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日本学校メンタルヘルス学会





【年次大会】第14回大会のご案内(第1報) [2010年06月10日(Thu)]

日本学校メンタルヘルス学会 第14回大会

日 時:2011年1月22日(土)・23日(日)
場 所:オリンピック記念青少年総合センター
学会長:倉本 英彦
     (医療法人社団北の丸会理事長・北の丸クリニック院長、
      特例民法法人 青少年健康センター常任理事)


■第14回大会事務局 医療法人社団北の丸会 北の丸クリニック
お問い合わせ先(事務局) 特例民法法人 青少年健康センター (実行委員長 倉島 徹)
  〒112‐0006 東京都文京区小日向4−5−8三軒町ビル102
  03−3947−7636 fax03−3947−0766 email :jasmh14@gmail.com
【年次大会】第14回大会へのお誘い [2010年06月10日(Thu)]
 
すがすがしい新緑の頃を迎え、会員の皆様には、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。来春1月下旬に開催される第14回日本学校メンタルヘルス学会学会長の倉本英彦でございます。巻頭言の場をお借りし、次回大会のご案内を申し上げます。
 今回のテーマは「学校を元気にしよう!―みんなで支える学校メンタルヘルス―」です。これまでの学会の歩みを振り返り、会員の皆様のお力を拝借し、学校を元気にして、新たな一歩を踏み出したいと考えております。

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【年次大会】第14回大会 アンケートのお願い [2010年03月05日(Fri)]

日本学校メンタルヘルス学会 第14回大会

第14回大会 アンケートのお願い

 第14回大会のテーマ「学校を元気にしよう−みんなで支える学校メンタルヘルス−」とし、会員の皆様のご意見、ご希望を伺い、みんなでつくる大会にしたいと存じます。そこで、皆様に事前にアンケートにご記入いただき、それを参考にして プログラムを構成しようと考えております。
 ご返信内容と個人情報は、今回の分析のみに使用し、取り扱いには十分に注意いたします。 結果につきましては、大会等しかるべき機会にお知らせする予定です。実り多い学会とするため、皆様にはご協力の程、伏してお願い申し上げます。

第14回大会学会長 倉本英彦(北の丸クリニック)
 
返送先は以下の宛先にお願いいたします。
【事務委託先】ACNet事務局日本学校メンタルヘルス学会担当
          FAX 03-3504-3909  E-mail ac004-jasmh@canpan.org

【アンケートの締切日】 2010年3月14日(日) 

※なお、このアンケートは1月25日にメーリングリストにて、メールをご登録いただいている会員の方々、またニュースレター45号にてすでにご案内差し上げたものと同内容です。すでにご回答いただいた方は、再送の必要はございませんので、ご理解ご協力のほどお願い申し上げます。

【お問い合わせ先】第14回大会事務局 特例民法法人 青少年健康センター 
             〒112-0006 東京都文京区小日向4‐5‐8三軒町ビル1階 
             電話 03‐3947‐7636  FAX  03-3947-0766 
             E-mail jasmh14@gmail.com

【年次大会】第13回大会が盛会のうちに終了しました [2010年01月25日(Mon)]

 2010年1月23日・24日米山明先生(心身障害児総合医療療育センター)を学会長として、国立オリンピック記念青少年総合センターにて、成功裡に終了いたしました。

  

講演、シンポジウム、ラウンドテーブル、そしてポスターセッション・一般発表、ランチョンセミナーと、盛り沢山の二日間でした。

次回第14回大会も東京で、倉本英彦先生(北の丸クリニック院長)を学会長、倉島徹先生(青少年健康センター)を実行委員長として開催されます。
写真左から、倉島徹実行委員長、近藤卓本学会理事長、倉本英彦第14回学会長

皆様にお会いできるのを楽しみにしております。



【年次大会】第13回大会のご案内(更新) [2010年01月21日(Thu)]

★事前申込は締め切りました。当日受付をご利用ください。
当日参加をご希望の方は、直接、会場へお越し下さい! 



【開催日】 2010年1月23日(土)〜24日(日)
【会 場】 国立オリンピック記念青少年総合センター
    (小田急線参宮橋駅下車 徒歩7分 東京メトロ千代田線 代々木公園下車 徒歩約10分)
【学会長】 米山明(心身障害児総合医療療育センター小児科)
【参加費】事前申込 4,000円 
      当日参加 5,000円 学生(大学院生含む)2,000円




【プログラム(予定)】・・・詳細はこちらをご覧ください。(更新しました! 2009. 12. 9)

【発表演題募集】
  本大会では、開かれた学会を目指そうという学会設立の趣旨に沿って、広く研究発表を募集いたします。日頃の調査・研究、教育実践の成果を日本学校メンタルヘルス学会で発表してみませんか?

申込締切:演題申込みは締め切られました。

演題申込  2009年10月13日(火) 10月25日(日)  
抄録原稿  2009年11月21日(火)            

・・・詳細はこちらをご覧ください。


【第13回大会事務局】 心身障害児総合医療療育センター 療育研修所内
〒173-0037 東京都板橋区小茂根1-1-10 tel. 03-5965-1136  FAX03-3959-7648(直通)
E-mail:jasmh13@schoolmental.com (第13回大会事務局専用)
※お問い合わせは、FAXあるいはE-mailにてお願いいたします。



【年次大会】宿泊のキャンセルについて [2009年12月25日(Fri)]

宿泊のお申し込み後のキャンセルについてお知らせいたします。

  ・1週間前(1/15(金))までは全額返金
  ・3日前(1/20(水))までは、70%返金
  ・1日前(1/22(金))までは、50%返金
  ・当日は、返金しません

  ※尚、返金手数料は申込者負担とします


ご理解ご協力のほど何とぞよろしくお願い申し上げます。
【年次大会】演題発表募集 [2009年08月23日(Sun)]



 本大会では、聞かれた学会を目指すという学会設立の趣旨に沿って、広く研究発表を募集いたします。一般演題では、学校メンタルヘルスに閲する「基礎研究」や「事例研究」など、幅広いテーマで募集をします。また、実践事例については、教育現場での具体的な取り組み事例を募集します。

 発表時間および使用器材については、以下のとおりです。



■発表希望者は、以下の lから 7に従って発表の申し込みをお願いします。
1.演題のお申し込みは、10月25日(日)までに「演題申込」のページからご登録下さい。

演題申込は締め切りました。


2.発表の可否は、締切り後、実行委員会で検討の上、早急にお知らせいたします。

3.発表の申込が受理された参加者は、抄録原稿を11月21日 (土)までにファイルを添付したEメールでお送りください。

宛先はこちら:jasmh13@schoolmental.com


4.抄録原稿はA4版用紙(縦長、横書き)1枚です。抄録の形式は別紙のサンプルを参考に、「演題名」、「所属及び演者名(発表者氏名に○)」、「キーワード(最大3語)」を記入してください。また、キーワードと本文の間には、1行スペースを空け、本文の書き出しは1文字のスペースを空けてください。

5.抄録原稿を郵送する場合は、印刷されたA4版原稿1部と原稿データを入れたCD-ROMあるいはフロッピー・デイスクにタイトルと氏名を記入の上、事務局あてに提出をお願いします。また、発表者の連絡先(住所・電話・メールアドレス)も明記してください。

6.ポスター発表については、受付後、様式等お知らせします。また、応募数によって別の発表方法をお願いする場合がありますので、あらかじめご了承ください。

7.演題申込に関するお問い合わせ先
【事務委託先】CANPAN Academic Network(ACNet)事務局 「日本学校メンタルヘルス学会」担当係 
         メール:ac004-jasmh@canpan.org URL:http://canpan.info/acnet

8. 申込締切  発表概要:10月25日(日)必着  抄録原稿:11月21日(土)必着

※演題申込は締め切られました。
【年次大会】プログラム(速報) [2009年08月08日(Sat)]

【プログラム(予定)】

[第1日目] 1月23日(土) 
9:00〜 受付
9:30〜 開会式
教育講演1 9:40〜11:30
本田 恵子(早稲田大学教授)
「アンガーマネージメント教育」

ランチョンセミナー1 11:30〜12:30
佐々木 清子(心身障害児総合医療療育センター作業療法士) 
「学校で利用できる『感覚統合療法』」

昼食・休憩

学会長講演 14:00〜15:00 
米山 明(心身障害児総合医療療育センター小児科)
「医療の立場から提案する、子どもの心のケアの視点に立った支援と連携
〜最近の心に働く薬は良く効く?〜事例を通じて〜」


記念講演 15:00〜16:00
玉井 邦夫(大正大学教授)
「心とことばがつながらない子どもたち
〜学校に何ができるのか〜」 


シンポジウム1 16:10〜18:10
「『特別支援教育』に欠かせない学校と親と地域の連携」
田中 雅子  (東京都立高島特別支援学校 特別支援コーディネーター)
中野 三和子(板橋区立弥生小学校さくら学級教諭)
内田 健   (西東京市立碧山小学校教諭 主任教諭)
鈴木 美由紀 (板橋区発達障害児者親の会;IJの会)
長瀬 美香  (心身障害児総合医療療育センター小児科)

一般演題・実践報告 16:00〜18:10

ポスター展示・示説 13:00〜14:00

[第2日目] 1月24日(日) 

教育講演2 9:00〜10:30
山本 淳一(慶應義塾大学教授)
「明日からはじめる特別支援教育
〜応用行動分析を学校で活用する〜」


特別講演 10:40〜11:40
山下 敏夫
(社会福祉法人めだかすとりいむ所長 前東京都小平市鈴木小学校校長)
「地域で共に生きる
〜成人期の課題を見据えた学校教育に期待すること〜」


ラウンドテーブルディスカッション 9:15〜11:00
「学校メンタルヘルス学を考える」
近藤 卓   (東海大学教授)
高塚 雄介 (明星大学教授)
影山 隆之 (大分県立看護科学大学教授)
古屋 茂   (秦野市立本町中学校校長)



ランチョンセミナー2 11:40〜12:30
河内 美恵(まめの木クリニック臨床心理士)
「学校現場における 『ペアレントトレーニング』の手法を用いた子どもへの対応」   
<日本イーライリリー株式会社共催>

昼食・休憩

ワークショップ 13:30〜15:00
河内 美恵(まめの木クリニック臨床心理士)
「学校現場における『ペアレントトレーニング』part2」

シンポジウム2 14:00〜16:00
「学校の危機管理のあり方 」

山下 浩(佐世保市子ども発達センター小児精神科)
坂田 仰(日本女子大学教授)
井上 惠(長岡市立関原中学校校長)

23日・24日両日とも書籍販売・教材展示を予定しています。

→事前申し込みについてはこちからから!
【理事長報告】第12回大会終了!! [2009年01月21日(Wed)]
日本学校メンタルヘルス学会第12回大会が、東京・代々木の森市川宏伸先生(都立梅が丘病院長)を学会長として成功裡に終了いたしました。


第12回学会長 市川宏伸先生(都立梅ヶ丘病院)と

講演、シンポジウム、ラウンドテーブル、そしてポスターセッション・一般発表、ランチョンセミナーと、盛り沢山の二日間でした。
生憎大学入試センターの試験と重なって、二日間とも参加できないという会員も少なくありませんでしたが、北から南まで日本全国から沢山の参加者で熱気に溢れました。

次回第13回大会も東京で、米山明先生(心身障害児総合医療療育センター)を学会長として開催されます。

第13回大会 米山明学会長(心身障害児総合医療療育センター)と

また皆様に、お会いするのを楽しみにしています。
【重要】第12回大会 宿泊申し込み締め切りについて [2009年01月06日(Tue)]



宿泊申込について

宿泊のお申込みは2009年1月9日に締め切らせていただきます。




 会場敷地内に1月16日(金)30室、1月17日(土)130室の宿泊を確保しています。宿泊希望の方は学会ホームページよりお申し込みください。下記の口座へ宿泊料金(1泊2600円朝食付き、2泊の場合は5200円:シングルルーム、ユニットシャワー付、歯ブラシタオルをご持参下さい)を宿泊者本人名義でお振込み下さい。満室になり次第受付を終了します。

 1月16日宿泊の方は15時〜20時センター棟306会議室にお越し下さい。1月17日宿泊の方は当日15時以降学会総合受付へお越し下さい。

【宿泊料金振込先】
りそな銀行 豪徳寺支店(477)普通 1273743 第12回日本学校メンタルヘルス学会市川宏伸