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福祉労働とアート [2007年01月12日(Fri)]
超高齢化に伴い、福祉の現場の労働力が足りなくなると言われている。景気の動向にもまた、左右されるであろうことは想像に難くない。

いざ介護労働者不足に直面したときに、必要なサービスを提供し続けることができる仕組み。その必要性および助成可能性。まだまったくもってノーアイディアなのですが、常に開閉自由な引き出しだけは持っておきたいもの。

12/26付の東京新聞に、森清氏「したたか勤労術の勧めE」にてこんな言葉があった。

「福祉労働はアート(芸術)っぽい仕事である。それは、対象、時間、場面すべてに暗黙知(曰く言い難い能力)を発揮しなければならず、しかも相手にこころよい感情を起こさないといけないからだ。」(抜粋)

現場畑の人間ではない私ですが、胸にスッと落ちていきました。手紙
いかがでしょうか。