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(9/28)2020年9月号 ADRA News公開のお知らせ [2020年09月28日(Mon)]


2020年9月号のADRA Newsを公開いたします。


<内容>

表紙写真
・ミャンマー教育支援事業での開校式(2018年)


2、3ページ目
・ADRA Japan事業マップ
     

4、5ページ目
・ADRA Japanの活動 ミャンマー 教育支援事業 


5ページ目
・アドラのチカラ ADRA Japanを支えてくださる方をご紹介します!


6ページ目
・ネパールにおける新型コロナウイルス対策事業
・報告会「新型コロナウイルスの感染が拡がる開発途上国の今」を開催


7ページ目
・世界のADRAから
  (130カ国以上の国と地域に支部を持つADRAの事業から一部をご紹介します)
  >レバノン   港での爆発後、直ちに支援を開始
  >ルーマニア  メンタルヘルスの支援を実施(新型コロナウイルス)

8ページ目
・色々な寄付のかたち


↓↓写真をクリック↓↓



ADRA News125.png



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Posted by ADRA Japan at 14:49 | ADRA News | この記事のURL
(9/21) あなたにとって「平和」とは何ですか? 〜今日は国際平和デー〜 [2020年09月21日(Mon)]


本日、9月21日は国際平和デー(International Day of Peace)です。

国際平和デーは、国連が国際平和を祈念し、推進していく日として制定した「停戦と非暴力の日」です。



なぜ9月21日なのか、知っていますか?

国際平和デー提唱者のジェレミー・ギリー(Jeremy Gilly)さんは、



「私の祖父は戦争捕虜として長崎にいました。

国際平和デーを21日にしたのは、祖父の友人で長崎から祖国に帰ることができたのが
21人だったからです。

祖父と日本は、自分に平和へのインスピレーションを与えてくれた存在です」



と話しています。



「平和」に関して改めて思いを巡らせる機会は、日々の生活を送る中ではあまりないかもしれません。

また「平和」と聞くと、どこか遠い世界、もしくは過去のこと、と身近に感じにくいと思う人もいるかもしれません。

しかし、国家間の紛争も、内戦も、その火種となった暴力も、発端となった出来事は些細なことだったりします。



「平和教育」「平和構築」などの単語を頻繁に使う仕事をしていても、いかに家族や友人、自分のごく身近にいる人たちと平和な関係を築くこと、あるいは自分の中に平穏な心を保つことが難しいことであるか、時として大いに実感します。

でも、国際平和は結局のところ、そのような個人個人の平穏・平和から繋がり、作られていくものだと思います。



あなたにとって「平和」とは何ですか?



私たちが教育事業を行っているジンバブエとミャンマーの子どもたちに、「あなたにとって平和とは?」と投げかけてみました。



1._Mibsomme_Siamatuミブサム・シアマトゥ.jpg


「平和とは、有力者がその地域で私欲のために権力をふるわず、人々が抑圧を受けることなく住めること。平和であれば、人は制限を受けることなく、働きたい場所で働くことができる。」
ミブサム・シアマトゥ(ゴクウェ・ノース、ジンバブエ・17歳)




2._Chrystabel_Gonkaクリスタベル・ゴンカ.jpg


「平和とは、何の問題もなく他の人たちと一緒に住めること。そして、外部からの妨害を受けることなく、教育を受けられること。」
クリスタベル・ゴンカ(ゴクウェ・ノース、ジンバブエ・17歳)




3._Ashely_Ncubeアーシリー・ヌベ.jpg


「平和とは、紛争のない自分たちのコミュニティに住めること。そして、必要なときに、両親から無制限の援助を受けられるとき、平和を感じる。」
アーシリー・ヌベ(ゴクウェ・ノース、ジンバブエ・15歳)




4._Naw_Kit_Kit_Pawノー・キ・キ・ポー.jpg


「私にとって平和とは、戦争がなく、逃げ惑う必要もなく、どこにでも自由に行くことができて、平穏に暮らせる世界。」
ノー・キ・キ・ポー(ヤンゴン、ミャンマー・14歳)




5._Saw_Bwe_Mooソー・ブウェ・ムー.jpg


「平和とは、自由に、何の心配もなく暮らすことができること。」
ソー・ブウェ・ムー(ヤンゴン、ミャンマー・13歳)




住む場所、置かれている環境が違えば、平和の捉え方も違います。

それぞれが思う「平和」は人の数だけあると思いますが、それでも暴力のない世界、紛争のない世界を望む気持ちは誰でも一緒ではないでしょうか。



未だに争いが絶えないこの世界において、一日でもそのような国に平和が来ることを願い、そしてまずは身近な人たちとの関係から、平和を築いていく、そのような気持ちを新たに、個人としても団体としても活動を続けていきたいと思います。


(執筆:ミャンマー/ジンバブエ事業担当 堀 真希子)


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Posted by ADRA Japan at 07:49 | 今日は何の日? | この記事のURL
(9/16) 【スタッフのつぶやき】委ねるということ [2020年09月16日(Wed)]


皆さま、いかがお過ごしですか。事務局長の浦島靖成です。



7月前後に九州や西日本の各地に災害が発生することが、ここ数年当たり前のようになってきてしまいました。

今回の「令和2年7月豪雨」災害で被災された方々に、心からのお見舞いを申し上げます。



これまでADRA Japan は災害が発生した際には、現地にスタッフを派遣して調査を行い、得られた情報に基づいて被災された方々の支援を実施してきました。

今年も同じように、九州での豪雨被害が大きそうだとの情報が入りすぐにでも現地に飛んで行きたかったのですが、今回はそれをすることができませんでした。

新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、特別な要請を受けた一部の団体以外は原則的に県をまたいだ支援を行わないように、という方向性が全国の支援団体に対して明確に示されたからです。



被災地域がどこであれ、都道府県内のみの対応ということでは大変限られた支援活動しかできません。

やはり、県外からの支援があると助かるわけです。

しかし、日本各地から被災地に支援者が入ることにより、感染症を持ち込むことになり、ただでさえ災害によって医療サービスが限定的な状況になっているところに上乗せする形で医療崩壊の要因をもたらすべきではないとされているのです。



現場に行きたいのに、それができないという状況においては、その地域で動くことができる誰かとのつながりを活かして何かをする以外に方策はありません。

そこで、信頼できる人にお願いをして、現場に行っていただき、被災された方のお話やニーズを聞いてもらい、得られた情報に基づいて支援するということをADRA Japan は現在実施しています。

必ずしも我々が思ったように事が運ばないこともありますが、しかし一方でこの方法でうまく活動がでるようになれば、人員や資金が限られた我々自身が現場に行くよりも、各地で多発する災害に的確に対応する上では、ずっと効率的に動くことができるということにも気づかされています。



旧約聖書の箴言16章3節には、「あなたの業を主にゆだねれば/計らうことは固く立つ」と書かれています。



自分が、あるいは自団体が、どれだけのことを成し得るのかという、ある種の業績主義的な視点を持つことをやめて、現場の必要に応えることを第一に考えるのであれば、実はこれが一番大切なことなのではないかと考えています。



ADRA_Kumamoto_4.JPG


[現地で支援物資を受け取った被災地の方々]




(執筆:事務局長 浦島 靖成



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Posted by ADRA Japan at 12:22 | スタッフのつぶやき | この記事のURL
(9/11) 9月18日 ADRAオンライン報告会『令和2年7月豪雨被災者支援活動報告会』のお知らせ [2020年09月11日(Fri)]


ADRA Japanはこの度、被災地の状況と現地の方の声をお伝えする『令和2年7月豪雨被災者支援活動のオンライン報告会』を開催します。


2020年7月3日以降の大雨は、熊本県をはじめとする九州地方および日本各地に被害を及ぼしました。
特に九州地方の被害は大きく、本来であれば多数の団体やボランティアによる支援活動が必要とされる被害の規模です。

しかしながら、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大により外部支援者の現地入りは慎重にならざるを得ない状況にあります。


ADRA Japanは、現地の団体や教会等と連携した後方支援を行っています。
コロナ禍の中にあってもできることはあります。
今も被災地で助けを必要としている方々のために、試行錯誤しつつ、支援活動を行っています。


今回の報告会では、浸水被害が大きかったにもかかわらずあまり知られていない熊本県人吉市中神町大柿地区の現状を、住民の方々へのインタビューも交えてお伝えします。


ADRA_Kumamoto_1.jpg

(熊本県人吉市中神町大柿地区の被害)



【日時】 9月18日(金)14:00〜15:00

【スピーカー】 報告:ADRA Japan国内事業課 小出一博
        ゲスト:人吉市中神町大柿地区にお住まいの方
            近隣地区にお住まいで大柿地区にて支援活動をされている方

【内容】 1.人吉市中神町大柿地区の活動報告
     2.現地在住の方々へのインタビュー動画

【参加費】 無料

【定員】 100名

【申込期日】 9月17日(木)

【参加方法】
 オンライン会議システムZoomを使用(PC、スマートフォン、タブレットなどでご自宅等から参加ください)
 下記のお問い合わせフォームより必要な情報の入力をお願いいたします。
 イベントの前日にオンライン報告会参加に必要なZoomのURLをお送りいたします。
 https://bit.ly/2ZmSUeE

【お問い合わせ】
 特定非営利活動法人 ADRA Japan(アドラ・ジャパン) 担当:三原
 電話番号:03-5410-0045
 (現在スタッフの多くが在宅勤務を実施しております。できる限りメールでのお問い合わせにご協力をお願いいたします。)
 Email:event_adra@adrajpn.org


皆さまのご参加をお待ちしております


(執筆:国内事業課)



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Posted by ADRA Japan at 17:19 | イベント情報・報告 | この記事のURL
(9/11) 9月28日 ADRAオンラインイベント『開発途上国を知ろう!〜学生インターンが伝える国際協力への第一歩〜』のお知らせ [2020年09月11日(Fri)]


「開発途上国のために私は何ができるのだろう?」と考えたことはありませんか?



この度、ADRA Japanの大学生インターンが学生の皆さまを対象に、「国際協力の魅力」や「実際にどのように貢献できるのか」をお伝えするために、オンラインイベントを開催します。



新型コロナウイルスの影響から、学生が開発途上国に旅行に行ったり、スタディツアーに参加することができなくなっています。

例年開催されているグローバルフェスタも中止が決定し、国際協力に関して興味を持ってもらえるきっかけが少なくなっているいま、ADRA Japanのインターン生が「国際協力をはじめて知る」という方にも、分かりやすくお話しします。



イベントでは、駐在員(ジンバブエ、ミャンマー、ネパール)へのインタビューなども紹介することで、国際協力業界で働く醍醐味も感じていただくことができます。

どうぞ、お気軽にご参加ください。



AC671E61-DA48-42F2-8BC9-D72AC89F01CC.jpg

多くの方にお越しいただいた昨年のグローバルフェスタの様子




【日時】
9月28日(月)19:00〜20:30

【内容】
1. 国際協力とは(ADRA Japanの紹介を含む)
2. ジンバブエ、ミャンマー、ネパールの文化紹介および駐在員インタビュー
3. 学生の皆さんにもできる支援

※2はお申込時のヒアリングをもとに、参加者の皆さまには国ごとの小グループに分かれていただきます。

お申込時に話を聞いてみたい国を2カ国お選びいただきます。
可能な限りご希望に沿うようにいたしますが、人数の関係上、2か国のうち1か国は違う国になる可能性があることをご了承いただけますと幸いです。



【参加費】 
無料

【定員】 
約20名

【対象者】
学生

【参加方法】 
オンライン会議システムZoomを使用(PC、スマートフォン、タブレットなどでご自宅等からご参加ください)

【申込期日・方法】 
9月24日(木)

下記URLにアクセスし、必要な情報を入力の上、送信をお願いします。後日、オンライン報告会参加に必要なZoomのURLをお送りいたします。


https://forms.gle/ce7uPt8gbovvPky18



【お問い合わせ】
特定非営利活動法人 ADRA Japan(アドラ・ジャパン) 
担当:塩永、三原
電話番号:03-5410-0045
(現在スタッフの多くが在宅勤務を実施しております。できる限りメールでのお問い合わせにご協力をお願いいたします。)
Email:event_adra@adrajpn.org



ミャンマー.png


日焼け止めや虫よけ効果のある「タナカ」を塗ったミャンマーの子どもたち
(本イベントでは、このような「きっと友達にも伝えたくなる、
開発途上国の魅力あふれる文化」についてもお話しします。)



(執筆:海外事業課 塩永 麗奈)



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Posted by ADRA Japan at 14:25 | イベント情報・報告 | この記事のURL
(9/1) 9月1日は「防災の日」です [2020年09月01日(Tue)]


9月1日は「防災の日」です。

この9月1日という日付は、1923年(大正12年)9月1日に発生して死者・行方不明者10万人以上を出した関東大震災に由来しています。

日本は自然災害が多い国です。

地震に加え、近年は毎年必ずと言っていいほど水害や台風など自然災害に見舞われています。



人吉市被災状況-2.jpg


[令和2年7月豪雨の被害を受けた熊本県人吉市の様子]




災害が起きると「あぁ〜、今回は大丈夫だったけど備えをしないといけないな」
と思う方が多いと思いますが、結局後回しになっていませんか?
 
私たちは、災害による被害をゼロにすることは出来ませんが、
努力をすれば被害を最小限に抑えることはできます。

「自らの安全は自ら守る」ことを基本に、
家庭の災害への備えを点検し、災害時の安全対策を確認しましょう。



今回は「備蓄のおすすめ3つ」を紹介します。



おすすめ1)「自分や家族に合ったもの」を揃える



食べ物には好き嫌いがあったりやアレルギーがあったりします。

非常食セットなどはお手軽ですが、嗜好にあわないと美味しく食べることもできません。

また、アレルギーがあれば症状を引き起こす要因にもなってしまいます。

またご家庭に乳幼児や高齢者がいらっしゃる場合には、食べるものだけでなく服装や道具などについても考慮が必要です。

利き手や体の大きさなども考え、自分たちにとって使いやすいものを揃えると良いでしょう。

防災用品セットや非常食セットに入っている品物を参考にしつつ、自分や家族に合ったものを併用して準備することをお勧めします。



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おすすめ2)ローリングストック法を実践する



ローリングストック法とは文字通りストック(備蓄)をローリング(回転)させることで、備蓄品を常に使用期限内に保つ方法です。

つまり、備蓄した食料を、食べた分だけ買い足していく方法です。

また、定期的に消費して、買い足すことでも備蓄に替えることができます。

非常食を普段の食事に活用しながら買い足していく方法もありますが、ここでは「家にある食料のローリングストック法」について、一般的なご家庭向けの例をご紹介します。



一般的なご家庭では普段から冷蔵(凍)庫にご飯や食パン、野菜、果物、肉・魚、冷凍食品などが入っていると思います。

災害時に冷蔵(凍)庫にある食品を優先的に消費することで、数日分の食事を賄うことができます。



ローリングストック法で大切なことは、ご家族が食べ慣れている乾物、缶詰、インスタントヌードル、フリーズドライ食品、レトルト食品、お菓子、飲料水などを少し多めに購入しておくことです。

それも「在庫が無くなってから」購入するのではなく、「在庫が無くなる前に」買い足しておくことが重要です。

さらに大事なことは「古いもの(賞味期限が近いもの)」から使っていくことです。



foods.jpg




おすすめ3)料理ができるように準備する



ローリングストック法を実施することで食材を確保することができていても、火が無いと料理ができません。

特に冷凍庫の食材は安全のためにもしっかりと火を通す必要があります。

そのため、鍋料理に欠かせない「カセットコンロ」と「ボンベ」を備えておくと、キッチンでガスコンロが使えなくなってしまったときに役立ちます。





今回は備蓄のおすすめについてご紹介しましたが、日頃から家族の安否確認方法、避難経路、避難場所の確認(地図の作成)なども行なっておきましょう。



ADRA Japanでは、防災減災セミナーの講師派遣などのご要望にできる限りお応えしたいと思います。

ご興味のある方は、ADRA事務局までご相談ください。


特定非営利活動法人 ADRA Japan (アドラ・ジャパン)
東京事務局 Tel: 03-5410-0045



(執筆:国内事業課)



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Posted by ADRA Japan at 13:01 | 今日は何の日? | この記事のURL