• もっと見る
●記録誌 『山が動いた』 のお求めに関する詳細は、こちらからどうぞ ⇒ メモ

●栗駒・花山方面へお越しの際は、あらかじめ下記のサイトをご覧ください。イベント情報や道路情報など進捗情報が満載です。
    メモ 宮城県北部地方振興事務所 栗原地域事務所
         http://www.pref.miyagi.jp/nh-khsgsin/

2010年07月08日

今日のひまわり

ひまわり 陽射しをいっぱい浴びて、すくすく育ってます。



おまけのバジルもこんなに大きくなりました。プランターからはみだしそうです。そろそろお裾分けです。

2010年07月05日

イチゴジャム

蒸し暑い日が続いていますね。。。

先月13日の2周年イベント以来の耕英訪問。記録誌の編纂委員長の小野昌男さんとりつ子さんにお会いしてきました。記録誌の増刷分が納品されたとのことでしたので、何部かお預かりしようと思いお邪魔してきました。

しばらくして復興の会の大場さんも駆けつけてくれました。お忙しいところ、ありがとうございました。

そして、少し早めの昼食をいただこうと、山脈(やまなみ)ハウスに向かったところ、いつも厨房を切り盛りしている芳子さんが満面の笑顔で迎えてくださいました 笑顔

中のお土産コーナーでは、お勧めのイチゴジャムを紹介いただきました。赤いイチゴのイラストが目を引きます いちご



山を下りながら、「いちご直売」の看板に引き寄せられ、菅原耕一さんのところにも立ち寄らせていただいて、しばし談笑笑顔 ちょうど帰りしな斎藤謙一さんが耕一さんのところにいらしてバッタリ! みなさんお変わりなくて何よりでした。今回はあまり時間がなく掛け足訪問だったので、またゆっくりとお邪魔したいと思いま〜す 車
posted by 管理人 at 22:46| Comment(0) | 耕英近況

2010年06月22日

順調に育ってます

ひまわり 今日のひまわり


プランターもいっぱいになってきました 笑顔


地植えのほうはのびのびしてますね 音符

2010年06月19日

【6/19放映】情熱エンジン

メモ 

情熱エンジン
あれから2年 栗駒山の息吹

2010年6月19日 13:00〜13:30(仙台放送)


宮城県 栗原市 〜「くりこま耕英震災復興の会」の皆さん〜

▼詳しくはこちらをご覧ください
 http://www.ox-tv.co.jp/jounetsu/index.shtml


▼ブログでのご紹介もありました
  本日の「情熱エンジン」 つれづれ草 ⇒ こちら
   

只今増刷中です

内陸地震の記録誌 山が動いた』 ですが、お陰様で好評につき、増刷のはこびとなりました 拍手拍手

これからご注文の方には、少々お待ちいただくことになりますが、7月上旬にはお届けできるようです。

引き続き、よろしくお願いいたします笑顔
posted by 管理人 at 10:32| Comment(0) | 2010_記録誌

2010年06月16日

嬉しい悲鳴

本ブログにてご案内させていただきました、内陸地震の記録誌 『山が動いた』 (発行:くりこま耕英震災復興の会)ですが、発刊3日目にして、完売間近とのこと 困った まだまだお問合せも続いているので、急遽、増刷を検討しているとの連絡がありました 汗

続報がありましたら、こちらでもお知らせいたします すいません

取り急ぎ。。。
posted by 管理人 at 23:48| Comment(0) | 2010_記録誌

2010年06月15日

背くらべ

ひまわり 今日のひまわり。ちょっと見ないうちに、ふたばが出揃いました。





2010年06月14日

震災2周年●6.14

2年前の6月14日午前8時43分、岩手・宮城内陸地震が発生しました。今年は、慰霊碑を前に同時刻に黙祷を捧げました。

地元耕英のみなさんのブログをご紹介します。

 ●くりこま耕英TeamBikkiの奮闘記

   ⇒ 6.14岩手・宮城内陸地震

   ⇒ 6.14ありがとう栗原

   ⇒ 「6.14ありがとう栗原」準備中


 ●くりこま山の貧乏百笑ケン

   ⇒ 震災から2年 @ A

2010年06月13日

震災2周年●駒の湯慰霊碑除幕式

6.14 震災2周年
< ふれあい 感謝 追悼 >


▼駒の湯慰霊碑除幕式会場


▼今年も「希望の灯り」が慰霊碑会場まで灯されました。


▼建立者代表の菅原昭夫さんの挨拶


▼お披露目された慰霊碑


震災2周年●式典

6.14 震災2周年
< ふれあい 感謝 追悼 >


▼「開会挨拶」くりこま耕英震災復興の会会長の大場さん


▼「来賓挨拶」地元栗原市内の関係者の他、丸森町長渡辺政己さんも駆けつけてくださいました。


▼「耕英の復興に向けた思い」を述べる三世の佐藤貢さん