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作文」 の検索結果 14件

最も印象深かった事、それは楽しい事に限らなくても良いのですが、もう一方の地域では色々な回答が挙がっていました。学年末試験に合格した事、学期終了後に学級の友達と集まった事、友達の誕生会に行った事、学校の..
里子支援の地域が今2つあり、同じ活動をする時もあれば、違う内容のプログラムを組む事もあります。 里子年賀状の訳ができあがったのですが、一方のほうの子供達が書いている内容に既視感がありました…。 ..
1月に里子を訪問した際、年賀状を作るプログラムをしてみました。 季節ごとに挨拶を送り合う習慣についてはすでに以前のプログラムで紹介してあるので、今回はその2回目の応用の機会となったわけです。 ..
作文の練習をする際に、やはりお互い文章を真似し合うのは本当はやめて欲しいです。学校のテストではないので間違いというのは無いのですから、気を張る必要もなく、苦手なら苦手なりに考えて自分でやってみる機会に..
得意な事を書いてもらった作文なんですが… これまで自分の特技を考えた事があったのかなかったのか、なかなか手が動かないようだったので、例を挙げました。例えば、「走るのが早い」「牛の世話は家族の中で..
小学生以下の子達には、特技について書いてもらうよう伝えました。今回初めてプログラムに参加する里子も多かったので、書きやすいテーマを考えたつもりです。実際はその特技を思いつくのが難しかったようですが…。..
クラチェの里子達は、パネル装飾の後、作文の時間を取りました。 この夏、新しい里子達が増える前ですが、作文をしてもらったのですが、子供達の書いたものは全体的にシンプルな文章でした。そこで中学生以上..
今回は活動をヘルプしてくれる人材や時間に制限があり、文章の書き方を指導してあげるまでには及びませんでしたが、やはり短くてもよいので何か書いてもらう事にしました。 子供達の生活状況を把握したいので..
作文ですが、テーマは学校で最も好きな(もしくは退屈な)授業内容とその理由です。好きな科目ではなく、その科目の中でどんな授業内容が好きなのかを聞きました。好きな科目の説明でとどまる子が多かったですが、テ..
子供達の作文の翻訳が返ってきました。 タケオ州の中でも近年支援を始めた里子達に注目していたのですが、里子開始直後は全くと言っていいほどペンが進まなかった子達が、なかなかよく書けるようになったと思..
今回の里子達の作文はこれから翻訳するのですが、ざっと見ると、1つの傾向がうかがえました。写真でも分かるように、子供達は文章を段落で構成するというより、箇条書きにしているようです。 活動の当日、「..
学校に通えない間、文章を書いたりする機会も無かったでしょう。それで今回の訪問では作文プログラムを遂行しました。できるだけ、使って楽しくなるような鉛筆を用意して! 「新学期が始まってから、最も面白..
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