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2024年05月04日

代表より

〜 法人名の由来 〜


倉敷市の林、木見、福江、曽原、串田、尾原の全体を郷内といいます。

倉敷市になる前は児島市。

児島市になる前は郷内村(ごうないそん)でした。

さらに遡るといろんな呼び方があるのですが、郷内が一番定着したようです。

大変でありながらも、おそらく良き時代であったであろう郷内村(ごうないそん)

その呼び名を全く一緒にしては進歩がないように思い

NPO法人郷内村(ごうないむら)としました。

というか、村って一致団結のイメージが強く、村の時の呼び方を使ってみました(笑)


〜 代表の想い 〜

住んでいる地域が盛り上がり

いつまでも住み続けたいという場所になるように

また、住み続けられる場所になるように

帰って来たい場所になるように

住んでみたい場所になるように

そんなことを想っています。

と、カッコいいことを書きましたが

自分たちが歳をとったときに

遊び仲間がいて

やることもあって

妻から「いつも家に居る」と言われないように

というのがホンネです(笑)
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2024年05月03日

NPO法人郷内村の足あと

平成15年09月17日
法人設立「特定非営利活動法人碧空」

平成16年11月25日
訪問介護員養成研修事業(現在廃止)

平成16年12月16日
福祉有償運送(現在廃止)

平成28年02月12日
事務所移転
(新住所) 倉敷市林1140
(旧住所) 倉敷市児島下の町5-7-10

平成28年12月01日
法人名「NPO法人郷内村」へ変更

平成29年05月01日
目的及び事業の変更

平成29年02月12日
熊屋酒造新酒まつりへ初参加

平成29年06月17日
初酒米の田植え

平成30年02月11日
お酒初販売「郷内産朝日米純米吟醸 郷内」

平成31年02月
「郷内産朝日米純米吟醸 郷内」販売開始
→酒米づくり、日本酒造り手伝い終了

令和03年08月
倉敷市社会福祉協議会「互近所パントリー」締結
→互近助パントリーinごうない

令和06年04月
ShareBase郷内村の準備開始


現在に至る
タグ:沿革
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