尾鷲ヒノキのビスケットネックレスをつくるワークショップ
[2013年11月29日(Fri)]
スタッフの伊藤さんが笑顔で持って来てくれた80枚の尾鷲ヒノキビスケットネックレス。
80枚全部柄が違うというのが面白い。
この中から2枚を組み合わせてネックレスをつくるワークショップ。
これは面白そう!
尾鷲ヒノキでオリジナルアクセサリー「ビスケットネックレス」を作ろう!
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尾鷲ヒノキのビスケットネックレスをつくるワークショップ
スタッフの伊藤さんが笑顔で持って来てくれた80枚の尾鷲ヒノキビスケットネックレス。 80枚全部柄が違うというのが面白い。 この中から2枚を組み合わせてネックレスをつくるワークショップ。 これは面白そう! 尾鷲ヒノキでオリジナルアクセサリー「ビスケットネックレス」を作ろう!
【何ができるかな?】「食の安全・安心」を伝えるしくみづくりも第4回目を迎えました
三重県の担当課の方と学生が話し合う「食の安全・安心を伝えるしくみづくり」の第4回検討会。 全5回の検討会で、ついに4回目。 僕の立場は県の方と学生が、どうやったら学生に食の安全・安心を伝えられるだろうかというアイデアを出し形にしていくためのファシリテーター。 1回目は、ワークショップの練習。 2回目は、対象をイメージし、手段を導き出すワーク。 3回目は、イメージした対象と提案した手段のギャップを埋め、新たな企画を出すワーク。 そして4回目となる今回は、いくつか出た企画の中から1つを集中して形にしていくワーク。 県担当者の方の熱い想いと粋な計らいで、おもしろいものを作れることになりました。 これが何になるのかは、まだ内緒。
ラッピングをするということ
仕事が忙しくて、休みもお金もないときに限って…
「何かやりたい」 モヤモヤを 「何をやるのか!」 に変える!
津市NPOサポートセンターのプロジェクトの1つ「Chain Biz(チェイン・ビズ)」。 三重のコミュニティビジネスに資源が流れる仕組みを作ることを目的としています。 そんなChain Bizが「何かしたいんだけど、モヤモヤしていて具体化していない」という方がスタートラインに立つための講座を開催します。 その名も、 起業のスタートラインに立つための講座 何かやりたいモヤモヤを何をやるのかに変える。 でもそれってどこから始めたらいいの?! そんなあなたの一歩を応援しちゃうセミナー 長い!!!! 最近、長いタイトルブームですね。 詳細はこちら
商店街に若者がいない!そんなことはない!
商店街が寂れて若者がいない!
なかなか若者が来てくれない! そんなことはない!ということで、商店街のとある方から「何かゲームを使って若者が集めるチャレンジやってよ」と11月上旬に依頼を受け、2日でプランを書きあげ実行しました。 それが24人人狼です。 18時〜22時という遅い時間。 もともと公設市場を改装した「街の駅 だいもん」という場所で、果たして人は集まるのか? 商店街の方にお菓子のご協力を得て、いざ人狼ゲーム開始! 集まりました!という来ていただきました! 24人とまではいかなかったけど、私も含めて16人。 学生、社会福祉法人職員、NPO職員、市役所職員、企業スタッフ、自営業者などなど。 夜遅く、野菜や魚の匂いがプンプンする、普段若者があまりいない場所に。 お金を払ってゲームをしにきていただきました。 面白い! 良い人たちです。 さらに、有志が考えたオリジナルゲーム3種類を披露。 それのテストプレイにまで付き合っていただく。 すばらしい! 昨日はそんな夜でした。 僕は風邪をひいていて途中でエネルギー切れしましたが、なかなか興味深い取り組みとなりました。
24人人狼
ゲームばかりやっているわけじゃない。 ボードゲームについては、1週間で3〜4時間ぐらいしか関われていない。 だけど告知はどうしてもボードゲームが多くなってしまう。 それはこれからにつなげるために。 ということで、今日はこちら。
大人のための触れて遊べる展示会「FANTASYyyRA(ファンタジーラ」 第2弾
↑これは海外のボードゲーム。 ボードゲームというとわかりにくいですが、積み木です。 積み木をゲーム化したもの。 見た目の通りバランスを取りながら積み上げて行くのは、なかなかにめんど…おもしろい! もともと、面倒なことが苦手なので、ゲームとして遊ぶと最高に楽しいけど、1人で黙々とこういう作業をやっているのは非常に苦手。 なぜ、苦手な作業を黙々とやるのか。 それはチラシをつくるため。 ということで、大人のための触れて遊べる展示会「FANTASYyyRA(ファンタジーラ」の第2弾を行います。 その名も「FANTASYyyRA 白」。 内容は前回とほぼ同じですが、市民活動・NPO月間の協力企画のため寄付の仕組みを追加しました。 詳細は随時更新していきます。 (更新できるかなぁ)
名古屋アンパンミュージアム
政策提言について話し合おう
ブログを更新していない間に、みえ市民活動ボランティアセンターで行われている「中間支援団体のあり方に関する研究会」も第4回目を迎えていました。 今回は「制作提言」について 報告は、みえ市民活動ボランティアセンターのFacebookページに掲載されているのでそちらで。
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