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認定NPO法人
大阪精神医療人権センター 

目的


精神医療および社会生活における精神障害者の人権を擁護する活動を行うとともに、
それを通じて精神障害者に対する社会の理解を促進し、障害の有無にかかわらず、
人間が安心して暮らせる社会に一歩でも前進させるべく貢献すること。

1.「声をきく」〜精神科病院に入院中の方の立場に立った権利擁護活動を実践する〜

2.「扉をひらく」〜精神科病院を開かれたものにする〜
 

3.「社会をかえる」〜安心してかかれる精神医療を実現する〜

・・・・・
認定NPO法人 大阪精神医療人権センター
電話 06-6313-0056 
電話相談 水曜日2〜5時
人権センターニュース147号 2019年6月 [2019年07月01日(Mon)]
権利擁護システム研究会の目指す方向性
権利擁護システム研究会コーディネーター 竹端 寛
兵庫県立大学

認定NPO法人大阪精神医療人権センター活動報告会(総会)・記念講演会
「精神科病院における身体拘束を考える」
講師 長谷川利夫さん
杏林大学教授・精神科の身体拘束を考える会代表

アンケート結果 参加者の声

[特集]
個別相談活動
〜精神科病院に入院する方々の立場にたった権利擁護活動を実践するために〜
個別相談活動の紹介と実践
大阪精神医療人権センター 個別相談検討チーム 彼谷 哲志

面会活動に参加している方の声

退院した方の声〜退院請求を利用して〜

権利擁護システムの構築に向けた
最近の活動と、これまでの経緯
大阪精神医療人権センター理事・弁護士 細井 大輔

障害者政策総合研究事業 分担研究
「精神障害者の意思決定及び意思表明支援に関する研究」に
当センター関係者が参加することの是非及び懸念事項
大阪精神医療人権センター理事・弁護士 里見和夫

療養環境サポーター活動報告
●阪南病院
●大阪さやま病院

入院者の声
Posted by advocacy at 15:47
人権センターニュース146号 2019年4月 [2019年05月01日(Wed)]
[特集]
精神科病院における身体拘束を考える

身体拘束について〜法的視点から〜
細井 大輔 弁護士・大阪精神医療人権センター理事

身体拘束の現状〜現場で働く方からの視点〜
権利擁護システム研究会参加者(家族・看護師・精神保健福祉士)・匿名
権利擁護システム研究会参加者(作業療法士)・匿名

身体拘束の現場に立ち合って
〜身体拘束へのプロセスを考える〜
芦田 邦子 地域生活支援センターすいすい

第3回権利擁護システム研究会を振り返って
身体拘束という「治療の文化」
権利擁護システム研究会コーディネーター 竹端 寛 兵庫県立大学

権利擁護システム研究会に参加して
〜身体拘束なぜ? 5つの疑問
四木 信 元当事者、現在「人間学考」構想中

退院後の「足かせ」を解くためには
藤井 渉 花園大学

身体拘束の現状と問題点〜看護師の視点から〜
有我 譲慶
看護師・大阪精神医療人権センター理事

療養環境サポーター活動報告
●久米田病院
●関西記念病院

特別協力会員募集 キャンペーン 公開講座 精神科病院に入院中の方の権利擁護活動の拡充に向けて ご案内

[連載]
第3回 精神科の入院体験は本人の心に何をもたらすか
原 昌平
読売新聞大阪本社編集委員、精神保健福祉士、大阪府立大学・立命館大学客員研究員

身体拘束に関する入院中の方の声

入院者の声
Posted by advocacy at 15:38
精神科病院における身体拘束を考える [2019年05月01日(Wed)]
◆総会記念講演会「精神科病院における身体拘束を考える」
日時  2019年5月18日(土)13:00〜16:35
場所  エルおおさか南館5階南ホール 大阪市中央区
コーディネーター 竹端寛
講師  長谷川利夫さん(杏林大学・精神科医療委おける身体拘束を考える会代表)
(人権センターニュース2019年6月号で報告)

※日本財団助成事業
Posted by advocacy at 15:10
人権センターニュース146号 2019年4月 [2019年05月01日(Wed)]
[特集]
精神科病院における身体拘束を考える
身体拘束について〜法的視点から〜
細井 大輔 弁護士・大阪精神医療人権センター理事

身体拘束の現状〜現場で働く方からの視点〜
権利擁護システム研究会参加者(家族・看護師・精神保健福祉士)・匿名 権利擁護システム研究会参加者(作業療法士)・匿名

身体拘束の現場に立ち合って
〜身体拘束へのプロセスを考える〜
芦田 邦子 地域生活支援センターすいすい

第3回権利擁護システム研究会を振り返って 身体拘束という「治療の文化」
権利擁護システム研究会コーディネーター 竹端 寛 兵庫県立大学

権利擁護システム研究会に参加して
〜身体拘束なぜ? 5つの疑問
四木 信 元当事者、現在「人間学考」構想中

退院後の「足かせ」を解くためには
藤井 渉 花園大学

身体拘束の現状と問題点〜看護師の視点から〜
有我 譲慶
看護師・大阪精神医療人権センター理事

療養環境サポーター活動報告
●久米田病院
●関西記念病院

特別協力会員募集 キャンペーン 公開講座 精神科病院に入院中の方の権利擁護活動の拡充に向けて ご案内

[連載]
第3回 精神科の入院体験は本人の心に何をもたらすか
原 昌平
読売新聞大阪本社編集委員、精神保健福祉士、大阪府立大学・立命館大学客員研究員

身体拘束に関する入院中の方の声

入院者の声

※日本財団助成事業
Posted by advocacy at 14:49
人権センターニュース145号 2019年2月  [2019年03月01日(Fri)]
[特集]
630調査の非開示問題を考える

第2回権利擁護システム研究会報告 精神医療審査会の限界と権利擁護者の必要性
権利擁護システム研究会コーディネーター 竹端 寛
兵庫県立大学

[連載]
第2回 精神科の入院体験は本人の心に何をもたらすか
原 昌平
読売新聞大阪本社編集委員、精神保健福祉士、大阪府立大学・立命館大学客員研究員

大阪弁護士会・大阪精神科診療所協会・大阪精神医療人権センター共催
講演会「地域精神医療の充実に向けて
―フランス・リールの実践から考える―」ご報告
◆リールから何を学ぶのか?
東 奈央
大阪弁護士会・大阪精神医療人権センター運営会員
◆日本における「市民精神医学」の不在の歴史的根拠
とACTの敗北
高木 俊介
精神科医

療養環境サポーター活動報告
●青葉丘病院
●大阪市立大学医学部付附属病院

医療観察法について−批判的観点から
森口 秀樹
精神科医

入院者の声
Posted by advocacy at 15:42
人権センターニュース144号 2018年12月  [2019年01月01日(Tue)]
[特集]
2018/11/17
設立33周年記念講演会
精神科病院に入院中の方のための
特集 権利擁護の拡充に向けて
〜今、私たちができること〜

大阪精神医療人権センターの活動参加者による報告
報告@ 入院体験者の報告
涼風 夏さん

報告A 個別相談ボランティアの報告
小暮 和歌子さん

報告B 個別相談ボランティアの報告
Uさん

パネルディスカッション
埼玉県精神医療人権センターの現状と課題
星丘 匡史さん

権利擁護活動は精神科病院と対立する
関係にあるのか??
山本 深雪

権利擁護活動を拡充させるための人材確保は、
どうすればいいのか?
森 豊さん

大阪以外でも人権センターの活動を
はじめるためには
西川 健一さん

大阪精神医療人権センター設立33周年記念講演会
ごあいさつ
共同代表 位田 浩

33周年記念活動報告書が完成しました!!!
〜精神科病院に入院中の方のための権利擁護の拡充に向けて

精神科病院の現状、医療保護入院の問題、
権利擁護活動の必要性
〜実際に入院を強制された経験から〜
入院体験者YKさん

療養環境サポーター活動報告
●美喜和会オレンジホスピタル
●三国丘病院

入院者の声

※日本財団助成事業
Posted by advocacy at 15:27
人権センターニュース143号 2018年10月  [2018年11月01日(Thu)]
[特集]
個別相談ボランティア養成講座

なぜ、私たちは、入院中の方への 個別相談(手紙、電話、面会)に取り組むのか??

人権とは
〜大阪精神医療人権センターの活動の本質〜

精神科病院って、どんなところ?

精神科病院における入院形態
〜任意入院と強制入院(措置入院・医療保護入院)〜

精神科病院における行動制限
〜身体拘束、隔離、通信の制限〜

入院している方から話をきくこと

『退院できない理由』が誰の理由か考える
『いまの想い』vs.『支援者の言葉』

退院できない理由を解決するために
〜@面会活動、A社会資源、B精神医療審査会(退院請求、処遇改善請求)によるアプローチ〜

個別相談ボランティア養成講座に参加した方の感想

[新連載]
第1回目
精神科の入院体験は本人の心に何をもたらすか(1)
読売新聞大阪本社編集委員、精神保健福祉士、大阪府立大学・立命館大学客員研究員
原 昌平

療養環境サポーター活動報告
●ねや川サナトリウム
●大阪医科大学附属病院

入院者の声

※日本財団助成事業
Posted by advocacy at 15:32
精神科病院に入院中の方のための権利擁護の拡充に向けて〜今、私たちができること〜 [2018年11月01日(Thu)]
◆大阪精神医療人権センター設立33周年記念講演会
「精神科病院に入院中の方のための権利擁護の拡充に向けて〜今、私たちができること〜」
日時  2018年11月17日(土)13:00〜16:35
場所  エルおおさか南館5階南ホール 大阪市中央区
コーディネーター 原昌平(大阪精神医療人権センター権利擁護システム研究会メンバー、新聞記者)、細井大輔(理事、弁護士)
内容  第1部 基調講演「精神障がい者の権利擁護と精神保健当番弁護士制度」
  森豊さん(弁護士、九州弁護士会連合会精神保健に関する連絡協議会 初代
委員長、日本弁護士連合会高齢者・障害者権利支援センター幹事(精神保健福祉PT))
第2部 活動参加者による活動報告
(1)入院体験者より
(2)大阪精神医療人権センター個別相談ボランティアより
第3部 パネルディスカッション
・星丘匡史さん(埼玉県精神医療人権センター)
・森豊さん
・西川健一(個別相談活動検討チーム)
・山本深雪(副代表)
後援  DPI日本会議、日本障害者協議会、全国精神保健福祉会連合会、地域精神保健福祉機
構、全国精神障害者地域生活支援協議会、日本精神保健福祉士協会、日本精神神経科
診療所協会、大阪精神障害者連絡会、大阪精神障害者家族会連合会、大阪精神保健福
祉士協会、大阪精神科病院協会、大阪精神科診療所協会、大阪弁護士会、九州弁護士
会連合会、東京精神医療人権センター、埼玉県精神医療人権センター、兵庫県精神医
療人権センター
(人権センターニュース2018年12月号で報告)

※日本財団助成事業
Posted by advocacy at 15:07
人権センターニュース142号 2018年8月 [2018年09月01日(Sat)]
[特集]
精神科病院における
「医療保護入院」を考える

はじめに
権利擁護システム研究会 コーディネーター 竹端 寛さん

実際の被害から医療保護入院を考える
投稿者 KNさん

基調報告1 増え続ける医療保護入院の実情
〜精神医療政策から考える〜
報告者:有我 譲慶さん

基調報告2 法的に見ると矛盾だらけ
〜法的な観点から医療保護入院の問題を考える〜
報告者@:桐原 尚之さん 8
報告者A: 原 昌平さん 10

基調報告3 本人や家族が負担や困難を抱え込まないためにも
〜医療保護入院の背景を考える〜
報告者:彼谷 哲志さん

医療保護入院を経験して
投稿者 KMさん

療養環境サポーター活動報告
●浅香山病院
●新生会病院

入院者の声

※日本財団助成事業
Posted by advocacy at 13:12
人権センターニュース141号 2018年6月 [2018年07月01日(Sun)]
認定NPO法人大阪精神医療人権センター
2017年度 活動報告 & 2018年度 事業計画

活動の概要

日本の精神医療の現状

日本の精神医療の課題

入院中の方のための個別相談活動

精神科病院への訪問活動と情報公開

精神医療及び精神保健福祉に係る政策提言活動

療養環境サポーター活動報告
●関西サナトリウム
●国分病院

入院者の声
〜日本の精神医療の現状、医療保護入院〜

財務報告

入院者の声
Posted by advocacy at 15:19
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