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シンポジウムを開催します。 [2018年01月12日(Fri)]
大阪精神医療人権センターですが、東京の参議院会館でシンポジウムを開催します。東京での企画ですので、とても不安ですが、応援してくれる方たちがたくさんいるので、頑張りたいと思います。
定員97名ですので、是非、お早めに申込みの上、参加ください。
どうぞよろしくお願いします!!

2月7日
シンポジウム/精神科病院に入院中の人々のための権利擁護の実現に向けて 〜日精協によるアドボケーターガイドラインはあかん!!!〜
水 12:30〜
参議院議員会館B104会議室
Posted by advocacy at 00:00
個別相談ボランティア養成講座を開催しました。 [2017年12月07日(Thu)]
養成講座第二回の事例検討会を 大阪ボランティア協会にて開催しました。スタッフを合わせて24名、そのうち新規のボランティアさんは9名の参加です。
架空の相談ケースを設定し、電話相談を受けた後、二人一組で病院へ面会訪問へ行くというロールプレイを行いました。面会ボランティアの記録係として活動する場面を想定しています。
「相談内容は、病院にばれたりせぇへんやろうか?」「秘密は守ります」
「タバコが吸いたいねん」「外出したいんやけど」「本当は退院したいや」
入院中の方役の講師と面会ボランティアさんのやりとりを記録するシミュレーションを行いながら、わたしたちの活動と役割を知っていただけたかと思います。

『「本当は退院したい」って言いたいんやけど、聞いてくれへんかな〜言葉では退院と言いたいんだけども、流れで外出したいって言ったのを受けての面談という設定だったので、言いたいけれども言ったらいかんよな…というのを思っているのは辛いもんだなぁと感じました。退院というのは言ったらいけないのかな…という立場だったとするとリアルに本当の思いは言い出せないのだなぁ』(講師の西川さん)

講座にご参加くださった福岡県弁護士会で精神保健の活動をされてきた野林信行先生のスピーチより。
「ボランティアの方が面談に行っているということに感銘を受けました。
精神科病院に入院している方にとって、病院の外部の人から自分の味方として話を聞いてもらえるということは、それだけでもとても貴重な機会で、勇気付けられます。
退院したいとか、処遇改善を求めたいという場合、法的には弁護士が代理人となって申立を行うことが適切だと思いますが、弁護士はまだまだ敷居が高く、
ボランティアの方のほうが気軽に呼びやすいし、話しやすいと思います。そして話をして申立を希望している場合は、ひまわりに連絡してもらうということになるのではないかと思います。
また弁護士は代理人として活動しますから、手続きが終了した後までフォローアップするという面が弱い、これはボランティアの方が継続的にかかわってもらわないとできないことです。」
Posted by advocacy at 00:00
日本財団のブログで紹介されました。 [2017年11月30日(Thu)]
日本財団ブログ「ソーシャルイノベーション探訪」で、2017年11月18日・設立32周年記念講演会「『人間の尊厳』から『強制入院』を考える」の様子が紹介されました。

https://blog.canpan.info/nfkouhou/archive/1097

ブログの一部抜粋:
最後に弁護士でもある位田浩・大阪精神医療人権センター代表理事が、現状を変えることはとても大変なことだが、それを変えようと思えば、入院者を減らすためにどうしていくのか、どういう方法があるのか、何が障害になっているのか、十分に考え続けていくこと以外にないと思う、と呼び掛け、講演会を終えた。

*なお、次回の総会・講演会は2018年5月26日(土)午後・エルおおさかを予定していますので、是非ご予定ください。
Posted by advocacy at 00:00
知っていますか、精神医療の現状と課題〜大阪精神医療人権センターの取り組み〜 [2017年11月24日(Fri)]
2017年12月14日「知っていますか、精神医療の現状と課題 〜大阪精神医療人権センターの取り組み〜」(主催 大阪ボランティア協会)は、定員(50名)に達しましたので、参加受付が終了となりました。
精神医療の現状、当センターの活動をテーマにした企画にたくさんの方からのお申し込みがあったことにとても励まされました。

当センターでは毎年5月末に総会・記念講演会を開催しています。2018年は5月26日午後・エルおおさかの予定です。今回あいにくお申し込みいただけなかった方にはぜひ、そちらにご参加いただければと思います。2018年3月末にはウェブページ等で総会・記念講演会のご案内をいたします。ぜひご予定いただき、時期になりましたらお申し込みくださいますようお願いいたします。
Posted by advocacy at 00:00
【資料】2017年11月18日大阪精神医療人権センター設立32周年記念講演会「人間の尊厳」から「強制入院」を考える 基調講演 内田博文さん [2017年11月22日(Wed)]
2017年11月18日32周年講演会『人間の尊厳』から『強制入院』を考える では、多くの方にアンケートにご協力いただき、ありがとうございました。内田博文さんの基調講演のパワーポイントが欲しいという声をいただきましたので、WEBページにアップいたします。

ご参加くださった方はぜひご活用いただき、周りの方にもこの日考えたことをお伝えください。残念ながらご参加いただけなかった方は資料をご覧いただき、講演の内容を知っていただけると幸いです。

また、この記念講演会の内容は書籍化を予定しています。お楽しみにお待ちください!

基調講演パワーポイント資料はこちらです。
Posted by advocacy at 16:21
設立32周年記念講演会 ごあいさつ [2017年11月22日(Wed)]
本日の講演会にご参加いただいた皆さん、最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございます。
ご講演いただいた内田先生、リレートークをいただいた、たにぐちさん、岩尾先生、長谷川先生に対しまして、心よりお礼申し上げます。

さて、本日は、「人間の尊厳」から「強制入院」を考えるというテーマを取り上げました。私たちがこのテーマを取り上げたのは、強制入院は人間の尊厳と相いれないのではないかと考えたからです。

本日の内田先生の話に、緊急避難の法理という法律用語が出てきました。これは、本人や他人の生命・財産に対するに対する現在の危険があって、それを守るために本人を強制入院させるという方法以外になく、強制入院によって守られる公益と奪われる本人の自由や権利とがバランスが取れていなければならないという考え方です。

この法理は、身体的自由を奪うという人間の尊厳を損なう行為に対して、憲法上も要請される基本的な考え方だというお話でした。

しかし、現在の精神科病院では、そのような考え方で強制入院が行われている訳ではありません。治療の必要性があるのに本人が治療を拒否しているというだけで、家族の同意をもって本人を強制入院させるというのが医療保護入院の現状ではないでしょうか。

現在の日本の精神科医療における強制入院制度は、人間の尊厳を保障する観点からみて許容されないというのが本日の講演会で確認されたと思います。

人権センターはこれまで日本の精神科医療が収容主義になっていること、とくに強制入院が濫用されて精神科医療を受ける人たちが自由を奪われすぎていることを批判してきました。
強制入院を少しでも減らすために、要件の緩やかな医療保護入院を廃止することや、措置入院の要件をもっと厳しくしていくことを訴えてきました。
また、精神科病院によって自由を奪われた入院者が自由や権利を取り戻すために、手続的な要件を厳しくし、入院者が第三者の権利擁護者を選ぶことができるようにすることを訴えています。今日の講演会では、その理論的な根拠を得ることができたのではないかと思います。

今日のテーマで、もう一つ重要なことがあります。

人間の尊厳と強制入院の後にある「考える」ということです。

15年ほど前に厚生労働省が、社会的入院が7万人いるので、これを減らして地域医療に戻すという方向性を打ち出したことがありました。
しかし、その後十数年たっていますが、当時と現在とで入院者数はほとんど変わっていません。病院協会が抵抗したのかもしれませんが、それだけではないと思うのです。
入院者を減らすためにどうしていくのか、どういう方法があるのか、何が障害になっているのか、そういうことを十分に考えてこなかったからではないでしょうか。
現状を変えることはとても大変なことです。しかし、それを変えるためには、考えることを続けること以外にないと思います。

本日の講演会に参加された方の中には、精神科病院に勤務されている方もおられると思います。
入院患者さんを強制入院させたり拘束帯でしばる前に、もういちど考えて下さい。「人間の尊厳を奪うことになりはしないか」と。

もしも、今日の講演会に参加された方々が職場や学園、自宅で本日のテーマを考え続けてもらうことができたら、本日の講演会は成功したといえると思います。

最後になりましたが、内田先生には、貴重かつ有益なお話をいただきまして、誠にありがとうございました。


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11月18日 大阪精神医療人権センター設立32周年記念講演会「人間の尊厳」から「強制入院」を考える 閉会のごあいさつ 代表理事 位田浩 より
Posted by advocacy at 16:20
「精神病院のない社会」上映会が無事に終了しました。 [2017年10月30日(Mon)]
台風が近づく、あいにくのお天気でしたが205名の参加があり、大盛況のうちに終えることができました。たくさんのご来場ありがとうございます。
また、2週間前には定員に達し、お申込み頂いてもご覧いただけなかった皆様にはお詫び申し上げます。
この映画上映会は非会員の参加が104名で15名から会員申込があり、後日クレジットカードで申し込むという方が2名おられました。
会場で受付けておりましたご寄付は、募金箱35,445円、封筒4,600円でした。心より感謝申し上げます。
映画の中には、大阪精神医療人権センター副代表への大熊さんによるインタビューのシーンがあります。大和川病院事件で何があったか、当センターがどのような活動をしたかについて語る5分間です。精神病院がなくてもやっている国があるんだというメッセージ性を大切にした…という、講演での大熊さんの熱意に共感しました。
Posted by advocacy at 00:00
なくそう! 差別と拘禁の医療観察法! 11・26全国集会 [2017年10月06日(Fri)]
なくそう! 差別と拘禁の医療観察法! 11・26全国集会
■日時:11月26日(日)13時開場〜17時
■場所:高井戸地域区民センター第1・第2集会室
杉並区高井戸東3丁目7 番5号 地図
■交通:京王井の頭線:「高井戸駅」下車 徒歩 3分
荻窪駅南口より関東バス
「芦花公園駅」行(荻54)「高井戸駅」下車、徒歩2分
「北野」行(荻58)「高井戸駅」下車、徒歩2分
□講演:「障害者権利条約が求める精神医療福祉のあり方とそれに逆行する日本の精神医療福祉」
池原毅和さん(弁護士)
■参加費:500円
□精神保健福祉法改悪案は、安倍の突然の衆院解散・選挙で廃案となりました。しかし、予断は許されません。法務省は、保安処分制度導入という長年の願望を、厚労省を巻き込み、医療観察法制定で実現させました。今回の改悪案は措置入院の改悪であり、準医療観察法ともいえる治安法・保安処分法への転換を意図して提出されたものです。いま進行している「再犯防止」強化政策の一環でもあります。
□精神保健福祉法改悪案では、措置入院患者を退院後も「支援する」と称して「精神障害者支援地域連絡会議」を新設するとしています。構成員は関係行政機関、診察に関する学識経験者の団体、障害者支援団体等で、警察も入ります。警察を入れることは、医療・福祉と精神障害者の信頼関係を根本的に破壊し、精神障害者への治安・監視を強化し、更には精神障害者を危険とみなす偏見を助長するものともなります。既に医療観察法では地域住民をまきこんだ類似の「地域連絡会」が作られています。
医療観察法では、入院決定の増加、入院の長期化、隔離・拘束も増加、自殺者52名(2016/9/30現在)等々、運用実態は保安処分法であることを実証するものになっています。
□国連総会は2006年に障害者権利条約を採択し、日本は2014年に批准しました。この批准は、精神医療を治安の道具としてきたこれまでの日本の精神医療・福祉のあり方を根本的に変えていくことを目指すことに他なりません。しかし現実は以上のように、それに逆行するものになっています。今回の全国集会では改めて障害者権利条約の視点からの批判・提起を池原毅和弁護士からいただきます。
医療観察法廃止を求める私たちも、今回の精神保健福祉法改悪を許さないと、法案廃止にむけて共に闘ってきました。今回は廃案になったとはいえ、この改悪を許さない闘いの手を緩めないことが求められています。集会へご参加を! 共に闘いましょう!
*26日の午前中に、ネットワーク、なくす会の総会を開きます。場所は同じ会場第3集会室。会員の方はご参加ください。
*関東圏外からの精神障害当事者の参加者には、5000円の交通費補助があります。集会受付までお申し出ください。
*集会の後、交流会を予定しています
共同呼び掛け
□心神喪失者等医療観察法をなくす会
□国立武蔵病院(精神)強制・隔離入院施設問題を考える会
□NPO 大阪精神医療人権センター
□心神喪失者等医療観察法(予防拘禁法)を許すな!ネットワーク
東京都板橋区板橋2−44−10−203 オフィス桑気付
E-mail:sekiakir(@)yahoo.co.jp  (@)を@に変えてお
Posted by advocacy at 15:40
2017/11/18大阪精神医療人権センター設立32周年 記念講演会 「人間の尊厳」から「強制入院」を考える [2017年08月26日(Sat)]

 2004年に厚生労働省が「入院医療中心から地域生活中心へ」という精神保健医療福祉の改革ビジョンを公表しました。それから10年以上が経過しているにもかかわらず、精神科病院では、今でも29万7436名(1年以上の長期入院者が64.5%を占め、長期入院者又は社会的入院者の方々が多く含まれています。)という多くの人々が入院し、また、強制入院の比率が46.6%(13万8343名)と約半分です(2013年度精神保健福祉資料)。
 そこで、本記念講演会では、人間の尊厳の大切さを確認し、強制入院制度の問題点や目指すべき精神医療の方向性について内田博文さんに基調講演をしていただき、それを踏まえて、精神科医療に関わる様々な立場の方に、その思いをリレートークで発言してもらいます。
 人間の尊厳から日本の精神科医療の問題点を考えるうえでは、大変貴重な機会となると思いますので、奮ってご参加ください。

1. 日 時  2017年 11月18日土曜日
        13:30〜16:30(受付13:00〜)
2. テーマ  「人間の尊厳」から「強制入院」を考える
        基記念講演会講師 内田博文さん 九州大学名誉教授 
        リレートーク 長谷川利夫さん他
3. 会 場  エルおおさか南館5階 南ホール 定員200名
         大阪市中央区北浜東3-14 TEL: 06-6942-0001 
         京阪又は地下鉄谷町線「天満橋駅」下車徒歩5分
         http://l-osaka.or.jp/pages/access.html
4. 参加費   500円

5. 申し込み 要 先着200名。お早めにお申し込み下さい。
  会員 8/20〜 先行受付
  一般 10/2〜 
※非会員の方も会員にお申込みいただくことで、先行受付での参加申込ができます。

◆WEB申し込み https://pro.form-mailer.jp/fms/acb14afd104272
◆FAX:06−6313ー0058
 チラシ(裏面)を参加申込書としてご利用ください。
◆Eメール:advocacy@pearl.ocn.ne.jp
 以下の内容を明記してお送りください。
 件名:11/18参加申込
 @お名前
 A当センターの 会員 又は 非会員
 B今後、当センターからのセミナー、講演会及び活動状況等の情報の送付を 希望する / 希望しない
 C電話番号 
※申込みFAX・メール、インターネット申込みを送信された時点では、講演会参加申込みの受付は完了しておりません。「参加受付票」という返信が届いた時点で申込み完了となります。
申込み送信後5日たっても申込み完了のFAX又はメールが届かない場合は06−6313−0056までお問い合わせください。

【主催・お問い合わせ】認定NPO大阪精神医療人権センター
 TEL 06-6313-0056/FAX 06-6313-0058
 メール advocacy@pearl.ocn.ne.jp

※本講演会は日本財団助成事業の一環として実施します。
※会員の詳細・お申込みはこちら https://www.psy-jinken-osaka.org/support/member/
Posted by advocacy at 16:16
2017/10/28 関西、初上映!新作ドキュメンタリー映画「精神病院のない社会」上映会・講演会 [2017年08月26日(Sat)]
関西、初上映、新作ドキュメンタリー映画
「精神病院のない社会」上映会・講演会(大熊一夫監督作品)
 先着200名です。

「むかしMattoの町があった」は1980年前のイタリア精神保健改革の物語でした。
あれから37年経った今のイタリア、そして日本の現状を映像で追います。
https://www.psy-jinken-osaka.org/archives/kouenkai/1719/

1. 日 時  2017年 10月28日土曜日
        13:30〜16:30(受付13:00〜)
2. テーマ・内容 新作ドキュメンタリー映画「精神病院のない社会」上映会・講演会
@講演:僕が映画を作った理由
監督 大熊一夫さん(K.Okuma) ジャーナリスト
【略歴】 元朝日新聞記者、元大阪大学大学院教授。1970年に都内の 私立精神病院にアルコール依存症を装って入院、『ルポ・精神 病棟』を朝日新聞に連載。鉄格子の内側の虐待を白日のもとに。 『ルポ・精神病棟』(朝日新聞社)、『精神病院を捨てたイタリア 捨てない日本』(岩波書店)『精神病院はいらない!』(現代書 館)など著書多数。2008年フランコ・バザーリア財団からバザー リア賞を授与される。
A講演:ドイツからみた日本の精神医療
カメラマン 西村きよしさん(K.Nishimura) ジャーナリスト・研究者
【略歴】
滞独30年、ドイツ精神医学精神療法神経学会 (DGPPN) 会員、 日本精神神経学会会員 (JSPN)、日本多文化間精神医学会 (JSTP) 会員、ドイツジャーナリスト連盟 (DJV) 会員。 現在はドイツの映像単科大学で「映像の精神医学への応用」 について研究中。
Bリレートーク 大阪からの映画出演者

3. 会 場  エルおおさか南館5階 南ホール 定員200名
         大阪市中央区北浜東3-14 TEL: 06-6942-0001 
         京阪又は地下鉄谷町線「天満橋駅」下車徒歩5分
         http://l-osaka.or.jp/pages/access.html
4. 参加費   会員1000円・一般1500円

5. 申し込み 要 先着200名。お早めにお申し込み下さい。
◆WEB申し込み https://pro.form-mailer.jp/fms/acb14afd104272
◆FAX:06−6313ー0058
 チラシ(裏面)を参加申込書としてご利用ください。
◆Eメール:advocacy@pearl.ocn.ne.jp
 以下の内容を明記してお送りください。
 件名:10/28参加申込
 @お名前
 A当センターの 会員 又は 非会員
 B今後、当センターからのセミナー、講演会及び活動状況等の情報の送付を 希望する / 希望しない
 C電話番号 
※申込みFAX・メール、インターネット申込みを送信された時点では、講演会参加申込みの受付は完了しておりません。「参加受付票」という返信が届いた時点で申込み完了となります。
申込み送信後5日たっても申込み完了のFAX又はメールが届かない場合は06−6313−0056までお問い合わせください。

【主催・お問い合わせ】認定NPO大阪精神医療人権センター
 TEL 06-6313-0056/FAX 06-6313-0058
 メール advocacy@pearl.ocn.ne.jp

※本講演会は日本財団助成事業の一環として実施します。
※会員の詳細・お申込みはこちら https://www.psy-jinken-osaka.org/support/member/
Posted by advocacy at 16:08
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