人権センターニュース150号 2019年12月 [2020年01月01日(Wed)]
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大阪精神医療人権センター設立35周年に向けて
〜これまでと現在、そして今後に向けて〜 大阪精神医療人権センター共同代表 大槻和夫 大阪精神医療人権センター設立34周年記念シンポジウム 「海外の制度から日本の精神医療を考える〜本来求められるべき権利擁護システムの構築に向けて〜」ご報告 自由の剥奪に自覚的であるために 竹端 寛(権利擁護システム研究会コーディネーター 兵庫県立大学) 大阪精神医療人権センターの取り組みと、精神科アドボケイト(権利擁護者)の活動指針案・事業モデル案 〜大阪がハブになり、権利擁護の全国展開を〜 原 昌平(ジャーナリスト・精神保健福祉士) フランスの精神科強制治療制度8 石埼 学(龍谷大学法学部教授) イギリスの強制通院制度CTOおよび権利擁護システムについて9 〜強制医療とアドボケイト〜 浜島 恭子(特定非営利活動法人DPI日本会議事務局員/明治学院大学非常勤講師) 2019年度の活動と、これからの活動を知り、大阪精神医療人権センターの活動に、 一緒に参加又はサポート(支援)していただけませんか? 細井大輔(大阪精神医療人権センター 理事・弁護士) 療養環境サポーター報告 ●白井病院 ●七山病院 入院者の声 |
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at 12:07



