人権センターニュース146号 2019年4月 [2019年05月01日(Wed)]
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[特集]
精神科病院における身体拘束を考える 身体拘束について〜法的視点から〜 細井 大輔 弁護士・大阪精神医療人権センター理事 身体拘束の現状〜現場で働く方からの視点〜 権利擁護システム研究会参加者(家族・看護師・精神保健福祉士)・匿名 権利擁護システム研究会参加者(作業療法士)・匿名 身体拘束の現場に立ち合って 〜身体拘束へのプロセスを考える〜 芦田 邦子 地域生活支援センターすいすい 第3回権利擁護システム研究会を振り返って 身体拘束という「治療の文化」 権利擁護システム研究会コーディネーター 竹端 寛 兵庫県立大学 権利擁護システム研究会に参加して 〜身体拘束なぜ? 5つの疑問 四木 信 元当事者、現在「人間学考」構想中 退院後の「足かせ」を解くためには 藤井 渉 花園大学 身体拘束の現状と問題点〜看護師の視点から〜 有我 譲慶 看護師・大阪精神医療人権センター理事 療養環境サポーター活動報告 ●久米田病院 ●関西記念病院 特別協力会員募集 キャンペーン 公開講座 精神科病院に入院中の方の権利擁護活動の拡充に向けて ご案内 [連載] 第3回 精神科の入院体験は本人の心に何をもたらすか 原 昌平 読売新聞大阪本社編集委員、精神保健福祉士、大阪府立大学・立命館大学客員研究員 身体拘束に関する入院中の方の声 入院者の声 ※日本財団助成事業 |
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at 14:49



