
<dc:subject>ニュース目次</dc:subject>
<dc:creator>ａｄｖｏｃａｃｙ</dc:creator>
<dc:date>2020-07-15T10:29:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
[特集]<br />兵庫・神奈川・埼玉における公開講座の成果報告<br />～２０１９年度日本財団助成事業「精神科に入院中の方への権利擁護活動の様々な地域への拡充」～<br /><br />日本財団助成事業「精神科に入院中の方への権利擁護活動の様々な地域への拡充」の３年間の成果報告と、これから<br />大阪精神医療人権センター理事（日本財団助成事業担当）・弁護士　細井大輔<br /><br />兵庫・公開講座の開催報告<br />兵庫県精神医療人権センター　藤原 理枝<br /><br />公開講座に参加して（兵庫）<br />匿名　T・M<br /><br />兵庫・公開講座を終えて～当事者の声を大切に、仲間を大切に～<br />大阪精神医療人権センター個別相談検討チーム 西川 健一<br /><br />神奈川・公開講座の開催報告<br />地域活動支援センターひふみ・YPSメンバー　中村 麻美<br /><br />神奈川・公開講座に参加して<br />永井 いち子<br /><br />神奈川・公開講座を終えて～病院の下請けではなく、権利擁護の軸を考えることの大切さ～<br />大阪精神医療人権センター個別相談検討チーム 彼谷 哲志<br /><br />埼玉・公開講座の開催報告<br />埼玉県精神医療人権センター　武井 修平／清水 麻里奈／戸田 竜也／佐川 まこと<br /><br />埼玉・公開講座に参加して<br />松本 葉子　山本（仮名）<br /><br />埼玉・公開講座を終えて（『埼玉人権センター公開講座道中記』）～活動の参加しやすい雰囲気づくりを学ぶ～<br />大阪精神医療人権センター個別相談検討チーム 角野 太一<br /><br />療養環境サポーター活動報告　<br />　●和泉丘病院<br />　●光愛病院<br /><br />入院中の方の声<br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
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<title>人権センターニュース151号　2020年2月　</title>
<description>PanasonicNPO/NGOサポートファンド助成決定　平尾良昭損保ジャパンNPO基盤強化助成決定　渡辺みちよ障がい者権利条約　第1回政府審査（於：ジュネーブ）の活動報告桐原尚之	全国「精神病」者集団	 「精神医療における人権保障の未来ー欧州における恣意的拘禁防止の到達点ー」 講師 ティモシー・ハーディング ジュネーブ大学名誉教授通訳・解説される戸塚悦朗さんにおききしました戸塚悦朗	弁護士/第二東京弁護士会	「自由こそ治療だ」のイタリア「牢屋こそ治療だ」の日本大熊一夫	ジャ..</description>
<dc:subject>ニュース目次</dc:subject>
<dc:creator>ａｄｖｏｃａｃｙ</dc:creator>
<dc:date>2020-03-02T21:26:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
PanasonicNPO/NGOサポートファンド助成決定　平尾良昭<br /><br />損保ジャパンNPO基盤強化助成決定　渡辺みちよ<br /><br />障がい者権利条約　第1回政府審査（於：ジュネーブ）の活動報告<br />桐原尚之	全国「精神病」者集団	<br /><br /> 「精神医療における人権保障の未来ー欧州における恣意的拘禁防止の到達点ー」 <br />講師 ティモシー・ハーディング ジュネーブ大学名誉教授<br />通訳・解説される戸塚悦朗さんにおききしました<br />戸塚悦朗	弁護士/第二東京弁護士会	<br /><br />「自由こそ治療だ」のイタリア「牢屋こそ治療だ」の日本<br />大熊一夫	ジャーナリスト<br /><br />オーストラリアニューサウスウェールズ州の権利擁護<br />松本真由美	精神保健福祉士・日本医療大学・大阪精神医療人権センター権利擁護システム研究会	<br /><br />ベルギー視察から学んだこと～精神科医療が変わっていくために大切なこと～<br />小山操子	弁護士	<br /><br />ベルギー(ブリュッセル）の視察から感じたこと～物事の本質を考え、批判的に考えることの大切さ～<br />佐々木信夫	弁護士	<br /><br />イギリスの精神保健制度視察の雑感<br />佐藤暁子	弁護士	<br /><br />療養環境サポーター活動報告　<br />（医）聖和錦秀会　阪和いずみ病院<br />（医）清風会　茨木病院<br /><br />入院者の声<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
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<link>https://blog.canpan.info/advocacy-osaka/archive/801</link>
<title>人権センターニュース150号　2019年12月</title>
<description>大阪精神医療人権センター設立３５周年に向けて～これまでと現在、そして今後に向けて～大阪精神医療人権センター共同代表　大槻和夫大阪精神医療人権センター設立３４周年記念シンポジウム「海外の制度から日本の精神医療を考える～本来求められるべき権利擁護システムの構築に向けて～」ご報告自由の剥奪に自覚的であるために竹端 寛（権利擁護システム研究会コーディネーター　兵庫県立大学）大阪精神医療人権センターの取り組みと、精神科アドボケイト（権利擁護者）の活動指針案・事業モデル案～大阪がハブにな..</description>
<dc:subject>ニュース目次</dc:subject>
<dc:creator>ａｄｖｏｃａｃｙ</dc:creator>
<dc:date>2020-01-01T12:07:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
大阪精神医療人権センター設立３５周年に向けて<br />～これまでと現在、そして今後に向けて～<br />大阪精神医療人権センター共同代表　大槻和夫<br /><br />大阪精神医療人権センター設立３４周年記念シンポジウム<br />「海外の制度から日本の精神医療を考える～本来求められるべき権利擁護システムの構築に向けて～」ご報告<br /><br />自由の剥奪に自覚的であるために<br />竹端 寛（権利擁護システム研究会コーディネーター　兵庫県立大学）<br /><br />大阪精神医療人権センターの取り組みと、精神科アドボケイト（権利擁護者）の活動指針案・事業モデル案<br />～大阪がハブになり、権利擁護の全国展開を～<br />原 昌平（ジャーナリスト・精神保健福祉士）<br /><br />フランスの精神科強制治療制度8<br />石埼 学（龍谷大学法学部教授）<br /><br />イギリスの強制通院制度CTOおよび権利擁護システムについて9<br />～強制医療とアドボケイト～<br />浜島 恭子（特定非営利活動法人DPI日本会議事務局員／明治学院大学非常勤講師）<br /><br />２０１９年度の活動と、これからの活動を知り、大阪精神医療人権センターの活動に、<br />一緒に参加又はサポート（支援）していただけませんか？ <br />　　　細井大輔（大阪精神医療人権センター　理事・弁護士）<br /><br />療養環境サポーター報告　<br />●白井病院<br />●七山病院<br /><br />入院者の声<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
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<link>https://blog.canpan.info/advocacy-osaka/archive/800</link>
<title>【終了しました】2019年12月14日　個別相談活動（電話相談・面会・手紙）ボランティア養成講座のご案内</title>
<description>日本の精神科病院では、入院者数、強制入院、長期入院を含む社会的入院、 閉鎖処遇・身体拘束・隔離を含む行動制限が多すぎるという現状にあり、 入院中の方の人権 （個人の尊厳）が制約されています。 この原因の一つには、入院中の方の権利擁護システムが不十分であることが指摘されています。本講座では、 入院中の方の立場に立った権利擁護活動を実践している大阪精神医療人権センターの活動から、 日本の精神医療の現状や課題を考え、 解決に向けて、 今私たちができることを共有したいと思います。 日..</description>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<dc:creator>ａｄｖｏｃａｃｙ</dc:creator>
<dc:date>2019-11-25T09:36:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
日本の精神科病院では、入院者数、強制入院、長期入院を含む社会的入院、 閉鎖処遇・身体拘束・隔離を含む行動制限が多すぎるという現状にあり、 入院中の方の人権 （個人の尊厳）が制約されています。 この原因の一つには、入院中の方の権利擁護システムが不十分であることが指摘されています。<br /><br /><br />本講座では、 入院中の方の立場に立った権利擁護活動を実践している大阪精神医療人権センターの活動から、 日本の精神医療の現状や課題を考え、 解決に向けて、 今私たちができることを共有したいと思います。 <br /><br />日本の精神医療の現状を知り、大阪精神医療人権センターの活動に参加してみませんか？<br />まずは、本講座にお気軽にご参加ください。<br /><br />精神医療と人権／精神科病院について／声をきく／面会の引き出し／訪問活動の視点<br /><br />テーマ	<br />１　大阪精神医療人権センターの活動紹介<br />２　精神障害者の人権、権利擁護活動の必要性や内容<br />３　精神保健福祉法（強制入院、身体拘束、隔離）の基礎知識<br />４　入院中の方へ面会に行くときの心構え<br />５　大阪精神医療人権センターの個別相談活動の意義や成果<br />６　大阪府精神科医療機関療養環境検討協議会（療養環境サポーター制度）の紹介と成果<br /><br />開催日時	２０１９年１２月１４日　１３：００～１６：４５<br /><br />開催場所	アットビジネスセンター大阪梅田（西梅田MIDビル）７０４号室　<br /><a href="https://www.google.com/maps/place/%E3%80%92530-0002+%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%B8%82%E5%8C%97%E5%8C%BA%E6%9B%BE%E6%A0%B9%E5%B4%8E%E6%96%B0%E5%9C%B0%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%92%E2%88%92%EF%BC%91%EF%BC%96/data=!4m2!3m1!1s0x6000e6f2dd69ef1d:0x96dc2062c018e6fc?sa=X&ved=2ahUKEwjI7pSer8DlAhXQM94KHZDcBAsQ8gEwAHoECAoQAQ" target="_blank">地図</a><br /><br />講師	個別相談活動検討チーム　彼谷哲志　角野太一　<br />理事・弁護士　細井大輔<br /><br />関連資料	チラシ・FAX用申込用紙は<a href="https://www.psy-jinken-osaka.org/wp/wp-content/uploads/2019/11/20191214%E9%A4%8A%E6%88%90%E8%AC%9B%E5%BA%A7%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7.pdf" target="_blank">こちら</a><br /><br />参加費	参加費　２０００円<br />※冊子「一緒にはじめよう精神科に入院中の方への面会」と送料代含む<br />　購入済みの方は参加費１４００円<br />※受講前に冊子「一緒にはじめよう精神科に入院中の方への面会」をご一読ください<br /><br />お申込み方法	<br />【ウェブでのお申し込み】<br /><a href="https://pro.form-mailer.jp/fms/bba0df15182459" target="_blank">メールフォーム</a>よりお申込みください。<br /><br /><br />皆様のご参加をお待ちしております。<br /><br /><br /><div style="text-align:right;">※日本財団助成事業　</div><a name="more"></a>

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<item rdf:about="https://blog.canpan.info/advocacy-osaka/archive/797">
<link>https://blog.canpan.info/advocacy-osaka/archive/797</link>
<title>人権センターニュース149号　2019年10月　</title>
<description>[特集]精神科病院への訪問活動（療養環境サポーター制度）大阪府精神科医療機関療養環境検討協議会事業精神科病院への訪問活動の変遷・現状・今後について大阪精神医療人権センター　共同代表　大槻 和夫精神科病院への訪問活動の実際大阪精神医療人権センター　運営会員・療養環境サポーター関口 美穂訪問活動参加者の声たにぐちまゆ・近島勇・大倉弘子・藤原理枝　大阪府精神科医療機関療養環境検討協議会に参加して～大阪府精神科医療機関療養環境検討協議会の各委員より～精神科医療機関療養環境検討協議会　..</description>
<dc:subject>ニュース目次</dc:subject>
<dc:creator>ａｄｖｏｃａｃｙ</dc:creator>
<dc:date>2019-11-01T11:13:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
[特集]<br />精神科病院への訪問活動（療養環境サポーター制度）<br />大阪府精神科医療機関療養環境検討協議会事業<br /><br />精神科病院への訪問活動の変遷・現状・今後について<br />大阪精神医療人権センター　共同代表　大槻 和夫<br /><br />精神科病院への訪問活動の実際<br />大阪精神医療人権センター　運営会員・療養環境サポーター<br />関口 美穂<br /><br />訪問活動参加者の声<br />たにぐちまゆ・近島勇・大倉弘子・藤原理枝　<br /><br />大阪府精神科医療機関療養環境検討協議会に参加して<br />～大阪府精神科医療機関療養環境検討協議会の各委員より～<br />精神科医療機関療養環境検討協議会　会長　黒田 研二<br />大阪精神障害者連絡会　小田原 孝<br />大阪府精神障害者家族会連合会（だいかれん） 副会長　大野 素子<br />大阪精神科病院協会　副会長　長尾 喜一郎<br />大阪精神科診療所協会　撫井 弘二<br />日本精神科看護協会大阪府支部　西田 幸一<br />大阪府社会福祉協議会　地域福祉部　権利擁護推進室　室長　堤添 隆弘<br />大阪弁護士会　高齢者・障害者総合支援センター運営委員会　精神保健部会　弁護士 伊達山 伸嗣<br />大阪府保健所長会　大阪府茨木保健所　谷掛 千里<br />大阪府こころの健康総合センター　所長　籠本 孝雄<br />大阪精神医療人権センター　副代表　山本深雪<br />大阪精神保健福祉士協会　島田 泰輔<br /><br />大阪府精神科医療機関療養環境検討協議会を傍聴して　<br />濱崎美香・小淵結子<br /><br />療養環境サポーター報告　<br />●北野病院<br />●小曽根病院　<br /><br />入院者の声<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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<item rdf:about="https://blog.canpan.info/advocacy-osaka/archive/796">
<link>https://blog.canpan.info/advocacy-osaka/archive/796</link>
<title>人権センターニュース148号　2019年8月</title>
<description>個人の尊重原理と精神障害者～憲法の視点から考える～石埼 学（龍谷大学法学部教授・憲法学）精神科の入院体験は患者の心に何をもたらすか　連載　第4回原 昌平（読売新聞大阪本社編集委員、精神保健福祉士、大阪府立大学・立命館大学客員研究員）2019年度第１回権利擁護システム研究会報告社会的入院は国家による人権侵害竹端　寛（兵庫県立大学)辻井誠人さん・角井太一さんのお話を聞いてきました渡辺みちよ[特集]　精神障害者の権利擁護に取り組む他団体の活動を知る＜大阪府以外でも活動している団体＞..</description>
<dc:subject>ニュース目次</dc:subject>
<dc:creator>ａｄｖｏｃａｃｙ</dc:creator>
<dc:date>2019-09-01T11:21:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
個人の尊重原理と精神障害者～憲法の視点から考える～<br />石埼 学（龍谷大学法学部教授・憲法学）<br /><br />精神科の入院体験は患者の心に何をもたらすか　連載　第4回<br />原 昌平（読売新聞大阪本社編集委員、精神保健福祉士、大阪府立大学・立命館大学客員研究員）<br /><br />2019年度第１回権利擁護システム研究会報告<br />社会的入院は国家による人権侵害<br />竹端　寛（兵庫県立大学)<br /><br />辻井誠人さん・角井太一さんのお話を聞いてきました<br />渡辺みちよ<br /><br />[特集]　<br />精神障害者の権利擁護に取り組む他団体の活動を知る<br /><br />＜大阪府以外でも活動している団体＞<br />認定NPO法人地域精神保健福祉機構【コンボ】〈久永 文恵〉<br />公益社団法人全国精神保健福祉会連合会【みんなねっと】〈事務局長　小幡 恭弘〉<br />特定非営利活動法人全国精神障害者地域生活支援協議会【あみ】〈常任理事　伊澤 雄一〉<br /><br />＜大阪府内で主に活動している団体の活動紹介＞<br />大阪精神障害者連絡会・愛称ぼちぼちクラブ〈代表　山本 深雪〉<br />公益社団法人大阪精神科診療所協会〈釘抜 利明〉<br />一般社団法人大阪精神保健福祉士協会【大阪PSW協会】〈会長　萩原 敦子〉<br />特定非営利活動法人精神障害者支援の会ヒット〈地域生活センターすいすい　相談支援専門員　芦田 邦子〉<br />大阪弁護士会〈ひまわり精神保健部会　副部会長　伊達山 伸嗣〉<br /><br /><br />療養環境サポーター報告　<br />●阪和サナトリム<br />●さわ病院　<br /><br />入院者の声<br /><a name="more"></a>

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<link>https://blog.canpan.info/advocacy-osaka/archive/795</link>
<title>設立３４周年記念シンポジウム「海外の制度から日本の精神医療を考える～本来求められるべき権利擁護システムの構築に向けて～」</title>
<description>当センターでは、安心してかかれる精神医療の実現を目指して、入院中の方への個別相談活動（電話、手紙、面会）や病院訪問活動に取り組んできました。 今回のシンポジウムは、海外（イギリス、フランス、カリフォルニア）の制度や状況を知ることにより、日本の精神医療の課題解決に役立たせるために企画しました。それぞれの立場を超えて、海外の制度から日本の精神医療の現状を一緒に考えてみませんか？テーマ 	大阪精神医療人権センター設立３４周年記念シンポジウム海外の制度から日本の精神医療を考える～本来..</description>
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<dc:creator>ａｄｖｏｃａｃｙ</dc:creator>
<dc:date>2019-08-29T16:34:16+09:00</dc:date>
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当センターでは、安心してかかれる精神医療の実現を目指して、入院中の方への個別相談活動（電話、手紙、面会）や病院訪問活動に取り組んできました。 今回のシンポジウムは、海外（イギリス、フランス、カリフォルニア）の制度や状況を知ることにより、日本の精神医療の課題解決に役立たせるために企画しました。それぞれの立場を超えて、海外の制度から日本の精神医療の現状を一緒に考えてみませんか？<br /><br /><br />テーマ 	大阪精神医療人権センター設立３４周年記念シンポジウム<br />海外の制度から日本の精神医療を考える～本来求められるべき権利擁護システムの構築に向けて～<br /><br />開催日時 	２０１９年１１月１６日（土）１３：００～１６：３５（受付開始１２：３０）<br /><br />開催場所 	エルおおさか南館５階　南ホール　定員２００名<br />大阪市中央区北浜東３－１４　電話０６－６９４２－０００１<br />行き方　地下鉄谷町線「天満橋」２番出口、京阪「天満橋」１４番出口より西へ３００メートル<br /><br />地図<br />講師 	第１部　大阪精神医療人権センターの取り組みと「精神科アドボケイト（権利擁護者）の活動指針案・事業モデル案」<br />原昌平さん（精神保健福祉士／大阪府立大学・立命館大学客員研究員）<br /><br />第２部　海外の法制度を知る<br />◆イギリスにおけるアドボケイト、権利擁護の仕組み<br />浜島恭子さん（特定非営利活動法人DPI日本会議事務局員／明治学院大学非常勤講師）<br />イギリスでの例をあげ、それらは日本においても必要なものか、日本でどうするのか？という議論に結びつけられるような情報提供を心がけたいと思っています。<br /><br />◆フランスにおける強制入院制度～日本の強制入院制度と比較して～<br />石埼学さん（龍谷大学法学部教授）<br />フランスにおける精神障害者の強制入院の要件は日本よりも厳格だ。また裁判官による事後の審査制度もある。フランスの制度と比しても日本の強制入院制度はあまりにルーズである。<br /><br />◆カリフォルニアにおけるアドボケイト、権利擁護の仕組み<br />竹端寛さん（兵庫県立大学環境人間学部准教授／権利擁護システム研究会コーディネーター）<br /><br />第３部　意見交換<br /><br />第４部　パネルディスカッション・質疑応答　<br />コーディネーター竹端寛さん・細井大輔さん（当センター理事・弁護士）<br /><br />申し込みは<a href="https://www.psy-jinken-osaka.org/archives/saishin/3370/" target="_blank">こちら</a><br />皆様のご参加をお待ちしています。<a name="more"></a>

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<title>人権センターニュース147号　2019年6月</title>
<description>権利擁護システム研究会の目指す方向性 権利擁護システム研究会コーディネーター  竹端 寛兵庫県立大学認定NPO法人大阪精神医療人権センター活動報告会（総会）・記念講演会「精神科病院における身体拘束を考える」講師  長谷川利夫さん杏林大学教授・精神科の身体拘束を考える会代表アンケート結果	参加者の声  [特集]個別相談活動～精神科病院に入院する方々の立場にたった権利擁護活動を実践するために～個別相談活動の紹介と実践大阪精神医療人権センター  個別相談検討チーム  彼谷 哲志面会..</description>
<dc:subject>ニュース目次</dc:subject>
<dc:creator>ａｄｖｏｃａｃｙ</dc:creator>
<dc:date>2019-07-01T15:47:34+09:00</dc:date>
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権利擁護システム研究会の目指す方向性 <br />権利擁護システム研究会コーディネーター  竹端 寛<br />兵庫県立大学<br /><br />認定NPO法人大阪精神医療人権センター活動報告会（総会）・記念講演会<br />「精神科病院における身体拘束を考える」<br />講師  長谷川利夫さん<br />杏林大学教授・精神科の身体拘束を考える会代表<br /><br />アンケート結果	参加者の声  <br /><br />[特集]<br />個別相談活動<br />～精神科病院に入院する方々の立場にたった権利擁護活動を実践するために～<br />個別相談活動の紹介と実践<br />大阪精神医療人権センター  個別相談検討チーム  彼谷 哲志<br /><br />面会活動に参加している方の声 <br /><br />退院した方の声～退院請求を利用して～ <br /><br />権利擁護システムの構築に向けた<br />最近の活動と、これまでの経緯<br />大阪精神医療人権センター理事・弁護士  細井 大輔<br /><br />障害者政策総合研究事業	分担研究<br />「精神障害者の意思決定及び意思表明支援に関する研究」に <br />当センター関係者が参加することの是非及び懸念事項<br />大阪精神医療人権センター理事・弁護士  里見和夫<br /><br />療養環境サポーター活動報告<br />●阪南病院 <br />●大阪さやま病院 <br /><br />入院者の声<a name="more"></a>

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<title>人権センターニュース146号　2019年4月</title>
<description>[特集]精神科病院における身体拘束を考える身体拘束について～法的視点から～細井 大輔 弁護士・大阪精神医療人権センター理事身体拘束の現状～現場で働く方からの視点～権利擁護システム研究会参加者（家族・看護師・精神保健福祉士）・匿名 権利擁護システム研究会参加者（作業療法士）・匿名身体拘束の現場に立ち合って～身体拘束へのプロセスを考える～芦田 邦子  地域生活支援センターすいすい第３回権利擁護システム研究会を振り返って 身体拘束という「治療の文化」権利擁護システム研究会コーディネ..</description>
<dc:subject>ニュース目次</dc:subject>
<dc:creator>ａｄｖｏｃａｃｙ</dc:creator>
<dc:date>2019-05-01T15:38:24+09:00</dc:date>
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[特集]<br />精神科病院における身体拘束を考える<br /><br />身体拘束について～法的視点から～<br />細井 大輔 弁護士・大阪精神医療人権センター理事<br /><br />身体拘束の現状～現場で働く方からの視点～<br />権利擁護システム研究会参加者（家族・看護師・精神保健福祉士）・匿名 <br />権利擁護システム研究会参加者（作業療法士）・匿名<br /><br />身体拘束の現場に立ち合って<br />～身体拘束へのプロセスを考える～<br />芦田 邦子  地域生活支援センターすいすい<br /><br />第３回権利擁護システム研究会を振り返って <br />身体拘束という「治療の文化」<br />権利擁護システム研究会コーディネーター 竹端 寛 兵庫県立大学<br /><br />権利擁護システム研究会に参加して<br />～身体拘束なぜ？ ５つの疑問<br />四木 信  元当事者、現在「人間学考」構想中<br /><br />退院後の「足かせ」を解くためには<br />藤井 渉  花園大学<br /><br />身体拘束の現状と問題点～看護師の視点から～<br />有我 譲慶<br />看護師・大阪精神医療人権センター理事<br /><br />療養環境サポーター活動報告<br />●久米田病院<br />●関西記念病院<br /><br />特別協力会員募集 キャンペーン 公開講座 精神科病院に入院中の方の権利擁護活動の拡充に向けて ご案内<br /><br />[連載]<br />第３回 精神科の入院体験は本人の心に何をもたらすか<br />原 昌平<br />読売新聞大阪本社編集委員、精神保健福祉士、大阪府立大学・立命館大学客員研究員<br /><br />身体拘束に関する入院中の方の声<br /><br />入院者の声<a name="more"></a>

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<link>https://blog.canpan.info/advocacy-osaka/archive/787</link>
<title>精神科病院における身体拘束を考える</title>
<description>◆総会記念講演会「精神科病院における身体拘束を考える」日時　　2019年5月18日（土）13:00～16:35場所　　エルおおさか南館5階南ホール　大阪市中央区コーディネーター　竹端寛講師　　長谷川利夫さん（杏林大学・精神科医療委おける身体拘束を考える会代表）（人権センターニュース2019年6月号で報告）※日本財団助成事業</description>
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<dc:creator>ａｄｖｏｃａｃｙ</dc:creator>
<dc:date>2019-05-01T15:10:45+09:00</dc:date>
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◆総会記念講演会「精神科病院における身体拘束を考える」<br />日時　　2019年5月18日（土）13:00～16:35<br />場所　　エルおおさか南館5階南ホール　大阪市中央区<br />コーディネーター　竹端寛<br />講師　　長谷川利夫さん（杏林大学・精神科医療委おける身体拘束を考える会代表）<br />（人権センターニュース2019年6月号で報告）<br /><br /><div style="text-align:right;">※日本財団助成事業</div><a name="more"></a>

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<item rdf:about="https://blog.canpan.info/advocacy-osaka/archive/784">
<link>https://blog.canpan.info/advocacy-osaka/archive/784</link>
<title>人権センターニュース146号　2019年4月</title>
<description>[特集]精神科病院における身体拘束を考える身体拘束について～法的視点から～細井 大輔 弁護士・大阪精神医療人権センター理事身体拘束の現状～現場で働く方からの視点～権利擁護システム研究会参加者（家族・看護師・精神保健福祉士）・匿名 権利擁護システム研究会参加者（作業療法士）・匿名身体拘束の現場に立ち合って～身体拘束へのプロセスを考える～芦田 邦子  地域生活支援センターすいすい第３回権利擁護システム研究会を振り返って 身体拘束という「治療の文化」権利擁護システム研究会コーディネ..</description>
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<dc:creator>ａｄｖｏｃａｃｙ</dc:creator>
<dc:date>2019-05-01T14:49:28+09:00</dc:date>
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[特集]<br />精神科病院における身体拘束を考える<br />身体拘束について～法的視点から～<br />細井 大輔 弁護士・大阪精神医療人権センター理事<br /><br />身体拘束の現状～現場で働く方からの視点～<br />権利擁護システム研究会参加者（家族・看護師・精神保健福祉士）・匿名 権利擁護システム研究会参加者（作業療法士）・匿名<br /><br />身体拘束の現場に立ち合って<br />～身体拘束へのプロセスを考える～<br />芦田 邦子  地域生活支援センターすいすい<br /><br />第３回権利擁護システム研究会を振り返って 身体拘束という「治療の文化」<br />権利擁護システム研究会コーディネーター 竹端 寛 兵庫県立大学<br /><br />権利擁護システム研究会に参加して<br />～身体拘束なぜ？ ５つの疑問<br />四木 信  元当事者、現在「人間学考」構想中<br /><br />退院後の「足かせ」を解くためには<br />藤井 渉  花園大学<br /><br />身体拘束の現状と問題点～看護師の視点から～<br />有我 譲慶<br />看護師・大阪精神医療人権センター理事<br /><br />療養環境サポーター活動報告<br />●久米田病院<br />●関西記念病院<br /><br />特別協力会員募集 キャンペーン 公開講座 精神科病院に入院中の方の権利擁護活動の拡充に向けて ご案内<br /><br />[連載]<br />第３回 精神科の入院体験は本人の心に何をもたらすか<br />原 昌平<br />読売新聞大阪本社編集委員、精神保健福祉士、大阪府立大学・立命館大学客員研究員<br /><br />身体拘束に関する入院中の方の声<br /><br />入院者の声<br /><br /><div style="text-align:right;">※日本財団助成事業</div><a name="more"></a>

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